アンネ・フランクをたずねて

アンネ・フランクをたずねて

682円 (税込)

3pt

3.7

1945年、1人の少女が15歳でなくなりました。名前はアンネ・フランク。アンネは、ナチスのユダヤ人虐殺から逃れるため、きびしい隠れ家生活を送りましたが、そんな彼女を支えたのは「日記をつけること」でした。友情、恋、母親への反発……心のすべてを自由に日記にさらけ出した、アンネの人生をたどります。【小学上級から ★★★】

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  • カテゴリ
    小説・文芸
  • ジャンル
    児童書 / よみもの
  • 出版社
    KADOKAWA
  • 掲載誌・レーベル
    角川つばさ文庫
  • タイトル
    アンネ・フランクをたずねて
  • タイトルID
    253004
  • 電子版発売日
    2014年04月01日
  • コンテンツ形式
    EPUB
  • サイズ(目安)
    4MB

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
  • ・ブックライブ for Windows PC(アプリ)
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アンネ・フランクをたずねて のユーザーレビュー

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感情タグBEST3

    Posted by ブクログ

    子供向け・・・と思って、うっかり読んだら、痛くて、辛くて、悲しくて、まいった。読んでいるうちに息苦しくなって、呼吸困難に陥るくらい。過酷な運命を生きながら、美しいものを美しいと感じ、小さな喜びを存分に楽しみ、恋をし、彼女らしく精一杯にふるまった少女と、彼女たちを救おうと、それを当然のことと考え行動し

    0
    2012年01月25日

    Posted by ブクログ

    アンネの隠れ家生活の支援者であったミープさん宅を訪問したおり筆者がミープさんにサインをお願いしてもらった文章、
    〝…… we were no heroes, we only did our human duty, helping people who need help.〟
    「…… 私たちは英雄では

    0
    2026年02月08日

    Posted by ブクログ

    小川洋子さんの文と吉野朔実さんの絵ということで借りる。
    本書は小川さんの『アンネ・フランクの記憶』をもとに児童向けに新たに編み直したものとの巻末の注記。
    吉野さんの絵は表紙と人物紹介の頁の他、カットが数点で期待してたのとはちょっと違った。
    1994年に小川さんがアンネ・フランクの親友ジャクリーヌさん

    0
    2019年03月19日

アンネ・フランクをたずねて の詳細情報

  • カテゴリ
    小説・文芸
  • ジャンル
    児童書 / よみもの
  • 出版社
    KADOKAWA
  • 掲載誌・レーベル
    角川つばさ文庫
  • タイトル
    アンネ・フランクをたずねて
  • タイトルID
    253004
  • 電子版発売日
    2014年04月01日
  • コンテンツ形式
    EPUB
  • サイズ(目安)
    4MB

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
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