無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで200万冊以上配信中!
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
※期間限定無料版、予約作品はカートに入りません
Posted by ブクログ
このシリーズを読む前にお伊勢参りに行く事にしていたのだが、読んで行くと情景がよくわかった。また来年も行こう。
生け贄の姫って何の神様なんだろう?
今回は芽衣が風邪を拗らせる。因幡が頑張って介抱するのも可愛く感じてしまう。赤貝の神さまと蛤の神さまの薬はヒトには効かないはずが・・・
やおよろずの建て替えを天が一瞬で行う。そんな折、白キツネのシロが再登場する。シロが因幡以上にやらかすが、母の古の歌により、神武天皇の息子たちが対応する。いろんな神様が出てくるが、覚えられない。
一寸法師も登場し、シロが作ろうとする温泉を芽衣のお陰で手伝ってくれる。ますます芽衣はヒト離れしていっているようだ。
スサノオの妻、ヤマタノオロチの生け贄の姫、芽衣はヒトとして危険を冒してでも止めようとする。幸せとは何かを訴えているように感じた。
ここで最初に集めたお札が役に立つ。
芽衣に対する天の想いが徐々に進展していっているのはどことなく心踊る。
どうなるの?
何だか、ジェットコースターのような、怒涛の展開なんですけれど!?芽衣さんのタイムリミットって何?身体が、薄くなるって、どういう事?
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
小説・文芸
少年・青年マンガ
小説・文芸
少女・女性マンガ
少女・女性マンガ