ジェームズ・ボーエンの一覧

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作品一覧

2020/12/04更新

ユーザーレビュー

  • ボブという名のストリート・キャット
    ビッグイシュー・キャットのボブの本。
    ジェームズがヘロインを辞めるとき、ものすごく苦しむ様子が書かれていた。
    薬物乱用防止に「ダメ!ゼッタイ!」と声高に叫ぶよりも、この本を子どもたちに読ませた方が、ずっと説得力があると思うよ…。
  • ボブという名のストリート・キャット
    茶トラの猫がほしくなる。
    薬物依存とホームレスからの脱出をかけて主人公(筆者)の長い旅が始まる。寄り添うのは、野良猫ボブ。
    がんばれ!
  • ボブが遺してくれた最高のギフト【電子版限定写真付き】
    それは夢みたいな時間

    終わったらあっという間
    ではなく、終わったら
    終わらない物語になる

    思い出

    安定なんてどこにもなかった
    それでも毎日が楽しかったのは
    君がいたからだった

    クリスマス
    寒く、厳しい季節だ
    楽しく 賑やかなものではなかった
    ―僕の場合は。

    救いもあった 味方もいた
    でも僕...続きを読む
  • ボブが教えてくれたこと
    ボブの可愛い写真が沢山あった。
    こんなにも美しく可愛い猫ちゃん、そしてお利巧なボブ。
    もう今はいないのが信じられない。

    相棒のジェームズもいい人なのよ。
    それを見抜いたボブ。
    また12月には新しい本が出るみたいだし、ぜひ読みます。
    ジェームズさんには、これからも元気でいて欲しい。
  • ボブという名のストリート・キャット
    この本を読むことで、何気ない日常の愛おしさを実感する事ができた。自分の弱さに向き合いながらも、ボブというネコに責任を持つことで、一歩一歩前に進んでいく著者ジェームスにエールを送る。とても心地よく読み進められたし、読み終わったあとの余韻も心地よいものだった。

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