藤田麗子の作品一覧
「藤田麗子」の「あの人ひとりが この世のすべてだった頃」「逆行者 お金 時間 運命から解放される、人生戦略」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
- 作者をフォローする
- フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで188万冊以上配信中!
「藤田麗子」の「あの人ひとりが この世のすべてだった頃」「逆行者 お金 時間 運命から解放される、人生戦略」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
ビジネス・実用
ビジネス・実用
小説・文芸
ビジネス・実用
小説・文芸
小説・文芸
ビジネス・実用
小説・文芸
小説・文芸
小説・文芸
ビジネス・実用
ビジネス・実用
Posted by ブクログ
短い32のエッセイのそれぞれの中に心に響く言葉がありました。テーマごとに書かれており、読み返しやすいなと思いました。1番心に響いたのは、一見つらいことなどなさそうに見えて、何だってうまくやり遂げられてそうに、大丈夫そうに見えるのに、心は大丈夫ではないことが多い。という文です。誰しも心の中までは見えないし分からない。本人さえも気づけない、気づかないふりができることを他人が分かるはずない、だからこそ他人には優しく親切であること、自分のことを否定せずに自己肯定感を高く持つことの大切さを知ることができました。どんな人生を送りたいか、どんな人と関わっていきたいかは自分の行動次第ということ、そのことを心に
Posted by ブクログ
自分の心の中の自分と対話するヒントが沢山詰まっている内容だった。
たまに受け入れられない言葉や、入ってこない部分も多々あったからまた読み返したい。
自分と他人は別ものであって、本当の意味で理解して過ごすのは難しいと言うことが改めてわかったし、これを行うためには、自分というものを大切にして生きていくことが根本的で当たり前であって、それが出来ていないと対人関係が拗れたりしんどくなりやすいということ。
自分を見つめるという作業を論理的かつ論理的すぎず説いてくれるから、少しずつ段階的に自己理解を深めていきたい。
ゆっくり、自分の感情を正解不正解の枠にはめずに水が流れるようにただ受け止める。
まずはこの