「安西信行」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:安西信行(アンザイノブユキ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1972年08月19日
  • 出身地:日本 / 千葉県
  • 職業:マンガ家

『D-FUCKER』でデビュー。『R・PRINCESS』、『烈火の炎』、『MAR』などの作品を手がける。代表作『烈火の炎』はアニメ化もされ、長期連載の大ヒット作となっている。

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作品一覧

2017/04/17更新

ユーザーレビュー

  • 烈火の炎(33)
    喜怒哀楽、全感情が詰まった最終巻です。

    炎と化した柳が攻める方法は癒しです。その様子が綺麗で魅入ってしまいます…。
    烈火達の身体を癒し、犠牲になった人達の身体を寄せ集めて作られた天堂地獄本体に制裁を加えました。
    又、天堂地獄を攻撃する事により烈火に宿っていた竜達が別れを告げて行く姿にも感動を覚えま...続きを読む
  • 烈火の炎(32)
    怒涛の急な展開で、頭の中がこんがらがっています…。

    煉華が、泣いて縋った森から手放されて天堂地獄の本体に吸収されました。
    この子は育てられた人間が森だった為に、間違った行動をしてしまっただけです。
    愛嬌のある素直な子なので生き延びて欲しかったです。
    葵もあれだけ煉華に会えば毛嫌いしていたのに、天堂...続きを読む
  • 烈火の炎(30)
    陽炎が螺閃の魔道具で不死の身体から解放されて本当に良かったです…。

    対して雷覇と風子の対戦が悲しく、辛かったです。
    お互いに好意を抱いている者同士の対戦程、戦い難い事はありません。

    巡狂座と水鏡も、巡狂座を傷付けずの心持ちで攻める水鏡の姿が見ていて痛ましいです…。
  • 烈火の炎(24)
    桜火と前世である桜姫が過ごした時間がとても印象的で、彼女の最期が見ていて辛かったです。
    また十代の麗奈と陽炎に初々しさを感じ、子供ながらも任務を全うする姿勢は流石忍の一族だと感じました。

    それから紅麗がもう一人の母と慕う義母の元へ訪れ本当の両親の事を聞かれて、
    麗奈は良き母であった事、桜火は尊敬し...続きを読む
  • 烈火の炎(27)
    愛する木蓮の手で腹部を刺された命は失明しても彼を慕い続けた姿が印象的でした。
    初登場時に比べたら彼女の冷酷さはなく、最後は優しさに包まれていました…。

    それから雷覇は慕っている風子を助けはしましたが、雷神の使用している姿に恐怖を感じ、
    何とか生き延びて欲しいと強く感じました。

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