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5.0
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5.0【平易な語り口でよみがえった仏教思想の真髄】 2500年もの間、沈黙の中におかれた仏陀の悟り。 その教えを解く鍵は、修行論にあった。 仏陀の悟りとは、こういうことだったのか??。 仏教の教えの本当の意味を明らかにし、悟りを得るために欠かせない修行論について説く。 真実の自己の発見、そして解脱へ。 それはすべての人が取り組むべき人生修行の道。 ○仏陀の残した「三法印」??「諸行無常」「諸法無我」「涅槃寂静」 ○自己を否定してこそ本当の自己が現れる??「無我の思想」 ○「空の悟り」とは何か??「真空無相」と「真空妙有」 ○「戒・定・慧」という三つの修行指針??戒めを守り、禅定を行い、そして 智慧を得るプロセスの重要性 ○心身を調和する「禅」「定」、心を鎮める「止」「観」 ○「解脱」「涅槃」の真の意味とは 目次 まえがき 第1章 沈黙の仏陀 1 仏教のなかの修行論 2 仏教の教えの基本-三法印 (1) 諸行無常 (2) 諸法無我 (3) 涅槃寂静 3 釈迦の説いた無我の思想 4 真実の自己の発見 5 涅槃寂静の悟り 6「真空無相」「真空妙有」と空の悟り 7「沈黙の仏陀」の教え 第2章 四弘誓願 1 修行者の立てる代表的な四つの誓願 2 衆生無辺誓願度 3 煩悩無尽誓願断 4 法門無量誓願学 5 仏道無上誓願成 6 総願と別願 7 誓願の二重構造と「利他」への道 8 「上求菩提・下化衆生」へ 第3章 戒律とは何か 1 三学(戒・定・慧)と五分法身 2 戒と律の違い 3 三帰五戒 4 随犯随制と波羅提木叉 5 波羅夷法 (1) 婬 (2) 盗 (3) 断人命 (4) 大妄語 6 僧残法と不定法 7 捨堕法・波逸提法・悔過法 8 止持戒と作持戒 9 大乗仏教の十善戒 (1) 身三-不殺生・不偸盗・不邪婬 (2) 口四-不妄語・不悪口・不両舌・不綺語 (3) 意三-無貪・無瞋・不邪見 10 戒の主体-七衆と近住 11 戒の内容 (1) 五戒 (2) 六法戒 (3) 八斎戒 (4) 十戒 12 時代の救い、理想のサンガとして 第4章 五停心観 1「禅」「定」と「止」「観」 2 心を止める五つの修行 3「不浄観」-貪りの心多き人が修する観法 4「慈悲観」-怒り多き人が修する観法 5「因縁観」-愚痴多き人が修する観法 6「界分別観」-自我が強く驕り高ぶる人の修する観法 7「数息観」-心がよく乱れる人の修する観法 8 五停心観の中心-心を鎮める 第5章 智慧とは何か 1「三学」(戒・定・慧)の「慧」とは 2 慧の種類 (1) 生得慧-生まれつき持っている智慧 (2) 三慧-後天的に得た智慧 a 聞慧-神理の知識を吸収すること b 思慧-思索によって得られる智慧 c 修慧-修行によって得られる智慧 3 識と般若 (1) 三次元的知性と宗教的知性 (2) 無我の認識と善悪不二の立場 (3) 如実知見 (4) 識は般若を支える足腰の部分 (5) 般若と智 4 この世的観点とあの世的観点 (1) 煩悩を断ち切る力としての般若の智慧 (2) 苦楽中道と般若の智慧 第6章 解脱の意味 1 解脱と涅槃-自由と平和 2 信解脱-疑の克服 3 定解脱-物質的波動の克服 4 慧解脱-無明の克服 5 心解脱-欲の克服 6 倶解脱-煩悩障と解脱障の克服 7 五分法身(戒・定・慧・解脱・解脱知見) 第7章 魔とは何か 1 釈迦の降魔成道 2 魔と「色・受・想・行・識」 3「己心の魔」と「悪魔」の存在 4 悪魔の本質 5 魔に魅入られないための方法-謙虚さと自分の実績の検証 6 一切の魔に打ち克つ決定的な武器-信仰心と精進 あとがき
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-【待望の書籍化!】 病気で苦しんでいる時に、 いつも手元に置いておきたい本。 大切な人に贈りたい一冊。 自宅や病院でゆっくりと、くり返して読める本を――。 ベストセラー箴言集『病の時に読む言葉』のエッセンスを 著者自身がわかりやすく解説。 病の時は、自分の生き方を見直す時。 これまで当たり前だと思ってきたこと。 今日まで生かされてきたこと。 普段は感謝しないこと一つ一つに感謝をしよう。 苦しみの中に差し込む、愛の光―― あなたの弱った心と身体をやさしく包み、 寄り添ってくれる「エル・カンターレの言葉」。 目次 1 病の時に繰り返し聴いてほしい本法話 2 中年期以降は健康にも客観的なチェックを 3 私が努力してきた体調管理とは 4 病気は自分の生き方を見直すべき時 5 霊的視点から見た「病の時」の意味 6 この世に生まれ、まだ生きていることのありがたさ 7 自分一人で生きているわけではない 8 病気の時に振り返ってほしい観点とは 9 ほかの人のことも考えてみよう 10 普段感謝しないことを一個一個感謝しよう 11 安らぎをあなたに
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-「ザ・リバティ」誌での連載が大幅加筆され待望の単行本化! 「失われた30年」を取り戻す 破綻寸前の国家財政を前にしてもバラマキを続ける日本。 そんな「大きな政府」は日本に「失われた30年」をもたらした。 日本の未来を危惧するすべての人々に、トランプ政権の経済顧問が贈る日本への処方箋。 【ココがポイント】 ◆成長を忘れた経済、膨張する政府債務、伸び悩む賃金 etc. 「大きな政府」から日本経済の自壊が迫る中、 レーガン氏とトランプ氏の経済参謀を務めた 成長主義の経済学者から、 自由で繁栄する日本を取り戻す処方箋が示された。 ◆米中冷戦という第二の冷戦で中国に立ち向かう必要がある中、 日本の経済力の強化は冷戦勝利に不可欠だ。 ソ連を経済的に破綻させることに寄与した 第一級の経済学者が明かす、 日本が新冷戦に打ち勝つ経済力を取り戻す秘訣。 【第1章】 インフレはこうすれば収まる 【第2章】 健全貨幣こそが繁栄をもたらす 【第3章】 なぜ自由貿易が重要なのか? 【第4章】 金持ち増税はなぜ危険か? 【第5章】 「青い州からの大脱出」が物語る現代アメリカの地殻変動 【第6章】 日本経済復活に向けての提言 日本のルネサンスはこうすれば実現する!
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4.7この情熱を。この真実を。 救世の情熱と、いまこそ あなたに伝えたい。 これが、若き日の エル・カンターレの獅子吼ししく 救世運動の理念と理想を明らかにした、 著者32歳から33歳の渾身の講演集。 【第一章 真理文明の流転】 【第二章 幸福の科学とは何か】 【第三章 悟りの発見】 【第四章 多次元宇宙の秘密】 【第五章 究極の自己実現】 人生の意味から、心の秘密、 ほんとうの愛、宇宙の神秘、 そして、世界の憎しみや 争いを終わらせる方法まで。 かつてないスケールで 語られた、永遠の真理。 目次 まえがき 第1章 真理文明の流転 1 人類の「二千年、三千年の歴史」を超えて 2 人類の秘史・「イエスの転生」の歴史 3 これより後、真理は「光の行軍」を開始する 第2章 幸福の科学とは何か 1 本物志向である幸福の科学 2 幸福の科学で学ぶと、世の中を見る視点が変わる 3 人生に対して、さわやかな見方ができる 4 対立の原因を明らかにすることで公的幸福をつくり出す 5 自分をつくっていく過程で世の中をユートピア化していく 第3章 悟りの発見 1 新たな世界を知るための立脚点とは 2 自分の心のなかの「内なる真珠」の発見から始まる 3 他人の存在によって自分を知る 4 心の有段者となる 5 ユートピアを増進するための「積極的な反省」へ 6 純粋な「愛の世界」に入るために 第4章 多次元宇宙の秘密 1 自らの心の秘密を知ることからすべてが始まる 2 感謝に出発した愛から、無償の愛へ 3 「仕事そのものが自分である」と感じる「梵天の境地」 4 「宇宙即我」の境地とは 5 宇宙的観点から見た地球人の使命とは 第5章 究極の自己実現 1 本当の自己実現の姿とは 2 「究極の自己実現」を解釈する鍵となる「現代の四正道」 3 「愛からの発展」を求めた英雄ヘルメス 4 限りなく無私な心を求めよ 5 愛なくば発展は死である 6 究極の自己実現とは何か あとがき
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4.7はじめて明かされる、 大川隆法の 思想の出発点。 ほんとうの愛とは何か ほんとうの幸福とは何なのか 幸福の科学を設立する前の 25~28歳の頃に書かれた 貴重な論考が、大悟40周年の アニバーサリー・イヤーに 初の書籍化。 宗教家として立つ日のために 自分の根本思想、その出発点を 結晶化させようと努力していた 誰にも知られていない苦闘の日々。 世界的大ベストセラー 『太陽の法』が書かれる前の 「愛と幸福哲学」が明らかに。 神を信じられない現代人へ。 愛を求め、愛に苦しむあなたへ。 〇「愛する愛」「生かす愛」「許す愛」「存在の愛」 哲学小論集『愛の発展段階説』 〇愛と恋愛、愛と情欲、愛と純潔、愛と知力 愛をめぐるさまざまな論考 〇「動物」「色情」「不成仏」「無頼漢」「悪魔」 地獄に堕ちた悪霊の諸相と救済論 〇「四次元」「五次元」「六次元」「七次元」 霊的段階論と平等論 他 目次 まえがき 序章 第1章 哲学小論集『愛の発展段階説』 第2章 愛と人生 第3章 愛と人間 第4章 愛と我がミッション 第5章 愛と霊界 第6章 愛と幸福哲学 終章 図表 あとがき
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4.0小さな源流が、世界の潮流となり、 新しい歴史のはじまりとなる。 1986年11月23日、 その日、後に人類の歴史を変える 若き宗教家が、人びとの前に はじめて姿を現した――。 新しい世界宗教・幸福の科学、 その出発点である歴史的記録が、 ついに待望の書籍化。 すべての原点へ。そして いま、決意を新たに。 〇大川隆法はいかにして誕生したのか 大悟~天上界からの啓示~修行時代 〇幸福の科学がめざすもの 霊言を出す理由、救世運動の展望、宇宙の法 〇あらゆるものの根源の法を説く 高級霊の考えの違いや世界宗教の教えを統合 目次 まえがき 第1章 幸福の科学発足にあたって 1 三十歳にして立つ―「大川隆法第一声」 2 大悟―私に臨んだ高級霊からの通信 3 地獄霊からの邪魔にも負けず、商社勤務をやり抜いた「私の修行時代」 4 教えの中身で勝負―「本物」として選ばれる自信 5 時代環境や個性に応じて教えを説いた「高級霊の活躍」を俯瞰する 6 天上界の「次元構造」と魂の真実 7 私の今世の使命を語る―「個の悟り」と「全体の悟り」を説く 第2章 質疑応答 Q1 講演会等の来年のスケジュールはどうなるか Q2 「組織」としてのかたちをどう考えているか Q3 青少年の間違った霊的知識を正し、 天上界の意志に適う世の中にするためにどうすべきか Q4 実在界では、霊はどのような姿をしているのか Q5 イエスと日蓮聖人が霊言でスタンスが違うのはなぜか Q6 自分の霊格を高めるためにどうすればいいのか Q7 「芸術家の霊言」の発刊予定はあるのか Q8 亡くなった母は、どの世界に還ったのか Q9 「エリヤの七大予言」が収録されていないのはなぜか Q10 睡眠中に霊はどこに行くのか Q11 阿弥陀如来や弥勒菩薩はどういう存在なのか、 幽体離脱の研究者ロバート・モンローは天使なのか Q12 宇宙人から真理を教わることはありえるか Q13 悪口を言う人と一緒にいるときにどう対処するべきか Q14 霊界や転生輪廻を踏まえた霊的人生観を広めていくには 〈特別付録〉初転法輪の決意を新たに 1 「大川隆法第一声」から幸福の科学の大発展が始まった 2 立宗以降積み重ねてきた「実績」と「信用」 3 世界に法輪を転じてゆけ あとがき
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4.0人生とは? 知とは? 心とは? 理想社会とは? 祈りとは? 神とは? 人類が求めていた疑問への答え。 そして、その先へ――。 これほどまでに独創的で広大無辺な法が、人類の歴史に存在したか―― 変わりゆく時代のなかで、決して変わることがない永遠の真理が、この一冊に。 著者31歳から32歳のときに説かれた、救世の悲願に満ち満ちた熱き真実のメッセージ。 【知の原理】 人生の問題集を解く鍵は、認識力を高めること 【ユートピアの原理】 目に見えないものに本当の価値があることを伝えよ 【救世の原理】 いま、ここに私たちが存在する意味と人類の転換期 【反省の原理】 あなたの心のなかにある「仏性を顕現」せよ 【祈りの原理】 祈りによって、人は人を超えることができる
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5.0「自由」と「民主」、そして「信仰」――幸福の科学がめざす、政治活動や政治提言の原点とは。 かつて全体主義の起源を説き明かし、ナチズムの危険性を世界に訴えた政治哲学者・ハンナ・アレント。 若き日の著者が共鳴したその思想から、政治のあるべき姿が見えてくる。 ◇特別警察、強制収容所、粛清、虐殺――全体主義の特徴 ◇革命において「暴力」と「権力」は両立しない ◇現在の中国の覇権拡大や中東紛争をどう考えるべきか ◇恐怖による支配ではなく、自由を創設していく選択を 【著者が東京大学在学中に執筆した論文 「H・アレントの『価値世界』について」を特別収録】 ■■ ハンナ・アレントの人物紹介 ■■ 1906~1975年。政治学者・哲学者。ドイツ系ユダヤ人として生まれる。18歳でマールブルク大学に入学し、マルチン・ハイデガーに学ぶ。 その後、フッサールやヤスパースに学ぶ。1928年、ヤスパースのもとで、論文「アウグスチヌスにおける愛の概念」を執筆し、博士学位を取得。 33年にナチス政権が成立した後、パリに逃れ、ユダヤ人の救援活動に従事。51年、アメリカに帰化。 同年、『全体主義の起源』を発表し、反ユダヤ主義と帝国主義に焦点を置いて、ナチズム、スターリニズムの根源を突き止めた。 他の著書に『人間の条件』『革命について』『イェルサレムのアイヒマン』などがある。
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-トランプ政権の経済政策を担う 側近ブレーン2人が書き下ろした、 アメリカ経済の大復活までの内幕。 【トランプ大統領がツイッターで絶賛!】 大幅減税、雇用創出、株価上昇―― アメリカ経済の大復活を 成し遂げた理念と政策が、これだ。 全米で話題の書、その日本語訳がついに発刊。 日本が再び偉大な国に なるためのヒントと答えが、この一冊に。 「これがトランプ経済の 成功の必然性を知る唯一の本だ。 奇跡は必然だった!!」 幸福の科学グループ創始者 兼 総裁 大川隆法 推薦 目次 ローレンス・クドロー国家経済会議(NEC)委員長による序文 はじめに 第1章 トランプとの面会 第2章 アメリカ政治史上で最大級の逆転劇となった戦いの傷跡 第3章 オバマノミクスと経済成長に対する攻撃 第4章 トランポノミクスとは何か? 第5章 トランプ税制改革プランを設計する 第6章 減税は世界に波及する 第7章 規制緩和の最高指導者 第8章 サウジ・アメリカ 第9章 トランプ流・貿易交渉の達人 あとがき 謝辞 訳者後記 原註
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5.0【教育関係者、保護者、必読!】 この一冊が、日本の教育を変える! イジメ問題、教員の資質への疑問、国際競争力の低下…… 自虐史観など戦後学校教育の誤りを正し、 「自助努力の精神」「企業家マインド」「宗教教育」によって、 この国の未来を切り拓く―――。 幸福の科学学園創立者・大川隆法が語る教育の理念、そして実践論。 ▽開校わずか3年で県内有数の難関校に躍進した「幸福の科学学園・那須本校」、その驚異の実績! ▽2013年4月、琵琶湖のほとり(滋賀県大津市)で開校「幸福の科学学園・関西校」に込めた高き理想と熱き情熱! ▽2015年開学のHSU(ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ)が構想する未来社会ビジョン! ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 真の宗教を核にした教育こそ、イジメ問題や、教育荒廃に対する最終的な答えだと思う。 力の続く限り、後世への最大遺物(内村鑑三)の一つと思って、学園事業を成し遂げたい。 未来を拓く人材の輩出を実現させたく願っている。 (大川隆法「あとがき」より)
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-目先ばかり追うポピュリズムに終止符を。さもないと――― 「脱原発」が大不況の引き金になる! 日本の政治に、なぜ宗教が必要なのか!? 左翼的な民主党政権とマスコミが国民をミスリードするなかで、 なぜ幸福実現党だけが国難到来を予見し、具体的な打開策を唱えることができたのか。 国家として毅然とした態度を示せない日本政治に、欠けているもの——。 それは、宗教的真理に基づく「正しさ」に他ならない。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 「脱原発」のあおりで電気料金値上げになるのである。 原発反対のマスコミは、その因果関係を説明すると自分たちが悪者になるので、 知らんぷりなのである。早く目先ばかり追うポピュリズムは終わりにしたいものだ。 政治と宗教を大統合するような哲学が急務である。 (著書「まえがき」より)
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4.5なぜ、ガンになるのか。なぜ、ガンは治るのか。「ガン」に苦しむすべての人々へ―。心と身体を癒す奇跡の書がついに発刊。
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4.5あなたの心には、「無限の価値」が眠っている。 与えられた3万日余りの人生で あなたは何を成し遂げ どんな「心のなかの宝物」を見つけるのか。 美しい心を磨き切り、世を照らす一助となれ。 第1章 死後の世界を正しく理解するために 〇「死んだら何もかもなくなる」という考えは間違いである 〇この世での生き方は、あの世やその先の来世にまでつながっていく 第2章 真理を求めるための教育の理想とは 〇なぜ学問の対象から霊性を外す流れが起きたのか 〇「人間の本体は魂である」という真実から、すべては出発する 第3章 自己中心的な生き方はなぜ問題なのか 〇「幸福になれない」と嘆く人が変えるべき心のあり方とは 〇欲を膨らませることは、成長にはならない 第4章 不滅なるものへの挑戦 〇時代や人々の姿は変わっても、「不滅の真理」は存在する 〇環境に流されず、自らの力で “運命の川” を漕ぎ渡っていけ 第5章 心の価値に目覚めよ 〇目に見え、手に触れられる幸福は、どこまで求めても有限である 〇恐怖の時代に必要なものは、「愛」や「人を助けたい」という心 目次 第1章 死後の世界を正しく理解するために ─『死んでから困らない生き方』講義─ 第2章 真理を求めるための教育の理想とは ─『霊性と教育』講義─ 第3章 自己中心的な生き方はなぜ問題なのか ─不幸から脱却するために必要な考え方 ─ 第4章 不滅なるものへの挑戦 ─自らの心を磨き切り、世の中を照らせ ─ 第5章 心の価値に目覚めよ 一人ひとりの心に愛の火を灯す ─
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5.0たとえ、どんなことが起こっても。いかなる環境であったとしても。 自分の力で、立ち上がっていく生き方を。 著作3200書を超える偉業を成し遂げた著者。 その原動力となった知的生産性の秘訣から、 長く成功し続けるための智慧まで――。 決して変わることのない人生の真実を明らかにする。 失敗を恐れない。あきらめない。努力を惜しまない。 ほんとうの幸せと成功をもたらす人生を、その手に ◇環境や他人のせいにせず、その中からどう生きるかが大事 ◇成功したら自慢し、失敗したら終わりだと思う考えは甘い ◇自分に才能や能力がないことを悲観しすぎなくていい ◇うぬぼれず、自己卑下しすぎず、一歩一歩を進める努力を ◇本をしっかり読む人が、新しい付加価値を生んで出世していく 知ることの力。信じることの素晴らしさ。 あなたの心が変われば、未来は拓ひらけていく。 目次 第1章 貧しさと豊かさについて ─考え方次第で道は拓ける─ 第2章 「運・鈍・根」の仕事成功学 ─人生を長く成功させる秘訣─ 第3章 天才と凡人の間で ─常勝思考の精神─ 第4章 なお、一歩を進める ─新しい付加価値をつくる知の力─
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-全米大ベストセラー! ツイッターとフェイスブックが 前代未聞の言論封殺をした 禁断の記録とは―― アメリカ大統領であるジョー・バイデン一家のスキャンダルを暴露し、 全米で爆発的なベストセラーとなった衝撃の話題作。待望の邦訳版が発刊! ジョー・バイデンの次男であるハンター・バイデン。 薬物中毒の彼が捨てた水浸しになったラップトップが、 2020年アメリカ大統領選における時限爆弾となった――。 ラップトップに隠された、バイデン一家と中国企業との汚れた秘密とは。 そして大統領選を3週間後に控えた時期に、 ニューヨーク・ポスト紙の告発報道を封じ込めるため、 ビックテック、メディア権力、諜報機関のスパイたちによって組織された アメリカ史上最大級の検閲と隠蔽工作の事実が明らかとなる。 現在、ニューヨーク・ポスト紙で看板コラムニストを務める著者による“禁断の記録”。 目次 はじめに 序 章 オクトーバー・サプライズ 第1章 ドアを叩く音 第2章 放蕩息子 第3章 シャトーでの宴のあと 第4章 キャスリーン 第5章 終わり 第6章 デラウェア・ウェイ 第7章 エディプス・コンプレックス 第8章 いかさま稼業 第9章 カフェ・ミラノ 第10章 富豪たちとの朝食会 第11章 ブリスマ 第12章 太子党 第13章 スーパー・チェアマン 第14章 金をよこせ 第15章 ビッグガイ 第16章 大理石のイエス像 第17章 習近平とプーチンとの企み 第18章 世界中でのあらゆる災難 第19章 中国のスパイ・チーフ 第20章 破綻 第21章 地獄からのラップトップ 訳者後記――『地獄からのラップトップ』解題
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5.0いまの生き方では危ない―― 知っておいてほしい 「地獄」が本当にあることを。 どんなに時代が進化しても、 どれだけ科学が進歩しても 死後の世界は実際に存在する。 人がこの世に生まれる理由とは。 どんな生き方が死後、 天国・地獄を分けるのか。 信仰心も宗教も道徳心も 失われつつある現代へ。 この一冊は、姿を変えた 「救世の法」である。 ごまかせない 隠しきれない 逃げられない これが、地獄の実態。 そして、閻魔の裁き。 〇生前の姿と心を映し出す 「照魔の鏡」とは 〇色情、阿修羅、針山、 無頼漢、無間…… 恐ろしい地獄の諸相 〇【週刊誌】【新聞】【テレビ】 【ネット】【電脳】 時代の変化とともに 新しくできた地獄 〇現代人に伝えたい 「心の三毒」「六大煩悩」 の大切さ 〇無神論者や唯物論者は 死後どうなるか 〇霊界の実態から見た LGBTQの真相 他 目次 第1章 地獄入門 第2章 地獄の法 第3章 呪いと憑依 第4章 悪魔との戦い 第5章 救世主からのメッセージ
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-奇跡の大逆転勝利によって、 世界を震撼させた2016年米大統領選。 ドナルド・トランプは、いかにして ホワイトハウスを勝ち取ったのか―― その激闘の記録を、 「トランプ大統領の誕生を描いた男」が回顧する。 40年来の最側近ロジャー・ストーンが証言する―― ドナルド・トランプとの1979年の出会いから、 第45代アメリカ合衆国大統領に選出される勝利の瞬間まで。 そして、「フェイク・ニュース」対「陰謀論者」の死闘。 敵対陣営からは「卑劣なトリックスター」として恐れられ、 ロシア疑惑では「インチキ特別検察官」の標的とされて、逮捕。 不屈の闘志で徹底抗戦し、恩赦で生還を果たした男が、 世界の運命を転換させた「トランプ革命」の真相を激白する。 トランプ・ファンに贈る―― 日本のメディアでは語られない ドナルド・トランプのほんとうの姿が 描き出された決定版のストーリー。 この壮絶なる戦いは、2024年米大統領選でも、 ふたたび繰り返されるのか――
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4.5バラまきや分配では未来はない いまこそ、 勤勉の精神を取り戻す時。 個人も企業も、国家運営も。 当たり前だと思っているなかに 実は無駄が潜んでいる――。 統制経済の社会主義へと向かう 政治家やマスコミ、国民の問題点に 鋭く斬りこみ、打開策を解説。 私たち国民の自由を護り、 この国を再び発展させる秘訣を 説き明かした痛快な一冊! ◇岸田首相が考える 「新しい資本主義」への見解 ◇中間層を厚くするのは ヒトラーと同じ危険な政策 ◇自由民主党は、課税と分配を 考える「社会主義政党」 ◇社会主義的な富の再分配が 必ずしも正しくない理由 ◇分配だけを唱える野党は論外 経済成長はありえず国家が潰れるだけ ◇デジタル庁から情報が 民間に筒抜けになる!? ◇「隷属への道」に向かう日本 自由なき監視社会を本気で望むのか ◇GAFAは国境を越えた新しい権力 善悪が逆転した情報操作も可能 ◇ワクチン全体主義の危険性 個人の意志と責任で判断すべき ◇“勤勉革命”によって、デフレ下でも 成長する社会を生みだしていける 【徳ある政治と勤勉の精神を 取り戻すことが、中国の 「悪魔の侵略資本主義」への ワクチンとなる。】 目次 まえがき 第1章 新しい資本主義の風景 ─「課税と分配」が招く危機への警告─ 第2章 天御祖神の経済学 ─神の心に適った経済と富の考え方─ 第3章「減量の経済学」 ─やらなくてよい仕事はするな─ あとがき
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4.7━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2022 年間ベストセラー 第1位 紀伊國屋書店/旭屋書店 [総合] 三省堂書店/ブックファースト 有隣堂/リブロプラス [人文] 第2位 トーハン/日販 [単行本・ノンフィクション] ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 地球を護る者の声 救世主が、現代の日本に降臨。 「真理」と「幸福」を説き明かし、世界の混乱を終わらせようとしている。 待望のメシア降臨を告げる「法シリーズ」第28巻。 届け――あなたへ。全世界へ。 メシアとは何か、救世主とはどのような存在なのか 〇神の目から見た21世紀 地球の危機と人類のあるべき姿 〇慈悲と正義の神「エローヒム」 地球における善悪の価値基準 〇イエス、洪秀全、J・レノン、マンデラ 過去のメシア運動とその悲劇 〇人類に初めて明かされる霊的覚醒の地「シャンバラ」の秘密 〇地球が、魂修行の場という真実 主なる神を信じ、愛することの大切さとは 香港と台湾を護れ――日本と世界の平和を護るカギ 〇香港と台湾の次は、尖閣・沖縄へ 日本の植民地化もありうる!? 〇新型コロナは中国の生物兵器 見抜かなければ第二、第三の被害が! 〇AI全体主義は人権侵害につながる GAFAによる監視資本主義の危険性 〇グレタ氏は中国に利用されている!? 脱炭素に隠された西側先進国の没落戦略
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4.8目に見えない世界の 真実を、ここまで 明かしていいのか。 私たちが生きるこの世界の「秘密」。 あなたがこの世に生まれてきた「秘密」。 そして、世界中の人びとが幸せになる「秘密」。 ――ついに、すべてが明らかになる。 神仏とは? 霊とは? 憑依とは? 悪魔祓いとは? 死後の世界とは? 「現代の救世主」だからこそ、 解き明かすことができる 神秘現象や霊的世界の真相―― 人類の新しい未来を創りだす 待望の「法シリーズ」最新刊。 【新型コロナ・ウィルス感染を防ぐ 「秘密」も明らかに。】 目次 まえがき 第1章 宗教の秘密の世界 ──この世とあの世の真実を解き明かす 第2章 霊障者の立ち直りについて ──ウィルス感染と憑依の秘密 第3章 ザ・リアル・エクソシストの条件 ──悪魔祓いの霊的秘儀 第4章 降魔の本道 ──世界を輝かせる法力とは 第5章 信仰からの創造 ──人類の危機を乗り越える秘密 あとがき
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3.6ほんとうの強さを、あなたの人生に。 ほんとうの幸せを、世界の人びとに。 「人生100年時代」の到来、 混迷の度を深める国際情勢―― 私たちはどのように生きていくべきか。 生き方の質を高め、日本を繁栄させ、 素晴らしい未来を創りだすために。 すべての人に「真実」を伝える、渾身の一書。 長い人生を充実させ、 豊かに生きていくために ◇成功をつかみ、さらに先に進む秘訣 ◇失敗から力強く立ち直る4つのヒント ◇働き方改革とAI化をどう考えるか ◇病気知らずの生涯現役ライフのすすめ 日本をもう一度繁栄させる 世界の争いを終わらせる ◇2050年までに日中のGNPを再逆転させる ◇中国問題、北朝鮮危機、中東紛争の解決策 ◇唯物論や無神論の誤りと信仰の大切さ ◇人種や宗教の違いを超えた「神の心」とは 【説法3000回突破】【著作2600書突破】 目次 まえがき 第1章 繁栄を招くための考え方 ── マインドセット編 第2章 原因と結果の法則 ── 相応の努力なくして成功なし 第3章 高貴なる義務を果たすために ── 価値を生んで他に貢献する「人」と「国」のつくり方 第4章 人生に自信を持て ── 「心の王国」を築き、「世界の未来デザイン」を伝えよ 第5章 救世主の願い ── 「世のために生き抜く」人生に目覚めるには 第6章 奇跡を起こす力 ── 透明な心、愛の実践、祈りで未来を拓け あとがき
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4.7人種、文化、政治、そして宗教―― さまざまな価値観の違いを超えて、 この地球は“ひとつ”になれる。 人類が求めてきた 「永遠の疑問」に対する 「答え」が、この一冊に。 あなたが抱える どんな悩みも苦しみも、 この世界の争いや 憎しみの連鎖さえも。 「信じる力」によって、 超えていける――。 【著作2300書突破! 世界100ヵ国以上 (29言語)に 愛読者を持つ 著者渾身の一書!】 目次 まえがき 第1章 信じる力 ──人生と世界の新しい現実を創り出す 第2章 愛から始まる ──「人生の問題集」を解き、「人生学のプロ」になる 第3章 未来への扉 ──人生三万日を世界のために使って生きる 第4章 「日本発世界宗教」が地球を救う ──この星から紛争をなくすための国造りを 第5章 地球神への信仰とは何か ──新しい地球創世記の時代を生きる 第6章 人類の選択 ──地球神の下に自由と民主主義を掲げよ あとがき
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-徳あるリーダーを生み出す、珠玉の人材論。 一代にして世界的組織をつくりあげた 著者が贈る「経営論シリーズ」第11弾。 プロとして、リーダーとして、トップとして、 いかに自らの資質を磨くべきか。 ◇打たれ強く生きるリーダーの条件 ◇エリートが打ち克つべき「四つの悪」 ◇一流になるための三つの条件 ◇人々に押し上げられる「徳」あるリーダーの姿とは ◇人を惹きつけるリーダーが持つ「運・鈍・根」の考え方 ◇リーダーは「生まれ」で決まるものではない ◇危機の時代に求められるリーダーとは 目次 第1章 打たれ強く生きるリーダーの条件 ─信念と柔軟性を兼ね備えたリーダーをめざして─ 第2章 人材の条件 ─エリートが打ち克つべき「四つの悪」─ 第3章 一流になる条件 ─プロフェッショナルとして成功する三つの条件─ 第4章 徳あるリーダーのあるべき姿 ─『徳のリーダーシップとは何か』講義─ 第5章 世界のリーダーをめざして ─危機の時代に求められる人材とは─
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5.0予測不能の時代のなかで―― 経営者は何を知り、 決断し、生みだすべきか。 政治と経済の停滞、国際社会の混乱…… 先の見えにくい時代を生き抜くために 経営者に求められる“マインド”とは何か。 一代にして世界的組織をつくりあげた著者が贈る 経営論シリーズ第10弾、待望の最新刊 ! ◇経営者に求められる「人望力」を磨く方法とは ◇社員が生き生きと働く「ミッション経営」とは ◇AIが進化した時代に、必要な人材とは ◇「キャッシュレス社会」「AI全体主義」の危険性 ◇組織運営と経営戦略の“勘所”とは何か いま現在あるものを当然だと思わずに、 原点に帰り、ゼロから“新しい価値”を創りだせ。 目次 第1章 経営者マインドの秘密 ─リーダーが押さえるべき経営の勘所─ 第2章 人望力の伸ばし方 ─経営者に求められる「徳」とは─ 第3章 いま、政治に必要な考え方 ─未来を拓く国家経営の秘策─ 第4章 二宮尊徳流経営サバイバル術 ─激動の時代をいかに生きていくか─
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-景気や時代に左右されない「正攻法」で 未来の勝ち筋を、見出せ。 億万長者になるメソッドから 成功者が実践している心の法則、 そして先の見えない時代を 生き抜く経営者マインドまで―― もう一度この国を復活させる 「成功」と「繁栄」を、その手に。 日本経済のポイントと 国際情勢のトレンドを見抜く! ◇マイナス金利の危険性 ◇電子マネー化の落とし穴とは ◇仮想通貨のバブル崩壊へ ◇米中貿易戦争と北朝鮮問題のゆくえ 目次 第1章 ミリオネイア発想法 仕事と経営における「真・善・美」 第2章 お金持ちマインド 正しい見通し、真面目な努力、異質結合 第3章 経営者マインドの確立 国と世界の情勢があなたの経営にどうかかわるか
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-集中戦略/撤退戦略/クレーム処理 /危機管理/実証精神/合理精神 /顧客ニーズ把握/マーケット・セグメンテーション 不況でも伸びる組織には、この8つの智慧がある―――。 デフレ不況を生き抜くために必要な経営戦略・経営判断とは!? 小さな企業から大企業に到るまでの、 きめ細やかな経営ヒントに満ち満ちた一書。 世界的な巨大グループ組織を築き上げた著者の 経営説法の中から紡ぎだされた珠玉のエッセンス集。 ―――――――――――――――――――― 今また、日本も世界も、厳しい茨の道に 立ち向かわねばならない時が来ている。 本書を座右の銘として戦い抜いてほしい。 (著者「まえがき」より)