村上たかしの作品一覧
「村上たかし」の「完全版・星守る犬」「しゃばけ漫画」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
- 作者をフォローする
- フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで100万冊以上配信中!
「村上たかし」の「完全版・星守る犬」「しゃばけ漫画」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
1985年『ナマケモノが見てた』でデビュー。『ぱじ』で第4回文化庁メディア芸術祭優秀賞を受賞。『星守る犬』が実写映画化された。その他『ぎんなん』、『天国でポン』などの作品を手がける。
匿名
鳴家いっちばん!
どの作品も素敵でしたが、個人的に印象に残った作品は下記の4作でした。
●うそうそ:たった32Pに本編の複雑な内容がキレイに収まって読みやすくなっていたことに、本当に驚愕しました。
佐助の大太刀周りにお比女ちゃんの苦悩、皆の見せ場などもしっかりあって、読後の充足感もダントツでした。
●あやかし帳:オリジナル展開ですが、作家色としゃばけシリーズの世界観が上手く調和しており、もし若旦那が現代に転生していたらこういうこともあるのかもしれない…と妙に納得してしまいました。
●狐者異:本編読後に感じた後味の悪さの輪郭を、これでもかとくっきりはっきり描かれ目前に突き出されたかのような迫力を感じました。
Posted by ブクログ
表紙が可愛かった。
それだけで読んでみようと思った。
約30年後の未来。
あと30年でこんなことに…なるかもしれない。
だって30年前はスマホなんてなかったもん。
パソコンだって今よりもっと大きくてフロッピーを入れてやっと簡単なゲームができるくらいの記憶。
そう考えると、あるかもしれない未来。
AIは心を持つのか。
難しい問題だなぁ。
ドラえもんを知っている身としては心を持ったら素敵だとは思うけど、現実問題善の心を持つとは限らない。
万が一悪の心を持ったら恐ろしいと思う。
あーでも昨日よんだ「ひとのなみだ」って絵本、あれを考えると感情がないっていうのも…うーん…
やっぱり人類にとってA