龍は花を喰らう

龍は花を喰らう

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作品内容

マクシミリアンの統率のもと、平和を取り戻した白龍市だが、老蕭時代の腐敗はいまだ根を張っていた。かつての知り合いの不審な死を目撃した飛は、それが極めて毒性の強い麻薬「夜花丹」の中毒死であることをつきとめる。はびこる夜花丹の被害が、青龍市の陰謀によるものと確信したマクシミリアンは、飛と共に青龍市に乗り込むが……。待望の四龍島シリーズ第2弾、ついに登場!

カテゴリ
ライトノベル
ジャンル
女性向けライトノベル / 集英社コバルト文庫
出版社
集英社
掲載誌・レーベル
集英社コバルト文庫
ページ数
240ページ
電子版発売日
2011年07月01日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
6MB

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龍は花を喰らう のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    2冊目のこの作品では、この後もキーパーソンとなってくる李が登場します。
    昔馴染みの楊が、本土で禁制とされる夜花丹の中毒によって死んでしまうと言うシーンから幕が開けます。
    出所を探る内に青龍の陰謀であることを知り、飛とマクシミリアンは青龍へ。
    そこで飛は夜花丹の毒に犯されながら、自分の出生の秘密の一部...続きを読む

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2011年10月16日

     あいかわらず、ラブラブなのに、はっきりとはそれを形にしたがらないもどかしい二人です(爆)
     僕は、飛の方が好きですが(マクシミリアンみたいなタイプは疲れると思う)。
     二人はばらばらになったら意味がないと思うので、二人で一組が一番だと思います。

     というわけで、ラブラブ道中青龍編?
     迎えに来な...続きを読む

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