かずはじめのレビュー一覧

  • Luck Stealer 1

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    SQが創刊される前から増刊なんかで掲載されてた作品。
    もともとかずさんの作品は好きだったので、迷わず購入。
    他人の運を吸い取る力ってホントにあったら怖いよね・・・
    誰しも運って持ってるはずだもん。
    それが無くなるって・・・そんな話。

    現在、5巻まで

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    2009年10月14日
  • MIND ASSASSIN 1

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    ナチスドイツ時代に開発された人間兵器
    触れただけで記憶を消すことができるうんぬん

    かずい先生かっこいい!こやた君かわいい!
    高校んときこの漫繰り返し読んだなぁ。
    マッチの話とか すごく好きだったなぁ。
    作者はやく再開させろ!っておもうんだけど 再開なさそうだよね。

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    2009年10月04日
  • MIND ASSASSIN 2

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    萩野の中では少年漫画の皮をかぶった兄弟萌え漫画という認識。もちろん、ストーリーも秀逸なので読んで損はなし!

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    2010年01月31日
  • MIND ASSASSIN 1

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    1冊目は借りたのかな?
    それでハマった作品。
    以降は自分で揃えました。

    静かな画風が好きです。
    ストーリーも静かな怖さ…というか…

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    2009年10月04日
  • Luck Stealer 1

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    現在1巻まで所持。
    触れた人間の「運」を吸い取る能力を持つ運泥棒(ラック・スティーラー)のお話。
    かず はじめの作品で久しぶりに来たー!!と思いました(笑)この作者さんの能力系のお話は結構惹かれるものがあるのかも。Mind assassinとか。多分、登場人物の過去になにかある話系に弱いのです…(笑)

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    2009年10月04日
  • MIND ASSASSIN 5

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    少年ジャンプに掲載されていた、10年くらい前のマンガです。この5巻が一番好き。
    主人公は医者で、理由あって18歳の子(過去の事件が原因で精神年齢は8歳程度)と2人で暮らしています。この主人公は第二次世界大戦中にナチス・ドイツが生み出した超能力者の血を受けつぐドイツ系クォーターで、「頭部に触れるだけで相手の記憶と精神を破壊する能力」を持っています。
    その能力により人を「殺す」ことも、つらい過去だけを消すことで「生かす」こともできるのです。物語の中では人間の強さと弱さ、狡猾さ、そして純粋さと生きる意志が繊細に描かれています。ちなみにこの5巻に「追憶の"空"の色」という話がありま

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    2009年10月04日
  • MIND ASSASSIN 1

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    白いですよね、全体的に。でもその白さが漫画の雰囲気を上手く出してる。
    がーって盛り上がる話じゃないけど、好き。

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    2009年10月04日
  • MIND ASSASSIN 5

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    コチラも短編4本収録。ただしそのうち2本が初期作品なので、急に絵柄が変わります。すっごい違和感を感じる。(笑)闇の追撃者の岡村志郎がやばいです。黒髪クールで色気があるのに、どうしようもなく変質者です。(ォィ)個人的に、彼のような屈折した愛情は嫌いじゃない。そのぐらい捻くれた愛情を作品にしたいなぁ、とか思う。

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    2009年10月04日
  • MIND ASSASSIN 5

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    何を隠そう3番目に集め始めた漫画。何せ読切の時から好きだったもので。一話完結式の良作。マッチの音の話は最高。【所蔵】

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    2009年10月04日
  • MIND ASSASSIN 4

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    若かりしころのかずい登場。短い髪もいいねー。
    「少年の幸せ」という話が好きです。中学生のときに読んだからかなー。

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    2009年10月04日
  • MIND ASSASSIN 1

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    記憶を消す能力を持つ病院の先生、「かずい」とその周りの人の話。
    一話読みきりっぽくて、スッキリ。
    話はちょっと重たいこともあるけど、私は大好きです。

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    2009年10月04日
  • MIND ASSASSIN 1

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    とっととブクオフに売っぱらってしまったのに、再び全巻そろえたくて仕方なくなった漫画。
    かず先生の絵はイイ。

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    2009年10月04日
  • Luck Stealer 5

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    ネタバレ

    表立ってではないにしろ、
    母親だけでも味方をしてくれるのはありがたい。
    親の許しを得ずに結婚して子供まで作るのは
    結構挑戦的だなと思うが
    意地を張るより許した方が幸せになれるだろうし
    孫をきっかけに会えるようになって良かった。

    悠聖は滅茶苦茶やってきたようで、
    ちゃんと心配してくれる友達はいるんだな。
    真仲くんなど特にグループが違う系統の子なのに親切だ。
    福原くんも良い子だと思う。
    献血のように少しずつたくさんの人から集めるのではなく
    一足飛びに殺し屋になるという発想はどうなのだろう。

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    2025年07月05日
  • Luck Stealer 4

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    ネタバレ

    自分の力のことを誰にも相談できず
    自分でも確信のないままというのは厳しいなと思う。
    自分なら手袋をしたところで怖くて触れないし
    手だけなのか、相手が犬や猫でも有効なのか
    気になってしまうだろう。

    惹かれあう二人の真剣さを聞く耳持たず
    会社でも当たり散らすだけの父親が嫌だ。
    だが束縛したり監禁したりするより
    出ていけと突き放してくれるだけよほどましかもしれない。

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    2025年07月05日
  • Luck Stealer 3

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    ネタバレ

    刑事が諦めたのは意外だった。
    諦めたかどうかはまだわからないのかもしれないが
    まさか警察を辞めてしまうとは。

    物を拾ってもらって受け取る程度の接触なら兎も角
    公衆の面前で握手をした直後に相手が死ねば
    毒を盛られたなどなんらかの関連性は考えらえるだろうに。

    ロアもいまいち信用できない。
    娘がいるのがばれたくないのは当然だが
    あそこまで不運だとそこに存在するだけで
    周りを巻き込んでしまうのは最早災害である。
    流石にちょっと行き過ぎ設定というか
    個人で対処するのは難しいと思ってしまう。

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    2025年07月04日
  • Luck Stealer 2

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    ネタバレ

    一応ハッピーエンドに持っていくとは言え
    いろいろとエグイ話が続く。

    あんな目立つ容姿で事故現場に毎度いたら
    疑われそうだが、そのあたりの根回しはされていた
    ということなのだろうか。
    今回はスケープゴートにされているので
    当然そうしたフォローもなく、初めて
    刑事に目をつけられたのか。
    正直に言ってしまえば迷わず殺した方がよいと思うが
    正面切って姿を現した上、助けるとは思わなかった。

    情状酌量は一切考えない冷酷な刑事が
    これで諦めてくれるとは思えない。

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    2025年07月03日
  • Luck Stealer 1

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    ネタバレ

    人の運を吸い取ることで成立する暗殺者
    という設定が面白いし、更には
    運を吸い取れず自分で作れない娘の為に運を集める
    というプラスアルファが秀逸だなと思う。
    かず先生の作品はどこか物悲しい設定があるのが
    特徴だと思っている。

    アイリといい真也といい、まだ1巻なのに
    曲者のキャラが次々と出てくる。
    アイリはまだ本当に単に天然な可能性があるが
    真也が信用できなさ過ぎて不安になる。

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    2025年07月03日
  • Luck Stealer 10

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    最終局面。ひとまずハッピーエンドで個人的にはよかったなぁ。この先いろんなことを思い出すんだろうけど、この二人なら大丈夫そうだ。そして巻末漫画地味に面白かった。単行本はこゆのが面白いね。

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    2012年06月19日
  • Luck Stealer 8

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    運があればモーゼみたいに車の川を渡れるのおもしろいw 中藤さんやはりいい人だった… そして事態は急展開をみせる。

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    2012年06月19日
  • Luck Stealer 5

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    引き続き過去編。花凛が生まれ、理花の両親に認められる来栖。しかし花凛のある得意な体質に気付く。解決策を求め、かつて対立していた彼の下へ自ら足を運ぶ。

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    2012年06月19日