大塚紳一郎の作品一覧
「大塚紳一郎」の「こころと出会うためのC・G・ユングの言葉100」「医師が死を語るとき――脳外科医マーシュの自省」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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Posted by ブクログ
#mapofthesoul7 が象徴に満ちていることはいろんなところで教えてもらっていたけれど、ユング派分析家の腑分けによって、さらに詩やMVが興味深くなる。そして彼らが「変容の試練を予期している」というところは、6月のFESTAを思うと預言のようだし、7人が「ある種の集合的自我となっている」というのもarmyなら深く頷くところだろうな。
ユング心理学、若いころは「ペルソナ」と「エゴ」が心に引っかかったけれど、いまは「シャドウ」、それも、他者へ投影された影のことを、うむむ…と考えてしまった。
BTSをとっかかりに、ユング心理学の入門編を学べるっていうのは、面白いと思う。何かを好きになると、