「漫F画太郎」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:漫F画太郎(マンエフガタロウ)
  • 出身地:日本
  • 職業:マンガ家

『DRAGON BALL外伝』でデビュー。『樹海少年ZOO1』、『罪と罰』など多くの作品を手がける。

作品一覧

2013/10/11更新

ユーザーレビュー

  • 罪と罰 4巻(完)

    こ、これは。

    噂には聞いていた初マンです。天才奇才もはやこの作者を表現する言葉はないでしょう。
    読中、頭からウジが湧きます。ついでにそのウジが身体中の穴に入り込み内蔵を喰い荒らします。
    ウジは視神経も犯し眼球が飛び出します。汚物は飛び散り、四肢は腐りやがてかつて経験したことのない
    恍惚があなたを蝕みます。
  • 罪と罰 1巻
    バンチコミック完結全4巻
    ドストエフスキー原作の世界的名作を漫F画太郎先生が改編、そして再構築!

    何故、人を殺してはいけない?
    何故、罪の意識が芽生える?

    うるせー!
    くだらねー!

    くらえ!ゲリ便!!
    立ち上がれチンポ!!

    本当にくだらねー世の中だけど
    さいごに笑えればいいのです。

    きっと...続きを読む
  • 罪と罰 4巻(完)
    大迫力の見開きの数々、崖から突き落とされたような急展開、毎度のことではあるが。そして、核心はどこに行ったのか最後は行方不明。でも、いいじゃないか。文豪の罪と罰はこの漫画家に如何になぞられたか、それが大事なのだ。
    罪と罰のコミカライズとしてはとても人に薦められたものじゃないけども。
  • 罪と罰 4巻(完)
    いろいろなことをほっぽらかすように、すごい形の終わり方。
    終わらせ方が統一されているようで、さすがだなぁとw。
  • 罪と罰 1巻
    ドストエフスキーの『罪と罰』を題材として、
    とんでもないお話が展開されている。
    ものすごいとしか言いようがない。
    まったく興奮できないエロ本ともいうことができよう。(ババァだけに)

    一方で謎めいた全裸のかわいらしい女性の登場。
    ババァとその女性の対比というのでしょうか、そういうのも何かしら関係して...続きを読む