図説・戦う城の科学 古代山城から近世城郭まで軍事要塞たる城の構造と攻防のすべて

図説・戦う城の科学 古代山城から近世城郭まで軍事要塞たる城の構造と攻防のすべて

1,210円 (税込)

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戦乱の時代、城は戦いのためにつくられた軍事施設でした。いかに守りやすく、攻めにくい城をつくるかが問われ、技術の粋が集められ、やがて難攻不落と呼ばれる城が登場しました。本書は、要塞としての城の構造が攻防戦によっていかに改良されてきたかを、時代を追いかけながら解説しています。全国に残る城の違いを知るだけで、わが国の歴史の一部にふれることができ、ますます城が好きになるでしょう。

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図説・戦う城の科学 古代山城から近世城郭まで軍事要塞たる城の構造と攻防のすべて のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ

    軽い内容であるが、日本の城郭の成り立ちから機能まで、まとめた本ってあんまり見つけられなかったので、貴重かもしれない。

    まあ、通り一遍という感じでもあるけども。

    0
    2015年07月02日

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