2nd(セカンド) 2020年5月号

男性誌・女性誌 1位

2nd(セカンド) 2020年5月号

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作品内容

これまで様々な角度から特集してきた革靴。今回は改めて、そんな革靴の様々定番モデルについて見直してみました。なぜ定番は皆に愛され続けるのか。ファッション業界人へのアンケートをもとに、その理由について探ってみました! 【第一特集】ではアンケートに協力してくれた方に突撃取材。定番モデルと合わせる春の全身コーディネイトをたっぷりお見せします。さらに、セレクトショップがベーシックなアイテムにスペシャルオーダーをかけた別注アイテムからも目が離せません。また、2018年に彗星のごとく現れては、靴好きを唸らせるあのブランドのデザイナー取材も収録。革靴好き必見の内容になっています。いつも以上に情報量満載の5月号をお楽しみください!



表紙
NEWS DELIVERY
PRIVATE EYES & TRACKERS青山にオープン!
目次
総力特集 断然革靴派。靴好き業界人のガチンコアンケート!手に入れるべき定番靴とは?
We Love ALDEN&J.M. WESTON オールデン&ジェイエムウエストン2強時代。
Paraboot パラブーツの定番は[ミカエル]か[シャンボード]か。
YUKETEN ユケテンが愛される理由。
GUCCI グッチのビットローファーはトム・フォード期以前を探す。
CHOICE of GEEK アマノジャクの一票。
New Masterpiece 次世代の定番となる王道ブランドの新作。
CALMANTHOLOGY カルマンソロジーに込められた哲学。
週末はいつものカッコで、イイ靴見に行こ。
My Dear Leather Shoes これが私の定番。
カジュアル靴の決め手はソールにあり!
The Leather Shoes Times~2020年注目の獲れたてニューストピックを総力取材~
セレクトショップ別注は今季も豊作です!
続! オールデンを200足履いたボクが選んだ一足はコレ!
革靴偏差値別 革靴ラバーへの道。
熱き若手 シューシャイナー座談会。
いまさら聞けない靴磨きのギモン。
素材別、自宅でできる靴磨きのキホン。
Shoecare Goods Catalog 愛用靴を輝かせるケアグッズカタログ。
Shoecare Shop Guide “ここがウリ!”なシューケアショップガイド。
ALDEN×ARKNETS オールディンと蜜月が生んだ、アークネッツの絶品別注。
BENSON SHOES ベンソン・シューズの発砲ソールで休日カジュアルも気分上々!
スコッチグレインのネイキッドソール。
ジュリアンブーツって実際どうなの?
THE LAKOTA HOUSE OSAKA 超希少バーボンコードバンの贅沢ベルトが限定発売!
ダコタのレザーショルダーが最適解。
これからは背負うサイフで休日もスマートスタイル。
Uncut Boundで上品に男らしく、“春レザー”はじめます。
PHERROW’S 今季フェローズが心地いい風を運ぶ。
春の装いを格上げする市松のアクセサリー。
軽やかな春コーデのアクセントに。重厚感のあるLFCのターコイズ。
特別企画 NEWS DELIVERY SPECIAL
GERMAN TRAINER 潔いジャーマントレーナーを最高のコスパで。
INSPIRATION FROM FURUGI Vol.012_ワークシャツ
無礼講酒場。
THE VISUAL PERFORMER Vol.158_フラワーデザイナー、三嶋善喬
2020 NEW DIG
2nd Watch Style Vol.022_プレザージュ[セイコー]
そのひと手間で、いい男!
2nd STAFFの購buy記録。
2nd Staff GONのivyな日記。
#2nd読者と繋がりたい。

カテゴリ
雑誌
ジャンル
男性誌・女性誌 / 男性誌
出版社
エイ出版社
ページ数
148ページ
電子版発売日
2020年03月16日
サイズ(目安)
131MB

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2nd(セカンド) 2020年5月号 のユーザーレビュー

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1~81件目 / 81件
  • 2nd(セカンド) 2020年12月号
    NEW
    今回のセカンドは革靴ファッション特集。どんな靴を履くかももちろん大事だけど、どんな服とどう合わせるか。革靴があるからこそ楽しめる着こなし術を学ぶことで、もっと魅力を引き出したい。そんな想いから何度も革靴特集をやってきた2ndの、いままでにない特集です。約40人もの革靴好き業界人たちのスナップ企画はもちろん、ミリタリーパンツやニットパンツ、セットアップなど、革靴と相性抜群なアイテム...
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  • 2nd(セカンド) 2020年11月号
    アメトラやアメカジ好きのボクらでも気になってしまうほど、今年はヨーロッパスタイルの当たり年! Tシャツ短パンでも足元には革靴を選ぶように、カジュアルな装いにも“ちょいエレガント”な要素を取り入れられるヨーロッパアイテムは、アメリカ服とミックスして楽しみたい。今回のヨーロッパ特集では、2ndならではのスタイリングや業界人のスナップから学ぶコーディネイト術、さらには日本人デザイナーが...
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  • 2nd(セカンド) 2020年10月号
    今回は、昨年も刊行された「ヤングタイマーなクルマ」特集の第2弾!1980年代から2000年代にかけて生産された、ちょっと旧いクルマ(=ヤングタイマー)を選ぶ洒落者たちの愛車をスナップしました。購入店、金額、走行距離にお気に入りのドライブミュージックまで、リアルなクルマ事情が丸分かり。早い人は目をつけているセダン、利便性の高いワゴン、アウトドアなどの趣味にも使えるSUV等、いろんなヤング...
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  • 2nd(セカンド) 2020年9月号
    夏至も過ぎて、これからがいよいよ夏本番。Tシャツやショーツなどの軽快なコーディネイトは、革靴を合わせるとグッと引き締まるから、素足で履いてサマになるローファーは、夏の足元の最適解! というわけで【第1特集】はローファー特集。断然革靴派な業界人たちの、サマーカジュアル&トラッドな履きこなしを拝見しました。更に、各ブランドによる新作&定番を、最旬トピックと編集部の主観を織り交ぜて...
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  • 2nd(セカンド) 2020年8月号
    今回の【第1特集】は「アウトドアファッション大全」。“ロクヨンクロス”の誕生以来、ファッションとして広く受け入れられるようになったアウトドアプロダクツ。いまなお進化を続けるアウトドア×ファッションの魅力を再発見するため、歴史がひととおり分かる年表やヴィンテージブランドマップ、新作カタログまで、アウトドアファッションの昔から今を総ざらいします。【第2特集】は「俺たちのヤングタイマ...
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  • 2nd(セカンド) 2020年7月号
    洋服を知ることでファッションはもっと楽しくなる!知っているようで意外と知らない、ジャケットやシャツ、ネックウエア、革靴、メガネ、ミリタリーウエアなどの、誰もが持っている定番アイテムの用語やウンチクについて、カテゴリごとにご紹介。この一冊をひととおり読めば、いつも着ているあの服が、もっと特別なモノに見えてくるはず。いまのうちに知識を蓄えておこう。第二特集は、“スウィートホーム”...
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  • 2nd(セカンド) 2020年6月号
    ここしばらくファッションの世界には、大きな流行の変化が起きていない。そこで2ndでは「春のファッション特集」と題して、美しいペールカラーのシャツや、鮮やかなマドラスチェックのセットアップなどを取り入れた“脱・ベーシック”なスタイルサンプルを提案。さらに、いま注目を浴びているアナトミカやウティ、フランク リーダーなど、ヨーロッパの風を感じるブランドもご紹介。ヨーロッパらしい品格とク...
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  • 2nd(セカンド) 2020年5月号
    これまで様々な角度から特集してきた革靴。今回は改めて、そんな革靴の様々定番モデルについて見直してみました。なぜ定番は皆に愛され続けるのか。ファッション業界人へのアンケートをもとに、その理由について探ってみました! 【第一特集】ではアンケートに協力してくれた方に突撃取材。定番モデルと合わせる春の全身コーディネイトをたっぷりお見せします。さらに、セレクトショップがベーシックなア...
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  • 2nd(セカンド) 2020年4月号
    上品な形のヨーロッパ製や、上質な素材・丁寧な縫製が魅力の日本製も魅力的だけど、昔から変わらずに惹かれるのは、なんてったってアメリカ製! 【第1特集】は業界人たちと様々な視点からMade in U.S.A.について深堀りする企画。思い出のUS製アイテムやいま買えるアイテムカタログ、更には編集部の体当たり企画「先輩、俺をU.S.A.にしてください!」など楽しい企画も目白押し。理解が深まれば、アメリカ愛...
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  • 2nd(セカンド) 2020年3月号
    新年を迎え、引っ越しシーズンの到来! どんな部屋に住みたいか漠然と頭の中にはあるけれど、具体的に答えはない……。【第一特集】は、そんなあなたに送るインテリア特集。お部屋についてお悩みの方や模様替えを検討中の方へのヒントが多数掲載。自分の好きなことを満喫するための家を、わがままなほど形にした業界人達のお部屋SNAPやこだわりポイントをご紹介いたします。さらにインテリアを彩る、珍しい...
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  • 2nd(セカンド) 2020年2月号
    古着人気はまだまだ終わる気配がない。それどころか、どうやらヨーロッパヴィンテージとやらがいま新たに注目を浴びているらしい。冒頭では、そんなヨーロッパヴィンテージのいろはを、ショップ紹介、スタイリング、定番カタログなど、様々な角度からご紹介。なぜいまヨーロッパものがおもしろいのか、これを読めば分かるはず。また、古着フリークな大先輩たちに、心ゆくまで対談してもらう「古着話し」は...
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  • 2nd(セカンド) 2020年1月号
    「あなたの今年のベストバイは?」。ただひたすらにその質問を投げかけ、返ってきた答えは、靴下から高級車まで。ありとあらゆるアイテムが登場しました。これまで培った知識とモノを見る目、そして常にアンテナを張っている業界人は、僕らが知らない“イイモノ”をたくさん知っていた! この一冊を持って、年末、そして2020年もあなたにとって素敵なショッピングライフとなりますように! 表紙 NEWS DELI...
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  • 2nd(セカンド) 2019年12月号
    英国王室御用達であり、アメトラの永久定番である、「バブアー」が今年創業125周年を迎えた。イングランド北西部の港町で水夫や漁師たちの防水服として誕生したワックスドジャケットは、近年、“バブアー女子”などのキーワードでSNSを賑わせるなど、幅広い層から愛される国民的ブランドへと成長。本誌では、ファッション業界人の愛用品や旬な着こなしをじっくり紹介。そして本拠地である英国サウスシールズ...
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  • 2nd(セカンド) 2019年11月号
    何事も機能的であるに越したことはない。たとえそれがオーバースペックでも語れるものならかっこいい!ミリタリーはハンティング、日常とはかけ離れた多数のディティールが僕らを魅了させ続けている。【第一特集】ではそんな語れるアイテムたちをより“アーバン”にアップデートさせたモノたちを、「2nd」のフィルターを通してAからZのトピックにわけて紹介するボリューム満載の内容。【第二特集】では、昨年...
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  • 2nd(セカンド) 2019年10月号
    自然豊かなポートランドには、いまでは貴重となった旧きよき老舗、そしてその精神を受け継ぐ若手アーティストがいる。【巻頭特集】では、新旧が心地よく混ざり合うポートランドの手仕事をイラストレーター花井祐介さんと探る。【第一特集】は、カジュアルアップのススメ。ドレッシーなスタイルをいかに着崩すか(=ドレスダウン)ではなく、カジュアルなコーディネイトをいかに品良く着こなすか(=カジュア...
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  • 2nd(セカンド) 2019年9月号
    この夏、なにをどう着るか。それは、ヨーロッパの洒落者に学ぶのが一番の近道だ。【巻頭特集】では、今夏も抜かりない彼らのファッションについて、国内業界人たちがわかりやすく解説。コーディネイトの参考にすべし。【第一特集】では、プリントTシャツに限定し、新品や古着はもちろん、業界人の私物Tシャツ自慢も掲載。単なる服の領域を超えた(?)Tシャツの可能性に興味津々!【第二特集】は、夏の手元...
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  • 2nd 2019年8月号 Vol.149
    509円(税込)
    第一特集は【いま乗りたいのは“ヤングタイマー”なクルマ!】。ボクらが子供の頃、つまりは15年~30年ほど前、街を走っていたクルマ。ヴィンテージカーほど渋くもなく、現行車ほど洗練されてもいない。手間もかかるし、明らかに時代遅れだけど、なぜかいま猛烈に輝いて見える。そんな“ヤングタイマー”なクルマを、スナップを中心として、とにかく盛りだくさんの内容でお届けする。そのほか第二特集【この夏...
  • 2nd 2019年7月号 Vol.148
    509円(税込)
    第一特集は【服バカの欲望を満たす店】。イイ歳になっても、ボクらの服に対する欲望はとどまることを知らない。そんな“服バカ”にぜひ訪れてほしい全国のショップをご紹介。つい財布の紐が緩んでしまうので、ご注意を。第二特集は【あの頼れるショップなら、この夏がもっと“サマー”になる】。夏の全身コーディネイトを、本誌おなじみのあのショップで揃えた。それぞれの個性が光るスタイルサンプルが目白押...
  • 2nd 2019年6月号 Vol.147
    509円(税込)
    第一特集は【大人のスポーツミックスはいたってローテク。】世間はアウトドアブーム真っ只中。難しい機能素材が当たり前のようにファッションアイテムに使われている。しかしボクらは、やっぱりコットンの柔らかさに安心するし、オーセンティックなアイテムが手放せない。この春も、そんなローテクなスポーツミックスを楽しみたいあなたに、おすすめのアイテムやスタイリングをご紹介。セレクトショップに...
  • 2nd 2019年5月号 Vol.146
    509円(税込)
    40代、30代に捧ぐ「靴とカバン」特集。 アラフォーパパは、子供の手を引いたり荷物を持ったりと、常に手を空けておきたいから、バックパックなどの「手ぶらバッグ」が気になる。 さらに、定番好きとして「スウェードタッセル」を狙う。 対して30代はトレンドに敏感。 インパクト大の「でかバッグ」や、色を効かせた「カラースウェード」が気になる。 そんな、お洒落することをやめられないそれぞれの世代に...
  • 2nd 2019年4月号 Vol.145
    509円(税込)
    他人の買ったもの、それも上質なプロダクトを知り尽くしたファッション業界人たちが選んだものとあれば、きっとびっくりするほどいいものに違いない。 物欲のままに、業界人たちが思わず個人買いしたいまのお宝を、洋服のみならず、文房具、雑貨、本など、ジャンルレスにご紹介。 きっとあなたの物欲も刺激されること間違いナシ! 第2特集は「MEGANE to HIGE」。 数多くのファッショニスタを取材してきた本...
  • 2nd 2019年3月号 Vol.144
    509円(税込)
    どんどん増えていく服、シューズ、植物などを 限られたスペースの中でうまく整理するのは至難の業だけど、 ファッションのプロたちは、”あえて見せる”スマートな収納術を知っている。 今回は、そんな彼らのテクニックがたっぷりと詰まった家の中を見せてもらった。 また、いますぐ手に入れたいアイテムが揃う雑貨屋や、 家の表情をガラッと変えてくれる素敵なラグやウォールクロックなど、 暮らしをより豊...
  • 2nd 2019年2月号 Vol.143
    509円(税込)
    遅れてやってきた冬もついに本番。 この季節を待ってましたとばかりに、セレクトショップの店頭にはアウターからニットまでいますぐ着たい優秀アイテムが充実スタンバイ。 一歩足を踏み入れれば欲しいものばかり、さらには店主の軽妙なトークも相まって、物欲を掻き立てられる魅力的なショップをご紹介。 古着店もまたにかけた、買い物ツアーのスタートだ。 第2特集は、「ハロー!アムステルダム」。 家具...
  • 2nd 2019年1月号 Vol.142
    509円(税込)
    西のフィルソン、東のエル・エル・ビーン。 アメリカを代表するふたつのアウトドアブランドは、マッキノークルーザーコートとビーン・ブーツ、 奇しくも同時期にこれからの歴史的成功を決定づける画期的なプロダクトを考案する。 すぐさま自国のアウトドアフィールドを制し、海を渡ってボクらのワードローブをも占領しました。 本特集では、そんな2大ブランドの米国本社に潜入!  いまなおMADE IN U.S.A....
  • 2nd 2018年12月号 Vol.141
    509円(税込)
    履き込むほどに刻まれるアッパーのシワ、予期せずつく傷や擦れ。毎週末のお手入れが生んだ光沢。ともに過ごした時間の分だけ見せてくれる深い味わいを、愛でられるのは革靴好きの証拠。ファッション業界に身を置く先輩と後輩に、お互いの革靴に関する趣味嗜好や思い出話に花を咲かせてもらいました。さらに、とびきり自慢の1足を見せてもらったり、エイジングの美しい愛用靴を披露いただきます。また、今...
  • 2nd 2018年11月号 Vol.140
    509円(税込)
    ファッション熱高まるシーズンの到来に合わせて、 いままた注目を集めているのがアイビースタイルです。 それはハーバード大やイェール大といった、 アメリカの名門私立8大学のスタイルをファッションとして捉えたもので、 スクールカラーを中心とした多彩な色使いと、アイコンとなる 代表的アイテムを使ったポップでありながらも上品な着こなしがポイント。 アイビーブームを先取りする人気セレクトショッ...
  • 2nd 2018年10月号 Vol.139
    509円(税込)
    第1特集では、トラッド好きなファッション業界人の「自慢の愛用品」をお届け。その品を手にしたきっかけや使い続けたからこそ見出した魅力など、アイテムに込められた愛情たっぷりのストーリーとともにプロダクトの話を教えてもらいました。 第2特集は、トレンドは移り変わっても、常にトラディショナルさを保ち続けてきたクラシックデザインのメガネにフィーチャー。アメリカントラッドやアイビー熱再燃...
  • 2nd 2018年9月号 Vol.138
    509円(税込)
    第1特集、「いまどきトラッドの作り方」では、 ファッション業界人にトラッドのアイコンとなる アイテムについて教えてもらったり、お手本となるコーディネイトをご紹介。 知っているだけでちょっとした自慢になる知識が満載です。 第2特集は、「おうちリゾート」。 実際に行くのは大変なので、家の内装を変えちゃいましょう! バカンス気分になれること間違いなしなインテリアを集めた他、 お望みのテイ...
  • 2nd 2018年8月号 Vol.137
    509円(税込)
    今回の第1特集は、オールデン。アメリカントラディショナルにハズせない、その魅力を大解剖します。オールデンの歴史から、ラストや製法の解説、名作モデルの紹介といった、教科書的な使い方のできるページが満載。また、日本の輸入総代理店であるラコタハウス 青山店や、コードバンの磨き方講座、マニアックな別注も多数お見せします。さらに「2nd」ならではの人脈でお届けする、業界人のオールデンコレ...
  • 2nd 2018年7月号 Vol.136
    509円(税込)
    手軽に品よく見せるなら、 夏こそ、革靴。 暑さゆえ、ラフな着こなしに逃げがちなサマーシーズンの到来ですが、 大人としての威厳をもってスマートに夏を乗り越えたいところでもあります。 とはいえ、我慢なんてしたくもありません。 だとしたら答えはひとつ、革靴を履けばいいんです。 革靴が本来もつトラディショナルな品格は、 履くだけでいつもの着こなしを、手軽にドレスアップしてくれます。 ローフ...
  • 2nd 2018年6月号 Vol.135
    509円(税込)
    毎日飽きることなく服だけを見続けてきた、目の肥えた編集部員が、 本当に欲しいものを求めて、街から街へと“欲しいもの探し”を敢行してきました。 こだわり店主が見つけた逸品や、店の隅で眠っていた掘り出しもの。 オンラインストアでは手に入らない店舗限定アイテムまで、 実際に歩いたからこそ出会えた、心揺さぶる逸品を徹底リコメンドします。 さらに浜松に誕生したカルチャー発信ビルや、 高感度シ...
  • 2nd 2018年5月号 Vol.134
    509円(税込)
    お洒落なアノ人は足下にも抜かりないとは、いつも思っていましたが、さてさて、いったいどんな靴を持っている? そんな素朴なギモンがわいて、「貴方の下駄箱みせていただけますか?」と、直球で聞いていました。すると誰もが憧れる王道から、レアもの、思い入れの高い一足など、やはり洒落者の靴は興味津々のラインナップに他なりませんでした。 さらに、この春即戦力間違いナシのスニーカーと革靴を編集...
  • 2nd 2018年4月号 Vol.133
    509円(税込)
    どうしてこんなにもパタゴニアが好きなんだろう? 独特の配色や憧れの人がカッコよく着ていたからとか、はたまた企業姿勢であったり、理由はそれぞれあるけれど、ファションリーダーにもパタゴニア愛用者は多いのです。そこで多くの業界人にスナップで愛用アイテムを披露していただき、お気に入りの理由を語っていただきました。 他にも「パタゴニア サーフ千葉/アウトレット」がオープンしてから千葉・...
  • 2nd 2018年3月号 Vol.132
    509円(税込)
    ヘビーデューティとして語られるウエアには、街中で着るにはオーバースペックだとしても、はたまた自分がアウトドアマンじゃなくても、そのホンモノのクオリティに感じ入ってしまうもの。 今月号の「2nd」は、街でも活躍する、ヘビーデューティファッションをボリュームたっぷりでお届けする。 ファッション業界人にエピソードを交えて名品について語ってもらったり、各々が想う「私のヘビーデューティ。...
  • 2nd 2018年2月号 Vol.131
    509円(税込)
    好きなものってついつい集めちゃう…… そして「あんたもほんとスキねぇ」なんて言われてしまうのです。 好きなものを集め続けたらこうなっただけで、蒐集家というわけではない。 そんな“スキモノ”たちが惚れ込み、一途に集め続けたコレクションを大公開します! 洒落者たちのお眼鏡にかない集まったアイテムたちは圧巻で、 熱く語っていただいたその情熱は濃厚で、思わず脱帽。 さらに今回は、同じコレクシ...
  • 2nd 2018年1月号 Vol.130
    509円(税込)
    2017年も、そろそろ第4コーナー。総決算の季節となりました。果たして今年、皆さんはどんな服やモノを手に入れましたか? 今月号の「2nd」も今年の総決算として、業界のお洒落自慢な方々が、今年どんなものを買ったか、そしてこれから(今年頑張ったご褒美として!?)どんなものに触手が伸びているのかを大調査しました! 題して「今年買ったモノは、いまの自分。これからほしいモノは、つぎの自分。」...
  • 2nd 2017年12月号 Vol.129
    509円(税込)
    新しいトレンドは気になるし、目新しいデザインにもハッとなる。けれど、いまや生活の一部である、愛用の服やアイテムは、流行も時代も関係なく、ただ自分にとって心地良いものですよね。今回の特集は、ないと困る服やいつも使うモノなど、言うなれば“常備服”。強い愛着やこだわりがたっぷりと詰まった常備服、業界人の方に教えていただきました。 そして第2特集は「この秋注目のカバンと革靴」。気になる...
  • 2nd 2017年11月号 Vol.128
    509円(税込)
    僕らのファッションの基本と言えば、アメリカントラッドだったりするけれど、 もちろんブリティッシュメイドな服だって大好物。 しかも昨今、気負わないけれどスタイリッシュ、 そんなロンドンあたりのふだん着の着こなしがいいかな、と……。 そんな風に思いまとめました。 確かな歴史と伝統に裏打ちされた名品から、 近年、注目を集める英国発のニューブランドまで。 分け隔てなく、本当にイイものと、いま...
  • 2nd 2017年10月号 Vol.127
    509円(税込)
    今月の特集は“古着”。 ただ、ヴィンテージとは違って、比較的新しい“レギュラー古着”。 お洒落な人ほど日常に古着を活用している。 古着ならではの味やヤレ感が着こなしを上級者に見せたり、 お目当てのアイテムがリーズナブルに手に入ったりと、 イイコトづくめなのだ。 これまでに古着を取り入れたことのなかった人も、 そろそろ、オトナな古着活用をしてみませんか。 今回誌面で紹介する古着の中でも、 ...
  • 2nd 2017年9月号 Vol.126
    509円(税込)
    1週間ずっとカジュアルウエアで過ごす業界人たち。彼らがふだん、どんな格好をしているのかを見てみたい。だって一度っきりのスナップならば瞬発力でこなせますが、ワードローブを組み合わせ、毎日魅せるコーデができるのは持久力でしょ? そんな人こそ、真のお洒落だと思うわけです。アイウエアを主役にしたスタイリングや、アメトラを軸に古着やストリートをミックスしたコーディネイトなど、それぞれの...
  • 2nd 2017年8月号 Vol.125
    509円(税込)
    春が過ぎ、夏の訪れを感じられるようになりました。 暑い日もあれば肌寒い日もあり、 一体どんな格好をすればいいの?というこの季節。 最小限のアイテムでどう組み合わせていくか、という、 実はいちばんセンスが問われる時期でもあります。 今号では、小ワザを効かせたりハズしたり、という 初夏のコーディネイトを業界人に披露していただいた。 トラッド、ショーツ、ホワイト……など、90人のテーマ別スナ...
  • 2nd 2017年7月号 Vol.124
    509円(税込)
    【特集】 カジュアルファッション 今季の話題100 いま気になるトピック100ネタ集めました。 別注アイテム、Tシャツ、ジャケット、サンダル、テニス、セレクトショップ……。 貴方をお洒落にしてくれるかもしれない「あ、いいかも!」な話題を集めてみました。 これをどうやって自分に取り入れるか、妄想しながらページを繰っていただきたい。 【第2特集】 雨の日こそ、お洒落にいきましょう。ステキな傘を...
  • 2nd 2017年6月号 Vol.123
    509円(税込)
    ふだん着お洒落達人たちの流儀。 ふだん着がお洒落な人。彼らは日々の着こなしに、バックグラウンドを持っていたりします。 今回はおさえるべき7つのスタイルをご紹介し、着こなしのヒントをマイスターたちに伝授してもらいます! ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に...
  • 2nd 2017年5月号 Vol.122
    509円(税込)
    エアマックスが登場して今年で30年……だそうだ。 ただのスニーカーのくせして僕らの足下を、スタイルを、 そして処世にさえ影響を与えるこのブランドを、 この歳になって改めて見直してみようか。 まずは、この度、登場するエア マックスの新作レポートや ナイキ最大のテクノロジー「ナイキ エア」の歴史。 いまは懐かしい'90年代の「ナイキACG」のアーカイブ紹介や、 総本山のあるアメリカ・ポートランドへ...
  • 2nd 2017年4月号 Vol.121
    509円(税込)
    春はいろいろ新しくなる季節。 いや、新しくしたい季節であります。 そしてお洒落を身上とするオトコなら、 買い物ゴコロにもジワジワ火が付き始めるのがこの時季。 普段着をさらに格好よくしたいワレワレが、 まずは狙いたい/新しくしたいものといえば、 スニーカーとカバンでしょ。 オーセンティックからコラボレーション、 ベーシックからカワリダネまで、 今春もいろいろと揃ってる。 まずは脇を固め...
  • 2nd 2017年3月号 Vol.120
    509円(税込)
    寒い季節こそ、重ね着や小物で ファッションを存分に楽しめるのは言わずもがな。 しかして、お洒落の達人たちは、服にしろ靴にしろ、 数多く持っているからスタイリッシュなわけではないのです。 気に入ったアイテムを厳選し、自分で築いた“方程式”で組み合わせる。 セカンドがいま気になっているウェルドレッサー15人に、 その最新の方程式=この冬のワードローブを つまびらかにしてもらいました。 1年で...
  • 2nd 2017年2月号 Vol.119
    509円(税込)
    ビバ! 古着好き!! 古着ブームは時代時代でローテーションするようにやってくるけれど、 ちょっと前までは希少で高価なヴィンテージ古着が コレクターを中心に血眼になって漁られていたなんて時代でしたね。 だけどいまは“レギュラー古着”なんて言い方でリーズナブルで、 でも最近のデザインやフォルム、 色の使い方が違うからこそ面白い服を装いのエッセンスとして 手に入れるのがお洒落賢者の常識に。 い...
  • 2nd 2017年1月号 Vol.118
    509円(税込)
    ホリデーシーズンも目前に控えて、 冬のオカイモノ欲も高まる今日この頃。 狙っていたウエアを一本釣りなんて人も少なくないでしょうが、 これからいろいろ物色していこうという物欲ハンターも、 もちろん多いでしょ。 ところで目利きな業界の洒落者な方々は、 今年どんなアイテムをゲットしたの? そしていま狙っている服は? 他人の芝生とショッピング事情はとかく気になるモノ!? そこで、最年少は22歳...
  • 2nd 2016年12月号 Vol.117
    509円(税込)
    やっぱり今季もダウンが人気になりそうだ。 いや、むやみに流行を追えばいい訳じゃないけれど、 やっぱり暖かいし便利だもの、選んでしまうよね……。 実は、いま空前のダウン戦国時代。 オーセンティックからニューカマーまで、 甲乙つけがたい有力ブランドが名を連ねる。 そこで、洗練されたスタイルあるダウンと、 ダウンの洗練した着こなしを、しっかりキャッチしようじゃないか! 人気セレクトショップ...
  • 2nd 2016年11月号 Vol.116
    509円(税込)
    ていねいな仕事。自慢したい服。 きちんと作られた、語れるものしか着たくない。 ワガママな愛すべきお洒落フリークたちを納得させる、 服たちはこの世界に少なからず存在します。 それをこれまでは名作や逸品と表現して “言わずもがな”で済ましてきましたが、 今回は改めて真正面からそのモノに迫ってみました。 そんな名プロダクツはもちろん、 ブランドやショップから引っ張りだこの “ヒット請負人”とも...
  • 2nd 2016年10月号 Vol.115
    509円(税込)
    なぜこんなにも、このふたつのアウトドアブランドが大好きなのだろうか。 山での視認性を高めるために使われるド派手な発色のせいか、 はたまた極地での活動のために生み出された オーバースペック気味なテクノロジーか。 そう、すべてはアウトドアフィールドでの快適さを追求した結果生まれた 本気のスペックであることに、ボクらは魅了され続けているのだ。 技術革新によって生まれた数々の銘作アーカイ...
  • 2nd 2016年9月号 Vol.114
    509円(税込)
    アメカジやアメトラに由来しつつも、 誰しもに好感を持たれる上品なコーディネイト。 流行をむやみに追うのではなく、 自分なりのスタイルで似合う服を知っている優越感。 まさに休日のカジュアルを楽しむための提案が“サンデートラッド”です。 そしていま一度、そのスタイルを具現的するアイテムをチェックしてみます。 そのこだわりと薀蓄をしっかりと身に着けて、 服を“着る”のではなく“着こなす”心構え...
  • 2nd 2016年8月号 Vol.113
    509円(税込)
    夏のスナップ。 ツバメ飛ぶ姿と半袖ボタンダウンが似合う季節の到来であります。 シンプルをモットーにしつつ、 自らのスタイルで夏もお洒落にウルサイ洋服馬鹿な皆さんですもの、 この夏もワードローブに抜かりなし、と存じます。 が、もうひと工夫したいんだと仰る諸兄のヒントに……、と お洒落賢者のスナップを贅沢にご披露しつつ、 さらにそこから見つけたこの夏のキーアイテムをご紹介! 〝お洒落野郎...
  • 2nd 2016年7月号 Vol.112
    509円(税込)
    新コンセプトのお店が開店ラッシュだったり、コラボものが充実してたり、新たな提案がお店ごとに展開されていたり……。 いやはや、最近のセレクトショップの充実度は目を見張るものがあります。 だけども、もう少しじっくり選びたかったり、お店の展開が早くていいものを見逃してしまうみたいな危機感すら感じてしまう今日この頃(笑)。 服をこよなく愛する僕らとしては、お店に並ぶ数多いアイテムをむやみ...
  • 2nd 2016年6月号 Vol.111
    509円(税込)
    新たな出会いがあって、街を歩けばポカポカ陽気。 スタートしたそれぞれの新生活に気持ちもウキウキして、買い物欲が高まる季節。 でも選択肢は星の数……。だから「2nd」が、ちょっとだけお手伝い。 寒の戻りもなんのその、アナタの代わりに“とっておき”をたくさん集めました。 カラフルアウターを買ったなら、それに合わせるショーツも欲しくなり、 ついついバッグにも手が伸びちゃう……。いいんです!だっ...
  • 2nd 2016年5月号 Vol.110
    509円(税込)
    街の洋服屋を覗けば、まるで新商品=別注のごとく世の中には別注・コラボと称されるアイテムが乱造されている。 もはやそうしないと売れ線にならないからとコラボのためのコラボ、別注と名乗るためだけの別注みたいなものまで、ある。 そもそも別注商品やコラボアイテムって、「そこと組んでスゴイものを作りたい」という作り手のココロザシの結晶だったハズ。 だからこそ僕らは心躍る気持ちでそんな服やグ...
  • 2nd 2016年4月号 Vol.109
    509円(税込)
    「男服とは、ルールを着ること」と言う人もいる。 重箱の隅をつつき、答え(らしきもの)を見つけることは、 ある種の達成感を与えてくれるから。 しかし春、そんな小難しい規則を放り出し、 ファッションしたいのもオトコゴコロ。 真っ先に手を出したくなる筆頭といえば、例えばスニーカー! 何足あっても欲しくなってしまう、 優柔不断を自負する諸兄にも安心の、 キャッチーなアイテムだけを集めた 「2n...
  • 2nd 2016年3月号 Vol.108
    509円(税込)
    どんな分野においても、 自分だけの定番や流儀をもっている人は魅力的でカッコいい。 多分に漏れず、ファッションもその通りで、 自らの審美眼で選んだアイテムは、スタイルを形成する上での基本であります。 では、いつも参考にしている洒落者たちのマイ・スタンダードとは? きっと、そこに新たなスタイルへのヒントが隠れているはず。 と、いつもの誌面では伺うことのできない、ちょっとプライベートな...
  • 2nd 2016年2月号 Vol.107
    509円(税込)
    「良い靴は、あなたを良い場所へ連れて行ってくれる」。 ヨーロッパにはそんなステキな言葉がある。 そして「カジュアルな格好でも靴だけは良いものを」これは「2nd」創刊以来のスタンスだ。 不思議なもので何足あっても、また欲しくなるのが革靴。 おおいに悩むのも楽しみと言えるが、少しだけお手伝いができればと、この1冊を作りました。 ボクらが気になるファッション業界人の自慢の1足を皮切りに、今...
  • 2nd 2016年1月号 Vol.106
    509円(税込)
    どんなにお洒落に振る舞っても、やっぱり“アメリカもの”のクラフトマンシップや土臭さ、 さらにはトラディショナルなバックグラウンドは、ワレワレのファッション魂を揺さぶるのです。 長く使いたいと思わせる仕立てや、愛着がどうにもわいてしまう意匠。 気づくとアメリカンブランドが再び元気を取り戻していました。 いまこそ“旧くて新しい” U.S.A.アイテムに大注目! そして第2特集は「俺へのゴホウビ、...
  • 2nd 2015年12月号 Vol.105
    509円(税込)
    お洒落なウエアやアイテムを選ぶのは当然だけれど、それを着込めば、洗練されたコーデが完成になるわけではないのは、言わずもがなであります。だけれど、手持ちの素敵な服たちを、どう着こなせばいいのかは永遠のテーマなのですかね!? いやいや、やっぱり服をカッコよく見せられる“黄金の掟”というものがあるのですよ。しかも今季のトレンドに合わせたゴールデンルールが。巻頭特集では、そんな着こな...
  • 2nd 2015年11月号 Vol.104
    509円(税込)
    本格的に、秋ファッションが始動! 9月だから、ってわけでもないんですが笑、着こなしを真似したいウェルドレッサーに物欲を激しく刺激される「9つ道具」をご紹介いただきました! さらには、今季気になるウエアをテーマ別にまとめた新作カタログから、ヴィンテージのロレックス、植物、ブック&ミュージックといったコラムまで。「9」にちなんだ、散財必至のトピックスをこれでもかと収録。そして第2特...
  • 2nd 2015年10月号 Vol.103
    509円(税込)
    シーズンの別注・コラボアイテムを網羅する人気企画が帰ってきました! 「買い物の秋」はある意味、「迷いに迷う秋」でもあり……、そんな時は各ショップ&ブランドが創意工夫をこれでもか! と詰め込んだ別注・コラボアイテムに注目してみるのが賢者の選択です。シャツ、カットソーからコート、ダウンまで今季も百花繚乱! やっぱりヘビーアウターは見ていて楽しい! と物欲をビンビン刺激する大特集と...
  • 2nd 2015年9月号 Vol.102
    509円(税込)
    ジメジメした梅雨空にやっとオサラバしたら、いよいよ夏本番! 今年もイベントやらフェスやらパーティやら、イベントが盛り沢山でお洒落に気を使う機会も、一段と増えるはず。「暑くなってきたから、休日はたいていTシャツにショーツだからお洒落も何もないでしょ」なんてネゴト言ってると怒られます。重ね着でゴマカセナイ季節だからこそ、ちょっとした着こなしが「粋」と「ダサい」の微妙な分かれ道に。...
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  • 2nd 2015年8月号 Vol.101
    509円(税込)
    日差しがまぶしい季節がやってきて、レイヤードのお洒落はしばらくお預け。するとトップスたるシャツの選択は、ずばりポロ、ボタンダウン、Tシャツ! ということで、巻頭特集は、夏のトップス3大定番のトレンドを総力分析! 装いを爽やかに演出する、最新アイテムやコーディネイトはもちろん、玄人好みなコラムぺージにもご注目ください! そして第2特集は、例年に増して盛り上がりを魅せている「インデ...
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  • 2nd 2015年7月号 Vol.100
    509円(税込)
    おかげさまで「2nd」は今号で100号を迎えることができました! それに掛けまして、いま気になるカジュアルファッション周辺のアツい話題を100+1集めてみました。今季のイチ押しアイテムから、気になる注目ブランド、スタイリストの気になっているモノ、業界人のこだわりの逸品、親子とオソロスタイルまで……。これでアナタも、この夏のお洒落事情通です。またこの記念すべき節目にあわせて、本誌でお馴染...
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  • 2nd 2015年6月号 Vol.99
    509円(税込)
    さて、この春はどんなお洒落をしていこうか? 新しい季節に雑誌を見たり、実際店をひやかしたりして、新しくラインナップに加わる服を想うのは何とも楽しいものだけれど、今季オススメなのがボトムスから自分のコーディネイトを構築していくこと。それというのも、シャツやアウターといったトップス以上に、パンツでいろいろな流行や変化の兆しがみられるからだ。巻頭特集では、4つのカテゴリーに分けてこ...
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  • 2nd 2015年5月号 Vol.98
    509円(税込)
    明るい色や素材の軽さが楽しい、初々しいウエアがふさわしい季節がやって参りました。さてさて、どんな服を選ぼうかしら。強い味方になってくれるのといえば、いろいろな理由で大好きなあのお店。巻頭特集では、「このブランド好き」じゃなくて、「あの店が大好き」で服を選ぶ人だっているほどのショップに、今季おススメをレコメンドしてもらいました。第二特集はあの3大人気革靴ブランドを深く掘り下げ...
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  • 2nd 2015年4月号 Vol.97
    509円(税込)
    編集部員が東奔西走して集めてきた、春の新作別注品・コラボアイテムを一挙公開。アウターやパンツ、フットウエア、バッグといったカテゴリーを10に分けてご紹介するほか、いま注目の人気ブランドの別注品、オシャレ賢者が惚れ込む魅惑品も登場。中には、この機会を逃したら次いつ出会えるか分からない逸品も......。春の買い物計画に役立つこと必至です。第2特集は、洒落者たちのマイホームを取材。間取り...
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  • 2nd 2015年3月号 Vol.96
    509円(税込)
    とても上品で洗練されたスタイルにしてくれる魔法を知っているだろうか。カジュアルにネクタイを合わせるなんて、ちょっと小難しいと思う人もいるのでは? ならば少し先行く彼らのタイドアップ術をお手本にしながら、自分なりのタイドアップな装いを手にしてみてはいかがだろうか。第1特集は、ネクタイ使いの参考になるサンプルをご用意しました。第2特集は、オシャレ賢者たちが狙う”古着”を探しにショップ...
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  • 2nd 2015年2月号 Vol.95
    509円(税込)
    「コンフォート」とか「カジュアル」って響きは、実に心地のいいものだ。今年を振り返ってみれば、2014年はスニーカーも大ヒットした。でも、ちょっと待って。大人の男たるもの、”革靴道”を知らなくてもいいものだろうか? 答えは絶対にNOに決まっている。たとえコーディネイトを着くずしても、足もとにドレスシューズを合わせれば、それだけで背筋がピンとする。それこそが大人のスタイリングだと思うし、...
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  • 2nd 2015年1月号 Vol.94
    509円(税込)
    「ニューヨーク」。こんなにもお洒落心を刺激する言葉が他にあるのだろうか? ファッションだけでなく、音楽、カルチャー、ショップ、料理...。そこには常に最先端なものが集まる。そんな地へ、編集部は今回1年半ぶりに訪問。洒落者の1週間コーディネイト、ショップ取材、ニューヨーカースナップなど、受け売りではない「2nd」らしく咀嚼したビビッドな情報をお伝えします。第2特集は時計。ただ今回は...
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  • 2nd 2014年12月号 Vol.93
    509円(税込)
    段々と寒くなり、冬の訪れを感じる今日この頃。オシャレを本格的に楽しめる季節の到来です! 早くもショップには、レザージャケット、ピーコートなどオシャレ心をくすぐるアウターが揃いはじめました。秋冬のファッションは何と言ってもアウターが主役。第1特集では、服好きが心踊りする、アウター選びの提案をさせていただきます!! 第2特集では、休日を快適に過ごせるバッグをご紹介。お休みの日は、手荷...
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  • 2nd 2014年11月号 Vol.92
    509円(税込)
    特集 この秋はどっちだ!? テーパード VS ストレート 「このデニムはハズせない!」 流行と王道、どちらを選びますか? テーパードとストレート。 着こなし上手を街でパパラッチ。 19ブランド対抗 ウチのタイトめテーパードとゆったりめストレート、見てください! この秋に買い足したい テーパードデニムとストレートデニム。 サンフランシスコ発 デニムの殿堂で、世界最古のリーバイス®に触れてきた!...
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  • 2nd 2014年10月号 Vol.91
    509円(税込)
    夏も終盤にさしかかって、そろそろ気になる秋のファッション。中でも、別注品・コラボものは、シーズンの立ち上がりのこの時期にチェックしておくべき。今年しか買えない、このショップだけでしか手に入らないという特別感とちょっとした優越感は別注ならでは。巻頭特集では、我々がオススメするとっておきの最新アイテムたちを大公開します! 第2特集はスニーカー。懐かしさを感じる復刻品からアップデ...
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  • 2nd 2014年9月号 Vol.90
    509円(税込)
    「夏のファッションはタイクツ…」なんて、まさか思っている人はもはやいないと思いますが、シンプルになりがちと考えていたこの季節からのお洒落事情も、今年は実にいろいろなトピックであふれています。今号は、フッション業界の精鋭100人から街角のお洒落自慢まで、いち早く今夏の“旬”を取り入れいているファッショニスタが大集合! 海外スナップやキレイめ女子のコーデスナップ(パジャマ姿付き、笑)など...
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  • 2nd 2014年8月号 Vol.89
    509円(税込)
    誰もが気になる人気セレクトショップで、今季の売れ線はどんなアイテム?これからの季節のイチオシは?単刀直入、ズバッと聞いてみました。さらに知る人ぞ知る名店や、『2nd』編集部員が気になるショップにも潜入してみました。第2特集では、われわれにとってソウルフードのような存在となっているカレーを紹介。大好きだった彼女に振られた時に食べたカレー、青春時代によく食べたカレー……。話を聞く相手が...
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  • 2nd 2014年7月号 Vol.88
    509円(税込)
    春から夏になるこれからのシーズンは、短く見えて意外と長い。そんな中で困ることと言えば、やはり洋服と靴選び。半袖と長袖のシャツ、パーカとカーディガン、フルレングルとショーツのパンツ、ブーツと短靴など、季節の変わり目で着るモノ・履くモノに迷う人が多いのでは? 今回は、このシーズンを乗り切るべき10のアイテムを、ファッション業界人たちに伺ってみた。洋服や小物、仕事服と休日服など、上か...
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  • 2nd 2014年6月号 Vol.87
    509円(税込)
    すっかり夏の定番ボトムスになったショーツと、意外と敬遠している方が多い白パンに注目し、今年らしく穿くための“攻略法”を巻頭特集で紹介しています。特にショーツは、数え切れないほどの種類がありますので、ぜひご自分に合う1着を選ぶ参考にしてください。第2特集は、いま欲しいカバンと時計をピックアップ。定番ばかり選んでしまう両者ですが、「実はこんな時にこんなものがあれば……」という目線で集...
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  • 2nd 2014年5月号 Vol.86
    509円(税込)
    今月は春のファッション特集。'90年代に流行したアイテムや着こなしに再注目し、そこに今年らしいスポーティさを取り入れ、この春スタイル=『’90s SPORTS-UP!』を提案しています。それを象徴する春アウターとして、ナイロン素材を中心としたコーチジャケットとアノラックをピックアップしました。また、今年はスニーカーの当たり年で、過去の名作が各メーカーから復刻されています。特に’80年代頃のランニ...
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  • 2nd 2014年4月号 Vol.85
    509円(税込)
    今月は「心地いい部屋。」と題したインテリア特集です。趣味や好きなモノは人それぞれですが、自宅やオフィスなど自分の部屋、空間にはこだわりたいという想いは、誰しも共通すること。そこで、オシャレなインテリアを演出するためのアイデアを、この1冊にまとめました。家具やキャビネットなど大きなファニチャーの使い方から、小さな雑貨の飾り方まで住む人の感性によって様々ですが、そこには本当にたく...
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