スティーブ・ジョブズ(1)
  • 完結

スティーブ・ジョブズ(1)

少女・女性マンガ
792円 (税込)

3pt

ウォルター・アイザックソンが著した世界的なベストセラー『スティーブ・ジョブズ』を、『テルマエ・ロマエ』で一躍脚光を浴びたヤマザキマリ氏が漫画化!! 第1話の試し読みは1週間で5万人以上が読み、第1話の掲載『Kiss』発売日には英・ガーディアン紙も取り上げた、超話題作登場!!

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  • カテゴリ
    :
    少女・女性マンガ
  • ジャンル
    :
    女性マンガ
  • 出版社
    :
    講談社
  • 掲載誌・レーベル
    :
    Kiss
  • タイトル
    :
    スティーブ・ジョブズ
  • タイトルID
    :
    216941
  • 電子版発売日
    :
    2013年08月12日
  • コンテンツ形式
    :
    EPUB
  • サイズ(目安)
    :
    58MB

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スティーブ・ジョブズ の一覧

全6巻配信中 1巻へ 最新刊へ
1~6件目 / 6件
  • スティーブ・ジョブズ(1)
    完結
    792円 (税込)
    ウォルター・アイザックソンが著した世界的なベストセラー『スティーブ・ジョブズ』を、『テルマエ・ロマエ』で一躍脚光を浴びたヤマザキマリ氏が漫画化!! 第1話の試し読みは1週間で5万人以上が読み、第1話の掲載『Kiss』発売日には英・ガーディアン紙も取り上げた、超話題作登場!!
  • スティーブ・ジョブズ(2)
    完結
    792円 (税込)
    アタリを辞め、悟りを求めてインドを放浪していたジョブズは、アメリカ帰国後も禅センターで知野弘文から禅を学んだ。その後、アタリに再就職したジョブズは夜間勤務を続けながら、HPで働くウォズと新たなチャレンジをしていく。ついにアップル誕生を描く、公式伝記の漫画化!!
  • スティーブ・ジョブズ(3)
    完結
    792円 (税込)
    アップルIIの成功にも、ジョブズは苛立っていた。いつまでも売れ続けないだろうし、ウォズの傑作として人々に記憶されるだろうとわかっていたからだ。また、恋人クリスアンの妊娠がわかり、ジョブズは認知を拒否する。そこからマッキントッシュ完成までを描く、公認伝記漫画化単行本第3弾!
  • スティーブ・ジョブズ(4)
    完結
    792円 (税込)
    オフィスビルの上には海賊旗を翻し、イケイケだったマッキントッシュチームとスティーブ・ジョブズ。また、ジョブズはペプシコの偉大なる宣伝マンであったジョン・スカリーを口説いて招聘した。そのスカリーとの蜜月期を経て、ジョブズは一気に孤独な時代に突入する、それまで以上に。世界的なベストセラーの漫画化作品が、全米での映画公開直前に最新刊刊行!
  • スティーブ・ジョブズ(5)
    完結
    792円 (税込)
    アップルで地盤を失いつつあった頃、ジョブズはビジネスの上で、新たなテクノロジーとアーツとの融合を導こうとしていた。そして、その後アップルを追放されるとNEXTやピクサーで活躍する。仕事では苦しい時期だったジョブズだが、私生活では結婚し、家庭を手に入れていた。一方、ジョブズを追放したアップルも危機に直面していた。そして、ついには追放したジョブズに救いの手を求める。そこで、ジョブズが下した決断は…!?
  • スティーブ・ジョブズ(6)
    完結
    792円 (税込)
    iPod、iPhone、iPad、iCloudなどといった、現在の私たちに繋がっている作品を次々と発表し、同時にガンと闘い続けたジョブズの晩年。経営者として、また人間として、まさに油の乗り切ったジョブズを描ききる5話を収録。ついに完結となる第6巻!

※期間限定無料版、予約作品はカートに入りません

スティーブ・ジョブズ(1) のユーザーレビュー

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感情タグBEST3

    Posted by ブクログ

    他と較べず。他から受け入れられるかどうかは、問題ではない。自分の価値感は、曲げず。突き進む。ずば抜けた思考力で、最先端技術を判断実践解決。他の評価なんて気にしない。その能力に気づいた人が交流を深める。殆どが単なる変人だろうが、たまーに現れる天才!

    0
    2026年09月05日

    Posted by ブクログ

    「Macintosh」「iPhone」「iPad」を生み出した男
    スティーブ・ジョブズ。

    良くも悪くも、ジョブズの人となりがよくわかる。
    原作も読んでいるが、こちらの方が分かりやすいし、原作に忠実である。

    日々、氏の創ったもので仕事を生み出しているものとして
    感謝を込めて。

    0
    2019年12月31日

    Posted by ブクログ

    ヤマザキマリのタッチだからしっくり描けたのだろうと。
    もし規律を重んじる日本社会にジョブズがいたら完全に廃人だったろう。

    0
    2013年11月16日

    Posted by ブクログ

    もし、ジョブズがお人好しだったら、どうだったろうねぇ(笑)
    続きが気になる。
    次巻の発売を楽しみにしてます。

    0
    2013年10月30日

    Posted by ブクログ

    今までに記事などで見ていたジョブズの人物像から、
    その人となりを掘り下げて知りたいとは思っていなかったけれど、
    ヤマザキマリさんが描かれるということで
    読んでみようと思ったスティーブ・ジョブズ伝記。

    子供時代は文系だと自分で思っていたジョブズが
    エレクトロニクスに興味を持ち、アートやテクノロジー、
    サブカルチャー、禅、様々な興味の融合と昇華の産物として
    ipodたちを生み出していく軌跡を感じて、すごく面白かった。

    父の車いじりを通じてエレクトロニクスと出会い
    興味を持ち、近所には多様なエンジニアが住み、
    導かれるように開花していった、類まれなる
    天才的なスティーブの才能。

    才能があることは素晴らしいけれど
    自分は特別で自由な人間だと思い、ドラッグに傾倒し、
    度の超えたイタズラを仕掛け、周りを圧倒していく。

    賢く、ナイーブで残酷。それでいて人を惹きつけ、
    類まれなる才能で文系と理系の交差点に立ったジョブズ。

    「禅」への傾倒がその後大きく反映され、
    余分なものを削ぎ落とし、集中し、美への厳しい追求をしていく
    ジョブズの仕事のスタイルを確立させていったとは、
    私も禅の精神がとても好きでよく本を読むので興味深く面白かった。

    そして、インド!
    最近偶然なのかなんなのか、インドに関する本や話に
    接点が多く、ジョブズもインド!とびっくりしつつ。

    気の向くまま自由に放浪しようという境地に
    導かれるのか、その圧倒的な場所インド。
    空から地上を眺めた時に感じるような、人生や自分という
    存在がいかに自分よがりな小さな枠と尺度で
    たくさんのことを捉えていたかに思い当たるのか。
    インドという国は深く、底知れない。

    インドを経て、ジョブズが次に向かった先が
    とても楽しみ。2巻が待ち遠しい!

    0
    2013年08月30日

    Posted by ブクログ

    稀代の変人、スティーブ・ジョブズの伝記のコミカライズ。
    ジョブズ本人は嫌な奴なわけですが、エキセントリックな彼の行動にただ困惑するか、なにかしらの可能性を感じるか、周りの人々の度量を問われているような気がします。彼の才能を殺すも生かすも彼ら次第。ジョブズは天才だけど、彼一人だけで製品が造られるわけじゃない。そんな偉人ではない苦労しただろう人々に凄いと言いたいです。

    0
    2015年03月20日

    Posted by ブクログ

    スティーブ・ジョブズの貴重な青年期の記録。
    淡々と語られる半生は伝記を読んでいるよう。
    テルマエロマエとは一味違うヤマザキマリのテイストが渋い!

    0
    2014年05月14日

    Posted by ブクログ

    圧倒的な画力で描かれています。登場する人たちと実際にあったことがないのに「そう、そう、こんな顔の人だった」て思ってしまうほどです。原作の内容が漫画ならではのアレンジがされていて、その世界観に時間を忘れてのめり込んでしまいます。
    スティーブ・ジョブズさんが好きな人は「このエピソードも載せて欲しかったな」て感じるかもしれません。

    0
    2014年04月20日

    Posted by ブクログ

    冒頭の入り方はなかなか良かった。
    スティーブジョブズについては全然知らなかったんだけど、技術一辺倒って感じの人ではなかったんだな。禅にはまったり、インドに修行に出かけたり、色々と意外だった。

    0
    2013年12月29日

    Posted by ブクログ

    まあ、めちゃくちゃな人ですよね。基本、自分勝手だし。
    だから、魅力があって、おもしろい。

    天才ってやつは……。

    ヤマザキ マリの絵は、淡々としていて、もの物語にはあっている気がします。

    そういえば、「風呂に入らない→肉食ってないから大丈夫」ってコンボは、どこかで聞いたなぁと思ったら、もしかして庵野 秀明のエピソードで、そんなのがあった気がします。

    天才ってやつは……(笑)

    0
    2013年11月08日

スティーブ・ジョブズ(1) の詳細情報

  • カテゴリ
    :
    少女・女性マンガ
  • ジャンル
    :
    女性マンガ
  • 出版社
    :
    講談社
  • 掲載誌・レーベル
    :
    Kiss
  • タイトル
    :
    スティーブ・ジョブズ
  • タイトルID
    :
    216941
  • 電子版発売日
    :
    2013年08月12日
  • コンテンツ形式
    :
    EPUB
  • サイズ(目安)
    :
    58MB

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