ゲート外伝1<上> 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり<南海漂流編>

ゲート外伝1<上> 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり<南海漂流編>

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作品内容

『門』封鎖から五ヶ月――『特地』で孤立した自衛隊が食糧・燃料不足など諸問題の対応に追われるなか、帝国の国力低下に伴い、辺境各地では紛争が頻発していた。この状況を打開するため、帝国と日本は合同使節団を紛争国に派遣することを決定する。ところがその道中、使節団を乗せた大型船が座礁し、皇太女ピニャと護衛の自衛官伊丹の二人が、大海原へ放り出されてしまう!

ジャンル
出版社
アルファポリス
掲載誌・レーベル
アルファライト文庫
ページ数
296ページ
電子版発売日
2016年01月15日
紙の本の発売
2014年12月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
13MB

ゲート外伝1<上> 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり<南海漂流編> のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2015年01月11日

    柳内たくみのゲート外伝1を読みました。
    銀座に他の世界との門が開いてしまい、自衛隊が他の世界で活躍するという「自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」ゲートの外伝1南海漂流編でした。

    今回は伊丹と帝国の皇太女ピニャが帝国と敵対するテュマレン王国に使節として向かうことになりますが、船が座礁したため伊丹とピニ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2016年09月10日

    (上下巻共通)
    門が封鎖されてから、ちょっと後のお話。
    本編 5 巻の最後のシーンより前の時間帯の話です。
    伊丹とピニャのコンビっていうのが珍しいですね。
    途中、挿入されるエピソードのボリュームが長くて本題にオチをつけるのが急ぎ足になるのは、このシリーズの特徴ですかね。(^^;
    文庫上下巻の長さにし...続きを読む

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