作品一覧

  • 会社数字がわかる計数感覚ドリル
    5.0
    「居酒屋オーナーの年収は?」「120円のお菓子が一個万引きされた。スーパーの損失は?」などなど、身近な問題を解きながら、会社数字を使って思考する力を養える30問。経済記事がよく分かる! 経営の本質が分かる! 決算書が読みたくなる!
  • 会社数字のコツがハッキリわかる本
    4.5
    1巻1,485円 (税込)
    会社数字に強くなるためには、どうすればいいのか? 本書は、損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書などの決算書の基本的なしくみを学びながら、経営の世界を知るコツをつかめるように配慮した本。ビジネスパーソンに欠かせない計数感覚を養成するためのポイントがよくわかる。
  • 管理会計の基本 この1冊ですべてわかる
    4.3
    1巻1,100円 (税込)
    「管理会計」の解説書というと、専門的な内容のものや、どちらかというと学問的なものがほとんどですが、本書は、現場で活かせる「管理会計」の基本を、たくさんの事例を交えながら紹介しています。 たとえば、コーヒーショップを例にした値段の決め方や商品戦略の立て方など、シミュレーションを通して、管理会計を身近なものに感じてもらいながら、会社の数字を実際に経営に役立ててもらえるようにしています。 また、全体像のつかみづらい管理会計を体系化して解説しているので、この1冊で管理会計が確実につかめます。
  • 経営センスが高まる!計数感覚がハッキリわかる本―――ビジネスプラン、経営管理、投資に役立つ計数感覚のポイント75
    -
    1巻1,650円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 計数感覚とは、企業活動と会社数字の2つを結びつけて考えられる能力のこと。ビジネスマンに必須の経営数字と経営管理能力の強化書。経営感覚で、会社係数がわかる、意思決定ができるビジネスパーソンになろう!
  • 〔新版〕経営分析の基本がハッキリわかる本
    3.6
    1巻1,650円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 国際会計、キャッシュフロー時代に必須! ●バランスシート、損益計算書、キャッシュフロー計算書の読み方は? ●連結決算書の構造とは? ●損益分岐点(BEP)のしくみは? ●変動費、固定費、限界利益の関係は? ほか、これさえわかれば、会社数字がぐんぐん見えてくる!
  • 数字オンチがみるみるなおる! 計数感覚ドリル
    4.0
    1巻1,600円 (税込)
    儲かる数字と会計の仕組み=計数感覚がサクサクわかる! 「売値120円のお菓子が1個万引きされました。損失はいくら?」など、わかりやすいドリル形式で、機会原価、売上総利益率、在庫コストなどの本質を直感的に理解できる!
  • なぜ、スーツは2着目半額のほうがお店は儲かるのか? 価格で見抜く“高くても売れる戦略”“安くても儲かる戦略”
    値引きあり
    4.0
    ◎生活をしていると不可解な価格というものはいろいろとあるものですが、裏にはその企業の「儲けるため」の戦略があるものです。 本書では身近な例から、価格の設定の背景にある戦略(マーケティングや経営戦略)と「儲けるための会計」を関連させながら紹介していくものです。 ◎大塚家具vsニトリ、フェラーリvsワーゲン、家電量販店vs町の電気屋さんなど、その「価格」から、儲けている戦略・ビジネスモデルを会計的に分析し、それぞれの強みや弱みを紹介(ただし数字は損益分岐点など図版で見せる部分が多いです)。文体もやわらかく、読んで「なるほど!」と思う内容になっています。 ◎マーケティングや戦略、ビジネスモデルに関心はあるけど、会計はどうも……、という方にもお勧めです!
  • [ポイント図解]管理会計の基本が面白いほどわかる本
    -
    1巻1,650円 (税込)
    管理会計とは「意思決定をするための会計」です。 会社や部門が  ・新規事業をする  ・設備投資する  ・社員を増やす などの際の資料を、財務会計の損益計算書などを もとに作成します。 そしてその資料をもとに、経営者や責任者などが、 新規事業や設備投資の内容などについて 意思決定をするのです。 「会計」と聞くと経理の仕事と思われがちですが、 管理会計の知識は、キャリアアップにつながります。 限界利益や損益分岐点などの会社の数字がわかるようになり、 経営企画、生産(製造)、システム開発、営業、人事などの あらゆる仕事(場面)において、 数字に裏付けされた提案や適切な判断ができるようになります。 すべてのビジネスパーソンが 身につけるべき知識でありスキルなのです。 本書は簿記の知識がない、まったくはじめての方にも よくわかるように解説しています。 図解や活用例も豊富に掲載し、オールカラーです。 まず読んで管理会計の全体像をつかんでください。 本書にある知識・考え方がわかれば、 本格的な管理会計の学びにスムーズに入っていけます。 できるビジネスパーソンは、 優れた数字の感覚を持っています。 ぜひ本書で、管理会計の基本を学び、 管理会計を武器にしたビジネスをスタートしてください。

ユーザーレビュー

  • 管理会計の基本 この1冊ですべてわかる

    Posted by ブクログ

    財務会計(過去)、管理会計(未来)の違いが明確に

    管理会計が事業推進にとても役に立つことが理解できた。

    変動費と固定費にわける

    0
    2025年09月30日
  • なぜ、スーツは2着目半額のほうがお店は儲かるのか? 価格で見抜く“高くても売れる戦略”“安くても儲かる戦略”

    Posted by ブクログ


    基本的な会計用語さえ分かっていると本書はより読みやすいです。具体的な企業事例と戦略例を基に、数値的な分析をし、企業の意図がわかりやすくまとめられています。目から鱗でした。

    0
    2022年12月24日
  • 管理会計の基本 この1冊ですべてわかる

    Posted by ブクログ

    良書。管理会計の入門書としてオススメしたい。以下、備忘録。

    ❶管理会計で数字を見ると経営の本質が浮かび上がる

    ①管理会計は意思決定や業績管理をするための会計手法である。

    ②財務会計は過去の業績を示す決算書をいかに正確に作成するかに重点が置かれている。一方、管理会計は経営情報を集め、経営者やマネージャーが売上の計画、売価や投資計画をどうするかの意思決定に活用できるようにすることが目的である。

    ③粗利益率が高い商売は、人件費、減価償却費、その他諸々の固定費をかけて付加価値を生み出しているという感覚が必要。

    ④『売上、費用、利益』という言葉を並び替えるとしたら、財務会計が頭にあれば『売上、

    0
    2023年02月13日
  • 数字オンチがみるみるなおる! 計数感覚ドリル

    Posted by ブクログ

    経営・製造業・債権等の様々な角度から、お金に関するエッセンスが学べました♪たくさんの問題を自分自身で考えることでファイナンスリテラシーが身に付きます。

    0
    2018年01月21日
  • 会社数字がわかる計数感覚ドリル

    Posted by ブクログ

    全部で30問あったが、ちゃんと合ってたのは3問くらいしかなかったな。
    前も会計の本は読んだことがあったが、こっちの方が具体例から問題が出ていて、実際に考えながら学べた。読む前と読んだあとだと自分のレベルが上がった気がした。
    中でも、
    会議にかかった人件費とそれを回収するのに必要な売り上げは?
    ハンバーガーを半額で売って大増益する仕組みは?
    が勉強になった。

    0
    2017年02月02日

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