コバルト名作シリーズ書き下ろしアンソロジー(2)ちょー聖霊と四龍島
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コバルト名作シリーズ書き下ろしアンソロジー(2)ちょー聖霊と四龍島

あの名作シリーズをもう一度! 真堂 樹『四龍島』、瀬川貴次『聖霊狩り』、野梨原花南『ちょー』、前田珠子『女神さまのお気の向くまま』の新作が読める。大ヒットシリーズの最新書き下ろし作品が登場!【目次】四龍島挿話~竜涎 飛花を潤す~(真堂 樹)/聖霊狩り オリエントの蛇龍(瀬川貴次)/ちょー運命(野梨原花南)/女神さまのお気の向くまま 「異次元人」たちの宴(前田珠子)

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コバルト名作シリーズ書き下ろしアンソロジー の一覧

1~2巻配信中 1巻へ 最新刊へ
1~2件目 / 2件
  • コバルト名作シリーズ書き下ろしアンソロジー(1)龍と指輪と探偵団
    572円 (税込)
    コバルト読者なら誰もが知る名作シリーズに、書き下ろし最新作が登場! 『龍と魔法使い』(榎木洋子)、『レヴィローズの指輪』(高遠砂夜)、『東京S黄尾探偵団』(響野夏菜)、『女神さまのお気の向くまま』(前田珠子)の新作が読める!【目次】龍と魔法使い 龍の夢の花(榎木洋子)/レヴィローズの指輪 水の伯爵からの招待状(高遠砂夜)/東京S黄尾探偵団 夏休みだョ、全員集合!(響野夏菜)/女神さまのお気の向くまま 宴の前(前田珠子)
  • コバルト名作シリーズ書き下ろしアンソロジー(2)ちょー聖霊と四龍島
    572円 (税込)
    あの名作シリーズをもう一度! 真堂 樹『四龍島』、瀬川貴次『聖霊狩り』、野梨原花南『ちょー』、前田珠子『女神さまのお気の向くまま』の新作が読める。大ヒットシリーズの最新書き下ろし作品が登場!【目次】四龍島挿話~竜涎 飛花を潤す~(真堂 樹)/聖霊狩り オリエントの蛇龍(瀬川貴次)/ちょー運命(野梨原花南)/女神さまのお気の向くまま 「異次元人」たちの宴(前田珠子)

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コバルト名作シリーズ書き下ろしアンソロジー(2)ちょー聖霊と四龍島 のユーザーレビュー

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感情タグBEST3

    Posted by ブクログ

    コバルト名作シリーズ書き下ろしアンソロジー2に収録されている「聖霊狩り オリエントの蛇龍」を読破。

    集英社文庫版「闇に歌えば」刊行にこのアンソロと、誠志郎たちヤミブンメンバー(+α)に再会できてうれしいですO(≧▽≦)o

    わーいわーい、と浮かれていた私はある事実に気づいていませんでした。

    それは――

    他の方の感想で「主人公ぇ」ってのを見かけまして。

    最初「ん? 誠志郎どうかした?」って首傾げたんですが、そうでしたね。

    「聖霊狩り」の主人公は鈴男でしたwww

    本当にすまん鈴男! わざとじゃないんだ!!

    ただスーパーファンタジー文庫から読んできているから、ついつい誠志郎が主人公! って思ってしまうんだ!

    仕方ないね(*゚∀゚)>をい

    「聖霊狩り」スタート時、鈴男としか覚えてなくて、鈴が出たときに柊一=鈴男=カレーの王子様、と繋がったのはよい思い出――なのか?

    苦笑

    まあ聖霊狩りを手に取ったのは見覚えのある頭(髪)の子がいたから、だったからね(;^-^)

    さて内容ですが――

    ちっちゃいムシュフシュがかわいいwww

    オサキといい、ムシュフシュといい、小型霊獣の行動がほんと大好き(*´▽`*)

    しかし闇歌メインで読んできているから、桜田くんに対する印象が有田さんとさほど変わらない私がいる。

    仕方ないかなあ。

    もうね、「坊やだからさ」って言っちゃいたいくらい。

    慰めてやれないんだよなあ。

    かわいそうなのかもしれないけれど……。

    ちっちゃいムシュフシュに八つ当たる桜田くんはまさに坊やでしたね。

    ……傷心少年にきついな、自分(;^-^)

    やっぱり私はヤミブン派(ヤミブン贔屓)なんだな、再確認。

    なのでオサキとムシュフシュの交流が、桜田くんにとって一歩先へ進めるきっかけになるといいな、と。

    ヤミブン増員計画が、本人たちの預かり知らぬところで着々と進んでいるけれど、それが本当になったら萌ちゃんがうらやmげふんげふん。

    あ、でも萌ちゃんはナマモノおkだけど、私はそういうのないからなあ。

    闇歌世界へ入ったら単純に有田さんと一緒に誠志郎をからかってるだろうなあ。

    苦笑

    それにしても――

    誠志郎も21歳かあ。

    全然成人男子って感じがしないのは、やっぱり坊やだからかしらん?

    笑

    まだまだ坊や扱い卒業は遠いなwww

    あー、やっぱり闇歌シリーズ復活しないかなあ。

    集英社文庫版で「闇に歌えば」と「ナイトコーリング」出るわけだし。

    誠志郎たちの活躍をもっと読みたいです!!

    0
    2014年02月10日

    Posted by ブクログ

    ちょーと聖霊狩りの短編が読める!
    やっぱり好きな作品だけあって面白かったです。もっと読みたい。
    他の作品、四龍島と女神さまのお気の向くままは読んだことなかったのですが未読でも大丈夫でした。気になるので読んでみようかと思いましたがこれもシリーズものなので長いですね!時間があるときに読んでみようと思います。

    0
    2022年10月06日

    Posted by ブクログ

    短編集3つと、さらに短編1つ、という感じです。
    最後にある女神さまは、1の続きと言うか
    何があったか、の内容説明?
    別段何かが起こった、というわけではないです。
    厳密に言えば、主人公だけが不幸な小話?

    四龍島は、また遊ばれているな、というだけ。
    聖霊は、元々しらないので、へぇというだけ。
    ちょーシリーズはこの二人の時と
    半分ぐらい2代目ヒロイン読んでました。
    ものすごく悪人、はいないので
    相変わらず読みやすかったです。

    0
    2015年12月23日

    Posted by ブクログ

    ちょー目当て。
    独特の優しさが心地よい。

    読んでいないシリーズのものもあるのでその点では少々割高。

    0
    2014年01月08日

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    四龍島シリーズぐらいか?ちゃんと全部読んだのは。他のシリーズは未読だったり、途中までだったり。
    他のも今更ながら読んでみようか…

    0
    2017年11月06日

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