AZUMI―あずみ― 1
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AZUMI―あずみ― 1

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作品内容

1860年(安政7年)3月3日、江戸城・桜田門外。時の大老・井伊直弼は、登城してきたところを水戸藩から脱藩した18名の浪士に襲われ殺害された。後に「桜田門外ノ変」として歴史に残るこの事件の裏に、ひとりの美しい少女の姿があった。少女の刃は混乱の中、井伊の命を一瞬で奪い…。

カテゴリ
少年・青年マンガ
ジャンル
青年マンガ
出版社
小学館
掲載誌・レーベル
ビッグコミックスペリオール
シリーズ
あずみシリーズ
電子版発売日
2012年10月05日
紙の本の発売
2009年06月
サイズ(目安)
63MB

AZUMI―あずみ― 1 のユーザーレビュー

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    不朽の名作!

    le-ciel-jardin.k-et- 2019年11月21日

    「あずみ」の頃と時代背景が代わって、前作とは別の人物として登場しているが、あずみらしさはそのまま。ギャグシーンのような描写も増えて、更に面白くなっていて大満足!

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    面白い

    fujiakju 2017年05月29日

    全巻読みました、また新しい別編が出るなら読みたい。

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    幕末

    ボリス 2021年02月02日

    あずみとは別の「AZUMI」?
    子供の頃から武術を教え込まれたところは同じようだが、戦いに負け傷を受けた仲間達が匿われている。やっぱり救いのないお話なのかな…

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    Posted by ブクログ 2010年03月26日

    「あずみ」が終了して次はなんだろうと思ったら「AZUMI」。その手があったか。

    キャラはほとんど同じようで、時代が違う。もしあずみが幕末に生きていたら・・・というとこでしょう。養子先の弟を訪ねるとそこでは非道なことが行われている・・・って水戸黄門みたいな展開だなぁ。
    面白いんだけど小山さんの全く新...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2010年03月04日

    あずみに似ているけれど登場人物が若干違う漫画です。

    「あずみ」よりさらに救いようの無い展開になっています、、、。

    絵のシンプルさに似つかわしくない酷さ、
    お話もだらだらと延ばしているような印象を受けます。

    もうちょっと違う展開で読みたいなぁ、と思ったり。

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    意外と別物感がある

    gomu.tuketeyone 2020年05月25日

    あずみという少女が幼い頃から刺客として育てられて、暗殺していく――という大まかなストーリーは前作と同じだけど読んでみると意外と異なる。
    まず主人公というか語り部である養子の弟がいるので、完全にあずみ視点ではないこと。
    そのため、あずみが仲間とともに修行に励んでましたって描写が少なく、仲間に感情移...続きを読む

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AZUMI―あずみ― のシリーズ作品 全18巻配信中

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1~18件目 / 18件
  • AZUMI―あずみ― 1
    完結
    605円(税込)
    1860年(安政7年)3月3日、江戸城・桜田門外。時の大老・井伊直弼は、登城してきたところを水戸藩から脱藩した18名の浪士に襲われ殺害された。後に「桜田門外ノ変」として歴史に残るこの事件の裏に、ひとりの美しい少女の姿があった。少女の刃は混乱の中、井伊の命を一瞬で奪い…。
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    完結
    605円(税込)
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