「中山昌亮」おすすめ作品一覧

【中山昌亮】の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

プロフィール

  • 作者名:中山昌亮(ナカヤママサアキ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1966年12月16日
  • 出身地:日本 / 北海道
  • 職業:マンガ家

北海道綜合美術専門学校(現・北海道芸術デザイン専門学校)卒。1988年『離脱』でアフタヌーン四季賞冬のコンテスト準入選受賞。『SHUTTERED ROOM』で第20回ちばてつや賞一般部門準入選受賞。代表作は『オフィス北極星』、『PS -羅生門-』など。

配信予定・最新刊

作品一覧

2017/07/10更新

ユーザーレビュー

  • 不安の種(1) フタの章
    身近にありそうな恐怖!本当に夜眠れなくなるかも?

    L版サイズの短編漫画。

    ホラー漫画としては背筋にゾクゾクっとくるタイプの怖さ!

    風呂で髪を洗ってる時、夜人気のない道を一人で歩いている時。そんな誰もが経過せざるを得ない日常。ふと想像してしまうような恐怖。
    身近に起こりそうな怖さ...続きを読む
  • 後遺症ラジオ 2巻
    第2次世界大戦を生き残った心優しい元軍人の青年が、戦友で戦死した田中春雄の遺族たちのために、他人の毛髪の束を床屋で手に入れた話が最高に恐ろしかった

    この話の何がヤバイかと言うと、その床屋の利用者達の誰かは確実におぐしさまから死、もしくは精神や魂が崩壊するという神罰を、理不尽に与えられであろう事が予...続きを読む
  • 後遺症ラジオ 1巻
    不安の種の作者が、またホラー漫画を描いているという情報をネットで得て本屋で購入
    自分は「不安の種」が好きだったが、これも同様に面白かった
    不安の種は「オチョナさん」にまつわる話が数回出て話題になったが、後遺症ラジオでは「おぐしさま」なる神様の話に重点がかなり向けられている

    自分はやはり得体の知れな...続きを読む
  • オフィス北極星 10巻

    バイブル

    僕のバイブルです。深くエキサイティングなストーリーは他に類を見ない。また再開してくれないかな。
  • オフィス北極星 1巻
    何か小学生の時モーニングで必ず読んでた。アメリカ訴訟社会が舞台だったんだけど、まぁ解らんわな、法律の事なんざ。でも登場人物の表情が一々大袈裟で反応が大仰で活き活きしていたのは本当解り易くて、それが面白かったんだな。
    高校生になって読んでみたら話も凄く面白くて、絵も話も面白いなんて最強じゃねぇかって思...続きを読む

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