少女論

少女論

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作品内容

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成女でもなく童女でもない、男でもなく女でもない──少女たちの蠱惑的な魅力としたたかな魔力を多彩に描き、少女の現在を読み解く刺激的な論考。都市に浮遊する記号、ナゾに満ちた彼女たちの身体に迫る。総勢13人による共同執筆。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
社会・政治 / 社会学
出版社
青弓社
ページ数
248ページ
電子版発売日
2014年06月27日
紙の本の発売
1995年12月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
45MB

少女論 のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2011年10月23日

    社会が少女をどのように捉えていたかを考えていたときに読んだ本。

    本田和子氏をトップバッターに10人以上の「少女論」に触れることができます。
    やや記号論的な語り口の論考が多いお勉強の本です。

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