夏のど真ん中、いかがお過ごしですか? 夏バテしていませんか? 今月の特集は「食堂」。「食べて元気だしていきましょう!」と、編集部みんなで、そんなキブンで作りました。だっておいしいものを食べながら、イライラしたり怒ったりできませんよね? なんだかモヤモヤする日は、お腹いっぱい食べて、キゲンよくいきましょう。
YOULL CANT LOVE YOUR NEIGHBOR ON AN EMPTY STOMACH.
編集長の旅コラム 66 NISHITOKYO
いま、世界は日本酒をどう見ている?
DRINK MIN. 帰宅前45分の飲酒チューニング
暑い初秋も、やさしいビールで優雅にリラックス。
BUY MIN. なんでこんなに買っちゃうんだろう。
CARE MIN. あの手この手でご自愛マックス
音楽、食、お酒に遊び 夏の終わりの納涼祭「八重洲夜市」へ
よなよな、やさいとお酒で。 Vol.11 キュウリ
特集:食堂が好きだ
食堂というオアシスがある限り
さぁ、食堂へ帰ろう
僕の、私のBIG LOVE食堂
働くっておもしろい Vol.26
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ひと皿、ひと時、沁みる夜 第十一話
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NEWS and GOODTHINGS
PRESENT
裏表紙
「多様性の社会」と言われて久しいですが、お酒の世界はまさに多様性の象徴のようにも感じます。今までは「飲めない人のもの」であり、「飲めない日」のお酒の代わりだったノンアルドリンクが、気付けばすごいことになっていました。編集部のお酒大好きチームと、下戸&ほぼ下戸チーム、何度も迷宮に迷い込んだ企画会議を越え…。さて、校了したので、編集部、ノンアルで乾杯に行ってきます。
YOULL FIGURE OUT WHERE YOURE HEADED LATER.
編集長の旅コラム 65 KISARAZU
風土薫る小諸ワインの造り手を訪ねて
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DRINK min. 帰宅前45分の飲酒チューニング
freeeに描くもうひとつのキャリアストーリー EPISODE07
GOURMET MIN. 21時、ハイカロリーにズキュン!
ノンアル、のんでる?
シラフでも、宴は続く。
ノンアルとソフドリの境界線
食通たちを虜にする魅惑のノンアルコール
会社帰りに買うべきノンアル
週末、千葉で#チバケーション vol.13
よなよな、やさいとお酒で。 Vol.10 トマト
SPECIAL TALK 当たり前ではない今を生きること
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ひと皿、ひと時、沁みる夜 第十話
NEWS and GOODTHINGS
PRESENT
LOCAL MIN.スマホで買える本を旅先の本屋で買った。
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裏表紙
コロナ、天災や異常気象、円安に物価高…。世界の価値観がガラッと変わったこの10年。東京も大きく変わりました。今回の特集はその激動の中で価値が更新され、さらに次の10年のスタンダードになりそうな、東京の新しい遺産(ヘリテージ)を掘り下げました。この東京ならではのヘリテージ、他にもありそうですね。自分のキゲンを取るときに、興味のあることを自分で掘ってみること、すごくおすすめのキブンのチューニング法ですよ。ここでは誌面掲載のコンテンツから、一部を抜粋してご紹介します。
TOPICS FOR GOOD FEELIN
編集長の旅コラム 64 YOU and ME
LOCAL×Square Vol.8
編集長の旅コラム LOCAL WANDERER 08 KAMAKURA
今夜は赤坂の名店で「溜池なかむら」
LOCALなモノ、コト
BUY MIN. なんでこんなに買っちゃうんだろう。
GOURMET MIN. 21時、ハイカロリーにズキュン!
LOCAL MIN.スマホで買える本を旅先の本屋で買った。
freeeに描くもうひとつのキャリアストーリー EPISODE06
書店の潮流は変わり続ける 増える「独立系書店」
好きを貫き時代を超えていく「外食の王道」
ここ10年で市民権を得た「立ち飲み・角打ち」
「ととのう」は都市を生き抜く回復術
より多様に、開かれた場所へ「喫茶店」の変化
BACK TO THE 2016
働くっておもしろい Vol.25
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ひと皿、ひと時、沁みる夜 第九話
よなよな、やさいとお酒で。 Vol.9 ピーマン
INFORMATION and PRESENTS
LOCAL×START UP
裏表紙
日本には1700を超える市町村が存在しますが、誰もが知っている観光地ではないけれど繰り返し足を運びたくなる、自分だけのとっておきの場所はありませんか。“偏り”とは自分らしさであり、“偏愛”は、いつもの旅をもっとおもしろくしてくれる最高のスパイス。あの人の偏愛ローカルを訪ねる旅へ、いざ、ご一緒しましょう。
2軒目はホームワインバー
編集長の旅コラム
LOCAL×Square
編集長の旅コラム LOCAL WANDERER
東京ミッドタウン日比谷で彩る田中シェンの色色 SPECIAL EDITION
LOCALなモノ、コト
TSO SUMIDA SEMINAR
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新しいコピー機のかたち「複合機.jp」
あの人の偏愛ローカル
川島小鳥の偏愛Journey
あの人の“推し町歩き” 兵庫県・城崎温泉
あの人の“推し町歩き” 長野県・信濃町
あの人の“推し町歩き” 青森県・弘前市
編集長の偏愛どっぷり高知旅
あの人の偏愛EXPERIENCE
住みたくなる街、茨城県 つくばエクスプレス沿線の暮らしを訪ねて
よなよな、やさいとお酒で。Vol.3
ピタットハウスは人生の“相談窓口”です
賃貸も購入も自由自在 タイ・バンコクに住む
働くっておもしろい Vol.22
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ひと皿、ひと時、沁みる夜 第三話
INFORMATION and PRESENTS
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裏表紙
国内だけでも、約1万品種もあると言われている野菜ですが、普段つい同じものばかりを手にしていませんか? そこで今回は“まだ知られざる野菜”に注目。まるで芸術品のようなものから、育種技術が詰まった新品種、その地域でしか味わえない野菜まで。生活に取り入れることで、野菜ライフがほんのちょっと豊かになる特集をお届けします。
LOCAL×RHYTHM
編集長の旅コラム
LOCAL×Square
編集長の旅コラム LOCAL WANDERER
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東京ミッドタウン日比谷で彩る田中シェンの色色
暑さに負けず、うまいもん。すみだフードホールで味めぐり
LOCALなモノ、コト
飲むべき日本酒を教えてください
この野菜、何者?
敏腕プロデューサー“育種家”のミッション
はじめましての野菜カタログ
未知の野菜、いただきます。
まだ知らない野菜が由布院にある
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週末、千葉で#CHIBACATION
よなよな、やさいとお酒で。Vol.2
MY SECRET BASE 住むならこんな「趣味の家」がいい
ひと皿、ひと時、沁みる夜 第二話
INFORMATION and PRESENTS
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裏表紙
町中華は、日々の暮らしの中でふと立ち寄りたくなる、小さなご褒美のような存在です。しかし、時代の流れとともに、その暖簾を静かに下ろす店が少しずつ増えてきました。だからこそ、今、会いに行きたいのです。あの味、あの空気、そして、あの店構えに。本特集では、“未来に残したい1皿”を通して、町中華の奥深い魅力と、その味に込められた物語をご紹介します。
高知県で元気になろう!
編集長の旅コラム
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東京ミッドタウン日比谷で彩る田中シェンの色色
LOCALなモノ、コト
TSO SUMIDA SEMINAR
町中華について考えてみる
町中華、残したい味
町中華、記憶に残る1皿
東京包包巡回ルポ
町中華を“新解釈する”継承者たち
ニッポン全国 町中華探訪
今日はぶらり、町中華で飲ろうぜ
町中華愛好家たちのオススメアイテム
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よなよな、やさいとお酒で。
働くっておもしろい Vol.21
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ひと皿、ひと時、沁みる夜 第一話
INFORMATION and PRESENTS
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裏表紙
さまざまな情報がSNSで手に入り、情報過多な現代を生きるわたしたちは、日々を自分でサバイブしていく力が必要とされています。でもヘッドフォンから耳に届く音に、ラジオから流れた曲に、勇気づけられた経験はありませんか? 今回はわたしたちの日々に寄り添ってくれる「音楽」というものにフォーカスしてみます。
LOCAL×RHYTHM
編集長の旅コラム
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東京ミッドタウン日比谷で彩る田中シェンの色色
LOCALなモノ、コト
弘前れんが倉庫美術館通信vol.06
特集 日々と音楽
SOUNDTRACK OF A SILENT SOULSINGER
人生に寄り添う5曲のプレイリスト
SPECIAL ESSAY 『暮らしのビートで踊れ』 文・高橋久美子
音のいい夜に浸れる酒場へ
いい音のための愛用品
赤坂インターシティAIRで夏グルメをお得に楽しんで
Vol.10 週末、千葉で#CHIBACATION
ライフサポートレジデンスのすすめ
TOKYO EVENING HOPPING 最終回 淡路町
INFORMATION and PRESENTS
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裏表紙
小さな店が多い東京では、「カウンター」とひと口に言っても、そのスタイルはさまざまです。それらに共通する魅力は、みんなで食卓を囲んでいるようなあたたかい距離感。会話がなくてもモバイルオーダーでなんでも注文できる便利な時代において、この体温のあるコミュニケーションを感じられるカウンターはもはや「特等席」。今月は、そんな時代に生きるわたしたちの心をあたためてくれる、東京の「特等席」を集めました。
LOCAL×RHYTHM
編集長の旅コラム
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東京ミッドタウン日比谷で彩る田中シェンの色色
LOCALなモノ、コト
特集 新しいカウンターカルチャー
SPECIAL ESSAY「愛に横たわるカウンター」 文・ちゅちゅちゅ
新時代を象徴するカウンター3軒
カウンターのある空間
ぼくの、わたしの、カウンター席
働くっておもしろい Vol.19 海と陸をつなぐ絆
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TOKYO EVENING HOPPING Vol.8三ノ輪
INFORMATION and PRESENTS
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裏表紙
きらびやかでハイエンドなイメージが浮かぶ港区を、少し違った視点で特集しようと思います。ここは開発が著しい最先端の街だけど、由緒ある神社仏閣が点在し、庭園や公園なども多く緑豊か。さらには海もあり、自然を感じられるスポットが充実しています。商店街も昔と変わらずにぎわいを見せ、実は意外と下町的な雰囲気のある親しみやすい街なんです。今月は、そういった港区の“もうひとつの顔”に注目してお届けします。
LOCAL×RHYTHM
編集長の旅コラム
LOCALなモノ、コト
もうひとつの港区
10年後も残ってほしい港区名酒場
港区的 自然セラピーのすすめ
カルチャーをたどる港区坂道さんぽ
エッセイ:港区に生まれただけなのに
弘前れんが倉庫美術館通信 特別編
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働くっておもしろい Vol.17 本社と現場をつなぐ絆
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東京マラソン2025 コース沿道で旅する日本~西日本編~
裏表紙
どうにも白米が手に入らず、商品棚にあるのはもち米と雑穀ばかり。「これがお米だったらよかったのに」と思った夏を経て、今回の特集は、ハレの食の極み=「餅」の材料の「もち米」と、対極にケの食である「雑穀」に着目。行事食でも非常時の代用でもなく日頃からこのふたつを使いこなせれば、食生活の幅がもっと広がって“素敵じゃないか!” というご提案です。
NATURAL LAWSON×metromin. 日本ワインの現在地
編集長の旅コラム
LOCALなモノ、コト
もち米と雑穀をおいしく冒険しよう Wouldn’t It Be Rice!
ごはん同盟さんが行く!宮城おふかし紀行[宮城県・気仙沼市、松島町、富谷市、登米市]
岩手、金色のあわ畑を訪ねて[岩手県・二戸市]
What is ZAKKOKU?? 雑穀9種の食べ比べレポート
雨の日は菓子を焼き、晴れの日は畑へ 菓子店主の雑穀のある暮らし[岩手県・岩泉町]
東京、里山の雑穀修業[東京都・檜原村]
ごはん同盟が太鼓判 PARCO_ya上野で楽しめるごはんとおとものナイスコンビ
MARUNOUCHI OAZO 20th ANNIVERSARY
マレーシア・クアラルンプールの移住・不動産事情を徹底解説
働くっておもしろい Vol.14 木更津と銀座をつなぐ絆
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TOKYO EVENING HOPPING Vol.04 東京メトロ代々木上原駅
この街と5年 vol.02 埼玉県川口市
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裏表紙
今月は、「ウルトラデトックスリトリート」特集です。なんじゃそりゃ…というようなタイトルですが、要は、とことん汗をかくことがテーマの旅をお届けします。特集では、じわじわ流行りつつある“酵素風呂”に注目しました。忙しない日々を過ごす私たちには、いつもと違う場所に身を置いて心身ともにデトックスする時間が必要です。がんばりすぎて、クタクタなそこのあなた! 酵素風呂、ぜひ試してみませんか。
#マネジメント側から見る、社員のテレワークについて
編集長の旅コラム
世界が認めた日本酒が日本橋に集結!
LOCALなモノ、コト
ウルトラデトックスリトリート
京都府京丹後:爽快な海景色とともに至高のリトリート
長野県八ヶ岳:風光明媚な山景色を目前に深呼吸
今週末すぐ行ける東京都内酵素風呂SHOP LIST
編集長は今日も旅の空の下 暮らしを旅する
高知県北川村:ひねもすのたり絵画の世界の中で
高知県嶺北:スマホを置いて遠くをみれば世界がまあるく見える
週末、千葉で#チバケーション Vol.8 鋸南&富津 天空の岩山を訪ねる、新しき房総リゾート
今日もどこかで第2のシャインマスカットが生まれている。FILE.17あまはづき
安井建築設計事務所のまちなか展示で東京の建築を巡る
働くっておもしろい Vol.13 現場と本社をつなぐ絆
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TOKYO EVENING HOPPING Vol.03東京メトロ新富町駅
この街と5年 vol.01 広島県廿日市市
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弘前れんが美術館通信
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裏表紙
軟体動物の頭足類に分類されるイカとタコ。はるか昔に貝の仲間として出発し、アンモナイト(こちらは絶滅)やオウムガイ(こちらは“生きた化石”として現役)と枝分かれして、一説には古生代の最後のほうに共通祖先が現れたという、言わば“親戚同士”です。とは言え、腕(足)の本数も、▲と●のフォルムも、「焼き」と「飯」の姿も異なる両者は、さながら武蔵と小次郎、アムロとシャア、永遠のライバルではないでしょうか。どっちが好き? と聞かれたら、考え込むこと必至の宿命の対決が始まります!
LOCAL×RHYTHM
編集長の旅コラム
LOCALなモノ、コト
LOCAL FOOD JOURNAL
特集 イカVSタコ
日本で食べられている主なイカ、タコ
津軽海峡・イカ景色
積丹・タコの海岸物語
津軽海峡・対岸のイカ景色
宮田珠己のイカ・タコ博物誌
イカとタコ、愛の一皿 by チーム・イカ
タコとタコ、愛の一皿 by チーム・タコ
未来のために知っておきたいグループホームことはじめ
働くっておもしろい Vol.12 浦和と堺をつなぐ絆
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TOKYO EVENING HOPPING
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廃校になった小学校、アパートの一室……。今、日本のあちこちで、ここが映画館?と驚くような場所に、小さな映画館が生まれている。館主の視点で選ばれる作品群、個性に満ちた空間づくり。その在り方は、本の世界へ現れた独立系書店となんだか似ている。共感し合う、インディペンデントな映画館と書店のある街へ出かけよう。いつもの映画館とはまるで違った映画体験、あの人がセレクトする書店でなければ出会えない本があるから。
#東京は、みんなの大きな仕事場だ
編集長の旅コラム
LOCALなモノ、コト
スパイシーグルメ最旬NEWS
インディペンデントな映画館と書店のある街へ
鳥取県・湯梨浜町(jig theater)
鳥取県・湯梨浜町(汽水空港)
湖畔のカフェで映画の余韻に浸る、ゆっくり本を読む。
和歌山県・和歌山市(シネマ203)
和歌山県・和歌山市(本町文化堂)
LOCAL DAILY LIFE in WAKAYAMA
KOMORO REPORT~本当に豊かな暮らしは小諸の「農ライフ」にありました。
週末、千葉で#チバケーション Vol.7 横芝光&山武、九十九里のリバーサイドトリップ篇
この夏、文化とアートのある街足利へ
信託でラクラク「不動産運用」
働くっておもしろい Vol.11 選手と社員をつなぐ絆
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TOKYO EVENING HOPPING
今日もどこかで第2のシャインマスカットが生まれている。FILE.16 金色羅皇(黄色すいか)
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裏表紙
気持ちのよいガーデン付きのレストラン、誰もが思い思いに過ごせるカフェ。野鳥が遊び、芝生の広がる公園に、心がときめく園芸店。今月の特集では、穏やかで心地よい場所がゆるやかに増えている東京都23区の北西部、すなわち板橋区と練馬区の2区に注目。緑豊かで、のんびりとした空気が流れるこのエリアを、メトロミニッツ流に『ノースウエストトーキョー(NWT)』と名付け、その魅力に迫ります。
#イベント限定のビールを造っています
編集長の旅コラム
LOCALなモノ、コト
NORTH WEST TOKYO
North West Tokyoを知るためのの10の質問
North West Tokyoの歩き方 ~板橋まち歩き~
North West Tokyo学校の時間割
North West Tokyoという裏庭へ ~練馬の休日~
HOTEL COMENTO YOKOHAMA KANNAI
働くっておもしろい Vol.09 桂島と東京でつながる絆
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今日もどこかで第2のシャインマスカットが生まれている FILE.14 ししまろ
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クラフトビールと銀座のおつまみ
裏表紙
日本全国どこにいっても楽しめる食こそ旅の魅力です。そこで今回は、鹿児島と新潟へでかけて、地域に密着した食=郷土食を訪ねてきました。郷土食って兎にも角にも、おいしくて、おもしろいんです。ぜひ、食を楽しむ、郷土食ステイケーションへでかけてみませんか?
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ナチュローミニッツ
編集長の旅コラム
LOCALなモノ、コト
自分らしい新生活のためのヒントは銀座ベルビア館にありました
今日もどこかで第2のシャインマスカットが生まれている。兵庫・豊岡のコウノトリ育むお米
鹿児島・いちき串木野/うまし土地のうまし郷土食
鹿児島・いちき串木野/郷土食ってなんだろう座談会
鹿児島・いちき串木野/つけあげ文化
鹿児島・いちき串木野/焼酎+文化
鹿児島・いちき串木野/海とともにある町で過ごす毎日
郷土食プロジェクト
新潟・村上/ 平安時代から続く鮭の町へ
編集部が万難排して通う 郷土めし13
郷土食ステイケーション エピローグ
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働くっておもしろい Vol.07 長野と東京でつながる絆
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メトロミニッツうまいもの探偵団 VOLUME.17
INFORMATION&PRESENTS
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東京マラソン2024 FIND OUT YOUR FAVORITE MOMENTS IN TOKYO #2
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ちょっと1杯、サクっと1皿、気軽に寄れる立ち飲みが今、東京中に増えています。昔ながらの酒場ではなく、世界的に活躍するバーテンダーが開いた店やナチュラルワインに浸れる店など、スタンディング文化もいまどきに。その日の気分で、予約もせずに、という自由度もまた魅力。この冬は軽やかに東京を飲み歩いてみませんか。
METROMIN.VALENTINE SPECIAL GIFT
編集長の旅コラム
LOCALなモノ、コト
今日もどこかで第2のシャインマスカットが生まれている。大分のいちご・ベリーツ
いまどきの立ち飲み
立ち飲み酒場は、街のベンチ。
2軒、3軒、ハシゴ酒が楽しい!
名物×立ち飲み
TOKYO最新角打ち2024
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いま食べたい日本チーズの盛り合わせ「メトロミニッツ・チーズプレート」を作る旅
萩焼と珈琲と
東京マラソン2024 FIND OUT YOUR FAVORITE MOMENTS IN TOKYO #1
メトロミニッツうまいもの探偵団 VOLUME.16
働くっておもしろい Vol.06 横浜と東京でつながる絆
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INFORMATION&PRESENTS
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裏表紙
ひと休みしたいとき、食事の終わりに。旅に欠かせないのが「コーヒー」ですね。実は今、旅のついでじゃもったいないくらい、日本のコーヒーシーンがおもしろくなっています。人をつなぐカフェ、国産コーヒー発祥の農園、個性派揃いのロースタリー。めがけて行きたい、おいしいコーヒーを訪ねる旅へ出発です
LOCAL×RHYTHM
編集長の旅コラム
LOCALなモノ、コト
おいしいコーヒーの旅
最果てのコーヒー農園をたずねて
HELLO,COFFEE TOWN
GOOD NIGHT,COFFEE TOWN
MIYASHITA COFFEE PARK
OKINAWAN-BEANS TRIP
metromin.[secret]BASE
わたしの町の民藝ちゃん 第十七回
MEETS SAKEBITO Vol.17
行ってきました、農家さんの台所。FILE.017
ローカルモーニングー朝の景色ー
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東京巡礼 Vol.17
INFORMATION&PRESENTS
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裏表紙
遠方や海外への旅行に対し、自宅から近い場所で休暇を過ごすことを意味する「ステイケーション」。コロナ禍における新しい旅のスタイルとして、日本でも一般的になりつつありますね。この特集では、そこに独自の解釈をプラスし、暮らしながらローカルの日常を楽しむ滞在型の旅として「メトロミニッツ的ステイケーション」をご提案。物見遊山以上・移住未満の新しい旅の形から、豊かな暮らしのヒントを見つけてみてください。
LOCAL×RHYTHM
編集長の旅コラム
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LOCALなモノ、コト
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わたしの町の民藝ちゃん 第三回
日本チーズの“こえ”に出会う旅 最終回
メトロミニッツ的ステイケーション
metromin. BASE Vol.03
instagram campaign
市民が憩う、ランドマークのある街へ
観光も暮らしもかなう都会の里山・いちはらへ
Kyushu good place 大分 vol.3
“くらし心地”の良い街Lab. 新浦安 VOL.3
日本の酒が生まれる地を訪ねる
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行ってきました、農家さんの台所。FILE.003
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ローカルモーニングー朝の景色ー
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東京巡礼vol.3
INFORMATION&PRESENTS
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裏表紙
旅先で垣間見る、その町の“日常”にワクワクしたことはありませんか? 食べるものや文化、暮らし、流れる時間の速度…。同じ日本なのに、まるでパラレルワールドを歩いているような気分。そんなローカルの日常を伝えてくれるのが、ご当地発のリトルプレスたち。この特集では、ローカルで丁寧に作られた旅心くすぐる本に、“クラフトzine”と新たな名前を付けて集めました。さぁ、いつもの旅とは違う、クラフトzineに導かれる旅へ出発です。
LOCAL×RHYTHM
編集長の旅コラム
LOCALなモノ、コト
日本の酒が生まれる地を訪ねる
J-WAVE TOKYO +ONGAKU
日本チーズのこえに出会う旅 Vol.22
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リトルプレスで旅するローカル
metromin. BASE Vol.02
Kyushu good place 大分 vol.1
くらし心地の良い街Lab. 新浦安 VOL.2
わたしの町の民藝ちゃん 第ニ回
YAMANASHI FRIENDLY FARMERS
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行ってきました、農家さんの台所。FILE.002
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ローカルモーニングー朝の景色ー
東京巡礼vol.2
INFOMATION6PRESENTS
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2020年は予期せぬ事態に見舞われ、誰にとっても歴史に残る1年だったのではないでしょうか。だからこそ、2020年の記録や記憶を残しておきませんか? と言うわけで、今月のテーマは、「メトロミニッツが“タイムカプセル”になる」。メトロミニッツを“タイムカプセル”として、10年間、本棚に保管しておいてください、というご提案をします。10年後、再びページをめくってみると「2020年」がよみがえってくるという1冊です。ページの大半は、インタビュー記事。様々な方のお話を通じて、“タイムカプセル”に入れるべく集めたのは「2020年の記憶」です。「今年、思ったこと。取り組んだこと」や「10年後は、どうなっていてほしいか。自分がどうなっていたいか」をお聞きしました。そこには今年らしい発想や価値観が詰まっていると思いますので、10年後に読み返し、時代の節目であったであろう2020年の記憶をぜひ呼び起こしていただけたら幸いです。
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J-WAVE TOKYO ONGAKU
04things
日本チーズの“こえ”に出会う旅 Vol.20
親と子の会話時間
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「東武友の会」活用術
タイムカプセル2020
TASTING BOOKS
INFORMATION DESK
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裏表紙
今年の「食」のシーンを振り返り、時代のキーワードをピックアップ。東京の「食」の豊かさを総決算してみよう、というテーマで、2015年の年末に始まった特集「東京フードジャーナル(TFJ)」。今回で3回目となります。本当は、今年オリンピックが来て、東京の「食」のシーンに新たな動きがあるはずだと、この特集に再び挑戦する予定でした。しかし、今、想像していたのとは全く違う世の中に。それでもメトロミニッツは東京の豊かな「食」の話題を求め、街へ出ることにしました。今、何かに取り組む人々に会いに行き、コロナ禍でも光っている時代のキーワードを見つける、東京の「食」めぐり2020をお届けします。
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07things to YOUR LIFE
物語のある“ふるさと納税”
食文化と自然に触れる高知旅
日本チーズの“こえ”に出会う旅 Vol.19
TASTING BOOKS FOR EATINIG VOL.52
コレド室町ごはん
TOKYO FOOD JOURNAL
INFORMATION DESK
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昨年、令和を迎え、今年はコロナ禍を迎えて、「レトロ」に新たな時代が訪れたのではないかと思うのです。本特集で、メトロミニッツが勝手に解釈した「レトロ」とは、「古い風情が心地良い」や「失いたくない・残したい」という思いのこと。そんなレトロな感覚は、コロナ禍で「サステナブル」というキーワードが再注目されている今の時代の空気に合うような気がしますし、落ち着かない毎日でも、レトロな時間を取り入れたら、穏やかな日常を過ごすためのヒントが見つかりそうです。
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J-WAVE TOKYO ONGAKU
04things to YOUR LIFE
日本チーズの“こえ”に出会う旅 Vol.18
トーキョーレトロミニッツ
TASTING BOOKS FOR EATINIG VOL.51
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INFORMATION DESK
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今月の特集は、“もう1つのふるさと”(=フルサト)を見つける旅に出ませんか?というご提案です。いえ、そんな“フルサト”を探すためのアイデアをご紹介する特集で、世の中が落ち着いたら、本格的に旅に出るための心の準備号です。名付けて、「New“フルサト”ツーリズム」。遡れば、これは2011年9月号にて初めて掲げたテーマで、メトロミニッツが提案する“フルサト”の定義は「生まれ育った場所でなくても、せわしない東京の日常に疲れた時にふと“帰りたくなる”土地のこと」。そんな“フルサト”を持っていると、私たちはもうひと回り心豊かに日常を暮らせるようになる気がしませんか?
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02things to YOUR LIFE
日本チーズの“こえ”に出会う旅 Vol.17
2020年秋。居酒屋メシの新定番とは?
Cycling in 茨城
NEW OPEN,OAZO NEWS
New“フルサト”ツーリズム
TASTING BOOKS FOR EATINIG VOL.50
INFORMATION DESK
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ウィズ・コロナの夏が訪れ、妙に頭が重く、体がだるく、スッキリしない日々が続く中で、私たちは考えました。夏の終わりに、この夏の疲れだけは一度リセットできないか、と。そして勉強を始め、鶏むね肉をたくさん食べ、毎朝、自然の光とともに起床し、青梅を歩く旅に出た…。そう、心と体をリセットするために、私たちが打ち立てた行動プラン「くう」「ねる」「あるく」を実行に移したのでした。本特集では、この3つの行動プランをご紹介しますので、ご自身の疲れのために、ぜひ参考にしてみてください。
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J-WAVE TOKYO ONGAKU
04things to YOUR LIFE
日本チーズの“こえ”に出会う旅 Vol.16
コレド日本橋の寄り道セット
オツカレサマー
TASTING BOOKS FOR EATINIG VOL.49
INFORMATION DESK
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今月の特集は、オンライン風「OUTDOOR @HOMEセミナー」です。各ページには先生が登場し、それぞれ異なるテーマで、お家で“アウトドア気分”を過ごすためのアイデアを教えてくれます。「アウトドア」とは、キャンプや登山に限らず、“野外”や“自然”という広い意味で使っており、“野外で過ごす心地良さ、自然と暮らす楽しみ”をお家時間に取り入れませんか?と提案するのが本特集。皆さんも、今夏は新しい生活様式に“暮らしのアウトドア化”を加えてみませんか?
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06things to YOUR LIFE
IPPUKU@HOME
悩める大家さんものがたり
OUTDOOR@HOME
TASTING BOOKS FOR EATINIG VOL.48
INFORMATION DESK
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この春、未曾有の事態に見舞われ、落ち着かない日々が続く中で、私たちが求めたのは「穏やかな時間」でした。そこで、今月お送りする特集は「TOKYO ONGAKU」です。“ONGAKU”とは、本来「穏楽」と書きます。その意味は「穏やかな時間を楽しむための音楽」(メトロミニッツ造語)。たとえ在宅勤務の方も、そうではない人も、平日は“1日30分間”、週末は“美味しい食事を味わう時”に、“ONGAKU”を聴きながら、少しずつ穏やかな日常を取り戻していきませんか? そんなご提案をする本特集は、J-WAVE(81.3FM)とコラボレーションしてお届けします。
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06things to YOUR LIFE
六甲山~メリケンパーク フジオ先生と歩く神戸 Vol.3
飲食店の“新ルール”
TOKYO ONGAKU
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TASTING BOOKS FOR EATINIG VOL.46
INFORMATION DESK
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今月は、「お正月とお盆には帰省して、両親のもてなしを受ける人も多いと思いますが、その間の季節、春や秋にはこれから両親を東京に招き、もてなしませんか?」とご提案します。東京の街並みも変わりつつある2020年春をきっかけに始めてみませんか?ということで、名付けて「ふるさとの両親を案内したい 東京ガイド」。ページをめくっていただけば、東京を拠点にしている人たちに、現在の活動のお話から、ご両親を案内したい東京スポットまでを聞くインタビューや、編集部が両親のために選んだ「東京案内」の話題が続きます。しかし、そうこうしている間に、コロナウイルスの影響もあり、この春の先行きが不透明な状況ではありますが(3月10日現在)、GWには無事に収まっていると信じつつ、お届けします。
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J-WAVE 100年後まで 残したい音楽
07things to YOUR LIFE
渋谷ストリームの美味しい寄り道
居留地~メリケンパーク フジオ先生と歩く神戸 Vol.2
もし海外に家を買うなら、どっちの都市?CROSS TALK Vol.5
「コレド室町テラス」の味わい方
ふるさとの両親を案内したい東京ガイド
お酒と料理の素敵な関係 #のみぱく
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TASTING BOOKS FOR EATINIG VOL.45
INFORMATION DESK
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今や日本各地には本格的なナチュラルチーズの作り手が大勢います。出会う機会が少ないなら会いに行き、チーズ作りに傾ける情熱を集めて、東京の皆さんにご紹介しよう・・・。そんな思いを胸に、ネズミ年の2020年は「日本のチーズ」特集から始めます。
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お酒と料理の素敵な関係 #のみぱく
100年後まで 残したい音楽
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04 things to upsize YOUR LIFE!
あなたは脱皮できていますか?
日本チーズのこえに出会う旅
日本のチーズ
INFORMATION DESK
TASTING BOOKS FOR EATINIG VOL.43
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今月の物語・・・、いえ、今月の特集は、ウィスキーのようにちょっと小難しいところもあるけど心の優しい“くま”と、チョコレートのように誰からも愛される気立ての良い“うさぎ”、このふたりが主人公です。本特集では「ウィスキーとチョコレートがあれば、もっと幸せになれること」を、ふたりを通じて、皆さんに存分に味わっていただけたらと考えています。
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100年後まで 残したい音楽
日本チーズのこえに出会う旅
06 things to upsize YOUR LIFE!
お酒と料理の素敵な関係 #のみぱく
文化・季節を味わう名店案内
ウィスキーとチョコレート
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TASTING BOOKS FOR EATINIG VOL.41
INFORMATION DESK
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日本で「家庭料理」が生まれたのは、明治時代の後半だそうです。だから、そんなに歴史は長くありません。今月は、今の「家庭料理」の像を追いかける特集です。「我が家では、こんな料理を作っている」をお聞きしたり、一人暮らしやシェアハウスに暮らす人には、「家庭のような時間が過ごせる店」などをおすすめします。
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100年後まで 残したい音楽
05 things to upsize YOUR LIFE!
お酒と料理の素敵な関係 #のみぱく
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日本チーズのこえに出会う旅
デンマーク生まれのビール カールズバーグから始まる豊かな時間
新感覚のくるみをオシャレに味わおう! カリフォルニア くるみフェア in AOYAMA
もし海外に家を買うなら、どっちの都市? CROSS TALK
特集 家庭料理
文化・季節を味わう名店案内
INFORMATION DESK
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TASTING BOOKS FOR EATINIG VOL.40
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昨年9月、2020年を間近に控え、東京で開発が進行している中で立ち上げた特集が「TOKYO温故知新」でした。時代、1つひとつの積み重ねがやがて歴史になっていきますが、一度、過去を振り返ってみることで、今のものの価値や魅力を再発見してみませんか? 今回は、今年、節目を迎えた店・場所などを中心にご紹介していきます。
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100年後まで 残したい音楽
日本チーズのこえに出会う旅
美しい時間、楽しい時間、美味しい時間の入口がここに。ラ・ポルト青山の秘密
お酒と料理の素敵な関係 #のみぱく
横浜中が舞台になる! 3年に一度の音楽の祭典「横浜音祭り2019」開催中
TOKYO温故知新
TOKYO温故知新マップ
下北沢まちと音楽
文化・季節を味わう名店案内
TASTING BOOKS VOL.39
INFORMATION DESK
OZの女子旅EXPO2019からのお知らせ
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03 things to upsize YOUR LIFE!
ビールの名が街の名になったまち 恵比寿
まず初めにお伝えしたいことがあります。メトロミニッツはラグビーの素人だ、ということです。そのため、今、焦っています! と言うのも、9月20日からラグビーの国際的な大会が日本で開催されますよね。どうせなら9月20日が待ち遠しくなるくらい準備を整え、最初から参加しないともったいない。ラグビーの超入門、レッツトライ。
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03 things to upsize YOUR LIFE!
100年後まで 残したい音楽
日本チーズのこえに出会う旅
デンマーク生まれのビール カールスバーグから始まる豊かな時間
CROSS TALK
ラグビー入門
文化・季節を味わう名店案内
お酒と料理の素敵な関係 #のみぱく
INTO THE FOOD VOL.39
TASTING BOOKS VOL.38
INFORMATION DESK
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現在のアメリカ大統領は、さすがアメリカ・ファースト。こよなくハンバーガーを愛するそうです。「ハンバーガー」は、建国から243年の間に築き上げてきたアメリカ独自の食文化。今月は「アメリカ生まれ」をテーマにしたハンバーガー特集をお送りします。
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100年後まで 残したい音楽
03 things to upsize YOUR LIFE!
日本チーズのこえに出会う旅
今日は錦糸町パルコの日
夏は枝豆とビール
INTO THE FOOD VOL.38
この夏、丸の内がスパイスとハーブの街になる
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アメリカ生まれ ハンバーガー
INFORMATION DESK
TASTING BOOKS VOL.37
MISIAさんインタビュー
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記録的な猛暑だった昨年の夏、伝統的な夏の過ごし方も通用しなくなっている部分もあると思います。最近の「夏」の取り扱い方がわからない人も多いのではないでしょうか? 夏と上手に付き合うためのヒント集をお届けします。
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メトロミニッツ200号企画
03 things to upsize YOUR LIFE!
INTO THE FOOD VOL.37
1OO年後まで 残したい音楽
日本チーズのこえに出会う旅
CROSS TALK
夏のトリセツ
重要食文化財
TASTING BOOKS VOL.36
INFORMATION DESK
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メトロミニッツ200号企画
今回、メトロミニッツが提案するのは「ビアニスタ」というライフスタイル。ビアニスタとは、 自分流のスタイルでビールを楽しみ、ともに暮らすことで毎日を豊かに過ごしている人のこと。今号ではビアニスタのもとを訪れます。
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1OO年後まで 残したい音楽
04 things to upsize YOUR LIFE!
これからの時代のうまいビール
INTO THE FOOD VOL.36
BEER INSTA 2019
名店案内
重要”食”文化財
TASTING BOOKS VOL.34
INFORMATION DESK
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隅田川は北区にある岩淵水門を起点に(荒川から分岐)、東京湾に注ぐ一級河川。全長は約23.5km、直線で歩けば5時間強。その数時間の距離、川沿いをどこまでも歩いていき、時折、 好きな街で道草。そうして過ぎていく半日って、いかがでしょう?
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Ginza Loft Guide
INTO THE FOOD VOL.35
1OO年後まで 残したい音楽
隅田川を歩こう
名店案内
重要”食”文化財
TASTING BOOKS VOL.34
昭和のこころ
INFORMATION DESK
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近年、みかんは一様に甘く、買って失敗することが少なくなりました。みかんには大勢の仲間がいます。しかも、味も香りもそれぞれ異なり、個性豊か。選ぶ楽しみも存分 に味わえます。この特集では、果物としてそのまま食べられる柑橘類を「みかん」と総称し、様々なみかんを日常に取り入れ、みかんとの付き合いの幅を拡大するためのアレコレを模索。
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J-WAVE 30PROJECT
”MIKAN”COMMUNICATION
TASTING BOOKS VOL.32
昭和のこころ#36
INFORMATION DESK
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INTO THE FOOD VOL,33
TOKYO MARATHON 2019GUIDE
今月のテーマは「毎日3時のおやつ習慣を取り戻そう」で、ビジネスパーソンである以上「オフィスのデスクで」。実際、オフィスのデスクにおやつを常備しているという人は多いとは思いますが、改めて全ての皆さんにご提案します「毎日3時」の楽しみが習慣になると、 オフィスライフに小さなトキメキがもたらされ、日常が豊かになって、仕事の質が上がるかもしれません。
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J-WAVE 30PROJECT
日本チーズの”こえ”に出会う旅
重要「食」文化財
北海道地チーズ
INTO THE FOOD VOL,32
松屋銀座のバレンタインはもはやチョコ(+α)を楽しむテーマパーク!
仕事のおやつ
TASTING BOOKS VOL.31
昭和のこころ#35
INFORMATION DESK
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突然ですが、働き方改革してますか? そんな方にご提案したいのが 「家飲み革命」です。残業が減り、最近は、夜、家で食事とお酒を楽しむことが増えたという人が多いというデータがあるそうで、ならば、日々の「家飲み」の時間がもっと充実すれば、小さな日常はもう一歩豊かになるのではないか、そんな風に考えたのが本特集です。新年からは家飲みで、小さな日常にささやかな革命を!
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J-WAVE 30PROJECT
日本チーズの”こえ”に出会う旅
渋谷ストリームで神泡×美食めぐり
メトロミニッツWEB
家飲み革命
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INTO THE FOOD VOL,31
家飲みの「鍋」革命
TASTING BOOKS VOL.30
昭和のこころ#34
INFORMATION DESK
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ふたりで行く東京の島へ
振り返ってみれば、古いビル群だったあの風景も、江戸、明治、大正、昭和と移り変わってきた各時代の上に存在していたもの。過去があってこそ今がある、今を知るには過去をたずねよ…。そんな思いから、今月は特集「TOKYO温故知新」をお届けします。現在、2020年に向けて、都内各所では様々な工事が行われていますが、まずはそんな現在進行形の街をいくつかピックアップし、過去の記憶とともに振り返ってみます。
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J-WAVE 30 PROJECT
メトロミニッツWEB
カールスバーグの魅力
INTO THE FOOD VOL.28
日本のチーズ職人百人百話 Vol.2
青山ビルヂング
TOKYO温故知新
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世界の街の小さな日常レポート
重要”食”文化財
TASTING BOOKS VOL.27
昭和のこころ#31
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INFORMATION DESK
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1st Anniversary in the AIR
旅に出ると、知らない土地を訪れた“緊張感”や普段の暮らしから遠く離れた“解放感”を伴うことがありますが、そんな不安と期待が入り混じった中で出会う“美しい”、“楽しい”、“美味しい”などの体験は豊かな時間となって、心も体も癒してくれるようです。中でも、今回のご提案は、“美味しい”という体験から始まる旅。まずは行きたいお店を見つけ、その店を取り巻く土地を旅してみませんか?
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06things
J-WAVE 30 PROJECT
日本のチーズ職人百人百話 Vol.1
宮崎の芋焼酎「木挽 BLUE」
住まプラ
INTO THE FOOD VOL.27
Dance Dance Dance @YOKOHAMA 2018
わざわざ足を運ぶ価値がある 遠征レストラン
重要”食”文化財
TASTING BOOKS VOL.26
昭和のこころ#30
INFORMATION DESK
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”タップ・マルシェ”で広がる クラフトビールが飲める店 in TOKYO
通好み。あえて、そう言わせていただきますが、池袋とは東京の中でも極めて独自性の強い街ではないでしょうか。今月の特集では、そんな池袋のユニーク性を探す旅へ出ます。
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07things
J-WAVE 30 PROJECT
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宣言します。新潟県=枝豆県です!
この夏は、”食の東武”で極熱&極冷グルメを召し上がれ
池袋の夏の夜はサンシャインシティが楽しい3つの理由
池袋PARCOで夏じたく
ユニークエストトーキョー 池袋
世界の街の小さな日常のレポート
INTO THE FOOD VOL.26
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重要”食”文化財
TASTING BOOKS VOL.25
昭和のこころ
INFORMATION DESK
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近年、”クラフトビール”が広まってから、ビール楽しみ方はグッと多様化。キンキンに冷えた1杯は完全無欠の美味しさながらも、あまり冷えすぎない方が良い種類のビールもあれば、泡が立たないものもあったり。どんなビールをどの店で、いつ誰と飲むか。また、あらゆる場所で様々なビール体験ができるという昨今。かくして今月の特集では、より楽しく美味しいビールを求め、東奔西走します!
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05things
J-WAVE 30 PROJECT
カールスバーグの魅力
INTO THE FOOD VOL.24
世界の街の小さな日常のレポート
TASTING BOOKS VOL.23
泡から考える、うまいビール。
TOKYOまちとビール
メトロミニッツWEB
昭和のこころ
INFORMATION DESK
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昨年の秋、メトロミニッツのWEBサイトがオープンしました。テーマは、「一流の料理人がいる東京の名店案内」。いわば、「美味しい店」を探すというより、「美味しさに理由がある店」を見つけるための場、と言えるかもしれません。これより始まる特集では、そんな「メトロミニッツWEB」に掲載されている「名店」へご案内いたします。
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05things
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05things
カールスバーグの魅力
しがさがし
アークヒルズアーク森ビル3Fレストランフロアがリニューアル
銀座のBARに行こう。
ザ・カクテルバープロフェッショナル
海外不動産のすすめ
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INTO THE FOOD VOL.22 守りたいものと売りたいもの
東京の名店
メトロミニッツWEB
重要”食”文化財
TASTING BOOKS VOL.21
昭和のこころ
INFORMATION DESK
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土地に根差し、歴史を刻み、受け継がれ、そして様々な人生模様がある、ホテルとは1つの「文化」と言えるのかもしれません。中でも、その最も象徴的な場所が“レストラン”です。ここでは、必ずしも料理が主役とは限りません。サービス、空間はもとより、ホテルの背景にある物語までが総合力(チカラ)となって、レストランで過ごす時間を演出してくれます。本特集では料理人たちの言葉を紡ぎながら、ホテルレストランの価値を味わいたいと思います。
05things
2017年上野に登場した新名物ガイド
”ここにしかない”が見つかる、滋賀へ しがさがし
世界の街の小さな日常のレポート
メトロミニッツWEB
”重要””食””文化財”
東京のホテルとフランス料理
ザ・リッツ・カールトン・東京の発信力
マンダリンオリエンタル東京の発想力
ホテルレストランのチカラ
INTO THE FOOD VOL.21 小さな老舗がカフェを開くとき
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TASTING BOOKS VOL.20
昭和のこころ
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INFORMATION DESK
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毎年1月から始まり、バレンタインデーの頃に最大の盛り上がりを見せ、ホワイトデーまで長く愉しめる「チョコレートシーズン」。街に多種多彩なチョコレートが溢れるこの季節を1つの舞台と捉えてみれば、主役は買う人(消費者)。「今年はどんなチョコレートを買いに行こう?」「誰に贈る?」「自分はどれを食べる?」など、いろいろ計画を立ながら、チョコレートシーズンを満喫する人なら老若男女、誰でも主役になれます。しかし、舞台を作ってくれるカカオの生産者から演出してくれる製菓メーカーやお店の人々まで、その裏側を支える人たちの物語も面白い。この特集は、主役である「買う人」のページと、いくつかの裏側の人たちの物語で構成しています。
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TOKYO MARATHON 2018 GUIDE
”ここにしかない”が見つかる、滋賀へ しがさがし
メトロミニッツWEB
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CHOCOLATE SEASON GUIDE 2018
CHOCOLATE TOPICS
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SAKE TRIP 2018 IBARAKI
INTO THE FOOD VOL.20 中国料理の未知と余地
重要”食”文化財
TASTING BOOKS VOL.19
昭和のこころ
INFORMATION DESK
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来る2018年は、明治維新から150周年。そこで、今月、お届けしたいのは「肉」の特集です。特に、「かたまり肉」(塊肉料理)の数々を存分にご堪能ください。しかし、「明治維新→肉」とは一体!? 縄文人、弥生人、明治時代の人、現代人が背くらべをしてみると、なんと明治の人は縄文の人よりも小柄です。それは、食料の問題が一因だと言われています。古来から肉をよく食べていた日本人ですが、飛鳥時代に「肉食禁止令」が出されて以降、米と菜食、魚介を主体とした和食文化を育んできました。さらに江戸時代には度々飢饉に見舞われるなど、栄養事情に問題があったようです。しかし、明治維新から150年は、日本に「肉文化」が芽生え、熟してきた期間だったと思うのです。だから、今こそ「肉」を。この頃の肉料理は「かたまり肉」。肉汁の旨みいっぱい、150年で成熟した肉文化を噛みしめながら、年末の〆も、新年のスタートも、「かたまり肉」で。ぜひどうぞ!
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07things
”ここにしかない”が見つかる、滋賀へ しかさがし
世界の町の小さな日常のレポート
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INTO THE FOOD VOL.19お雑煮は、これから。
メトロミニッツWEB
今日この頃の肉料理
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LUMP OF MEAT
TASTING BOOKS
昭和のこころ
INFORMATION DESK
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毎月、「食」(食べるもの、食べること)や「東京」をテーマに制作しています。1日3食=365日1,059食も「食」と接点を持つ私たちは、その“愉しみの質”を上げることで、毎日をもっと豊かに過ごせるはず。そこでメトロミニッツは「食」にまつわる知識やアイデアを提供し、素敵な「食」体験を提案し、そこから自分の日常をひと味変えるためのヒントを見つけてもえたらと考えています。そして、やがて東京に暮らす1人1人の日常の質が上がるほどに、東京がより魅力ある都市に変わっていくのではないか、とも。メトロミニッツは、東京の人々に、日常を豊かにするための「食」を提案するライフスタイルマガジンです。
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10things
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メトロミニッツWEB活用術
with wishes on a Birthday Cake!! 〜誕生日ケーキにねがいごと〜
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into the food
TASTING BOOKS
昭和のこころ
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