ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで100万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
4pt
ミステリには「清張以前」と「清張以後」がある――。巨匠の凄みを凝縮した初期の傑作8編。心臓麻痺で突然死した教員の机に開かれた百科事典には「星図」の項が。その意味を探る表題作のほか、清張ミステリの出発点「張込み」、新人俳優に舞い込んだ映画出演の顚末を描く「顔」、九州某県の市長急死の謎を追う「市長死す」など、誰もが持ちうる後ろ暗さや焦りを克明に描く本格推理短編集!(解説・日下三蔵)
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
清張は初めから清張だった
松本清張の初期の短編集だが、作風はやはり清張だった。作品を重ねて出来上がったものではなく、彼は初めから清張だった、と感じる。短編ゆえの展開もおもしろい。
#深い
レビューをもっと見る
新刊やセール情報をお知らせします。
なぜ「星図」が開いていたか―初期ミステリ傑作集―(新潮文庫)
新刊情報をお知らせします。
松本清張
フォロー機能について
「新潮文庫」の最新刊一覧へ
「小説」無料一覧へ
「小説」ランキングの一覧へ
告訴せず~松本清張プレミアム・ミステリー~
彩霧(さいむ)~松本清張プレミアム・ミステリー~
渡された場面
試し読み
点と線
蒼い描点
蒼ざめた礼服
紅い白描
赤い氷河期
「松本清張」のこれもおすすめ一覧へ
みんなの公開リストをもっと見る
一覧 >>
▲なぜ「星図」が開いていたか―初期ミステリ傑作集―(新潮文庫) ページトップヘ