春が野かおるのレビュー一覧
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満喫しました♪
狼隊長が面白かったので此方も購入。黒兎伯爵も面白かった♪次巻への布石も多く見受けれ、次巻も楽しみです。
イラストは個人的には以前の方の方が好きでしたね。挿絵はね、結構重要!!違和感有るイラストなら、いっそ無い方が良い。入る度に違和感感じてしまいましたʅ(◞‿◟)ʃ -
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面白かった!
ページ数の関係などもあるんでしょうが、全体的に駆け足気味に感じました。でも、絵もキレイで
面白かったです。Hシーンは、もう少しエロい方がいいかなぁ。 -
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面白かった!
作者様が後書きでヘンリーの方がヒロイン…というのがとても納得出来ました。奥様の方が男前で…大型ワンコのようなヘンリーが可愛く思えてきます。身を切られるような切なさはありませんでしたが、じっくりとお互いの気持ちを確かめあいながら進んでいくお話は心が温まりました。ヘンリーの執着の仕方も微笑ましくて素敵。
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キュンときます
シリーズの中で1番キュンときた作品です。ちょっと年の差が気になるけど、ヒーローの言葉使いが丁寧で素敵です。この作品を読んで、シリーズ買いしました。
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黒い兎
いやー、ヒロインが兎好きをいいことに、可愛いふりして近づくあざとい黒い兎なヒーロー。冷静な顔をして頭の中は、溺愛するヒロインをどう攻略するか…を考えてるのに笑った。
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あまっあま!
想像以上の糖度でした。
ヒロイン溺愛系で展開に安心感のある甘い物語がお好きな方にお薦めです。
ヒロインが結果的に夫となった人に以前から意地悪をされていたせいで、彼への感情をかなり拗らせていて、夫側は妻であるヒロインから信用と愛を得る為に必死にアピールします。
駆け落ち組は絵に描いたようなクズですねぇ。
特に妹のほうですけど。
元婚約者の男も、自分の事しか頭にないし、ヒロインは彼と結婚しなくて正解でしたね。
なんだか、この元婚約者との再会時の遣り取り、ようつべ動画で似たようなの見たことあるわ(笑)。 -
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もう一押し!
作画はとても良かった。話も悪くない。でもテンポがイマイチなのかなぁと感じました。
すれ違いをもう少し描いてほしかったのと、えっちがイマイチ淡白。回数はそれなりにしているし、設定も良いのですが、どうしても中に入り込むほど感情が乗らない感じがあります。
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ちょっと物足りない
武闘派の小さな黒兎。
人型だからね。
いくら強くても、獣型だったら大狼には勝てないだろう。
それはさて置き、兎な事を言い訳に、強引なアプローチを可愛いにしてしまうとは。あざとい❗
1作目のその後にもなっていたのは、とても楽しかった。 -
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面白かったです。
乙女ゲームの悪役に転生した主人公。自分を破滅させる人と婚約することになって?!
1では主人公とアシルがくっつく話ですかね。主人公が鈍感なせいか、アシルが後半甘くなっててぐいぐいきてましたね!
ただ主人公の刺青が少し残念ですかね…
続きも楽しみです!
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ミドルトン家にいた頃の方が面白かったなぁ〜
また戻ってくれないかしら。
レオとのすれ違いとかになっちゃうと、転生がどうのこうのとかが活かされなくて「あ、あぁ、、、うんそんなこともそりゃあるよね」くらいになっちゃう
今回でハッピーエンドかと思ったけど次で終わるんだ! -
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マイク
庭師がブライアンたちの祖父マイクでした。そしてマイクがトリーの父でした。そして彼女の母親は意外な人物でした。晴れて親子3人が一緒になれたわけですが、ここで終わりではなく、新たなお話が始まるようです。それから10年、トリーは14歳になりました。これからどんなお話になっていくのでしょうか?
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遺言状
トリーはミドルトン家に迎え入れられましたが、それが気に入らないジョンが食事中の彼女に襲いかかりました。でもブライアンが守ってくれたので、事なきを得ました。ミドルトン伯爵が浮気をしているという噂を流したのもジョンで、オリビアの気を惹きたかったからのようです。騒動が一段落したあと、彼女はミドルトン伯爵家の一員とともに王城に向かいました。ブライアンたちの祖父マイクの遺言状作成の場に同席するためです。ここで魔法使いがミドルトン一族かどうかを判定してくれるのです。その結果、トリーはミドルトン一族と判定されました。あとは誰の子かということですが、そこにいつぞやの庭師が現れました。次回で彼女の父親が判明しそ
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レオナルド皇子
トリーはブライアンたちとともに王都に向かいました。ポールは王都でトリーの母親を探すと約束してくれました。トリーたちが王都の市場を楽しんでいると、少年が貴族に絡まれているところに遭遇しました。少年が痛い目に遭わされそうになったとき、トリーが少年をかばいました。少年が貴族に正体を明かすとその貴族は逃げて行きました。そしてトリーに未来の花嫁さまと言って立ち去りました。ブライアンたちによると少年はレオナルド皇子のようでした。ポールがトリーたちの前に戻って来ましたが、ポールに心当たりのある女性はトリーの母親ではなかったと告げました。ポールはトリーの父親ではなかったのです。でもポールたちはトリーをミドルト