女の道の検索結果

非表示の作品があります

  • 女の道
    完結

    女の道

    少女・女性マンガ
    -
    全1巻594円 (税込)
    杉山江美、24歳、OL。美人で才媛で男性社員のあこがれのマトなのです。でも、じつは見かけとは裏腹に、とってもウブな女の子。そんな彼女が恋した相手はなんと5歳も年下の伊藤くん!?大人の女性(おんな)のふりするよりも、少女(こども)の心で恋していたい。たとえいくつになったって、ステキな恋をしましょうよ。それがやっぱり女の道!『白鳥麗子でございます!』の鈴木由美子が全ての働く女性に送る珠玉のラブコメディ!
  • 女の道は一本道

    女の道は一本道

    小説・文芸
    -
    1巻473円 (税込)
    篤姫、江の脚本家である田淵久美子さんのエッセイ! 篤姫、江に学ぶ、強くしなやかに生きる道 一大ブームを巻き起こした篤姫。そしてNHK大河ドラマ通算五十作目のヒロインとなるお江(ごう)。くしくも二人の姫は、江戸幕府、すなわち大奥の終焉と始まりに深く関わっている。そんな時代の転換期のなか、強くしなやかに生き抜いた二人の女性の生き様には、脚本家・田渕久美子さんが歩んできた半生のなかで得たものが色濃く投影されている。混迷を極めた今の時代。社会や男性のふがいなさを嘆く前に、まず女たちが変わるしかない――。そんな強く前向きな思いにあふれた、家族、恋愛、そして人生にまつわる女の生き方エッセイ。
  • 処女の道程(新潮文庫)

    処女の道程(新潮文庫)

    小説・文芸
    4.3
    1巻693円 (税込)
    女は結婚するまで処女でいるべきか――なんて議論は過去のもの。だが処女の価値には、その時代の女性の地位やモラルの変遷が現れていた。性に開放的だった古代~平安、儒教の貞操観念が浸透した封建社会。純潔が尊ばれた大正から、出産を国に推奨された戦時下。未経験が恥だった80年代を経て、性交渉しない自由を得た令和へ。古今の文献から日本の性意識をあぶり出す画期的な性のクロニクル。(解説・花房観音)
  • 黄昏色の詠使い イヴは夜明けに微笑んで

    黄昏色の詠使い

    彼女は、ずっと考えていた。人と関わらず、孤独な人生。それで、いいのかと。だから、決めたのだ。自分の“心”を形にして詠び出せる、名詠式を学ぶことを。そうすれば、少しでも彼に……何かを伝えられるかもしれないから――。『Keinez(赤)』・『Ruguz(青)』・『Surisuz(黄)』・『Beorc(緑)』・『Arzus(白)』――この五色を基本に、呼びたいものと同じ色の触媒を介し、名前を讃美し、詠うことで招き寄せる名詠式。その専修学校に通うクルーエルは、年下の転校生で、異端の夜色名詠を学ぶネイトに興味を抱く。一方、学校を訪れた虹色名詠士・カインツもまた、夜色名詠の使い手を探していて………!? “君のもとへ続く詠。それを探す”召喚ファンタジー。

最近チェックした作品からのおすすめ