モモンガ!!の検索結果

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  • おてつだいモモンガ
    NEW

    おてつだいモモンガ

    少年・青年マンガ
    -
    1巻1,485円 (税込)
    SNSで人気の「おてつだいモモンガ」が待望の書籍化! SNS掲載作品に加え、描き下ろしストーリーもたっぷり収録。モモンガと主人公の出会いなど、本書でしか読めないエピソードも楽しめます。 落ち込んだときも、失敗したときも、何もできなかった日も、モモンガはいつもあなたの味方です。 料理をすれば焦がし、掃除をすれば散らかし、仕事を手伝えばさらに大惨事。 おてつだいはびっくりするほど下手なのに、なぜか憎めなくて、気づけばそばにいてほしくなる存在。 読むたびに「この子がいてくれたらなぁ」と思わずにはいられない、ドジだけど世界一やさしい相棒との毎日をお届けします。
  • いとしのモモンガ彼氏 【電子限定おまけ付き】
    完結

    いとしのモモンガ彼氏

    BL
    4.5
    全1巻726円 (税込)
    妙な子供を助けた司沙のもとに、片思いの相手・浬がモモンガとなって現れた。山の神様に、「浬とずっと一緒にいたい」と願ったせいでこんなことに!? 元に戻るにはどうすればいいか二人は一緒に考えるが……。描き下ろしショートも収録。
  • 北の森に舞うモモンガ 「移」「食」「住」を守る

    北の森に舞うモモンガ

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻3,080円 (税込)
    つぶらな瞳のかわいいモモンガ――野生動物のアイドルともいえるかれらの生きざまはあまり知られていない。かれらの暮らしを知り、「移」「食」「住」を守り、そして私たちはかれらとどのように共存していけばよいのかを描き上げた初めてのモモンガのモノグラフ。 【主要目次】 はじめに 第1章 モモンガの研究を始めてみた 1 まずは二四時間モモンガを見る 2 巣箱を使って野外のモモンガを調べる 3 テレメトリーでモモンガを追跡する 第2章 モモンガの移・食・住 1 モモンガの移――どのように移動するか 2 モモンガの食――なにを食べているか 3 モモンガの住――どこで暮らしているか 第3章 モモンガの危機 1 モモンガの暮らす森林の消失 2 モモンガの住む森林の分断 3 傷病動物としてのモモンガ 第4章 モモンガの隣人たち 1 モモンガの敵 2 モモンガのライバルたち 3 モモンガと同じ林で暮らす生きもの 第5章 モモンガと人 1 アイヌとモモンガ 2 昔の人とモモンガ 3 現代の私たちとモモンガ おわりに/引用文献
  • 先生、モモンガがお尻でフクロウを脅しています?

    先生、モモンガがお尻でフクロウを脅しています?

    ビジネス・実用
    3.8
    1巻1,760円 (税込)
    コウモリは先生の手に包まれていないと食事をせず、イヌも魚もアカハライモリもワクワクし、キジバトと先生は鳴き声で通じあう。自然豊かな大学を舞台に起こる、動物と人間をめぐる事件の数々を、人間動物行動学の視点で描く。
  • 先生、モモンガの風呂に入ってください!

    先生、モモンガの風呂に入ってください!

    ビジネス・実用
    3.9
    1巻1,760円 (税込)
    モモンガの森のために奮闘するコバヤシ教授、コウモリ洞窟の奥、漆黒の闇の底に広がる地底湖で出合った謎の生き物、餌の取りあいっこをするイワガニの話、ヒキガエルのオタマジャクシを食べるアカハライモリ………。鳥取県智頭町芦津のモモンガの森の保全を地域の活性化につなげることはできないか………。思い立ったらすぐ行動。鉄砲玉のように一人でつっぱしるコバヤシ教授。地元の人びとや学生さんたちとともに取り組み始めた芦津モモンガプロジェクトの成り行きは………?
  • 身近な野生動物たちとの共存を全力で考えた! 動物行動学者、モモンガに怒られる

    身近な野生動物たちとの共存を全力で考えた! 動物行動学者、モモンガに怒られる

    ビジネス・実用
    3.8
    1巻1,925円 (税込)
    目をあけて眠るアカネズミ、公衆トイレをつくるタヌキ、孤島に1頭で生きるシカ、ハエに血を吸われるコウモリ——。 野生動物を「好きすぎる」著者の奮闘動物エッセイ!! 野生動物たちのユニークな生態、彼らと濃く触れ合う日常、共存のあり方まで語り尽くす。 ※フィールドワーク中の写真などを使用しているため、一部、画質が荒い写真があります ■内容 1.アカネズミは目をあけて眠る 野生のアカネズミとの出会い/「テキパキ」という名のネズミ/アカネズミとドングリの謎 2.動物行動学者、モモンガに怒られる 産む子どもの数が問題だ/母モモンガに睨みつけられる/モモンガの森と生きる 3.スナヤツメを追って川人になる あの大切な「樋門」が!!/スナヤツメの不思議な生態/ここにいて、あっちにいないのはなぜ? 4.負傷したドバトとの出会いと別れ 翼の折れたハト/森で生きる生物、草原で生きる生物/ホバからもらった宝物 5.小さな島に一頭だけで生きるシカ 津生島へ上陸を果たす/調査でわかった島の驚くべき植生/ヒトが生きていくために必要なこと 6.脱皮しながら自分の皮を食べるヒキガエル 数千分の一を生き延びろ/ヤマカガシとヒキガエルの深い関係/動物の生態を理解する喜び 7.タヌキは公衆トイレをつくる コバキチ点を追え!/タヌキの雄は意外と子煩悩/溜め糞が教えてくれたこと 8.コウモリにはいろいろな生物が寄生している コウモリには立派な鼻がある/コウモリを襲う奇病の存在/生きる上でのリスクとどうつきあう? 9.ザリガニに食われるアカハライモリ アカハライモリの可愛すぎる幼体/動物行動学者、深夜の草むらで格闘する/動物との接し方についての新しい規範 ■著者について 小林 朋道(こばやし・ともみち) 1958年、岡山県生まれ。公立鳥取環境大学副学長。 岡山大学理学部生物学科卒業後、京都大学で理学博士取得。 岡山県で高等学校に勤務後、2001年に鳥取環境大学環境情報学部環境政策学科(現:公立鳥取環境大学環境学部)助教授、2005年に教授に就任。 環境学部長を経て2022年より現職。専門は、動物行動学、進化心理学。 著書に『先生、巨大コウモリが廊下を飛んでいます! 〔鳥取環境大学〕の森の人間動物行動学』をはじめとする先生シリーズ(築地書館)、『ヒト、動物に会う コバヤシ教授の動物行動学』(新潮社)など多数。 研究、およびプライベートでさまざまな動物と交流を深め、数々の知られざる生態を発見してきた。 ヒトと自然の精神的なつながりや、動物行動学を活かした野生生物の生息地の保全にも取り組んでいる。
  • モモンガ飼いになる:飼い方から、一緒に暮らす楽しみ、グッズまで

    モモンガ飼いになる:飼い方から、一緒に暮らす楽しみ、グッズまで

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,650円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フクロモモンガ自体はとても人なつこく、飼いやすい動物です。窓のレールから、飼い主の肩に滑空してくるすがたは、何とも愛おしいものです。指を出せば、ギュッと握り返してきます。モモンガの毛色のカラーもたくさん紹介。モモンガと一緒に暮らすための飼育の方法もわかります。 モモンガのかわいいしぐさを写真で複数掲載、見ているだけでも癒されます。 すでに飼っている方のためのコミュニケーションのとりかたも掲載。 モモンガの生態とうまく共存するためのノウハウを、親しみやすい文章で紹介します。
  • モモンガだモン!北の森からのメッセージ

    モモンガだモン!北の森からのメッセージ

    写真集
    -
    1巻1,144円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 北海道の森に暮らすエゾモモンガのようすをとらえたフォトブックです。 その愛らしい姿と仕草でモモンガに魅了される人が増えています。自然のなかではなかなか目にすることはできないこの小さな森の住人が繰り広げる、まるでぬいぐるみのようなかわいさいっぱいの私生活を楽しめます。 気鋭の写真家が長年かけて撮影したベストショットからは、小さな命が発信する大切なメッセージが込められています。 コンパクトなサイズで、プレゼントに最適な、見る人に生きる力を与えてくれるフォト・メッセージです。
  • モモンガの件はおまかせを

    モモンガの件はおまかせを

    小説・文芸
    3.9
    1巻673円 (税込)
    お馴染みの楓ヶ丘動物園の飼育員たち――大型哺乳類担当の僕(桃本)、げっ歯類担当の七森さん、ツンデレ獣医の鴇先生、そしてカルト的人気、爬虫類担当の変態・服部くん――が、動物にまつわる謎を解き明かす、人気ミステリーシリーズ最新刊! ・楓ヶ丘動物園飼育員たちが休日にバーベキュー、僕と服部くんは買出しに出かける。犬の散歩をしている男に道を訪ねたのだが、連れていた柴犬の様子に僕は不審を抱く。(「いつもと違うお散歩コース」) ・七森さんに憧れるボランティア少年長谷井君の友人・今成君の家猫スコティッシュフォールドのトビーが男に連れ去られたという。トビーは夜帰ってきたのだが、オートロックで密室の家に男はどうやって侵入し、トビーを連れ出したのか?(「密室のニャー」) ・飼育員メンバーの面々が警察署から連れ立っての帰り道、僕の頭部にフクロモモンガが飛来してきた。どうも古いアパートの二階から逃げたらしいのだが、部屋の様子がおかしい。ドアを開けたところ、そこには部分的にミイラ化した死体が……。ケージもあり、ここで飼われていたことは間違いないのだが、いったい誰が何の目的で死体のある部屋でモモンガの世話をしていたのか?(「証人ただいま滑空中」) ・体長は最低でも1メートル、体重も最低50キロという謎の大型生物が山の集落に出現。その「怪物」を閉じ込めたと聞いて向かった廃屋はもぬけのからだった。「怪物」はどうやって抜け出したのか?考え込んでいた鴇先生の顔が蒼ざめる……。(「愛玩怪物」) 【目次】 第一話 いつもと違うお散歩コース 第二話 密室のニャー 第三話 証人ただいま滑空中 第四話 愛玩怪物
  • 悪徳令嬢クラリス・グローリアの永久没落①

    悪徳令嬢クラリス・グローリアの永久没落

    〈あらすじ〉 第12回ネット小説大賞 小説部門・受賞作! クラリス・グローリアは火炙りにされている最中、前世の記憶を取り戻し、不老不死になった。 無才と蔑まれ、婚約破棄の末に火刑に処されることになった伯爵家次女クラリス・グローリアは、火炙りの最中に前世の記憶を取り戻し「不死の少女」として歩き出す。そんな彼女の前になおも現れる貴族的謀略、予定調和のように起こる魔族の侵攻。落伍者となった魔族の生き残りを引き連れ、クラリスが目指したのは魔境の森を越えた獣人たちの領域。そんな場所においてさえ、陰謀と暴力は待ち構えていた。世界を見放した不死の少女と、世界から見放された落伍者たちが出会い、交わり――クラリス・グローリアという名の、栄光の軌跡が描かれる。 〈著者からの一言〉 モです(挨拶)。 人が不可逆的な決断をする話が好きです。ふんわりと抱えていたものを捨てなきゃいけなくなる話が好きです。なんとなく大事だと思っていたものが価値をなくす話が好きです。なにもかも失ったと思ったはずなのに失いきれないナニカに気付く話が好きです。譲れないと思ったものを、譲らないと決める話が好きです。 本作は、だいたいそういうファンタジー小説です。よかったら読んでみてください。
  • ムサビ日記

    ムサビ日記

    愛校心なら誰にも負けない! 武蔵野美術大学企画広報課に在職していた手羽イチロウが個人でサイト《ムサビコム》を立ち上げた。在学生20数名それぞれが、気ままに書く日記……課題提出に迫られ、就職活動に焦り、卒業制作に追い込まれる彼らに手羽が愛情たっぷりのツッコミを入れ……2006年の1年間を27人のムサビ生146本のブログで綴る、美大のリアルな日常!
  • ももんがモンちゃん

    ももんがモンちゃん

    小説・文芸
    4.3
    1巻712円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ももんがのモンちゃんは、まだ空を飛べません。落っこちるのが怖いのです。ある日、ひとりでお留守番していたモンちゃんは、まだ飛べないこうもりの赤ちゃんが木から落ちそうになっているのを見つけます。さあ、モンちゃん、どうする!?
  • 森のすみか モモンガ クルルの物語

    森のすみか

    小説・文芸
    -
    1巻1,870円 (税込)
    アナグマに連れられて森にやってきたモモンガの男の子、クルル。ときにはこわい目にもあいながら、アナグマのズーイや、ヒメネズミのチイら森のなかまたちと遊び、モモンガの長老コヤバンやカモシカの長老ヒヅメに知恵をさずけられて、クルルは一人前のモモンガに成長していきます。本文だけで70枚以上の挿絵をつかい、しかも半分以上がカラーで物語の世界を彩ります。

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  • こんにちは!エゾモモンガ

    こんにちは!エゾモモンガ

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,650円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フワフワの毛皮に大きくつぶらな瞳が印象的な野生動物界のアイドル、エゾモモンガ。その滅多に見ることのできない表情豊かで愛らしい姿を、写真と分かりやすい解説でご紹介します。監修は、世界10ヶ国以上を旅したのち、2012年からは北海道に移住し野生動物の撮影を行うフォトグラファーの渡辺浩徳さん。年間300日以上を野生動物の撮影に費やしている渡辺さんだからこそ撮れるリラックスした表情や決定的瞬間が魅力的な1冊です。
  • 世界一かわいいエゾモモンガ

    世界一かわいいエゾモモンガ

    写真集
    4.0
    1巻1,430円 (税込)
    北の森に舞い降りた「まるもふ」天使! 大人気のハンドメイドマーケット「minne(ミンネ)」で週間ランキング1位※に輝いたあの写真集が待望の書籍化! 北海道の森林にくらすリス科の動物、エゾモモンガ。キラキラ輝く大きな瞳と、モフモフ姿が愛くるしい写真集です。 夜行性で日中の大半を巣穴で過ごす彼らが、青空のもと枝の上で松葉を食べたり木から木へ滑空したり……。貴重なショットが満載! (※対象期間:2019/1/9-1/15 カテゴリ―:アート・写真) 著者:進啓士郎 著者プロフィール:北海道知床で野生動物を撮影する写真家。
  • フクロモモンガ完全飼育:飼育管理の基本、生態、接し方、病気がよくわかる

    フクロモモンガ完全飼育:飼育管理の基本、生態、接し方、病気がよくわかる

    ビジネス・実用
    5.0
    1巻3,080円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フクロモモンガの愛らしい大きな瞳や手ざわりのよい被毛、小さな体で飛膜を広げて滑空する姿に惹かれる方は多いでしょう。 フクロモモンガは、警戒心はやや強いですが、社会性があり上手に接することで人にとてもよくなつく小動物です。 本書では、神秘的で野生での行動や習性を多く残しているフクロモモンガを家庭に迎え、楽しく暮らすための知識や情報、飼育管理のノウハウをていねいに紹介しています。 フクロモモンガとはどういう動物なのか理解することから始まり、迎えるにあたっての心構えと準備、安全性と快適さを求めた住まいづくり、体をつくるための食事、毎日の飼育管理、絆を深めるコミュニケーションの工夫、繁殖の知識、健康に飼うコツ、多い病気の解説など、フクロモモンガを飼っている方が知りたいと思うことを網羅しました。 このフクロモモンガの飼育書は、獣医師の三輪恭嗣先生に監修して頂き、専門店や飼い主の皆さんの経験談や工夫を随所にいかした構成となっています。
  • ももんが もんじろう

    ももんが もんじろう

    小説・文芸
    3.7
    1巻1,155円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自然の大きさ、生き物たちの生き生きとした姿を描き続ける、村上康成さんの渾身作! モモンガのもんじろうと一緒に大空を飛んでいるような爽快感が広がります。 もんじろうは、ひとりぼっちのモモンガ。 まだ空を飛んだことがありません。 木の枝の先、とびたいけれど、ドキドキ、ドキドキ。 でも、ふいに風がもんじろうを押したもんだから、 もんじろうは夜のやみに向かって飛んでしまいました。 ヒュル~。 バン! はて、着地したのはどこだった? もんじろう、ドキドキの冒険飛行がはじまります。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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