いちげき (6)
  • 最新刊

いちげき (6)

作者名 :
通常価格 770円 (700円+税)
獲得ポイント

3pt

    【対応端末】
  • Lideo
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

※こちらの作品はファイルサイズが大きいため、Wi-Fi環境でのダウンロードを推奨いたします

毎日引ける!!!クーポンガチャで最大50%OFFクーポンをGET!

作品内容

血塗れの激闘が終わり―――

血で血を洗う激闘となった「金杉橋の戦い」
死んだ者、生き残った者、これから死ぬ者……その被害は町人にもおよび「一撃必殺隊」の名は地に落ちる。
そして―――――――――

カテゴリ
少年・青年マンガ
ジャンル
青年マンガ
出版社
リイド社
掲載誌・レーベル
コミック乱
ページ数
244ページ
電子版発売日
2020年05月15日
紙の本の発売
2020年05月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
270MB

関連タグ:

新刊オート購入

いちげき (6) のユーザーレビュー

    購入済み

    殺人者の悲哀

    ジョー 2020年05月16日

    殺人者の悲哀をすごい感じた。やはり、本当に、最高の葛藤を描く作家だよこの人・・・。操られる人が操られてる事に気づいてもどうしようもないって描写も含めてすごい。傑作でしょいちげき

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2020年05月21日

    襲撃は失敗、一撃必殺隊もあとは丑五郎一人残すのみ。次巻で完結。しかし、松本次郎の漫画にしては(原作付きとはいえ)本当に全うな漫画だなぁ。

    このレビューは参考になりましたか?

いちげき のシリーズ作品 1~6巻配信中

※予約作品はカートに入りません

1~6件目 / 6件
  • いちげき (1)
    770円(税込)
    時は幕末………大政奉還後、江戸幕府との武力決着を望む薩摩藩は幕府を挑発すべく、江戸にたむろする浪士たちをかき集めて「御用盗」なる武装集団を結成、「攘夷のための資金提供」を名目に夜な夜な江戸の商家を襲わせていた。 そのころ、江戸近郊の村々から百姓たちを集めた「選抜試験」が行われ各村から力自慢で有名な猛者たちが集結していた。 選抜試験を仕切る侍たちの狙いは? 選抜試験後に待っているも...
  • いちげき (2)
    770円(税込)
    時は幕末……江戸の治安を乱す「御用盗」を鎮圧すべく結成された一撃必殺隊。近郊の農村から選抜された隊士たちの武器は「力任せの一撃」を武器に小さな戦場をゆく! 熱烈な愛好家が多い松本次郎が、江戸時代文化評論で名高い永井義男の『幕末一撃必殺隊』を原作に、農民特殊治安部隊の生き様を描く人気シリーズ最新刊!!
  • いちげき (3)
    770円(税込)
    薩摩藩の指揮のもと、江戸の商家を略奪していた無頼集団「御用盗」だったが、屈強な農民を選抜した特殊戦闘部隊「一撃必殺隊」によって壊滅状態となった。 しかし、薩摩の精鋭部隊は一撃必殺隊の正体を掴み始めていて……一撃必殺隊VS薩摩藩、ついに激突!?
  • いちげき (4)
    770円(税込)
    丑五郎ら力自慢の百姓たちで構成された「一撃必殺隊」はその恐るべき剛剣で「御用盗」を徹底的にたたくことに成功する。 しかし薩摩藩による諜報の網にかかった一撃必殺隊は千代松を失い、さらに丑五郎の出身村が襲撃され、最愛の妹・千代を斬殺され………
  • いちげき (5)
    770円(税込)
    最終作戦「相楽総三暗殺」始動!! 当初の目的だった「御用盗壊滅」は成し遂げたものの「一撃必殺隊」は度重なる戦闘で人数を大きく減らす。 心身共にギリギリの状態となった隊士に下された最終作戦、 それは「御用盗」の首魁であり江戸における薩摩の破壊工作責任者“相楽総三”の暗殺であった―――
  • いちげき (6)
    770円(税込)
    血塗れの激闘が終わり――― 血で血を洗う激闘となった「金杉橋の戦い」 死んだ者、生き残った者、これから死ぬ者……その被害は町人にもおよび「一撃必殺隊」の名は地に落ちる。 そして―――――――――

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています