アタラ ルネの検索結果

  • カウニステのデザイン 北欧テキスタイルブランドの新しいかたち
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 個性豊かな北欧の若手デザイナー達が生み出す、 新鮮で美しいテキスタイルデザイン。 本書は北欧フィンランド生まれの人気テキスタイルブランド “Kauniste(カウニステ)” を特集した国内初のMOOKです。カウニステは北欧の伝統を受け継ぎながらも、流行に左右されることのない美しいデザインで、トートバック、キッチンタオル、ブランケットなど、北欧の若きクリエーターたちによる幅広いプロダクトを世に送り出す今最も注目を集めるテキスタイルブランド。 カウニステの全コレクションを紹介するとともに、ブランドとしての姿勢や哲学、そして若手デザイナーたちの素顔とクリエイティビティに迫りました。 北欧デザインファンはもちろん、デザイナーを志している方、自らのブランドを立ち上げたい方にも読んでいただきたい1冊です。 【コンテンツ】 HELSINKI LANDSCAPE WHAT'S KAUNISTE? カウニステのある風景 Hiroyuki Harada(代表)& Milla Koukkunen(クリエイティブディレクター)INTERVIEW KAUNISTE COLLECTION KAUNISTE DESIGNER INTERVIEW  Hanna Konola(ハンナ・コノラ)  Bjørn Rune Lie(ビョーン・ルネ・リー)  Leena Kisonen(レーナ・キソネン)  Matti Pikkujämsä(マッティ・ピックヤムサ)  Hannele Äijälä(ハンネレ・アイヤラ)  Antti Kalevi(アンッティ・カレヴィ)  mirocomachiko(ミロコマチコ) FACTORY TOUR KAUNISTE PRODUCTION FLAGSHIP STORE IN HELSINKI WINDOW DISPLAY カウニステ 取扱店一覧

    試し読み

    フォロー
  • 新しいジェルネイルの教科書 爪を傷めない
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 爪を傷めず、爪に優しいバイオマスジェルの基本3原色の掛け合わせだけで、欲しい色は自在に創れる。セルフにも最適!ジェルの第一人者が指南する、全く新しいジェルネイルの教科書。 ジェルネイルは爪が傷むと思っていませんか? 時代とともにジェルも進化しています。 ジェルが日本に初上陸した2002年頃からジェルの世界もアップデートを重ね、今は、爪の健康をより重視する方向に進んでいます。その一つが植物由来のバイオマスジェルの画期的な登場。 「爪を傷めない」「スピードオフOK」「優れたツヤが出て、従来のジェルより強度がある」など、自分にも環境にもやさしい爪のおしゃれが可能になりました。 さらに本書では、このバイオマスジェルのマゼンタ、シアン、イエローの三原色のカラージェルのブレンドで、無限に好きな色を手軽に自在に作りだすテクニックも紹介。三原色のブレンドによる「カラーサンプル」を見ながら欲しい色を創出することができます。 爪を傷めず健康的に。基本色ジェルのシンプルな組み合わせで自在に色を楽しむワザまで。 著者はNPO法人日本ネイリスト協会 教育委員会委員長で、ジェルの第一人者ネイリスト・小笠原弥生。最新のジェルネイルの正しい基礎知識とテクニックがこの1冊で全て身につきます。 ネイルの技術を学ぶ方から、セルフ・ジェルネイルを健やかに楽しみたい方まで。唯一無比の決定版です。 ■『新しいジェルネイルの教科書』目次 Chapter 1ジェルネイルレッスン 新理論編 Chapter 2ジェルネイルレッスン 基礎知識編 Chapter 3ジェルネイルレッスン 実践テクニック編 Chapter 4ジェルネイルレッスン 色彩編 Season’s Nail Collection 作例集 ジェルネイルQ&A ジェルネイル用語集
  • リモコンの電池を換えてて、ちょっとでもテレビに気を取られると、あれ?新しい電池どっちだっけってなるね。
    4.5
    つぶやきシロー珠玉のツイート集。 つぶやきシローさんは、1990年代後半に独特な栃木なまりで、あるあるネタをつぶやく芸風が人気を博したお笑い芸人。 2009年から芸人としていち早くX(Twitter)を始め、ほぼ毎日のように何気ない日常のネタをつぶやく活動を続けています。 そんな地道な活動が実を結んだのか、フォロワー数は100万人突破目前。芸歴30年を迎えるつぶやきシローさんがつぶやいたネタを厳選し、一冊にまとめました。 さらに新著のデザインを担当していただいたのが、人気ブックデザイナーの祖父江慎さん。 つぶやきシローさんのツイートと祖父江さんのデザイン力で、どんな化学反応が生まれたのか。ぜひ、お手に取ってお楽しみください。 (底本 2024年2月発売作品)
  • 新しい収納の教科書 「浮かせる」「立たせる」「寝かせる」でどんな家も片づく
    3.0
    「アレ、どこしまったっけ?」 「自分で探してよ~」 こんなやりとりも「浮かせる」「立たせる」「寝かせる」の3つを いかした仕組みづくりで解決します。 収納を変えれば、 ●1歩も動かず、秒でできるように ●何でもついでにできる。苦にならない ●家にあるものが一目瞭然。無駄買いなし ●家族が手伝ってくれる ●いつも片づく。家事がラク 家が片づかないのは “人のせい”ではなく“収納のせい“です。 片づけで、時間、お金、空間、ゆとりが手に入ります。―赤工友里

    試し読み

    フォロー
  • ソーシャルネイティブの時代 ネットが生み出した新しい日本人
    3.4
    酒を飲まず、クルマに乗らず、休日は家で過ごす、マーケッター泣かせの「新しい日本人」たち。彼らのライフスタイルを、コンテンツとデジタルの専門家集団・アスキー総研による1万人調査をもとに解き明かす。
  • TRANSIT 72号 さあ、スペインへ! 太陽と海と土の国
    NEW
    -
    陽気な人びとが行き交う、活気あふれるバル文化に、ガウディ、ピカソ、ダリといった才能たち。観光大国として知られるスペインですが、その魅力は奥深く一言では語り得ません。 大西洋と地中海に囲まれ、アフリカ大陸にもほど近いこの地は、かつて多民族が交差した「文明の十字路」。カトリックを基盤としながらも、イスラーム、ユダヤ、ヒターノなどの文化が幾重にも重なり、唯一無二の文化を形づくってきました。今なお多文化が息づく社会のなかで、人びとの政治参加意識は高く、移民に関しても寛容な政策を選び取っています。 さらに、私たちを魅了するのは多彩なその風土。湿潤で緑豊かな北部地方、地中海沿岸の海辺と太陽、中央部に広がる乾燥地帯など。地域ごとにまったく異なる景観が広がっています。古今東西のカルチャーが交差する、太陽と海と土の国、スペインを旅してみませんか?
  • POSSE vol.48 特集「ジェネレーション・レフトの衝撃」
    -
    48~61巻1,540~1,760円 (税込)
    世界ではミレニアル世代やZ世代の若者たちが、資本主義に対して抗議の声をあげはじめた。彼/彼女らは「システムチェンジ」を掲げ未来に向かって歩みはじめている。一方で日本では若者の左傾化というよりは「保守化」の傾向が強いと言われている。しかし資本主義の行き詰まりのなかで、ジェネレーション・レフトへとつながる可能性は、ここ日本においても確実に芽生えつつある。本特集ではZ世代の若者たちの社会運動から、その可能性を探っていく。 【目次】 ◆特集「ジェネレーション・レフトの衝撃」 ジェネレーション・レフトになるために 斎藤幸平 「生理×社会問題」で資本主義と闘う 谷口歩実×福井みのり×塩野美里 気候正義を求めて闘うZ世代 山下颯太×北村達哉×郡さやか 多国籍労働組合で見た「ジェネレーション・レフト」たちの背景 松本瑞穂×リティカ・シン×ジョー・プラマー×オレン・フランクハム 社会を根本から変えるような運動がしたい 山本健太朗×岩本菜々×田所真理子ジェイ 素朴世代論を超える世代 萩田翔太郎 日本における「ジェネレーション・レフト」の可能性を探る 渡辺寛人(POSSE事務局長・本誌編集長) ポピュリズムに抗するZ世代の「労働運動」戦略 今野晴貴(POSSE代表) その他記事多数掲載。 【著者】 POSSE編集部 『POSSE』は日本で唯一の若者による労働問題総合誌として、2008年9月に創刊しました。NPO法人POSSEのスタッフが中心となり制作。労働・貧困問題をテーマに、現状、政策から文化までを論じています。 斎藤幸平 大阪市立大学大学院経済学研究科准教授。ベルリン・フンボルト大学哲学科博士課程修了。博士(哲学)。専門は経済思想。Karl Marx’s Ecosocialism:Capital, Nature, and the Unfinished Critique of Political Economy(邦訳『大洪水の前に』・堀之内出版)によって「ドイッチャー記念賞」を日本人初、歴代最年少で受賞。その他の著書に『人新世の「資本論」』(集英社新書)。 今野晴貴 NPO法人POSSE代表。年間5000件以上の労働・生活相談に関わり、労働・福祉政策について研究・提言している。

最近チェックした作品からのおすすめ