木村哲也の作品一覧
「木村哲也」の「殺し屋×JK=ミカン 分冊版」「大江満雄セレクション」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
- 作者をフォローする
- フォローすると、この作者の新刊が配信された際に、お知らせします。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで100万冊以上配信中!
「木村哲也」の「殺し屋×JK=ミカン 分冊版」「大江満雄セレクション」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
Posted by ブクログ
日本の民俗学といえば、まずは柳田國男が思い浮かぶ。宮本常一については、今でこそ再評価がはじまっているとのことであるが、1960年代から1990年代はほとんど見向きもされなかったという。
その理由は本書の序盤に書かれているが、民俗学の本流からは忘れられながらも、宮本常一の影響を受けたのは民俗学以外の分野に複数いたという点が興味深い。
中には、宮崎駿や司馬遼太郎といった多くの日本人に知られる著名人も含まれている。
また、草野マサムネや後藤正文といった日本ロックシーンにおける重要人物からも関心を持たれており、そうなると、私たちは間接的に、宮本常一の成し遂げた仕事の一旦から微かに影響を受けていると
Posted by ブクログ
特別測定しなくても問題と改善の効果が見えるようになれば改善は進む
改善をやることで、収益を上げるとともに人を楽にしないと継続されない
①
DX:データとデジタル化技術を用いて製品やビジネスモデル、企業文化を変革し競争上の優位を確立すること
デジタル化:人手による作業をデジタルに置き換えること
DX人材:デジタル活用事例の情報収集、何ができそうかの感覚を持ち推進すること。プログラムスキルは必須ではない
②見えない問題は直らない。問題が見えれば直したくなる
・問題を常に見えるようにする。問題だと認識できるようにする
・費用を減らすのではなく、新たな付加価値を最大化したり効果を最大化することで費
Posted by ブクログ
自社の宣伝的な部分があると思うので少し割り引いて読み進めていきましたが、情報システム担当者としては少し耳の痛いお話があり、業務をしていく上で参考になった。(2章あたり)
無いものねだりなのかもしれないが、紹介されている施策を実行するにあたって、実際に実行する社員に対する(社内の)制度面での動機づけについて触れられていなかったのが少し残念であった。(もしかしたらそもそもやっていない可能性はありますが)
全体的な感想としては、紹介されている施策だけをそっくりそのまま導入しても中途半端に終わりそうなのと、数理的な問題解決(OR)や統計学も学んだほうが良いのだろうなと思いました。