緑川ゆきの作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:緑川ゆき(ミドリカワユキ)
  • 性別:女性
  • 生年月日:1976年05月23日
  • 出身地:日本 / 熊本県
  • 職業:マンガ家

1998年『珈琲ひらり』で第18回LMGフレッシュデビュー賞を受賞しデビュー。『あかく咲く声』が第25回白泉社アテナ新人大賞デビュー優秀者賞を受賞。『夏目友人帳』がTVアニメ化された。その他作品に『緋色の椅子』、『アツイヒビ』、『蛍火の杜へ』などがある。小説家の緑川七央は実姉である。

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作品一覧

2023/09/05更新

ユーザーレビュー

  • 夏目友人帳 27巻
    空を舞う美しい白龍を目にした貴史。
    見てみたいと言う先生と一緒に白龍探しをしていると、元気のないちょびを見かける。
    お気に入りの櫛が壊れてしまった。
    貴史は、いつものお礼を兼ねて櫛の材料を探す。
    ふと見かけた白龍の落とす鱗を入手するために奔走する。
    が。
    白龍=チョビだった。
    落ちた鱗が綺麗だという...続きを読む
  • 夏目友人帳 30巻

    切なさと嬉しさと恐怖

    最初は、じんわりと心温まるような、ほっとするお話でした。妖達も、いなくなってしまった人を惜しみながら寂しさを紛らわすようなことをするのだな、と妖達や紅子さんの思いを想像すると切なくなって、でも慕われていた箱崎さん側の気持ちを想像すると、嬉しく思ったり。
    決して切ないだけで終わらないのがこの作品の魅力...続きを読む
  • 夏目友人帳 15巻
    友人帳のことをだんだんと人が気づき始めてることにドキドキして心配。
    藤原夫妻のあたたかい人柄に心がほっこりした。
    夏目君を大切に思う人たちが増えて嬉しい。
  • 夏目友人帳 3巻
    妖と人は恋をすることができないのが悲しかった
    見えてこそ繋がることができるのであって見えなくなれば、今まで通りお互いに触れ合うことすらできんなんて悲しい以外に何もない。
  • 夏目友人帳 30巻
    すごくいいところで終わってしまった…。謎が解けずにもやもやしたまま、次の巻を首を長くして待っています。

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