庵野拓将のレビュー一覧

  • 科学的に正しいダイエット 最高の教科書

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    いつどこで買ったのか記憶が曖昧。有隣堂で、2024年4月かな?痩せられない理由に寄り添ってくれるので嬉しいんだけど、なかなか痩せられない。お風呂でやる気出したい時に読んでるので、多分3回は読んでます。

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    2026年02月24日
  • 科学的に正しいダイエット 最高の教科書

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    他の本で読んだ内容が同じく書いてあった。
    超加工食品の恐ろしさ。

    30分程度の会話できる余裕のあるくらいの運動
    良質な食事(タンパク質を多く取る)
    良質な睡眠を取る。

    わかっていたけど逃げていたことを真正面から書いてくれている本

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    2025年07月13日
  • 科学的に正しいダイエット 最高の教科書

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    ネタバレ

    痩せるタンパク質:
    鶏肉、ヨーグルト、ホエイプロテイン

    痩せる飲み物:
    毎日緑茶500mlを1本

    痩せるおやつ:
    ナッツ1日25g 週5回

    痩せるオイル:
    加熱→オリーブオイル
    生→えごま油、亜麻仁油

    痩せる野菜、果物:
    豆類100〜150、ブロッコリー、ピーマン、ほうれん草、いちご、りんご

    痩せる運動強度、時間:
    心拍数100〜130ジョギング 30分以上

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    2023年08月26日
  • 科学的に正しいダイエット 最高の教科書

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    ダイエットに科学的にアプローチしている。専門用語が多いため覚える難しいが、研究結果が何を示しているのか分かるので理解しやすかった。

    ダイエットの基礎知識から最適な食材・食事、リバウンドしないための方法など網羅しており、ダイエットを始めたい人だけでなく始めてからそれなりの期間が経った人にもおすすめしたい本。

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    2023年04月20日
  • 科学的に正しいダイエット 最高の教科書

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    ネタバレ

    人間は旧石器時代の本能があるため、食には強い欲求本能がある
    グルコース、フルクトースのような糖分は太って、脂肪組織が肥大する
    糖分は小腸で吸収
    脂質は水に溶けない高エネルギー物質
    食欲には生命維持食欲と嗜好性食欲の2つ
    脂肪細胞「過食」は脳に移って食欲を高める
    仕事忙しい日は意思力が消耗
    睡眠は7時間以上
    グレリン空腹伝達機能、レプチン満腹感機能
    睡眠時間8.5時間で嗜好性食欲は62%減少
    人工的な光は肥満リスク
    甘味料、香料、着色料、乳化剤、安定剤、保存剤は全て超加工食品なので、食欲増加の危険ありで食べる速度増加
    減量時は量を減らすのではなく、置き換えることが大事!
    食物繊維は消化できない食

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    2022年10月13日
  • 科学的に正しいダイエット 最高の教科書

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    前作の筋トレに引き続きとても参考になる良書。
    最新のエビデンスが引用されていて、専門家向きかなとも思ったけど一般の方にもわかりやすく読みやすい内容でした。
    食事・睡眠・運動の相互作用を理解して年末年始を乗り切ろうと思いました。

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    2021年12月28日
  • 科学的に正しいダイエット 最高の教科書

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    ダイエットを成功させるには、
    ①メカニズムを知り
    ②科学的に正しい手法を取り入れ
    ③ライフスタイルを見直し
    ④無理なく続ける

    食べ過ぎは良くない。
    ダイエットに運動は必要だ。
    ちゃんと寝よう。
    そんなの分かってるよ!と思う方。
    そうです結論は、すでに世の中に常識となって出回っています。

    しかし、その結論の「なぜ?」が分かると見え方が変わります。
    甘いお菓子は食べちゃダメ。なぜ?
    タンパク質は摂ったほうが良い。なぜ?

    そのなぜが分かり、適切な方法を提示してくれるのがこの本です。

    かなり詳しく書かれているので読んでいて難しいと思うかもしれませんが、とても勉強になる一冊です。
    (学生時代の生

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    2024年01月18日
  • 科学的に正しいダイエット 最高の教科書

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    ネタバレ

    出版バイアス=ポジティブな結果しか報道されない。ネガティブな結論も価値がある。
    太るようにデザインされている。睡眠によってつくられる。たくさん食べてもいい炭水化物がある。

    もっとも太りやすいフルクトース。スクロースの1.7倍のアマミがある。フルクトースは肝臓に送られるとされていたが、小腸でグルコースに変換されるという研究結果もある。多いと肝臓にいって、グリコーゲンとなり脂肪肝の原因となる。
    フルクトースは、食欲を高める。
    脂質をおいしいと感じる第6の味覚がある。脂質には習慣性がある。
    美味しさが食欲を増すのは、報酬系を刺激するから。本来、食欲は空腹感による視床下部の刺激がもととなっている。

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    2022年04月21日