作品一覧

  • 科学的に正しい筋トレ 最強の教科書
    4.1
    1巻1,650円 (税込)
    筋肉を「科学的に鍛える」時代がやってきた! トレーニング法、タンパク質摂取法、睡眠法…、筋トレにまつわる様々なメソッドを、理学療法士で人気ブロガーの著者が徹底解説。 スポーツ科学、医学、心理学、公衆衛生学、進化心理学など、世界の有名大学が行ったトレーニングにまつわる研究論文に基づき、「最強の筋トレ法」を導き出した! 俗説や自己流、不確かな情報源をもとに「なんとなく」行っていては、ケガや故障の原因につながりかねない。 本書は、「無駄なく」「超効率的に」「正しく」、そして自分に合った正しい鍛え方を伝授する。 そして、健康リスクも回避して、仕事と人生のパフォーマンスも最大化する「筋トレ本」の決定版である。 【序 章】 筋トレに関する7つの「新常識」 【第1章】 これが、科学的に正しい「筋トレ方程式」だ! 【第2章】 これが、科学的に正しい「トレーニング」だ! 【第3章】 これが、科学的に正しい「タンパク質摂取法」だ! 【第4章】 これが、科学的に正しい「筋トレの続け方」だ!
  • 科学的に正しいダイエット 最高の教科書
    4.6
    在宅、コロナ、連休、寝不足…。 令和時代は、肥満の原因があふれています。 ネットを開けば、「一瞬でやせる方法」といった、俗説にもとづいた危険な情報も多数。 ほんとうに正しいダイエット法は、「科学的にもとづいている」のです。 スタンフォード大、ハーバード大、ケンブリッジ大、イェール大など、世界最高水準のデータからまとめた、最新のダイエット知見を紹介。 ・「やせる炭水化物」が存在した! ・「よく寝る人」は太らない! ・おやつも油も果物も摂っていい! などなど、誰でも、無理なく実践できます。 さあ、本書を読んで「減量」と「健康」を同時に手に入れましょう。

ユーザーレビュー

  • 科学的に正しい筋トレ 最強の教科書

    Posted by ブクログ

    筋トレを始める前に読んだ方が良いね

    参考になったことのメモ
    筋トレは総量!
    健康であればタンパク質の過剰摂取は肝臓の負担にならない
    赤身肉が肝臓に負担がある
    プロテイン摂取は必須9種のアミノ酸が入っているものを
    プロテインの一回の摂取は体重と年齢で適正量が決まる、高齢者は体重✖️0.2、若者は体重✖️0.4
    筋トレ後24時間以内に3食➕適性量のタンパク質摂取
    週2〜3の筋トレが死亡リスクを33%減らす

    皆さんへ
    筋トレの正しい方法もあるので興味がある方はぜひ

    0
    2026年02月08日
  • 科学的に正しい筋トレ 最強の教科書

    Posted by ブクログ

    知りたかったことが大体全部載っていた

    筋トレに関して色んな知識がある中で、主にやり方に関して情報が溢れていて、メカニズム的なことを理解できるまで記載してあるのはあまり無かった気がした

    ググッたり、AIで聞いた時の10倍の濃度を持った情報がこの本にはありました

    感謝しかない1冊です

    0
    2025年08月31日
  • 科学的に正しい筋トレ 最強の教科書

    Posted by ブクログ

    まさに「筋トレの教科書」
    科学の名の下にYouTubeやSNSで溢れる怪しい言説を一刀両断してくれる。実際に私が信じて実践していた習慣のいくつかが科学的根拠に乏しい、あるいは間違っているとわかり目から鱗の思いだ。さらに、トレーニング法からサプリメントの摂取法などを細かに提示し、正しい筋トレへ導いてくれる。
    筋トレに携わる人は読んでおいて損はない。

    筋トレや生物学の専門用語が頻出するので、多少の予備知識があった方が読みやすいと感じた。

    0
    2025年08月04日
  • 科学的に正しいダイエット 最高の教科書

    Posted by ブクログ

    他の本で読んだ内容が同じく書いてあった。
    超加工食品の恐ろしさ。

    30分程度の会話できる余裕のあるくらいの運動
    良質な食事(タンパク質を多く取る)
    良質な睡眠を取る。

    わかっていたけど逃げていたことを真正面から書いてくれている本

    0
    2025年07月13日
  • 科学的に正しい筋トレ 最強の教科書

    Posted by ブクログ

    p49 筋肉を大きくしたければ、トレーニングによる総負荷量を高めよう。低強度トレーニングでも回数を増やせば高強度トレーニングと同程度の効果が得られる。頻度は週単位でよさそう。
    p66 ポジティブ動作(アームカームでいれば肘を伸ばすとき)とネガティブ動作(肘を曲げるとき)を合わせた繰り返し時間を「運動時間」という。運動時間は8秒以上かかると運動効率がさがる。8秒以内であれば何秒でも変わらなさそう。

    トレーニング後のクールダウン(ジョギングやウォーキングといったアクティブクールダウン)に意味はない?→わけではなく、実験の効果的な結果がすくなく、意味があると言えない。プラシーボ効果はないとは言えな

    0
    2025年02月09日

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