無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで201万冊以上配信中!
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
※期間限定無料版、予約作品はカートに入りません
Posted by ブクログ
みのりんの恋愛観が垣間見える貴重な巻!
そのおかげで竜児がみのりんと距離を縮める一方、大河は一抹の寂しさに気づき始め…。
おそらく、あーみんが大河の孤独に気づき始めたのもこのあたりからなんじゃないかな。
みのりんの言う、〝幽霊(=恋や愛)を信じてるけど、いつか見てみたいと思うけど、実際に見えてるって言う人を信じられない。自分とは別次元の話みたい〟~っていう、恋に対する独特の感性が面白いなと思った。Σ(゚∀゚〃)
一方で、大河の言う「結婚したら好きな人と毎日一緒なんて大変そう。あんた(=竜児)とならフツーでいられるのに」~っていうのも納得だった。でもそれ、見方によっちゃプロポーズの台詞みたいよ!?笑
次は…確か文化祭?
その前に大河父登場だっけ??
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
少年・青年マンガ
小説・文芸
少年・青年マンガ
小説・文芸
少女・女性マンガ