「安西信行」おすすめ作品一覧

「安西信行」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

プロフィール

  • 作者名:安西信行(アンザイノブユキ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1972年08月19日
  • 出身地:日本 / 千葉県
  • 職業:マンガ家

『D-FUCKER』でデビュー。『R・PRINCESS』、『烈火の炎』、『MAR』などの作品を手がける。代表作『烈火の炎』はアニメ化もされ、長期連載の大ヒット作となっている。

無料・値引き作品コーナー

作品一覧

2017/04/17更新

ユーザーレビュー

  • 烈火の炎(24)
    桜火と前世である桜姫が過ごした時間がとても印象的で、彼女の最期が見ていて辛かったです。
    また十代の麗奈と陽炎に初々しさを感じ、子供ながらも任務を全うする姿勢は流石忍の一族だと感じました。

    それから紅麗がもう一人の母と慕う義母の元へ訪れ本当の両親の事を聞かれて、
    麗奈は良き母であった事、桜火は尊敬し...続きを読む
  • 烈火の炎(27)
    愛する木蓮の手で腹部を刺された命は失明しても彼を慕い続けた姿が印象的でした。
    初登場時に比べたら彼女の冷酷さはなく、最後は優しさに包まれていました…。

    それから雷覇は慕っている風子を助けはしましたが、雷神の使用している姿に恐怖を感じ、
    何とか生き延びて欲しいと強く感じました。
  • 烈火の炎(20)
    双角斎により、壷の中に閉じ込められた風子。
    雷覇が壷の中に敢えて入り、
    風子に王子様だと伝えて、彼にしては大胆な方法で彼女の感情を目覚めさせました…。
    雷覇もある意味、鬼凛同様に純粋ですね。
    彼女は命と違い、心が清らかなので
    殺伐とした対戦が続く中、鬼凛の様な存在は癒されます。
  • 烈火の炎(15)
    金剛暗器の最終形態は『無』
    "金"の玉に向かい、五の型までが集う型で、
    重症を負ってもおかしくない状況なのに、
    『負けた事にしといたる!』と小金井に勝利を譲ったJoker。
    次の対戦も、いつかは実現すると信じています。

    そしていよいよ兄弟対戦です。
    この対戦で感動した事は
    紅麗が磁生を紅と同様に、...続きを読む
  • 烈火の炎(16)
    この対戦は烈火が勝利しましたが、私は紅麗も勝利したと…
    対等であったと感じました。
    陽炎が時空流離の影響で年齢を重ねる事と不死の身体となったと
    紅麗が知り、これで彼が義母に対する見方が変わったのではないでしょうか…。

    大会終了後に初めて安堵の表情を見せた紅麗に、
    思いがけない事が…。
    烈火に比べて...続きを読む

特集