幸福の科学出版作品一覧
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4.5あなたの人生は、「誰かの念(おも)い」の影響を 受けつづけている。 病気や事故、そして仕事の失敗…… その原因が「生霊」であることも!? 「生霊」とは何か――その発生原因から 具体的な対策、そして自分自身が 生霊にならないためのポイントまで。 心と霊的な作用の秘密を解き明かす。 ◇著者が経験したリアルな生霊体験 ◇生霊の影響を受けるとどうなる? ◇生霊になりやすい人の特徴とは? ◇生霊の見抜き方とその対処法 ◇「自己実現」と「自己中心」の違い ◇恋愛もストーカーになると生霊化する ◇自分自身が生霊にならないための心得 目次 まえがき 第一章 生霊論 第二章 実戦・生霊対策法 ―「生霊論」Q&A― 第三章 欲と生霊 ―生霊の発生原因と対処法― あとがき
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4.0それは現実に起きた、 ほんとうの奇跡。 医学的にはすでに死んでいる 状態から驚くべき復活を遂げた 著者の実体験。 病や死を超越した、心の力とは。 そして信仰の奇跡とは。 あなたの人生に、勇気と希望を 与える珠玉の一書。 ◇2004年に入院し、死を宣告 ◇余命宣告を受けて決意したこと ◇中年期を迎えた人が背負う“重み” ◇奇跡の復活は何を意味しているのか ◇なぜ宗教で病気が治ることがあるのか 目次 まえがき 第1章 新復活 ─宗教的信仰 vs. 医学・学歴信仰─ 1 大川隆法の闘病実話がもとになった 映画「世界から希望が消えたなら。」 2 心臓発作が起きた二〇〇四年五月十四日 3 医学的にはすでに「死んでいたはず」 4 「非現実な妻」と「現実の子育て」との葛藤 5 奇跡の復活から大発展へ 6 一日一生、不惜身命 第2章 大病と人生の使命 ─質疑応答─ Q1 大病からの「新復活」体験から学べること Q2 大病経験と人生の使命の変化 あとがき 〈特別付録〉 一日一生、不惜身命─大川隆法 伝道の軌跡(幸福の科学総合本部 編)
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5.0この国に生まれたことを、 心から誇りに思える。 日本という国は、いつ始まったのか。 日本の神々は、どこから来たのか。 『古事記』『日本書記』以前に書かれた 古代文献『ホツマツタヱ』―― そこに記されていた天御祖神が、 ついにその姿を現し、真実を語られる。 〇歴史の定説をくつがえす―― 日本文明の始まりは3万年前だった 〇古代神話のツールは宇宙に!? 日本神道の驚くべき秘密とは 〇ホツマ文字やメソポタミア文明の 楔形文字は宇宙語だった 【著作二千五百書目にあたる記念すべき一書!】 ■■ 天御祖神(あめのみおやがみ)の人物紹介 ■■ 『古事記』や『日本書紀』よりも古いとされる古代文献『ホツマツタヱ』に出てくる「祖」に当たる神。幸福の科学では、「イエスが『父』と呼んでいた主と同一霊存在である」と説かれている。
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4.7この一冊には、日本と世界を 真に繁栄させる「力」がある。 人生の成功論から教育論。そして経営危機からの脱出論。 さらに国家運営の要点から、世界の進むべき未来まで。 21世紀の繁栄を創りだすビジョンを多角的に説き明かしたベストセラー! ◇21世紀の学校教育のあるべき姿とは ◇人生を成功させる鍵は「考える力」 ◇厳しい時代を乗りきる成功法則とは ◇自分と他人の幸福が一体化する生き方を ◇不況期における経営の心得 ◇日本が繁栄する国家運営の条件 ◇あの世を知れば真の繁栄がわかる 目次 まえがき 第1章 心の教育を越えて-幸福をもたらす二十一世紀の教育とは 1 学校教育-その日本的な情景 「心の教育」を唱える前提 一生徒の罪を集団責任にする愚かさ 偏差値否定は論理のすりかえ 一生で最も努力が報われる時代 知識は人間に幸福をもたらす 生徒の評価は学力で 失敗から教訓を得る 2 人生成功のポイント 積極思考と自助努力 よき種を心にまきつづける 一人ひとりが「幸福の生産者」に 「考える力」こそ人生勝利の鍵 第2章 霊界の真相-あの世を知れば、ほんとうの繁栄が見えてくる 1 あの世への旅立ち ダイアナ元英皇太子妃-その死の真実 マザー・テレサ-あの世での課題 2 霊界の不思議 この世とまったく違う「空間と時間」 生まれ変わりの仕組み この世も霊界の一部 睡眠中の霊界体験 3 日本の底流にあるアニミズム 映画『もののけ姫』が描いた世界 日本に多い自然崇拝 価値観を教える高等宗教 4 素晴らしい光の世界 霊界の素晴らしさを説いた『永遠の法』 あの世は「思いがすべて」の世界 宗教が尊敬される国へ 第3章 繁栄のための考え方-自分と他人の幸福が一体化する生き方を 1 人間には「信仰の本能」がある 人間と動物を分けるもの 仏神の心に則って生きる 2 四つのよき習慣 反省-間違いを正し、罪を消す 読書-智慧の宝庫 勤勉さ-働くことを楽しむ 適度な運動-健康生活を保つ 3 成功の元手 自己資金をためる 知識を集める 技術を磨く 体力をつける 気力を鍛える 4 人生を繁栄させる「奉仕の心」 一人だけの幸福など存在しない 「世のため、人のため」が自分のためになる 第4章 成功のための考え方-努力と智慧で時代を乗り切る 1 成功へのプロセス 正しいビジョンを心に描く 最後まで粘り抜く 新しいアイデアで戦う 優先順位をつける 2 国家経営の要点 財政赤字は民主主義の落とし子 行政も民間並みの処理能力を 3 二十一世紀、日本が繁栄する条件 国家百年の計-少子化の防止 住宅・交通環境の整備を 学問の実用性を高めよ 4 不況期の経営の心得 不採算部門を縮小し、「負けない戦い」を 経営体質の強化と人材への投資 5 厳しさに打ち勝ってこそ、未来は開ける 銀行と郵便局の今後 粘り抜く者には勝利しかない 第5章 信仰革命-無限の発展を願って 1 根深く残っている唯物思想 2 釈尊の悟りを誤解する日本の宗教界 3 宗教的真理なしには教育は成り立たない 4 幸福の科学こそ未来宗教 5 「信仰による革命」を あとがき
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5.0悟りの入門書 心を見つめる。 目に見えない世界が見えてくる。 死後の世界、転生輪廻、悟り……。 正しい宗教に則って、目に見えない世界に目覚め、 正しき心を探究し、悟りへと一歩を踏み出す。 こうして初めて、自分が生まれてきた意味に気づき、 自らの人格を高め、よりよい人生を生きる大切さがわかってくる。 なぜ宗教が必要なのか。なぜ悟りをめざすことが尊いのか。 現代的なアプローチで、心と悟りについて説かれた入門書。 【第1章 天国と地獄】 人は死後、どのようにあの世へ向かうのか。導きの霊、三途の川の渡り方、天国と地獄に分けられる様子など、驚愕の真相をリアルに説く。 【第2章 宗教改革の精神】 宗教の正邪の見分け方を、正しい修行に照らして説き明かす。さらに現代人が堕ちやすい地獄の様相、とくに地獄の最深部を詳しく解説。 【第3章 悟りに到る道】 誰もが、「正しき心の探究」を実践することで、「悟り」という名の幸福を得ることができる。現代的にわかりやすく説かれた悟りへの誘い。 【第4章 人生修行の道】 現代人が目に見えない世界の真実に目覚め、転生輪廻していることを知れば、後悔のない建設的な人生を送れることを科学的に解明。 目次 まえがき 第1章 天国と地獄 1 真実の死の瞬間とは 2 死後の魂は三通りに分かれる (1)霊界へ旅立てない人 (2)すぐに地獄に堕ちる人 (3)通常の人-「導きの霊」が来る 3 霊界への旅立ち (1)三途の川へ (2)賽の河原 (3)三途の川の渡り方 (4)生前を映すスクリーン (5)心の思いに応じた世界へ 4 老壮年期の過ごし方 (1)和顔愛語・慈眼 (2)この世への執着を断つ 第2章 宗教改革の精神 1 政治家の転生 2 宗教の違いがわかる時代 3「三密」に基づく正しい修行 (1)身-健全な肉体生活 (2)口-言葉を調える (3)意-心のコントロール (4)自己責任の原則 4「三界」と転生輪廻 5 地獄の諸相 第3章 悟りに到る道 1「正しき心の探究」の道 2 心の発見 (1)本来の自己の発見 (2)愛と善 (3)四つの精神作用-感性・知性・理性・悟性 (4)墨子に見る愛と善 (5)心の偉大性 3 心の平静-反省する心と不動心 4 心の発展-希望と勇気 5 悟りという名の幸福 第4章 人生修行の道 1 高級霊から見たこの世の世界 2 主体的な人生を生きよ 3 霊指導と憑依 4 神理学習による光の供給 5 現代的な布教のあり方 6 宗教界の向上をめざして あとがき
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5.0人類幸福化運動をくりひろげる“人生の大学院”幸福の科学の思想を、 初歩からわかりやすく説いた「幸福への入門書」。 真の幸福を獲得するための方法とは何か。 第1章の「学びへの情熱」から第8章の「人生という名の問題集」まで、 「幸福の科学」のベースとなる考え方を、初心者向けにやさしく解説した基本テキスト。 幸せになるには「方法」がある。 ○ 過去ではなく、現在という視点を大切にしよう。 ○ あなたの愛は、人を生かす愛? 人を縛る愛? ○ 反省をしている人には、悪霊は近寄ってこない。 ○ 「人生は一冊の問題集」と考えると、人生は変わる。 ○ 霊界の真実を知ると、勇気と希望が湧いてくる。
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-「たいへんおそれ多いことではあるが、今夏、韓国、中国などによる、わが国の主権侵害に対し、今上天皇からお言葉を頂けないかと思った。 この国の首相には、あまり重い信頼は置けないので、天皇陛下直々にお言葉を頂戴することができれば、国民も安心し、諸外国に対しての日本の立場も明確にできるのではないかと思う。 予想を超えて、守護霊メッセージという形で、率直に「元首の本心」を語って頂けたのではないかと思っている。内閣や宮内庁、外務省から事前の検閲は受けていないが、本書によって国益が損なわれることはないと信じている。」(著者まえがきより)
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-新たなる「心の時代」が始まっている―― 人々の価値観を転換させ、幸福の道へと導いた 若き日の著者の法話がよみがえる。 〇「心の時代」とは、どのようなものか 〇心の世界における“コペルニクス的転回” ――価値観の転換を促す「三つの新発見」 〇人生に逆境と見えしことがある理由 〇人生の価値を高める「現代的ストイシズム」とは 〇三世を貫く“作用・反作用の法則” ――自分自身のカルマを修正する生き方 〇与える人は、ますます与えられる ――大きな「愛の器」を目指して AIや科学技術が進歩した現代だからこそ、 再発見したい「心の価値」。 この一冊で、あなたの人生はもっと輝き出す! 目次 第1章 心の復興 ─神の愛する器をつくる─ 第2章 心の可能性を知る ─『心の復興』講義─
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5.0日本の精神の真なるルーツがここに。 『古事記』『日本書紀』以前の古代文献『ホツマツタヱ』に記された日本民族の祖、「天御祖神(あめのみおやがみ)」。 歴史から消された日本の“始まりの神”が、今よみがえる。 「人生の一大事においては、 この世に命生き長らえるよりも大切なことあらば、 その身を捨てて、 その大切なもののために、 この世での命を捨てることも惜(お)しまない。 それだけの勇気と胆力(たんりょく)を持ちなさい」 ――天御祖神の御言葉(本文より) 人生、何に命を懸けるべきか。 ――日本文明の源流に立つ「天御祖神」が明かす、武士道の根本精神。 〇武士道における「死」と「正義」の考え方 〇無我・無私の心でなければ、正義は実現できない 〇「腹切り」という作法自体が尊いのではなく、その奥の精神が問われる 〇日本の国技「相撲」に流れる武士道の精神 〇政治・外交・経済??漂流する日本に必要なもの 〇日本文明の源流をかたちづくった、天御祖神の教えとは 本物の“武士道精神”を知ったとき あなたの生き方が変わる。 取り戻そう「真の日本の誇り」を。 ※『ホツマツタヱ』とは 『古事記』『日本書紀』が書かれた8世紀初頭から数百年以上も前、景行天皇在位の時代に記されたとされる古代文献。「秀真(ほつま)文字」という「神代文字」によって書かれている。 「天御祖神(あめのみおやがみ)」とは、その中に記された日本民族創世の真なる神であり、天地創造の根源神の御名である。 ◎『日本の最高神 天御祖神が説く「大和の心」』について、もっと知りたい方はこちら≫ 日本の最高神 天御祖神が説く「大和の心」 目次 一、 武士道の根本にあるもの 二、 武士道における「死」と「正義」の考え方 三、 神仏と一体となって生きる 四、 「本物の信仰」に見る武士道 五、 相撲に流れる武士道の精神 六、 無我、無私の心で「神仏と一体の剣」となれ
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5.0ほんとうの自分に出会う。「悟り」という名の幸福をつかむ。 釈尊が説いた「八正道」―― その精髄を明らかにし、悟りの本道である反省法を現代的視点で説き明かした一書。 1989年に発刊され、多くの人びとの人生を好転させてきた悟りの方法論が、待望の新装復刻。 八正道が、あなたの過去を変え、今を変え、未来を拓く 「正見」 自分と他人、環境を正しく見るための判断基準 「正思」 素直さ、自助努力、謙虚さ――大切な3つの姿勢 「正語」 自分の言葉を整える。他人の言葉の受け止め方 「正業」 職業や仕事におけるユートピア価値を高める 「正命」 時間の生かし方とライフスタイル、未来への投資 「正精進」 悟りを維持していくことの難しさと厳しさ 「正念」 念いは実現する――未来を拓くための積極的反省 「正定」 天上界の光を受け、神仏と一体となる方法
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5.0世界を救うために立ち上がるのは、いま。 人生をかけて悟りを求め続けたい。 全世界の人びとに真実を伝えたい。 その情熱が、魂の奥底から 湧き上がってこなければ、 本物の信仰ではない――。 プロの宗教家に求められる厳しい心の修行とは。 目に見えないものを信じる人が つかむべき本物の信仰とは。 神仏の熱き救世の情熱と 修行論の核心が、この一冊に。 ◇徳を形成する「礼・智・信・義・勇」 ◇宗教的リーダーに必要な心の修行とは ◇真理への核心と本物の自信を持つために ◇善悪を峻別する力と勇気ある決断 ◇謙虚な心を磨くための3つのポイント ◇己心の魔と闘え ◇悪魔に対する対抗策 ◇執着を断つための秘訣 ◇神仏と一体になる 【待望の復刻――「救世の時代」の必読書!】
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-運命の秘密を知る。生きる意味を悟る。 人生が、明るい希望にあふれてくる。 初期講演会やセミナーでの質疑応答を収録した 大人気の「説法自由自在」シリーズ第2弾 さまざまな悩みや疑問に対して、 わかりやすく奥深く縦横無尽に答え 多くの人びとの運命を好転させたベストセラー。 あなたの悩みを解決するヒントが、見つかります。 〇希望あふれる人生を生きる秘訣とは 〇女性らしさをとり戻してみませんか 〇流産・中絶・臓器移植をどう考えるか 〇ガン、失明……心とからだの健康について 〇運命の開拓と正しい自己実現 〇悪しき運命をどうとらえ、克服していくか 目次 まえがき 第1章 明るく希望あふれる人生を生きる 第2章 女性らしさをとり戻してみませんか 第3章 生命の本質とその尊さ 第4 章 心とからだの健康と医療 第5章 運命の開拓と自己実現 第6章 未来への展望 あとがき
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5.0【平易な語り口でよみがえった仏教思想の真髄】 2500年もの間、沈黙の中におかれた仏陀の悟り。 その教えを解く鍵は、修行論にあった。 仏陀の悟りとは、こういうことだったのか??。 仏教の教えの本当の意味を明らかにし、悟りを得るために欠かせない修行論について説く。 真実の自己の発見、そして解脱へ。 それはすべての人が取り組むべき人生修行の道。 ○仏陀の残した「三法印」??「諸行無常」「諸法無我」「涅槃寂静」 ○自己を否定してこそ本当の自己が現れる??「無我の思想」 ○「空の悟り」とは何か??「真空無相」と「真空妙有」 ○「戒・定・慧」という三つの修行指針??戒めを守り、禅定を行い、そして 智慧を得るプロセスの重要性 ○心身を調和する「禅」「定」、心を鎮める「止」「観」 ○「解脱」「涅槃」の真の意味とは 目次 まえがき 第1章 沈黙の仏陀 1 仏教のなかの修行論 2 仏教の教えの基本-三法印 (1) 諸行無常 (2) 諸法無我 (3) 涅槃寂静 3 釈迦の説いた無我の思想 4 真実の自己の発見 5 涅槃寂静の悟り 6「真空無相」「真空妙有」と空の悟り 7「沈黙の仏陀」の教え 第2章 四弘誓願 1 修行者の立てる代表的な四つの誓願 2 衆生無辺誓願度 3 煩悩無尽誓願断 4 法門無量誓願学 5 仏道無上誓願成 6 総願と別願 7 誓願の二重構造と「利他」への道 8 「上求菩提・下化衆生」へ 第3章 戒律とは何か 1 三学(戒・定・慧)と五分法身 2 戒と律の違い 3 三帰五戒 4 随犯随制と波羅提木叉 5 波羅夷法 (1) 婬 (2) 盗 (3) 断人命 (4) 大妄語 6 僧残法と不定法 7 捨堕法・波逸提法・悔過法 8 止持戒と作持戒 9 大乗仏教の十善戒 (1) 身三-不殺生・不偸盗・不邪婬 (2) 口四-不妄語・不悪口・不両舌・不綺語 (3) 意三-無貪・無瞋・不邪見 10 戒の主体-七衆と近住 11 戒の内容 (1) 五戒 (2) 六法戒 (3) 八斎戒 (4) 十戒 12 時代の救い、理想のサンガとして 第4章 五停心観 1「禅」「定」と「止」「観」 2 心を止める五つの修行 3「不浄観」-貪りの心多き人が修する観法 4「慈悲観」-怒り多き人が修する観法 5「因縁観」-愚痴多き人が修する観法 6「界分別観」-自我が強く驕り高ぶる人の修する観法 7「数息観」-心がよく乱れる人の修する観法 8 五停心観の中心-心を鎮める 第5章 智慧とは何か 1「三学」(戒・定・慧)の「慧」とは 2 慧の種類 (1) 生得慧-生まれつき持っている智慧 (2) 三慧-後天的に得た智慧 a 聞慧-神理の知識を吸収すること b 思慧-思索によって得られる智慧 c 修慧-修行によって得られる智慧 3 識と般若 (1) 三次元的知性と宗教的知性 (2) 無我の認識と善悪不二の立場 (3) 如実知見 (4) 識は般若を支える足腰の部分 (5) 般若と智 4 この世的観点とあの世的観点 (1) 煩悩を断ち切る力としての般若の智慧 (2) 苦楽中道と般若の智慧 第6章 解脱の意味 1 解脱と涅槃-自由と平和 2 信解脱-疑の克服 3 定解脱-物質的波動の克服 4 慧解脱-無明の克服 5 心解脱-欲の克服 6 倶解脱-煩悩障と解脱障の克服 7 五分法身(戒・定・慧・解脱・解脱知見) 第7章 魔とは何か 1 釈迦の降魔成道 2 魔と「色・受・想・行・識」 3「己心の魔」と「悪魔」の存在 4 悪魔の本質 5 魔に魅入られないための方法-謙虚さと自分の実績の検証 6 一切の魔に打ち克つ決定的な武器-信仰心と精進 あとがき
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-【待望の書籍化!】 病気で苦しんでいる時に、 いつも手元に置いておきたい本。 大切な人に贈りたい一冊。 自宅や病院でゆっくりと、くり返して読める本を――。 ベストセラー箴言集『病の時に読む言葉』のエッセンスを 著者自身がわかりやすく解説。 病の時は、自分の生き方を見直す時。 これまで当たり前だと思ってきたこと。 今日まで生かされてきたこと。 普段は感謝しないこと一つ一つに感謝をしよう。 苦しみの中に差し込む、愛の光―― あなたの弱った心と身体をやさしく包み、 寄り添ってくれる「エル・カンターレの言葉」。 目次 1 病の時に繰り返し聴いてほしい本法話 2 中年期以降は健康にも客観的なチェックを 3 私が努力してきた体調管理とは 4 病気は自分の生き方を見直すべき時 5 霊的視点から見た「病の時」の意味 6 この世に生まれ、まだ生きていることのありがたさ 7 自分一人で生きているわけではない 8 病気の時に振り返ってほしい観点とは 9 ほかの人のことも考えてみよう 10 普段感謝しないことを一個一個感謝しよう 11 安らぎをあなたに
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-「ザ・リバティ」誌での連載が大幅加筆され待望の単行本化! 「失われた30年」を取り戻す 破綻寸前の国家財政を前にしてもバラマキを続ける日本。 そんな「大きな政府」は日本に「失われた30年」をもたらした。 日本の未来を危惧するすべての人々に、トランプ政権の経済顧問が贈る日本への処方箋。 【ココがポイント】 ◆成長を忘れた経済、膨張する政府債務、伸び悩む賃金 etc. 「大きな政府」から日本経済の自壊が迫る中、 レーガン氏とトランプ氏の経済参謀を務めた 成長主義の経済学者から、 自由で繁栄する日本を取り戻す処方箋が示された。 ◆米中冷戦という第二の冷戦で中国に立ち向かう必要がある中、 日本の経済力の強化は冷戦勝利に不可欠だ。 ソ連を経済的に破綻させることに寄与した 第一級の経済学者が明かす、 日本が新冷戦に打ち勝つ経済力を取り戻す秘訣。 【第1章】 インフレはこうすれば収まる 【第2章】 健全貨幣こそが繁栄をもたらす 【第3章】 なぜ自由貿易が重要なのか? 【第4章】 金持ち増税はなぜ危険か? 【第5章】 「青い州からの大脱出」が物語る現代アメリカの地殻変動 【第6章】 日本経済復活に向けての提言 日本のルネサンスはこうすれば実現する!
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4.7この情熱を。この真実を。 救世の情熱と、いまこそ あなたに伝えたい。 これが、若き日の エル・カンターレの獅子吼ししく 救世運動の理念と理想を明らかにした、 著者32歳から33歳の渾身の講演集。 【第一章 真理文明の流転】 【第二章 幸福の科学とは何か】 【第三章 悟りの発見】 【第四章 多次元宇宙の秘密】 【第五章 究極の自己実現】 人生の意味から、心の秘密、 ほんとうの愛、宇宙の神秘、 そして、世界の憎しみや 争いを終わらせる方法まで。 かつてないスケールで 語られた、永遠の真理。 目次 まえがき 第1章 真理文明の流転 1 人類の「二千年、三千年の歴史」を超えて 2 人類の秘史・「イエスの転生」の歴史 3 これより後、真理は「光の行軍」を開始する 第2章 幸福の科学とは何か 1 本物志向である幸福の科学 2 幸福の科学で学ぶと、世の中を見る視点が変わる 3 人生に対して、さわやかな見方ができる 4 対立の原因を明らかにすることで公的幸福をつくり出す 5 自分をつくっていく過程で世の中をユートピア化していく 第3章 悟りの発見 1 新たな世界を知るための立脚点とは 2 自分の心のなかの「内なる真珠」の発見から始まる 3 他人の存在によって自分を知る 4 心の有段者となる 5 ユートピアを増進するための「積極的な反省」へ 6 純粋な「愛の世界」に入るために 第4章 多次元宇宙の秘密 1 自らの心の秘密を知ることからすべてが始まる 2 感謝に出発した愛から、無償の愛へ 3 「仕事そのものが自分である」と感じる「梵天の境地」 4 「宇宙即我」の境地とは 5 宇宙的観点から見た地球人の使命とは 第5章 究極の自己実現 1 本当の自己実現の姿とは 2 「究極の自己実現」を解釈する鍵となる「現代の四正道」 3 「愛からの発展」を求めた英雄ヘルメス 4 限りなく無私な心を求めよ 5 愛なくば発展は死である 6 究極の自己実現とは何か あとがき
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4.7はじめて明かされる、 大川隆法の 思想の出発点。 ほんとうの愛とは何か ほんとうの幸福とは何なのか 幸福の科学を設立する前の 25~28歳の頃に書かれた 貴重な論考が、大悟40周年の アニバーサリー・イヤーに 初の書籍化。 宗教家として立つ日のために 自分の根本思想、その出発点を 結晶化させようと努力していた 誰にも知られていない苦闘の日々。 世界的大ベストセラー 『太陽の法』が書かれる前の 「愛と幸福哲学」が明らかに。 神を信じられない現代人へ。 愛を求め、愛に苦しむあなたへ。 〇「愛する愛」「生かす愛」「許す愛」「存在の愛」 哲学小論集『愛の発展段階説』 〇愛と恋愛、愛と情欲、愛と純潔、愛と知力 愛をめぐるさまざまな論考 〇「動物」「色情」「不成仏」「無頼漢」「悪魔」 地獄に堕ちた悪霊の諸相と救済論 〇「四次元」「五次元」「六次元」「七次元」 霊的段階論と平等論 他 目次 まえがき 序章 第1章 哲学小論集『愛の発展段階説』 第2章 愛と人生 第3章 愛と人間 第4章 愛と我がミッション 第5章 愛と霊界 第6章 愛と幸福哲学 終章 図表 あとがき
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4.0小さな源流が、世界の潮流となり、 新しい歴史のはじまりとなる。 1986年11月23日、 その日、後に人類の歴史を変える 若き宗教家が、人びとの前に はじめて姿を現した――。 新しい世界宗教・幸福の科学、 その出発点である歴史的記録が、 ついに待望の書籍化。 すべての原点へ。そして いま、決意を新たに。 〇大川隆法はいかにして誕生したのか 大悟~天上界からの啓示~修行時代 〇幸福の科学がめざすもの 霊言を出す理由、救世運動の展望、宇宙の法 〇あらゆるものの根源の法を説く 高級霊の考えの違いや世界宗教の教えを統合 目次 まえがき 第1章 幸福の科学発足にあたって 1 三十歳にして立つ―「大川隆法第一声」 2 大悟―私に臨んだ高級霊からの通信 3 地獄霊からの邪魔にも負けず、商社勤務をやり抜いた「私の修行時代」 4 教えの中身で勝負―「本物」として選ばれる自信 5 時代環境や個性に応じて教えを説いた「高級霊の活躍」を俯瞰する 6 天上界の「次元構造」と魂の真実 7 私の今世の使命を語る―「個の悟り」と「全体の悟り」を説く 第2章 質疑応答 Q1 講演会等の来年のスケジュールはどうなるか Q2 「組織」としてのかたちをどう考えているか Q3 青少年の間違った霊的知識を正し、 天上界の意志に適う世の中にするためにどうすべきか Q4 実在界では、霊はどのような姿をしているのか Q5 イエスと日蓮聖人が霊言でスタンスが違うのはなぜか Q6 自分の霊格を高めるためにどうすればいいのか Q7 「芸術家の霊言」の発刊予定はあるのか Q8 亡くなった母は、どの世界に還ったのか Q9 「エリヤの七大予言」が収録されていないのはなぜか Q10 睡眠中に霊はどこに行くのか Q11 阿弥陀如来や弥勒菩薩はどういう存在なのか、 幽体離脱の研究者ロバート・モンローは天使なのか Q12 宇宙人から真理を教わることはありえるか Q13 悪口を言う人と一緒にいるときにどう対処するべきか Q14 霊界や転生輪廻を踏まえた霊的人生観を広めていくには 〈特別付録〉初転法輪の決意を新たに 1 「大川隆法第一声」から幸福の科学の大発展が始まった 2 立宗以降積み重ねてきた「実績」と「信用」 3 世界に法輪を転じてゆけ あとがき
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4.0人生とは? 知とは? 心とは? 理想社会とは? 祈りとは? 神とは? 人類が求めていた疑問への答え。 そして、その先へ――。 これほどまでに独創的で広大無辺な法が、人類の歴史に存在したか―― 変わりゆく時代のなかで、決して変わることがない永遠の真理が、この一冊に。 著者31歳から32歳のときに説かれた、救世の悲願に満ち満ちた熱き真実のメッセージ。 【知の原理】 人生の問題集を解く鍵は、認識力を高めること 【ユートピアの原理】 目に見えないものに本当の価値があることを伝えよ 【救世の原理】 いま、ここに私たちが存在する意味と人類の転換期 【反省の原理】 あなたの心のなかにある「仏性を顕現」せよ 【祈りの原理】 祈りによって、人は人を超えることができる
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5.0「自由」と「民主」、そして「信仰」――幸福の科学がめざす、政治活動や政治提言の原点とは。 かつて全体主義の起源を説き明かし、ナチズムの危険性を世界に訴えた政治哲学者・ハンナ・アレント。 若き日の著者が共鳴したその思想から、政治のあるべき姿が見えてくる。 ◇特別警察、強制収容所、粛清、虐殺――全体主義の特徴 ◇革命において「暴力」と「権力」は両立しない ◇現在の中国の覇権拡大や中東紛争をどう考えるべきか ◇恐怖による支配ではなく、自由を創設していく選択を 【著者が東京大学在学中に執筆した論文 「H・アレントの『価値世界』について」を特別収録】 ■■ ハンナ・アレントの人物紹介 ■■ 1906~1975年。政治学者・哲学者。ドイツ系ユダヤ人として生まれる。18歳でマールブルク大学に入学し、マルチン・ハイデガーに学ぶ。 その後、フッサールやヤスパースに学ぶ。1928年、ヤスパースのもとで、論文「アウグスチヌスにおける愛の概念」を執筆し、博士学位を取得。 33年にナチス政権が成立した後、パリに逃れ、ユダヤ人の救援活動に従事。51年、アメリカに帰化。 同年、『全体主義の起源』を発表し、反ユダヤ主義と帝国主義に焦点を置いて、ナチズム、スターリニズムの根源を突き止めた。 他の著書に『人間の条件』『革命について』『イェルサレムのアイヒマン』などがある。
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-トランプ政権の経済政策を担う 側近ブレーン2人が書き下ろした、 アメリカ経済の大復活までの内幕。 【トランプ大統領がツイッターで絶賛!】 大幅減税、雇用創出、株価上昇―― アメリカ経済の大復活を 成し遂げた理念と政策が、これだ。 全米で話題の書、その日本語訳がついに発刊。 日本が再び偉大な国に なるためのヒントと答えが、この一冊に。 「これがトランプ経済の 成功の必然性を知る唯一の本だ。 奇跡は必然だった!!」 幸福の科学グループ創始者 兼 総裁 大川隆法 推薦 目次 ローレンス・クドロー国家経済会議(NEC)委員長による序文 はじめに 第1章 トランプとの面会 第2章 アメリカ政治史上で最大級の逆転劇となった戦いの傷跡 第3章 オバマノミクスと経済成長に対する攻撃 第4章 トランポノミクスとは何か? 第5章 トランプ税制改革プランを設計する 第6章 減税は世界に波及する 第7章 規制緩和の最高指導者 第8章 サウジ・アメリカ 第9章 トランプ流・貿易交渉の達人 あとがき 謝辞 訳者後記 原註
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5.0【教育関係者、保護者、必読!】 この一冊が、日本の教育を変える! イジメ問題、教員の資質への疑問、国際競争力の低下…… 自虐史観など戦後学校教育の誤りを正し、 「自助努力の精神」「企業家マインド」「宗教教育」によって、 この国の未来を切り拓く―――。 幸福の科学学園創立者・大川隆法が語る教育の理念、そして実践論。 ▽開校わずか3年で県内有数の難関校に躍進した「幸福の科学学園・那須本校」、その驚異の実績! ▽2013年4月、琵琶湖のほとり(滋賀県大津市)で開校「幸福の科学学園・関西校」に込めた高き理想と熱き情熱! ▽2015年開学のHSU(ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ)が構想する未来社会ビジョン! ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 真の宗教を核にした教育こそ、イジメ問題や、教育荒廃に対する最終的な答えだと思う。 力の続く限り、後世への最大遺物(内村鑑三)の一つと思って、学園事業を成し遂げたい。 未来を拓く人材の輩出を実現させたく願っている。 (大川隆法「あとがき」より)
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-目先ばかり追うポピュリズムに終止符を。さもないと――― 「脱原発」が大不況の引き金になる! 日本の政治に、なぜ宗教が必要なのか!? 左翼的な民主党政権とマスコミが国民をミスリードするなかで、 なぜ幸福実現党だけが国難到来を予見し、具体的な打開策を唱えることができたのか。 国家として毅然とした態度を示せない日本政治に、欠けているもの——。 それは、宗教的真理に基づく「正しさ」に他ならない。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 「脱原発」のあおりで電気料金値上げになるのである。 原発反対のマスコミは、その因果関係を説明すると自分たちが悪者になるので、 知らんぷりなのである。早く目先ばかり追うポピュリズムは終わりにしたいものだ。 政治と宗教を大統合するような哲学が急務である。 (著書「まえがき」より)
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4.5なぜ、ガンになるのか。なぜ、ガンは治るのか。「ガン」に苦しむすべての人々へ―。心と身体を癒す奇跡の書がついに発刊。
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5.0あなたの心には、「無限の価値」が眠っている。 与えられた3万日余りの人生で あなたは何を成し遂げ どんな「心のなかの宝物」を見つけるのか。 美しい心を磨き切り、世を照らす一助となれ。 第1章 死後の世界を正しく理解するために 〇「死んだら何もかもなくなる」という考えは間違いである 〇この世での生き方は、あの世やその先の来世にまでつながっていく 第2章 真理を求めるための教育の理想とは 〇なぜ学問の対象から霊性を外す流れが起きたのか 〇「人間の本体は魂である」という真実から、すべては出発する 第3章 自己中心的な生き方はなぜ問題なのか 〇「幸福になれない」と嘆く人が変えるべき心のあり方とは 〇欲を膨らませることは、成長にはならない 第4章 不滅なるものへの挑戦 〇時代や人々の姿は変わっても、「不滅の真理」は存在する 〇環境に流されず、自らの力で “運命の川” を漕ぎ渡っていけ 第5章 心の価値に目覚めよ 〇目に見え、手に触れられる幸福は、どこまで求めても有限である 〇恐怖の時代に必要なものは、「愛」や「人を助けたい」という心 目次 第1章 死後の世界を正しく理解するために ─『死んでから困らない生き方』講義─ 第2章 真理を求めるための教育の理想とは ─『霊性と教育』講義─ 第3章 自己中心的な生き方はなぜ問題なのか ─不幸から脱却するために必要な考え方 ─ 第4章 不滅なるものへの挑戦 ─自らの心を磨き切り、世の中を照らせ ─ 第5章 心の価値に目覚めよ 一人ひとりの心に愛の火を灯す ─
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5.0たとえ、どんなことが起こっても。いかなる環境であったとしても。 自分の力で、立ち上がっていく生き方を。 著作3200書を超える偉業を成し遂げた著者。 その原動力となった知的生産性の秘訣から、 長く成功し続けるための智慧まで――。 決して変わることのない人生の真実を明らかにする。 失敗を恐れない。あきらめない。努力を惜しまない。 ほんとうの幸せと成功をもたらす人生を、その手に ◇環境や他人のせいにせず、その中からどう生きるかが大事 ◇成功したら自慢し、失敗したら終わりだと思う考えは甘い ◇自分に才能や能力がないことを悲観しすぎなくていい ◇うぬぼれず、自己卑下しすぎず、一歩一歩を進める努力を ◇本をしっかり読む人が、新しい付加価値を生んで出世していく 知ることの力。信じることの素晴らしさ。 あなたの心が変われば、未来は拓ひらけていく。 目次 第1章 貧しさと豊かさについて ─考え方次第で道は拓ける─ 第2章 「運・鈍・根」の仕事成功学 ─人生を長く成功させる秘訣─ 第3章 天才と凡人の間で ─常勝思考の精神─ 第4章 なお、一歩を進める ─新しい付加価値をつくる知の力─
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-全米大ベストセラー! ツイッターとフェイスブックが 前代未聞の言論封殺をした 禁断の記録とは―― アメリカ大統領であるジョー・バイデン一家のスキャンダルを暴露し、 全米で爆発的なベストセラーとなった衝撃の話題作。待望の邦訳版が発刊! ジョー・バイデンの次男であるハンター・バイデン。 薬物中毒の彼が捨てた水浸しになったラップトップが、 2020年アメリカ大統領選における時限爆弾となった――。 ラップトップに隠された、バイデン一家と中国企業との汚れた秘密とは。 そして大統領選を3週間後に控えた時期に、 ニューヨーク・ポスト紙の告発報道を封じ込めるため、 ビックテック、メディア権力、諜報機関のスパイたちによって組織された アメリカ史上最大級の検閲と隠蔽工作の事実が明らかとなる。 現在、ニューヨーク・ポスト紙で看板コラムニストを務める著者による“禁断の記録”。 目次 はじめに 序 章 オクトーバー・サプライズ 第1章 ドアを叩く音 第2章 放蕩息子 第3章 シャトーでの宴のあと 第4章 キャスリーン 第5章 終わり 第6章 デラウェア・ウェイ 第7章 エディプス・コンプレックス 第8章 いかさま稼業 第9章 カフェ・ミラノ 第10章 富豪たちとの朝食会 第11章 ブリスマ 第12章 太子党 第13章 スーパー・チェアマン 第14章 金をよこせ 第15章 ビッグガイ 第16章 大理石のイエス像 第17章 習近平とプーチンとの企み 第18章 世界中でのあらゆる災難 第19章 中国のスパイ・チーフ 第20章 破綻 第21章 地獄からのラップトップ 訳者後記――『地獄からのラップトップ』解題
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5.0いまの生き方では危ない―― 知っておいてほしい 「地獄」が本当にあることを。 どんなに時代が進化しても、 どれだけ科学が進歩しても 死後の世界は実際に存在する。 人がこの世に生まれる理由とは。 どんな生き方が死後、 天国・地獄を分けるのか。 信仰心も宗教も道徳心も 失われつつある現代へ。 この一冊は、姿を変えた 「救世の法」である。 ごまかせない 隠しきれない 逃げられない これが、地獄の実態。 そして、閻魔の裁き。 〇生前の姿と心を映し出す 「照魔の鏡」とは 〇色情、阿修羅、針山、 無頼漢、無間…… 恐ろしい地獄の諸相 〇【週刊誌】【新聞】【テレビ】 【ネット】【電脳】 時代の変化とともに 新しくできた地獄 〇現代人に伝えたい 「心の三毒」「六大煩悩」 の大切さ 〇無神論者や唯物論者は 死後どうなるか 〇霊界の実態から見た LGBTQの真相 他 目次 第1章 地獄入門 第2章 地獄の法 第3章 呪いと憑依 第4章 悪魔との戦い 第5章 救世主からのメッセージ
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-奇跡の大逆転勝利によって、 世界を震撼させた2016年米大統領選。 ドナルド・トランプは、いかにして ホワイトハウスを勝ち取ったのか―― その激闘の記録を、 「トランプ大統領の誕生を描いた男」が回顧する。 40年来の最側近ロジャー・ストーンが証言する―― ドナルド・トランプとの1979年の出会いから、 第45代アメリカ合衆国大統領に選出される勝利の瞬間まで。 そして、「フェイク・ニュース」対「陰謀論者」の死闘。 敵対陣営からは「卑劣なトリックスター」として恐れられ、 ロシア疑惑では「インチキ特別検察官」の標的とされて、逮捕。 不屈の闘志で徹底抗戦し、恩赦で生還を果たした男が、 世界の運命を転換させた「トランプ革命」の真相を激白する。 トランプ・ファンに贈る―― 日本のメディアでは語られない ドナルド・トランプのほんとうの姿が 描き出された決定版のストーリー。 この壮絶なる戦いは、2024年米大統領選でも、 ふたたび繰り返されるのか――
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4.5バラまきや分配では未来はない いまこそ、 勤勉の精神を取り戻す時。 個人も企業も、国家運営も。 当たり前だと思っているなかに 実は無駄が潜んでいる――。 統制経済の社会主義へと向かう 政治家やマスコミ、国民の問題点に 鋭く斬りこみ、打開策を解説。 私たち国民の自由を護り、 この国を再び発展させる秘訣を 説き明かした痛快な一冊! ◇岸田首相が考える 「新しい資本主義」への見解 ◇中間層を厚くするのは ヒトラーと同じ危険な政策 ◇自由民主党は、課税と分配を 考える「社会主義政党」 ◇社会主義的な富の再分配が 必ずしも正しくない理由 ◇分配だけを唱える野党は論外 経済成長はありえず国家が潰れるだけ ◇デジタル庁から情報が 民間に筒抜けになる!? ◇「隷属への道」に向かう日本 自由なき監視社会を本気で望むのか ◇GAFAは国境を越えた新しい権力 善悪が逆転した情報操作も可能 ◇ワクチン全体主義の危険性 個人の意志と責任で判断すべき ◇“勤勉革命”によって、デフレ下でも 成長する社会を生みだしていける 【徳ある政治と勤勉の精神を 取り戻すことが、中国の 「悪魔の侵略資本主義」への ワクチンとなる。】 目次 まえがき 第1章 新しい資本主義の風景 ─「課税と分配」が招く危機への警告─ 第2章 天御祖神の経済学 ─神の心に適った経済と富の考え方─ 第3章「減量の経済学」 ─やらなくてよい仕事はするな─ あとがき
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4.7━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2022 年間ベストセラー 第1位 紀伊國屋書店/旭屋書店 [総合] 三省堂書店/ブックファースト 有隣堂/リブロプラス [人文] 第2位 トーハン/日販 [単行本・ノンフィクション] ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 地球を護る者の声 救世主が、現代の日本に降臨。 「真理」と「幸福」を説き明かし、世界の混乱を終わらせようとしている。 待望のメシア降臨を告げる「法シリーズ」第28巻。 届け――あなたへ。全世界へ。 メシアとは何か、救世主とはどのような存在なのか 〇神の目から見た21世紀 地球の危機と人類のあるべき姿 〇慈悲と正義の神「エローヒム」 地球における善悪の価値基準 〇イエス、洪秀全、J・レノン、マンデラ 過去のメシア運動とその悲劇 〇人類に初めて明かされる霊的覚醒の地「シャンバラ」の秘密 〇地球が、魂修行の場という真実 主なる神を信じ、愛することの大切さとは 香港と台湾を護れ――日本と世界の平和を護るカギ 〇香港と台湾の次は、尖閣・沖縄へ 日本の植民地化もありうる!? 〇新型コロナは中国の生物兵器 見抜かなければ第二、第三の被害が! 〇AI全体主義は人権侵害につながる GAFAによる監視資本主義の危険性 〇グレタ氏は中国に利用されている!? 脱炭素に隠された西側先進国の没落戦略
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4.8目に見えない世界の 真実を、ここまで 明かしていいのか。 私たちが生きるこの世界の「秘密」。 あなたがこの世に生まれてきた「秘密」。 そして、世界中の人びとが幸せになる「秘密」。 ――ついに、すべてが明らかになる。 神仏とは? 霊とは? 憑依とは? 悪魔祓いとは? 死後の世界とは? 「現代の救世主」だからこそ、 解き明かすことができる 神秘現象や霊的世界の真相―― 人類の新しい未来を創りだす 待望の「法シリーズ」最新刊。 【新型コロナ・ウィルス感染を防ぐ 「秘密」も明らかに。】 目次 まえがき 第1章 宗教の秘密の世界 ──この世とあの世の真実を解き明かす 第2章 霊障者の立ち直りについて ──ウィルス感染と憑依の秘密 第3章 ザ・リアル・エクソシストの条件 ──悪魔祓いの霊的秘儀 第4章 降魔の本道 ──世界を輝かせる法力とは 第5章 信仰からの創造 ──人類の危機を乗り越える秘密 あとがき
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3.6ほんとうの強さを、あなたの人生に。 ほんとうの幸せを、世界の人びとに。 「人生100年時代」の到来、 混迷の度を深める国際情勢―― 私たちはどのように生きていくべきか。 生き方の質を高め、日本を繁栄させ、 素晴らしい未来を創りだすために。 すべての人に「真実」を伝える、渾身の一書。 長い人生を充実させ、 豊かに生きていくために ◇成功をつかみ、さらに先に進む秘訣 ◇失敗から力強く立ち直る4つのヒント ◇働き方改革とAI化をどう考えるか ◇病気知らずの生涯現役ライフのすすめ 日本をもう一度繁栄させる 世界の争いを終わらせる ◇2050年までに日中のGNPを再逆転させる ◇中国問題、北朝鮮危機、中東紛争の解決策 ◇唯物論や無神論の誤りと信仰の大切さ ◇人種や宗教の違いを超えた「神の心」とは 【説法3000回突破】【著作2600書突破】 目次 まえがき 第1章 繁栄を招くための考え方 ── マインドセット編 第2章 原因と結果の法則 ── 相応の努力なくして成功なし 第3章 高貴なる義務を果たすために ── 価値を生んで他に貢献する「人」と「国」のつくり方 第4章 人生に自信を持て ── 「心の王国」を築き、「世界の未来デザイン」を伝えよ 第5章 救世主の願い ── 「世のために生き抜く」人生に目覚めるには 第6章 奇跡を起こす力 ── 透明な心、愛の実践、祈りで未来を拓け あとがき
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4.7人種、文化、政治、そして宗教―― さまざまな価値観の違いを超えて、 この地球は“ひとつ”になれる。 人類が求めてきた 「永遠の疑問」に対する 「答え」が、この一冊に。 あなたが抱える どんな悩みも苦しみも、 この世界の争いや 憎しみの連鎖さえも。 「信じる力」によって、 超えていける――。 【著作2300書突破! 世界100ヵ国以上 (29言語)に 愛読者を持つ 著者渾身の一書!】 目次 まえがき 第1章 信じる力 ──人生と世界の新しい現実を創り出す 第2章 愛から始まる ──「人生の問題集」を解き、「人生学のプロ」になる 第3章 未来への扉 ──人生三万日を世界のために使って生きる 第4章 「日本発世界宗教」が地球を救う ──この星から紛争をなくすための国造りを 第5章 地球神への信仰とは何か ──新しい地球創世記の時代を生きる 第6章 人類の選択 ──地球神の下に自由と民主主義を掲げよ あとがき
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