宮田愛萌(日向坂46)の作品一覧 「宮田愛萌(日向坂46)」の「5分後にお風呂に入りたくなる! 湯けむり文学」「宮田愛萌1st写真集『Lilas』」ほか、ユーザーレビューをお届けします! 作者をフォローする フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
作品一覧 1~10件目 / 10件<<<1・・・・・・・・・>>> 価格安い順 新着順 人気順 評価高い順 価格安い順 価格高い順 monogatary.com presents 5.0 小説 / 国内小説 1~2巻330~550円 (税込) 読みたい物語がある! 物語投稿サイト『monogatary.com』(モノガタリードットコム)がお届けする、甘く切ない恋愛小説アンソロジー。 食堂の一番端っこで、黙々と食べている片瀬さんを、僕は一番遠い席から眺めていた。(「たった3日で恋ですか」夏川椎菜) あの女だ、あの日私が、赤ワインをこぼしたあの女だ。(「私とアタシ」マツモトクラブ) 視線ひとつで恋に落ちるとは思ってもみなかった。どうしようもなく惹かれている自分を止められない。 (「羨望」宮田愛萌(日向坂46)) それぞれの分野で活躍しながらも、その文才が注目される三人が贈る、瑞々しい小説デビュー作! ※この作品は、投稿サイトmonogatary.com初のコンテスト「モノコン2018」にて<表紙部門>優秀賞受賞作品である袖倉 藍のイラストを装画とし、夏川椎菜(声優)、マツモトクラブ(お笑いタレント)、宮田愛萌(日向坂46)が書き下ろした短編小説を収録した電子書籍オリジナル作品です。 試し読み フォロー Lilas【電子限定セレクト版】 5.0 女性タレント 1巻880円 (税込) 【写真集本編に収録し切れなかった珠玉のカットを電子書籍オリジナル写真集として配信】 作家、タレントとして活躍する宮田愛萌さんの1st写真集の発売が決定いたしました。 撮影地は、高校生の頃に短期留学をしたことがあるという常夏のリゾート・セブ島。もう一度セブに行きたい、という宮田さんの希望で、ロケ地を決定しました。 「30歳になる前にきれいな体を残しておきたい」というコンセプトで始まった今作。写真集に向けて約1年をかけてトレーニングを行い、女性らしいメリハリのある体を作り上げました。水着、ランジェリーの撮影も、楽しみながら行っています。また、ジプニーに乗ったり、留学中に食べられなくていつか食べたい!と思っていたというファストフード・ジョリビーを食べたり、お酒を飲んだり……、女性だけのチームだからこその「女子旅感」も感じていただける一冊になりました。 撮影は、女性のありのままの姿を切り取った作品で注目を集めるカメラマン・花盛友里さんが担当。宮田さんの素顔を、余すことなく撮影しています。 【宮田愛萌さんコメント】 せっかくこういうお仕事をしているのだから色々な姿を残しておきたい、と思っていました。それを『あやふやで、不確かな』でも大変お世話になった編集の方と一緒に作ることができて、なんて幸せなのだろうと思います。 私は、あまり自分の体型が好きではなかったのですが、こうしてみなさんと一緒に写真集というものに向けて頑張ってみると、そんなに悪いものではないなと思えました。 撮影の間ずっと楽しくて、楽しすぎてずっとわくわくしていたことが、見てくださったみなさんにも伝わったら嬉しいです。 試し読み フォロー 百合小説コレクション wiz 2 4.0 小説 / 国内小説 1巻1,210円 (税込) 変わらない熱、変わりゆく在り方。幼なじみ、憧れの先輩。名探偵、吸血鬼。映画の記憶、忘れぬ想い出。愛以外に何がある? ……8人の名手が書き下ろし・オール読み切りでおくる、百合小説アンソロジー。 〈収録作品(全8篇)〉 阿部登龍「わたしが愛したファイナルガール」 空木春宵「fallin' XXXX with...」 桜庭一樹「来世は春の泥になりますように」 雛倉さりえ「庭園香」 文月悠光「気づかれない私たち」 麻耶雄嵩「大行司春香最初の事件」 宮田愛萌「檜扇」 宮田眞砂「十年経っても」 試し読み フォロー 晴れ姿の言葉たち 4.7 エッセイ・紀行 / エッセイ 1巻1,599円 (税込) 推し、創作、言葉……感情の煌めきをすくいとった感動の手紙 推し、恋愛、創作、言葉、コミュニケーション…… “恋をしたことがない”小説家とコンプレックスだらけの書評家が赤裸々につづる感動の往復書簡! 残念ながら四半世紀の人生のなかで、恋をしたことがありません。アイドルにぴったりだねと言われてきましたが、恋を歌うのに恋を知らないなんてまるで作家ねと思っておりました。 ――宮田愛萌 僕はアイドルとか芸能人を好きになったことがないし、いまでもその感覚が本当のところはよくわかりません。多分それは、顔で勝負できる人に対する強烈な劣等感があるからです。(…)僕は暗くて、どうしようもないやつで、キモい顔なんだと思っていました。 ――渡辺祐真 ・アイドルとは“来訪神”のようなものかも知れない ・感情という色に「名前をつける」と正しく感情となる ・ときには言葉のキャッチボールではなくドッジボールを! ・愛萌流“長所と混ぜ込む”コンプレックスの扱い方……etc. みずみずしい「はじまりの言葉」がここに。 試し読み フォロー おいしいはやさしい 3.8 小説 / 国内小説 1巻1,600円 (税込) どうしても料理をしたくない新婚のアラサー、過度なダイエットに励む姉を見守る受験生、東京に家出し、一人時間を満喫する主婦……。偏食なオーナーが開いた「カフェ・オヴィ」には食と人生に悩む人が訪れ、自分の心と向き合う。女性の内面を繊細に捉えた、温かな連作短編集! 〈目次〉阪本弥子/枦元海/濱浦盟子/桐野由季子 試し読み フォロー あやふやで、不確かな 3.8 小説 / 国内小説 1巻1,672円 (税込) 考えていることなんて伝わらないし、言葉はあいまいだ。 だから私たちは、伝える努力をしなくちゃいけない。 瑞々しい感性が光る、恋愛連作短編。 どこにでもいる普通の女の子、冴。冴からの愛を信じられなくなった伸。友人が恋人と別れたことをきっかけに、自分が恋人のことを愛しているかわからなくなった成輝。逆に、恋人との絆を強くした智世。冴のことが嫌いだけど好きで忘れられない真澄――。4組それぞれが抱える恋心を丁寧に描く。 〈宮田愛萌さんコメント〉 宮田愛萌です。この度『あやふやで、不確かな』を出版させていただくことになりました。私はいつも、他者とのコミュニケーションとは難しいものだと思っています。自分以外の人間と完全にわかりあうことなんて不可能であるのに、わかり合えたらと願ってしまう。そういう矛盾がなんかいいな、と思ってこのお話を書きました。 書き終えた今でも、私は登場人物たちとはわかり合えそうにありませんし、書いている時も喧嘩ばかりでしたが、それでも良い関係が作れたのではないかと思っています。 冴たちの物語を、たくさんの方に受け取っていただけたら嬉しいです。 よろしくお願いします。 試し読み フォロー ないなら書けばいいじゃない! 5.0 エッセイ・紀行 / エッセイ 1巻1,760円 (税込) 元日向坂46の気鋭若手作家、初エッセイ 読みたいものがないなら、原稿を紛失したなら、とにかく書けばいいじゃない! 気鋭の若手作家、初の書き下ろしエッセイ! 試し読み フォロー 春、出逢い 3.9 小説 / 国内小説 1巻1,771円 (税込) 短歌の力は、アイドル歌会で折り紙つき。 愛萌さんだから描けた等身大の青春に、心が弾みます。――俵万智 存続危機の文芸部が目指すのは、短歌甲子園出場。 三十一文字に込めた世界をめぐる初の青春小説。 東京都立櫓門高等学校文芸部・二年生で部長の吉徳紅乃は、先輩の木虎礼登と部員集めに奔走していた。 顧問の先生の提案から短歌初心者が多い中、八月に開催される短歌甲子園出場を目指すことに。 瑞々しく等身大の言葉で競い合う、作家・宮田愛萌が描く高校生たちの熱き青春譚。 物語を彩る、宮田愛萌さんによるオリジナル短歌を約六十首収録。 初回限定 特製短歌しおりをランダム封入(全五種) 試し読み フォロー NEW 5分後にお風呂に入りたくなる! 湯けむり文学 - 小説 / 国内小説 1巻2,200円 (税込) くたくたに疲れて帰った日、ショート動画でだらだら時間を溶かしてしまう日。 「お風呂に入らなきゃ」と頭ではわかっているのに、入る覚悟が決まらない! あなたに効く小説、ここにあります。 (執筆者一覧) 荒木あかね 有栖川有栖 一穂ミチ 上坂あゆ美 宇佐美まこと 小原晩 城戸川りょう 君嶋彼方 くどうれいん こだま 新山(さや香) 砂原浩太朗 珠川こおり はやみねかおる 日野瑛太郎 日向夏 松素めぐり 宮田愛萌 桃野雑派 森見登美彦 山崎まゆみ 試し読み フォロー 宮田愛萌1st写真集『Lilas』 5.0 女性タレント 1巻3,344円 (税込) 作家、タレントとして活躍する宮田愛萌さんの1st写真集の発売が決定いたしました。 撮影地は、高校生の頃に短期留学をしたことがあるという常夏のリゾート・セブ島。もう一度セブに行きたい、という宮田さんの希望で、ロケ地を決定しました。 「30歳になる前にきれいな体を残しておきたい」というコンセプトで始まった今作。写真集に向けて約1年をかけてトレーニングを行い、女性らしいメリハリのある体を作り上げました。水着、ランジェリーの撮影も、楽しみながら行っています。また、ジプニーに乗ったり、留学中に食べられなくていつか食べたい!と思っていたというファストフード・ジョリビーを食べたり、お酒を飲んだり……、女性だけのチームだからこその「女子旅感」も感じていただける一冊になりました。 撮影は、女性のありのままの姿を切り取った作品で注目を集めるカメラマン・花盛友里さんが担当。宮田さんの素顔を、余すことなく撮影しています。 【宮田愛萌さんコメント】 せっかくこういうお仕事をしているのだから色々な姿を残しておきたい、と思っていました。それを『あやふやで、不確かな』でも大変お世話になった編集の方と一緒に作ることができて、なんて幸せなのだろうと思います。 私は、あまり自分の体型が好きではなかったのですが、こうしてみなさんと一緒に写真集というものに向けて頑張ってみると、そんなに悪いものではないなと思えました。 撮影の間ずっと楽しくて、楽しすぎてずっとわくわくしていたことが、見てくださったみなさんにも伝わったら嬉しいです。 試し読み フォロー 1~10件目 / 10件<<<1・・・・・・・・・>>> 宮田愛萌(日向坂46)の詳細検索へ
ユーザーレビュー 一覧 >> 晴れ姿の言葉たち エッセイ・紀行 / エッセイ 4.7 (3) カート 試し読み Posted by ブクログ 題名通り、言葉たちが晴れ着をきているような一冊。 "恋をしたことがない小説家"と"コンプレックスだらけの書評家"の往復書簡を記録した1冊 まさに使ってる言葉が「晴れ姿」で、どこか心の中でもやっとして残っていたことなどが、言葉として表されていて、共感だらけの一冊。 "間違いなく自分のなかにある感情のはずなのに、飼い慣らそうとしてもダメです。 比喩の通り、自分とは別の存在として、敬い、向き合わないといけない。" "私は子どものころから物語を読むことが好きで、様々な感情を物語から教わりました。私のなかで感情とは胸の内に広がる...続きを読む色のようなもので、その色に名前を付けることではじめて正しく感情となる、と認識しています。" "つつがなく生きていく上では、たまには解像度を低く生きる、つまりは鈍感であることも大事だなと思います。どんなものでも解像度が高く見えたら、しんどいですよね。ほどほどの倍率だからいいわけです。" 0 2026年06月06日 ないなら書けばいいじゃない! エッセイ・紀行 / エッセイ 5.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ タイトルの意味は想像と違ってた。何かパソコンバリバリ使えるイメージだったのだが違うんですね。 あと、活動を通じてあえて「日向坂46」の名を出すことを避けているんだろうって日頃思っていたんだけど、その理由も語られていて、なるほどなって感じでした。 まあ今回一番萌えたのは「こんにちは。マリーというのですね。私の友達にも同じ響きを持った人が居ます」だな。MM姉妹最高です。 0 2026年05月23日 おいしいはやさしい 小説 / 国内小説 3.8 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ 食べ物に纏わる温かいストーリーだった。 どの話も共感できる部分があって、勇気を貰ったしチャレンジしたい気持ちにもなった。 極端すぎないか?と思うようで、それは本当は思い込みかも。 こういう人も確かにいるし、悪いことばかりじゃない。 0 2026年05月03日 百合小説コレクション wiz 2 小説 / 国内小説 4.0 (2) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ 「百合小説」をベースとしながら、前巻よりもずっと物語の多様性が増した感じがしました。どの作品も心に刺さり「百合」という作品領域の奥深さを感じた次第です。 0 2026年03月22日 おいしいはやさしい 小説 / 国内小説 3.8 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ 女性が主観の物語り特有の嫌味ったらしいところが感じられず、とても読みやすく、リズムよく読み終えられた。 "食"に対しての人物それぞれの感じ方の違いに共感できる部分もあったり、気付かされたりする部分もあった。私は料理食べるのは好きだけど、作るのは嫌いだなぁ… 宮田愛萌の本ははじめでだったけれど、自分の中にスッと入ってくるものだったので、他の作品も読んでみたいと思った。 0 2026年02月02日