真剣とマルの戦い。マル、左右上下を入れ替える術式が面白い。
真剣、やられそうになる。
真剣の指輪が光る。
受け入れる。
真剣、里香になる(乙骨憂太に取り憑く「特級過呪怨霊」)。強い。
摩虎羅vsダブラ。→摩虎羅、元の呪術より上手い。筋肉の影とかも。
ダブラ、やられそうになる。術式が無効化されているので、徒手による撲殺に切り替える。
亜光速で舞う。
ダブラ、戦うのが楽しくなる。→ドラゴンボール的な感じか。「もっと戦いたい」と踊ってるの変態でわろた。
穿血でかっこつける虎杖。
やりすぎたか、とチート転生系みたいになってる。
里香、影から刀を取り出す。
真剣、里香を手放し、変身を解く。力を手放す縛りで更に早く。→理屈、よくわからんが、そういうもんなんだと思わなくてはダメか?
真剣、刀を捨て、マルに抱きつく。→まー、そんな感じで終わるとは思った。
ダブラ、領域展開。
真人、そっこうやられる。物切れにされ。
虎杖「呪霊も調和すればいい」
真剣、クロス、マルル、憂花手を取り合う、→ダブラと摩虎羅の戦いっていつの間に終わってたの??
「全ての御霊 安鎮の祈りをもって 調和の儀を執り納める」
→それで解決できたんかい。。
マルル、バンダナを外し、イケメン化。→マルルのオールバックがキャラデザ的に微妙だったから、もっと早くからこれを出すべきだったのでは? バンダナ、五条悟のかと思ったら、そういう要素はないんだな?
ダブラ、ハーレ厶やってるジジイの首を斬る。
パンダ。
虎杖、呪霊と混血になったことで老化を抑えている。
婆さんの釘崎野薔薇。眼帯おばさん。年齢にしては綺麗か。
虎杖、フードを脱ぐ。→イケメン。老化を防ぐどころか、もとより綺麗な顔になってるってどういうことやねん。
虎杖「俺、死んだら呪物になる」
憂花と巴恭子の会話に、ガンッと誰かが現れて終わる。→ダブラ??ちゃんと出してほしいところ。。
おまけ四コマ。ギャグ系。
あとがき。
作画と原作分けた理由。芥見下々が宇佐美を描けば七海に似てしまう。
当初は既存キャラは顔は極力出さない予定だったが、岩崎の絵が広く受け入れられると判断し、最終話で出した。
→正解やな。本編信者は誰が絵を描いても文句言うだろうから、始めは隠して正解。
ジジイとババア。
「お婆ちゃん扱いしないでよ、ダーリン」
「ふっ…失礼した。マイワイフ」
→誰?ちゃんと説明してくれ、にわかにもわかるように。
→全体的には、岩崎先生の絵が上手いのがよかった。立ち絵も戦闘も本家より上手い(特に本家はラストが下手すぎだったので、本家もほかの人に書いてもらうべきだった)。
ラスト、戦闘が省略されてたのは残念。もっと他に削るところはあった。
政治的な話はいらん。
モジュロは3的な意味もあるだろう。それは作戦的に正解だったと思う。2だと、本編後過ぎるので、絵が違うと違和感あるからね。
下手に引き延ばさず当初の予定通り3巻で終わったのはナイス。
いずれ映画化とかアニメ化されたときに、岩崎絵で行くか芥見下々絵で行くのかは気になるところ(さすがに岩崎絵か)。