地球へ…の検索結果

  • 地球へ… (1)
    完結
    4.3
    全3巻440円 (税込)
    遙か遠い未来……ワープ航法を可能にした人類は、欠乏する資源を求めて宇宙へと飛び立つなか、一つの結論に到達した。人間たちこそが地球(テラ)を窒息させる――と。そして訪れた、特殊政府体制(スペリオルドミネーション)の時代。性格一致、完全温厚、歩行整然……一糸乱れず。エネルギーのぬけた顔が並ぶ中ひときわ目立つ、エネルギーがありあまった不良児童・ジョミー・マーキス・シンにも“目覚めの日”が訪れようとしていた。1977年の連載開始と共に大ブームを巻き起こした、冒険と感動の超大作SFコミックス『地球へ…』。連載当時のカラーページを完全復刻し、今よみがえる!
  • 新しい地球へようこそ!
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    新しい地球へのシフトが本格的に始まった! 地球は、新しい地球と古い地球に分かれていく。 新しい地球へ行くのか、それとも古い地球にとどまるのか、 どこへ行くかは、あなた次第です。 前世療法のエキスパート、ドロレス・キャノンが開発したQHHT(クオンタム・ヒーリング・ヒプノシス・テクニック)で浮かび上がる、 サブコンシャス(大きな自己の一部)からの人類へのメッセージを公開! 日本で行われてきたセッションにおいてクライアントたちが語った人類へのメッセージを公開! 魂の成長のために今この時を志願してきた同志たちへ贈る“新しい地球へのステップ”! 「この本は、私のサブコンシャス、大きな自己からの指示により書いたものです。2020年に家に籠っていたときに、「データをまとめなさい」という声を聞きました。自ら受けたQHHTセッションで私は人類の意識の進化を見る目的があったことを思い出し、その頃のセッションから、それをまとめることにしました。」 「2020年からのコロナ禍によって、この中で語られている『きちんとした暮らし』は見事に崩壊しつつあります。しかし、それは新しい価値観、新しい生き方、ゆくゆくは新しい地球へ移行するために必要なことと言えるわけです。前述のセッションでも、新型コロナウイルスの世界的なパンデミックは、新しいサイクルに入ることを告げる世の中全体へのアラームであり、新しいサイクルに入ることで『価値観が変わっていく』と言っていました。ドロレスのセッションと同様のことを言っていたわけです。『富は貯めておけない』というのは、これまでの偏った資本主義経済のあり方、物質主義の価値観が変化していくことを示しています。つまり、今まで持っていた信念体系が揺るがされ、古い考えを手放さざるを得なくなるということです。 そうやって揺るがされた信念体系が変化することで、ゆくゆくは私たちが宇宙知性体(宇宙人)を、一般的に受け入れられるようになるのです。そうなるためには人類がかなり意識を変える必要があるため、まだまだ時間がかかりそうです。」 「心身の不調や不思議な現象(音が聞こえたり、セットしていない目覚ましのアラームが鳴る)が起こるのは、地球のシフトに合わせるための調整のためであったり、お知らせだったりします。新しい地球へ移行するために起きていることですから、今後もたびたび起きる可能性があるでしょう。それらに目を向け、そのことを意識しておくだけでよいのです。」 (以上、本文より) 「マスクをしている」/サイクルの変わり目/新しい地球への移行/混乱の時の助け/タイムライン(時間軸)とネクサスポイント(連結点)/この時代を選んできたのは/地球の目的の変化・解放へ/宇宙連合の助け/今地球へのエントリーは難しい/つなぎ直すことと新しいルール作り…etc. 【目次】 第一部 イントロダクション 第1章 新しい地球へようこそ! 第2章 QHHTから得られる情報 第二部 セッションからのメッセージ 第3章 地球の目的の変化 解放へ 第4章 移動、移住 第5章 新しい地球と古い地球、そして地球のアセンション 第6章 宇宙連合、宇宙からのヘルパー 第7章 これからの地球と人類の意識の変化 第三部 新しい地球 サブコンシャスからのメッセージ 第8章 古い地球とは 第9章 新しい地球へ 第10章 新しい地球と目覚める意識 あとがきに代えて 惑星連合からのメッセージ
  • 新たな地球への遺言
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    (内容紹介) 神に向かうのか、神に背くか、 人間は"選択の自由"が与えられた。 しかし、その結果は必ず働く。 それが3次元を支配する"因果応報の法則"である。 今の時代は"心の闇"を深め、"この世"の終わりに近づいてきました。 立花隆氏の"あの世"のインタビュー他を通して、 魂の救済を考えます。 ◎立花隆"あの世"でのインタビュー内容と対談相手 ---------------------------------------------------------------- ◆あの世の科学的証明 クルックス×河合隼雄×キューブラー・ロス ◆虐待の影響 ヒトラー×アリス・ミラー ◆脳と意識 伊藤正男×フォン・ノイマン ◆経済について 田中角栄×渋沢栄一×ルドルフ・シュタイナー ◆性と宗教(聖と俗) 空海×フロイト×奈良林祥 ◆思考力と創造性(本・漫画・動画の影響) 夏目漱石×手塚治虫×伊藤正男 ◆"無知の知"と"観念" ソクラテス×池田晶子×南部陽一郎 ◆"心の闇"と"アストラル界" コナン・ドイル×三島由紀夫×河合隼雄 ---------------------------------------------------------------- 「私たちがこの世で行なっていた"魂の対話"を、あの世の方々がどうご覧になっていたかというインタビューになり、結果としてこの世の問題を総ざらいしていただくことになりました。 それこそが、あの世とこの世の境界線を取り払ったところでの天地の共同作業になったように思います。」 ★ 「シリーズ1は解明が9次元に達したところからの話が中心となり、 シリーズ2は3~7次元のリセット・リスタートの話が中心になっていましたが、 このシリーズ3は、3次元の地球に住んでいる私たち自身の話として、 どのような因果応報の法則が働いているかをまとめたものです。」 ★ 「この人格Bというのは、心の三層図で言うならば、第2~3層のみで生きていて、第1層(魂)とはつながっていない、まさに現代人を象徴する人格です。それに対して人格Cとは第1層(魂)にまで意識が到達していて、第1~3層を統合的に生きている人格を意味しています。」 人格Bから人格Cへの 心のありようの変化としては、 ・穏やかでおおらかになる。 ・何かに捉われるということがなく、シンプルで落ち着きがある。 ・感情を感じてもすぐに流れていく。 ・「今」の選択だけを大切にしていればよく、深い安心感がある。 ・毎日が新鮮で楽しい。 ・困ったことが起きても、その状況を面白いとさえ思えるようになる。 "魂の対話"を通して、人格Bから人格Cへと至ります。 「第1シリーズと第2シリーズでまとめた"天地の対話"も、もちろん重要なものでしたが、それと同じくらいに、あるいはそれ以上に、この横軸対話="魂の対話"を続けたことは、サラ・プロジェクトに課された最も大きなミッションだったのではないか、と思います。」
  • Welcome to Earth ようこそ地球へ
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    一瞬であなたは幸せに、地球は平和な星に変わるかもしれない。それは魔法でも何でもない。ちょっとだけ視点を変えてみたら、あなたの命もこの世界もきっと喜びに満ち溢れる。大切なあなたが笑顔でありますように。 私達の魂はどこから来て、どこへ向かうのでしょう。誰もが「Welcome」で生まれてきたこの地球。魂の流れ、命の流れを6枚の絵に詩と写真を添えた作品集。ちょっとだけ視点を変えてみるだけで、もしかしたら心が軽くなるかもしれない。そしてすべてが「おかげさま」だったと思えるようになった時、「I want to be happy」ではなく「I am happy」どんなことがあったとしても、その経験全てが必要で、私は幸せだ。と心から思えるようになった時、きっと世界は全く違う色に見えてくる。地球人一人一人が「私は幸せだ」って思えたら、きっと一瞬で地球は幸せな星になる。自分が心から幸せと思えたら、誰かから何かを奪おうなんて思わない。誰かと自分を比べようとも思わない。平和への一歩は、自分の心と身体の声に耳を傾けて、自分を大切な神様と同じように扱ってあげること。「自分自神」からかもしれません。世界中の「ありがとう」の言葉が地を浄め、風にのって空気を浄め、私もあなたも、そして世界中が「ありがとう」で満ち溢れてくれますように。自然を愛し、地球を愛し、この身体で今ここにいることを、ただ楽しんでみませんか。 【目次】 はじめに Ⅰ Re Born ~白銀の世界~ Ⅱ 誕生 ~陽だまり~ Ⅲ 私の中の小宇宙 Ⅳ Be Light Ⅴ Hana Uta Ⅵ GAIA Symphony 感謝を込めて 作品解説 Profile 創作活動への想い あとがき Extra Tale Harmonies of life ~世界で一番短い物語~ 【著者】 池嶋美香子 岩手盛岡生まれ。東京在住。Creative Director。キャビンアテンダント、フラワーデザイナーを経て、2013年独立。国際会議、レストラン、ウエディング等の空間装飾、フランクミューラー広告撮影等を手掛ける。自然や光を取り入れ、穏やかな気持ちになる空間を、花の力、色の力、言の葉を添えて創り出している。人間も自然の一部。自然への敬意、地球や宇宙への感謝が空間装飾の志事の根底にある。平和への一歩は「自分自神」まずは自分を愛することから。光と風の絵に想いを込めてアート作品を生み出している。
  • 地球へのSF
    4.0
    進行していく温暖化と、世界各地で相次ぐ戦乱。われわれは地球と共に生きていく資格があるのか?――22人のSF作家が考察する。
  • 地球へのピクニック
    4.7
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 教科書などで初めてぼくの書いた詩を読んでくれて、もっと読みたいがどんな詩集が出ているのかと、問いあわせてくる若い人たちが多いんです。あんまり高価な本をすすめるわけにはいかないんで、〈略〉若い読者を考えてこういうものをまとめることができました。〈略〉さしえと表紙を長新太さんにお願いできたことも嬉しい。詩は学ぶものであるよりも、楽しむものであることを、長さんのさしえはみごとに示してくれています。―あとがきより抜粋―
  • ツインレイが導く霊性進化ナビゲーション 愛と調和の5次元地球へパラレルシフト
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    あなたは日常で起きる モヤモヤやイライラに振り回されたり 嫌な出来事に落ち込んだりしていませんか? 「そういう些細な出来事、 そして時にはのっぴきならないほどの 大きな出来事の中に 『目覚めの扉』が隠されています」と 本書の著者である ぐるぐる・よっつは言います。 目覚めの扉を開いていくと、 すべてを愛の周波数に変えることができる 無敵のエリアへシフトしていくのだと… そしてその鍵は 霊性を進化させることだけだと! 「霊性なんてよく分からない」 「どうすれば霊性を高めていけるのか分からない」 というあなたも、 ふたりの愛情あふれる導きに ついていけば、 5次元地球は間違いなくあなたの居場所。 読み進めていくうちに 自然と波動が何段階も高まり 慈愛と叡智が深まる本… 令和を生き抜くすべての人に 読んでいただきたい一冊です。

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  • 未来の地球へ出発
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    びっくりするような方法で,いよいよ地球の中を探検です.地球の中心まで一気にもぐりましょう.マントルが動くのを感じたり,古い地層で地球の歴史を見たり,わくわくすることがいっぱい.地球がどういう星で,どのように進化してきたのかがよくわかります.無事に帰れたら,地球がどうなっていくのか,人間はどうしたらよいのかも考えてみましょう.

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  • ロッカショ 2万4000年後の地球へのメッセージ
    3.8
    人類にとって最も「不都合な真実」は日本にあった! 2008年2月に本格稼働を予定する「六ヶ所村核燃料再処理施設」は、世界中の人々が恐れるモンスターだった!
  • ヴィヴァーチェ 宇宙へ地球へ
    3.6
    地球を飛び出したヤンは、自らを王女と名乗る少女ウラと、忠実な護衛兵士スオウと出会う。彼らが船の行き先にと強制したのは、幽霊海賊船となったヴィヴァーチェ号が輸送船を襲った地点。そこに突如、謎の船が現れ!
  • ヴィヴァーチェ【2冊 合本版】 『ヴィヴァーチェ 紅色のエイ』『ヴィヴァーチェ 宇宙へ地球へ』
    3.5
    近未来の地球。最下層地区に暮らす聡明な少年ヤンと親友ゴドは宇宙船乗組員を夢見る。だが、城に連れ去られた妹を追ってクーデターに巻き込まれたヤンだけが、伝説のヴィヴァーチェ号に瓜二つの宇宙船で飛び立った! 宇宙空間で出くわしたのは、伝説の英雄ライだった! 人気作家あさのあつこが描く、宇宙を舞台にした少年たちの青春冒険小説! ※本電子書籍は「ヴィヴァーチェ 紅色のエイ」「ヴィヴァーチェ 宇宙へ地球へ」を1冊にまとめた合本版です。

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