緑川ゆきの一覧

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プロフィール

  • 作者名:緑川ゆき(ミドリカワユキ)
  • 性別:女性
  • 生年月日:1976年05月23日
  • 出身地:日本 / 熊本県
  • 職業:マンガ家

1998年『珈琲ひらり』で第18回LMGフレッシュデビュー賞を受賞しデビュー。『あかく咲く声』が第25回白泉社アテナ新人大賞デビュー優秀者賞を受賞。『夏目友人帳』がTVアニメ化された。その他作品に『緋色の椅子』、『アツイヒビ』、『蛍火の杜へ』などがある。小説家の緑川七央は実姉である。

公式Twitter

作品一覧

2022/05/02更新

ユーザーレビュー

  • 夏目友人帳 25巻
    ニャ、ニャンコ先生がいっぱいー!(実際にはニャンコ先生じゃないけど)
    可愛いしか言えない・・・。萌え死んだ。
  • 緋色の椅子 1巻
    主人公の少女、セツの凛とした強さがとてもかっこいいです。様々な人間の、様々な思惑が糸のように絡み、一体どうなるのかとハラハラしてしまいます。ルカは生きているのか、ルカに会えるのか。セツも難しい立場の中でも、陰ながらセツに協力するクレアも、陛下もカズナも、そして敵であるはずのドリィさえも応援したくなる...続きを読む
  • 愛蔵版 蛍火の杜へ
    緑川先生の作品で、一番最初に読んだのが「蛍火の杜へ」だった。 もう、何度も読み返しているけれど、その度に泣けてくる。 読み切りの「体温のかけら」は谷崎さんがすごく優しくて、そして切なかった。 「星も見えない」も切なくて優しくて好き。
  • あかく咲く声 1巻
    綺麗で、寂しい印象が漂う作品。だからこそ、女の子の強さが眩しく輝くなー。
    緑川さんの描く女性は、脇役であっても芯がしっかりとあり凛としています。 夕日がゆっくりと落ちていくのを眺めているような、とても優しい作品でした。
  • 夏目友人帳 26巻

    目に見えぬ世界

    どの話を読んでもジーンとあったかくなります

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