光を!愛を!の検索結果
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宇宙の魂をもつ仲間たちへ なぜ、あなたは地球に生まれてきたのか
『アミ小さな宇宙人』が著者に届けたチャネリング・メッセージとは――。 世の中には宇宙から飛来した宇宙の魂を持つ人たちがいます。 それゆえに、周囲から孤立したり、深い孤独のうちにおかれることも少なくありません。 そんな、地球へ光を届けるために悲しみを背負って生まれてきた、すべての魂たちへ、 宇宙人の魂を理解する手助けと、「自分の個性を愛し、それぞれの人が光輝く」 愛と目覚めのスピリチュアル・メッセージを届けます。 -
シリウス:プレアデス直系 メシアメジャーが語った 知って備えるべき未来III上 《祈り(意乗り)の超波動編》
何かとんでもないことが起こっているぞ?! ダウンロードされる予言の質が超加速度的にハイレベルになっている! 世界144,000人の祈り/1万人の集いに向けてどんどん未来が変わっていく!過去さえも変えているのかもしれない?! 宇宙の超変貌を超リアルタイムでお伝えする超ド級の書!! ◯ 14万4000人の祈りは、3800年ほど前から決まっていました。世界の数々の方が宇宙の根源からメッセージを受けてチャレンジしました。 ◯ 14万4000人の目覚めた人たちが個人の周波数を変えると、自分の過去や過去世も変化していき、苦しみも憎しみも不安もおそれも同時に光と愛に変わるメカニズムを知ることができます。 ◯ 14万4000人の祈りは「波動芯、波動心」地球のすべてを動かします。 ◯ 私たち日本人だけじゃなく、世界のみんなも14万4000人の祈りは地球すべてを動かし、宇宙へとつなげます! ◯ 地球からは見えませんが、第二の地球に向けて準備が着々と進んでいます。 ◯ 日本の不二阿祖山太神宮は人類の知恵と愛の融合です。 ◯ 弘法大師空海様が高野山を開山する際に勧請されたと言われる尊い神社は荒神社です。 ◯ 日本は資源の無い国と言われていますが、日本近海に今は気づいていない宝がいっぱいあります。日本は玉手箱の上に乗っています。 ◯ このままでは30年後日本はつぶれてしまいます。7国の首相・大統領が天照大神を中心に動くように、動けるようにお願いし、託したのですから天皇が動かれます。日本は世界で一番長く国を治めているのですから、世界の中心になって動く役割があります。 ◯ 古代マヤ暦の2012年12月22日人類滅亡説には狂いがありました。2022年12月22日より、マヤ文明〔時の民〕6000年がスタートします」。 ◯ そして、今このメッセージを読んでいる地球人は、現在、5サイクル目で最終章に入っていきます。そして、全く新しい時間軸への移動が始まります。カバラの整数9にあらわして考えると答えは必然です。 ◯ 伊勢神宮の末社が125社しかない以上、126代天皇は国民の1人1人が一丸となり、みんなで守るしかないのです。 ◯ ヘブライ語といえばユダヤ、ユダヤといえば君が代、君が代といえばかごめかごめ、謎が少しずつ解明されます。 -
新月なんていらない
唯一の肉親である妹の莉子を亡くした光。妹の死は警察によって入水自殺と断定されたが光は信じられない。ある日、妹が死んだ海を訪れた光は、今まさに入水し命を絶とうとしている女性・愛(いと)のことを衝動的に助け、自宅に連れ帰った。愛は妊娠していて、お腹の子供の父親には捨てられたと言う。愛の持ち物から彼女を追い詰めた男を知ってしまう光。なんとその男は死んだ妹が思いを寄せていた大学院生の真木だったのだ。妹の死にも真木が絡んでいるに違いないと確信した光は、愛に結婚を申し込み、自ら托卵の道に足を踏み込んでいく。すべては真木への復讐のため。しかし、光は次第に愛のことを心から愛するようになってゆき…。愛と復讐が絡まりあうラブサスペンス第1巻! ※分冊版1~3収録。 -
新月なんていらない 分冊版
唯一の肉親である大学生の妹を入水自殺で亡くした光。妹の死の理由が分からないまま、深夜に訪れた妹が死んだ海で光は今まさに入水自殺をしようとしている女性・愛(いと)を衝動的に助け、自宅に連れ帰った。愛は妊娠していて、お腹の子供の父親には捨てられたと言う。愛の持ち物から愛を追い詰めた男を偶然知ってしまった光。なんとこの男は莉子が思いを寄せていた大学院生の真木だった。莉子の自殺にも真木が絡んでいるに違いないと確信した光は、愛に結婚を申し込む。そして愛が産んだ子が10歳になった頃、復讐の歯車が加速度的に動きを増してゆく…! -
小さな家のローラ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界 40カ国以上で翻訳、全米4100万部超のベストセラー 不朽の名作ドラマ『大草原の小さな家』の原作を、安野光雅が絵本に描きおろし。 日本でも大ヒットしたアメリカのテレビドラマ・シリーズ『大草原の小さな家』の原作「大きな森の小さな家」を、 安野光雅の絵と訳で描きおろし。緻密な描写と遊び心あふれる美しい絵と、わかりやすく親しみやすい日本語訳で、 アメリカの西部開拓時代を生きた家族の、温かく力強い暮らしを忠実に描く。 「文化が違っても、暮らしの本質は変わらない。いろんな場所で、いろんな人が生活している。 そこには人間のドラマがある。そういう人の暮らしを描き、絵からなにかを感じ、考えてほしい。(安野光雅)」 ──愛と思いやりと道徳心、不屈の開拓者精神が満ちあふれ、自然との共存、理想的な家族像は、 世界のどの地域の、どの時代にも通ずる普遍的なものであることを優しく物語る。 著者について ローラ・インガルス・ワイルダー (Laura Ingalls Wilder) 1867年、アメリカ北部のウィスコンシン州に生まれる。 1932年、西部開拓時代の体験をもとにした自伝的小説、『大きな森の小さな家』を発表。 『大草原の小さな家』『プラム・クリークの土手で』などとあわせ、 「小さな家シリーズ」として世界中で読まれてきた。 テレビドラマの「大草原の小さな家」は、このシリーズをもとにしている。 1957年、90歳で亡くなる。 【絵・監訳】 安野光雅 1926年、島根県津和野町に生まれる。 BIB金のリンゴ賞(チェコスロバキア)、国際アンデルセン賞などを受賞。 1988年、紫綬褒章、2008年、菊池寛賞、他を受賞。2012年、文化功労者に選ばれる。 主な著作に『ふしぎなえ』「『旅の絵本』シリーズ(全8巻)」(福音館書店)、 『故郷へ帰る道』(岩波書店)、『絵の教室』(中央公論新社)、 『絵のある自伝』(文藝春秋)、『本を読む』(山川出版社)などがある。 2001年、津和野町に「安野光雅美術館」が開館。 2017年、京丹後市の和久傳の森に「森の中の家 安野光雅館」が開館。 -
ドイツ神秘主義叢書10:ドイツ神学
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アダムとキリストとは何者であり、またいかにしてアダムが、われわれにおいて死に、そしてキリストがわれわれにおいて生きるべきか、についての正しい理解を示す高貴な小冊子。 【目次】 『ドイツ神学』扉(一五九七年・アルント版)/凡例/ルター「序文」(一五一六年)/ルター「序文」(一五一八年) アルント「序文」/「序詞」 第一章 完全なものとは何であり、部分的なものとは何であるか、そして完全なものが来る時、人はいかにして部分的なものを捨てるか。 第二章 罪とは何か、またいかなる善も真の善だけに属するものである故に、人はいかにして善を我がものとしてはならないか。 〔中略〕 第十章 いかにして完全な人間は、自分たちが永遠なる善にとって、人間にとっての手であるようにありたい、ということ以外何も求めないか。またいかにして彼らが地獄に対する恐怖と天国への欲求を失ったか。 第十一章 いかにして義なる人がこの世において地獄へ入れられ、そしてそこにおいて慰められ得ないか、またいかにして義なる人が地獄から出されて天国へ移され、そしてそこにおいて悲しまされ得ないか。 〔中略〕 第二十章 いかにして神の霊が時に一人の人間に取り憑いて、この人を支配することがあるか、またいかにして時に悪霊もそうすることがあるか。 第二十一章 神を受け容れるべきでありそして神に従順でありたいと思う者は、すべてのものを、すなわち神、自分自身、そしてあらゆる被造物を受け容れなければならず、また受動的にそして時には能動的に、すべてにおいて従順でなければならない。 〔中略〕 第三十章 いかにして神が真の、純一な、完全な善でいられるか、またいかにして神が光でいられ、そして知性や一切の徳でいられるか。またいかにして人はこの最高で最善の善を最も愛すべきであるか。 〔中略〕 第四十章 人は神を認識することが出来ても愛することが出来ないかどうかという問題。またいかにして真のものと偽りのものという二種類の光と愛があるか。 第四十一章 人は何によって真の神化した人間を見分けることが出来るか、また何が真の神化した人間に属するか。また何が偽りの光あるいは偽りの自由な霊にも属するか。 〔中略〕 第五十章 我意は人間を安息のないものにする。 第五十一章 天国には我がものは何もない、あるいはいかなる人も我がものを持ってはいない。 〔中略〕 第五十六章 神のみを愛し、また敬うこと 原註/訳註/解説/後記/文献目録/索引 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
マスター・サン・ジェルマンの教え -“アイ・アム”の講話-
本当の「引き寄せの法則」がここにある “アイ・アム(I AM)”の力は、あらゆることを可能にする! 地球と人類は現在〝アイ・アムの時代〟に突入している! 『明かされた秘密』『マジック・プレゼンス』に続く、 アセンデッド・マスター“サン・ジェルマン”の最新刊。 1932年、著者のゴッドフリー・レイ・キングの自宅で行なわれた、 マスター・サン・ジェルマンの33講話の全記録です。 小説仕立てだった前2作とはまったく趣が違う本書。 一部の秘技参入者たちの間で別名『サン・ジェルマンの黄金の書』とも呼ばれていた作品なのです。 サン・ジェルマンから直接教えを受け、その公表を唯一許可されたレイ・キング夫妻と、 彼らのもとに集まった学習者たちを前に語られた言葉が、余すことなく綴られています。 イエスをはじめ、他のマスターたちの講話も盛り込まれている点も見逃せません。 マスター・イエス・キリストに続く“新時代のアヴァター”と称されるマスター・サン・ジェルマンは、 人類の意識を“光の存在”のレベルにまで上昇させる役目を負っているといいます。 サン・ジェルマン以外にもイエス・キリストのメッセージ、 アルクトゥルスやナダ、チャ・アラのメッセージも入っています。 偉大な存在たちは強力な創造の言葉“アイ・アム”を深く認識し、 適切な使用を熟知した上で、つねにその守り人としての役目を担ってきました。 これまで“大いなるアイ・アム・プレゼンス”(われ臨在す)に関する知識は、 外界においてはほんの一部しか授けられていませんでした。 「これは本来人類にはけっして得られない、最高に重要な教えだ。 “アイ・アム”の応用、もしくは意識的な実践を抜きにして、 個々人の解放も、完全性の実現もあり得ない」 (サン・ジェルマン 本文より) サン・ジェルマンが最も重要だと考えるこのテーマについて33回もの講話がなされ、 人が〝アイ・アム(われ在り)〟というアファメーション(肯定的な確言)を発すると 何が起こるかを解説しています。 また「人間にとって、この“創造の言葉”を完全に意識化して理解する以上に高いレベルの祝福はない」 とも述べています。 本書には、“アイ・アム”に関するアセンデッド・マスターたちの教えばかりではなく、 アセンデッド・マスター・サン・ジェルマンの意識と、 彼の心に宿る光と愛の光線も込められているのです。 地球と人類は現在“アイ・アムの時代”に突入しています。 そのため今ここに生きる我々は、各自“アイ・アムの意識”を知り、 駆使する術を学ばねばならないのです。 「多大な力を有する無限の存在、あらゆる事物に宿る生命(いのち)の本源たる神よ! この外界の事象を通じて活動する偉大なあなたに、感謝と賛美を捧げよう。 すべては神の真髄に由来し、つねにあなた自身が支え続けている事実を、 人類が理解するように。 おお、生命の源よ、人間が生きる物質界にその姿を現し、 今この瞬間に全領域で至高の正義を示したまえ。」 「愛と結びついた光の放射がなされ、 現在地球はおびただしい量の光で満たされている。 光に属さぬものはみな、次第に焼き尽くされるか、消滅する運命にある。 マスターたちが放った光は今後も地球全域に広がり続け、 いずれ人類全体と地球のアセンションが起こり、 地球そのものがまばゆい一つの太陽となり、 宇宙空間でしかるべき軌道に乗るだろう。」 (本文より) -
見て感じて考える
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介・目次・著者略歴】 「ビルマの竪琴」の作者が、戦後日本で見て感じて考えた」ことをまとめたエッセイ集。自由主義を愛した著者に、戦後はどう映ったのか? 日常と哲学が交錯する、珠玉の随筆集である。 【目次より】 1 学生事件の見聞と感想 2 門を入らない人々 3 心理戦略 4 原爆のこと 5 在米の安倍先生に 1 砂の上にて 2 磯 3 国籍 4 すこしきたない話 5 俗論 1 精神史について 2 進歩思想について 3 「日本人とは何か」について 4 両次大戦間のドイツの文芸思潮 あとがき 竹山 道雄 1903~1984年。評論家、ドイツ文学者、小説家。日本芸術院会員。東京大学教養学部教授。東京帝国大学文学部独文科卒業。 著書に、『光と愛の戦士』『失はれた青春』『ビルマの竪琴』『北方の心情』『憑かれた人々』『希臘にて』『手帖』『樅の木と薔薇』『失われた青春』『見て感じて考える』『古都遍歴-奈良』『精神のあとをたずねて』『白磁の杯』『昭和の精神史』『ヨーロッパの旅』『續 ヨーロッパの旅』『まぼろしと真実 私のソビエト見聞記』『剣と十字架 ドイツの旅より』『京都の一級品 東山遍歴』『人間について 私の見聞と反省』『時流に反して』『日本人と美』『乱世の中から 竹山道雄評論集』『みじかい命』『竹山道雄著作集(全8巻)』『歴史的意識について』『主役としての近代』『尼僧の手紙』『昭和の精神史』『昭和の精神史』『竹山道雄セレクション(全4巻)』(平川祐弘編)『昭和の精神史』『西欧一神教の世界』などがある。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。