白夜書房の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
セガハード戦記
「セガが好きすぎるセガ社員」「異世界に行かなかったおじさん」が語る! 約20年に渡るセガハードの戦いの歴史がこの1冊に。 本書は、セガの家庭用ゲーム機の誕生から終焉までの戦いの歴史を追った本です。 今から40年前の1983年7月15日。任天堂がファミリーコンピュータを発売したのと同じ日に、セガ初の家庭用ゲーム機SG-1000は誕生しました。それから約20年間、セガ・マークⅢ、メガドライブ、セガサターン、ドリームキャストと、セガはハードを次々と進化。市場も日本から北米、欧州へと拡大させながら、任天堂やソニーの繰り出す最強のライバルハードたちと熾烈な戦いを繰り広げていきます。 マスターシステムの逆転劇、メガドライブ/GENESISが導いた世界での躍進、セガサターンが挑んだプレイステーションとの次世代機戦争、ドリームキャストが示した未来、そして終戦へ……。 今も現役でセガに所属する著者が、波乱に満ちたセガCSハードの歴史を愛情たっぷりで振り返ります。 「失敗と敗北ではない。挑戦の歴史がここにある」 ■目次 序章 セガハード前史(1970年代~) 『スペースインベーダー』から始まったビデオゲームブーム/子供たちが熱狂した「電子ゲーム」/家庭用ゲーム機とホビーパソコン/1983年、ファミコンとSG-1000が登場 第1章 SG-1000(1983年~) 日本のゲーム史に大きな影響を与えた「コレコビジョン」/急遽発売されることになったSG-1000/ファミコンに次ぐ2番手のポジションを獲得/家庭用ハード事業を本格化 第2章 セガ・マークⅢ(1985年~) ファミコンに参入?/ファミコンの性能を上回る「セガ・マークⅢ」/メガカートリッジで巻き返しを図る 第2.5章 ゲーム雑誌(1980年代) ゲーム専門誌『Beep』/ファミコン専門誌と攻略本ブーム/セガに寄り添い続ける『Beep』 第3章 マスターシステム(1986年~) 1986年、「セガ・マークⅢ」を海外へ/欧州では家庭用ゲーム機のシェアNo.1を獲得/日本でもセガ・マークⅢはマスターシステムに 第4章 メガドライブ(1988年~) セガの攻勢を支えた「システム16(A/B)」/1988年、メガドライブが発売/さまざまなハードで遊べたセガのゲーム/最初の大型タイトル『ファンタシースターⅡ』/人気に火をつけるはずだった『テトリス』の発売中止/『大魔界村』を皮切りにヒット作が続々登場/海外でGENESISを発売/シャイニングシリーズの誕生とRPG/セガの看板タイトル『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』/CD-ROMを巡る「メガCD」と「PCエンジンDuo」の戦い/1992年、メガドライブの主戦場はアメリカへ/3Dブームの始まり『バーチャレーシング』/1993年、熾烈を極めるシェア争い/海外では拡大が続く一方、日本では雌雄が決する/次世代機の先陣を切った「3DO」/時代は3Dポリゴンゲームへ 第5章 ゲームギア(1990年~) ゲームボーイが空前の大ヒットを記録/画面のカラー化で差別化を図ったゲームギア/最終的に1000万台を売り上げる 第6章 セガサターン(1994年~) 次世代ゲーム機戦争、開戦前夜/プレイステーションが与えた衝撃/1994年の年末商戦、「次世代ゲーム機戦争」第1ラウンド/ソニーとセガ、それぞれが業界に起こした変革/1995年の第2ラウンドはセガサターンが勝利/「ファイナルファンタジーⅦ、始動」/充実した1996年のセガサターンラインナップ/国内合計500万台を売り上げるプレイステーション/『ドラゴンクエストⅦ』とセガバンダイ/伸びるプレイステーション、失速するセガサターン/継続が困難となるセガサターン/セガサターンからドリームキャストへ 第7章 ドリームキャスト(1998年~) 夢を伝えるために総力戦へ/インターネット標準対応への挑戦/発売開始とプレイステーション2の影/意欲的な新作が続くが……/届かない目標200万台/プレイステーション2とDVD/待望のオンラインRPG登場/家庭用ハード事業からの撤退を発表/「創造は生命」を体現したハード 第8章 その後(2002年~) 拡大の一途をたどるビデオゲーム市場/20年ぶりの家庭用ハード発売 ■著者プロフィール 奥成洋輔(おくなり・ようすけ) 1971年生まれ。1994年に株式会社セガ・エンタープライゼス(現・セガ)入社。セガサターンおよびドリームキャスト向けタイトルのパブリシティ、PS2以降のゲームプロデューサーなどを担当。2005年以降は過去タイトルの復刻を数多く手掛ける。主な作品にPS2「セガエイジス2500」シリーズ、Wii「バーチャルコンソール」セガハードタイトル、ニンテンドー3DS「セガ3D復刻プロジェクト」、『メガドライブミニ』『同・2』『ゲームギアミクロ』など。 -
証言モーヲタ ~彼らが熱く狂っていた時代~
『BUBKA』連載のプロインタビュアー・吉田豪インタビュー「証言モーヲタ ~彼らが熱く狂っていた時代~」が、大幅に加筆されて待望の単行本化! 「モーニング娘。」とは何だったのか――彼女たちと出会い、人生を大きく変えられた15人に、吉田豪が迫る! 「モーヲタ」として青春を捧げたあの頃の「情熱」と「笑い」、「涙」、「狂乱」の証言録。 【単行本特別収録】宇多丸(RHYMESTER) [内容紹介] 証言・1 掟ポルシェ――何かに熱狂的になる姿を見せることによっていまの自分があって、人にもそう認識されてるだろうなって 証言・2 コンバットREC――文化祭よりももっと熱狂的な、リオのカーニバルが2年間毎日続いたような感じというか 証言・3 もふくちゃん――アイドルがホントにアイコンだった時代だったから神格化がすごくて、みんなのなかに文学が生まれたんですよ 証言・4 杉作J太郎――なんという素晴しい人々がここに集ってるんだろうということで、その日から僕のモーニング娘。は始まった 証言・5 小板橋英一――人生こんなに楽しいことはもうないだろうから狂えるだけ狂ったほうが、みたいに思ってた 証言・6 久保内信行――面倒くさいヲタが総計で10人ぐらい住んでるビルがあって、僕もそこに住んでました 証言・7 嶺脇育夫――狂ってる人たちを眺めるのが好きだったんですよね、僕はたぶんそれできないから 証言・8 サムライ――当時は子供用品でミニモニ。の服が売ってて、それを無理やり着てました 証言・9 劔樹人――ハロプロに昔の恩返しをしていくぞっていう気持ちだけでやってきてるんで 証言・10 ピストル――加護ちゃんが戻ってきたら時間を全部使いたい、じゃあサラリーマンを辞めようって 証言・11 ロビン前田――ヲタ汁まみれの会場で見知らぬ獣みたいな匂いを漂わせたヤツらと抱き合って「最高! 最高! 」ってなって 証言・12 うたか――『爆音娘。』で全裸で建物の外に飛び出したら上からパンツが降ってきて 証言・13 岩岡としえ――後藤真希にハマッてからですね、狂っていったのは。ひとりだけオーラが違ったんですよ 証言・14 ごっしー――「見返りを求めるな」ってことです。いくら応援したからといって何が返ってくるわけでもない 証言・15 宇多丸――あのときのモーニングとそのムーブメントみたいな、完全にトチ狂ってしまったみたいなことは二度はないんじゃないかなっていう気がしますね [著者紹介] 吉田豪(よしだ・ごう) 1970年、東京都生まれ。プロインタビュアー/プロ書評家/コラムニスト。編集プロダクションを経て『紙のプロレス』編集部に参加。そこでのインタビュー記事などが評判となり多方面で執筆を開始する。現在、雑誌・新聞に多数の連載を抱えるほか、テレビ・ラジオ・ネットなど様々なメディアにでも活躍中。今までに格闘家、プロレスラー、アイドル、芸能人、政治家と、その取材対象は多岐にわたる。著書に『人間コク宝』シリーズ(コアマガジン)『聞き出す力』『続 聞き出す力』(日本文芸社)『吉田豪の空手☆バカ一代』『吉田豪の“最狂”全女伝説』『吉田豪のレジェンド漫画家列伝』『吉田豪と15人の女たち』『吉田豪の部屋の本――@猫舌SHOWROOM――』(白夜書房)などがある。 -
続・eスポーツ地方創生 新たな展開を見せ拡大し続けるムーブメントの未来
すべての市町村でeスポーツを。 地方×eスポーツの可能性を最新事例から深堀する! 本書では、国内eスポーツ業界の第一人者である著者が「eスポーツを使用した地方町おこし」について、さまざまな最新の実例を解説・紹介しながら、その可能性を検討していきます。前著から約2年半が経ち、急速な成長・変化を見せるeスポーツ業界では、地方での取り組みにも大きな動きが多数起きています。富山県で取り組まれた「すでにある地方の魅力をeスポーツに乗せて伝える発想」や、徳島県の「行政や自治体主導のトップダウン型eスポーツ運用」、兵庫県の「温泉地対抗eスポーツ大会で地元の魅力を世界に発信」など、皆様がeスポーツを活用しようとした時のヒントとなるであろう10件以上の最新事例を掲載。また、基本の基である「eスポーツとは何か?」はもちろん、国内eスポーツ全体を取り巻く最新事情など、eスポーツの概論的な要素も網羅しています。 著者プロフィール★ 筧 誠一郎(かけひ・せいいちろう) eスポーツコミュニケーションズ株式会社取締役会長。東京都eスポーツ連合会長。1960年東京生まれ。成城大学法学部を卒業後、1983年に電通に入社。おもに音楽やゲームを中心とした事業に従事。2010年に電通を退社し、eスポーツ業界の先駆けとして、eスポーツイベントや施設のプロデュースを手掛け、日本のeスポーツ普及に尽力する。2016年にeスポーツコミュニケーションズ合同会社を設立し、「日本eスポーツリーグ」や芸能事務所対抗の「eスポーツスターリーグ」などを開催。また、2019年からは中央大学と尚美学園大学にてeスポーツに関する講義を受け持つ講師としても活躍中。 -
eスポーツ地方創生~日本における発展のかたち~
近年話題となっているeスポーツ(エレクトロニック・スポーツ)。 競技人口は1億3000万人以上、賞金総額が100億円超えの大会も登場したと言われるこの新たな競技は、今後どのように発展していくのか。 この問いに対して、国内eスポーツ業界の第一人者である著者は「主要都市集中型ではなく、地方都市も巻き込んだ地域密着型で発展していくことが、日本のeスポーツにとって最も良い形である」と答えます。 本書では、「国内eスポーツは地域密着型で発展を目指す」という論を中心に、eスポーツとは何か? なぜ地域密着型が理想なのか? 今後、日本ではどのようにeスポーツが発展していくのか? 一歩先を行く世界各国に追いつき、ゲーム大国であった日本がeスポーツ大国となるためには何が必要か?など、eスポーツについて0から100まで、実際に著者が携わったイベントなどの実例を交えながら詳しく解説します。 -
玉袋筋太郎のプロレスラーと飲ろうぜ
玉袋筋太郎と迫る「平成プロレス・オールスター編」 「KAMINOGE」(玄文社)の人気連載「変態座談会」が単行本化! 2020年1月の「WRESTLE KINGDOM14」にて現役を引退した獣神サンダー・ライガーから、皇帝戦士・ビッグバンベイダーまで、平成を熱狂の渦に包んだ総勢10人のレジェンドレスラーが集結。 芸能界きってのプロレスマニア・玉袋筋太郎(浅草キッド)らとともに、時には酒を酌みながら、伝説の舞台裏からレスラー人生まで、その“生きざま”を洗いざらい語り尽くします! 飲めば飲むほど、読めば読むほどにコク深い、プロレスラーたちの赤裸々トークは必見!! 【出演レスラー】 ・怒りの獣神/獣神サンダー・ライガー ・東北の英雄/ザ・グレート・サスケ ・異能の戦士/保永昇男 ・ミスター・セントーン/ヒロ齋藤 ・デンジャラスK/川田利明 ・鉄人/小橋建太 ・炎の戦士/大谷晋二郎 ・平成の牛若丸/維新力 ・天才レスラー/井上京子 ・皇帝戦士/ビッグバン・ベイダー (※掲載順) -
blue THE Stage MAGIC
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★グラビアとインタビューで綴る、〝舞台〟で活躍する男たちに迫った一冊。 「なにかがはじまる、いま。彼らのいまを切り取る。聞き取る」 そんな俳優たちを写真と文字で見せるグラビアムック。 通常版の表紙を飾るのは、糸川耀士郎。山﨑晶吾、永田聖一朗、松島勇之介のグラビア、インタビューも掲載。それぞれのテーマに沿って美麗に華麗に魅せてくれる彼らに要注目だ。 【表紙】 糸川耀士郎 【巻頭特集】 ・グラビア&インタビュー 糸川耀士郎 ・グラビア&インタビュー 高橋健介 ・グラビア&インタビュー 山﨑晶吾 ・グラビア&インタビュー 永田聖一朗 ・グラビア&インタビュー 松島勇之介 ※電子版では紙の雑誌と内容が一部異なる場合があります。 ※電子版では付録はつきません。 ※電子版では誌面の一部を切り取って使用する応募、申込等はできません。 -
blue THE Stage BEGIN
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★グラビアとインタビューで綴る、〝舞台〟で活躍する男たちに迫った一冊。 「なにかがはじまる。いま。彼らのいまを切り取る。聞き取る」 そんな俳優たちを写真と文字で見せるグラビアムック。 通常版の表紙は、岡宮来夢、田村心、松島勇之介。2024年9月3日に東京体育館メインアリーナにて行われる『ACTORS☆LEAGUE in Basketball 2024』にて活躍が期待される3人が登場。「DREAM CATERPILLARS」のキャプテン・岡宮と田村、そして対する「SPARK SEEDS」所属の松島勇之介が大会用のジャージ、ユニフォームに身を包み目指す舞台を前にカメラの前で大いにその美麗な姿を表現してくれた。インタビューでは大会にかける意気込みと観衆をどれだけ魅了していくかの期待を込めた話に加え、過去の大会にも話が及び大いに盛り上がった内容はグラビアと合わせて必見だ!! そして、山﨑晶吾、永田聖一朗、阿部顕嵐の撮りおろしグラビアカットとインタビューを掲載。さらに、糸川耀士郎、立花裕大、京典和玖の前号「blue THE Stage DREAM」で大好評だった未公開グラビアカットと彼らの近況アンケートを掲載! 【表紙】 岡宮来夢×田村心×松島勇之介 【裏表紙】 掲載全キャスト 【巻頭特集】 ・グラビア&インタビュー 岡宮来夢×田村心×松島勇之介 ・グラビア&インタビュー 立花裕大 ・未公開グラビア&近況アンケート 糸川耀士郎 ・未公開グラビア&近況アンケート 立花裕大 ・未公開グラビア&近況アンケート 京典和玖 ・グラビア&インタビュー 山﨑晶吾 ・グラビア&インタビュー 永田聖一朗 ・グラビア&インタビュー 阿部顕嵐 ※電子版では紙の雑誌と内容が一部異なる場合があります。 ※電子版では付録はつきません。 ※電子版では誌面の一部を切り取って使用する応募、申込等はできません。 -
blue THE Stage DREAM
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★グラビアとインタビューで綴る、〝舞台〟で活躍する男たちに迫った一冊。 「いつだって夢を追いかけ、夢を見て振る舞う男たち」 そんな俳優たちの今を丁寧に切り取った写真と文字のグラビア誌。 通常版の表紙は、有澤樟太郎。2月6日からのミュージカル『ジョジョの奇妙な冒険 ファントムブラッド』にて 主人公のジョナサン・ジョースターをWキャストで演じ、主演として帝国劇場に立つ。 そんな有澤は、〝弟〟として目をかける長田光平との巻頭グラビア、インタビュー特集23ページで夢の共演を果たしている。 二人が作る夢の邂逅は必見。のびのびと自由に飛び回る長田、 そしてそれをあたたかく見つめ受け入れる有澤のなんともいえない空気感がそこかしこに充満している。 また、裏表紙には長田光平が登場。彼の胸を撃ちぬかれるような艶のあるショットは二度見必至 そして、立花裕大、糸川耀士郎、高橋健介、京典和玖、田淵累生、黒羽麻璃央の撮りおろしグラビアカットとインタビューを掲載。 また、田村心、國島直希の前号「blue THE Stage JUMP」に掲載された 未公開アザーグラビアカットと近況を知ることができるアンケートインタビューも掲載! 【表紙】 有澤樟太郎 【裏表紙】 長田光平 【巻頭特集】 ・グラビア&インタビュー 有澤樟太郎×長田光平 ・グラビア&インタビュー 立花裕大 ・グラビア&インタビュー 糸川耀士郎 ・グラビア&インタビュー 高橋健介 ・未公開アザーカットグラビア 田村心 ・未公開アザーカットグラビア 國島直希 ・グラビア&インタビュー 京典和玖 ・グラビア&インタビュー 田淵累生 ・グラビア&インタビュー 黒羽麻璃央 ※電子版では紙の雑誌と内容が一部異なる場合があります。 ※電子版では付録はつきません。 ※電子版では誌面の一部を切り取って使用する応募、申込等はできません。 -
blue THE Stage JUMP
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★グラビアとインタビューで綴る、〝舞台〟で活躍する男たちに迫った一冊。 「舞台で決める〝大ジャンプ〟。過去をそっとあたため未来に備える。そのための大きく跳ぶための準備はいつでもできている」 そんな俳優の今を丁寧に切り取った写真と文字のグラビア誌。 通常版の表紙は、岡宮来夢、糸川耀士郎、笹森裕貴、松島勇之介。『ACTORS☆LEAGUE in Basketball 2023』 において戦い、共演する4名のキラキラかつバチバチのグラビア&インタビュー巻頭21P特集。DREAM CATERPILLARS キャプテン・岡宮とSPARK SEEDS キャプテン代理・糸川の2ショットグラビアや、笹森、松島のバスケフォームアクショングラビアにも注目が集まる。仲の良さが存分に伝わりつつも熱戦に向けての熱くほとばしるグラビアは必見! またインタビューでは昨年の大会の振り返りから今年の展望目標、意気込みまで、今大会を見に行くためには必須の内容になっている。 そして、田村心、國島直希の撮りおろしグラビアカットとインタビュー。木原瑠生、北村健人、有澤樟太郎のインタビューに木原瑠生、山﨑晶吾、田村升吾の前号「blue THE Stage ON」に掲載された未公開アザーグラビアカットも掲載! 【表紙】 岡宮来夢 糸川耀士郎 笹森裕貴 松島勇之介 【巻頭特集】 ・グラビア&インタビュー 岡宮来夢 糸川耀士郎 松島勇之介 笹森裕貴 [Sweat&Tears~moving ON! ON!!] ・グラビア&インタビュー 田村心「lights」 ・インタビュー 木原瑠生「take two」 ・未公開アザーカットグラビア 木原瑠生「Don't Leave Me」 ・グラビア&インタビュー 國島直希「DNA」 ・インタビュー 北村健人「let me know」 ・未公開アザーカットグラビア 山﨑晶吾「seesaw」 ・未公開アザーカットグラビア 田村升吾「my time」 ・インタビュー 有澤樟太郎「proof」 ※電子版では紙の雑誌と内容が一部異なる場合があります。 ※電子版では付録はつきません。 ※電子版では誌面の一部を切り取って使用する応募、申込等はできません。 -
blue THE Stage ON
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★グラビアとインタビューで綴る、〝舞台〟で活躍する男たちに迫った一冊。 舞台に上がるとき、スイッチが切り替わった瞬間男たちはすべてを虜にする。 そんな俳優の今を丁寧に切り取った写真と文字のグラビア誌。 通常版の表紙は、牧島 輝と有澤樟太郎。舞台『セトウツミ』で共演する二人が共鳴しあう見事な〝間合いに〟迫った巻頭16P特集。遥か惑星から舞い降りた二人の〝飛行士〟をイメージした撮影では彼らの持つ兄弟のような雰囲気と不思議な空間を演出している。インタビューでは、共演舞台での稽古の様子やお互いの印象などについて大いに語ってくれた。 そして、小関裕太、木原瑠生、山﨑晶吾、田村升吾、太田基裕の撮りおろしグラビアとインタビューに加え、前号「blue THE Stage FIRE」に掲載された有澤樟太郎、松島勇之介、高橋健介、笹森裕貴、永田聖一朗の未公開アザーグラビアカットも掲載! 【通常版_表紙】 牧島 輝 有澤樟太郎 【通常版_裏表紙】 太田基裕 [巻頭特集] □GRAVURE&INTERVIEW 牧島 輝 有澤樟太郎[astronauts] [特集] □GRAVURE&INTERVIEW 小関裕太 run&wings □GRAVURE 有澤樟太郎 best moment □GRAVURE 松島勇之介 home □GRAVURE 高橋健介 tomorrow □GRAVURE&INTERVIEW 木原瑠生 Family Song □GRAVURE 笹森裕貴 awake □GRAVURE 永田聖一朗 I need you □GRAVURE&INTERVIEW 山﨑晶吾 pied piper □GRAVURE&INTERVIEW 田村升吾 persona □GRAVURE&INTERVIEW 太田基裕 -
blue THE Stage FIRE
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★グラビアとインタビューで綴る、〝舞台〟で活躍する男たちに迫った一冊。 アツくもえる彼たちの永遠の炎。そんな俳優の今を丁寧に切り取った写真と文字のグラビア誌。 通常版の表紙は、有澤樟太郎。巻頭15P特集と併せて、今のほんとうの有澤樟太郎の姿が垣間見られる。これまでの自分を振り返り、労いながらも新たな希望に向けて前進させていく様子を砂漠、海での撮影で表現してくれた。インタビューでは、演じることの純粋な楽しさにも大いに語ってくれた。 そして、松島勇之介、永田聖一朗、笹森裕貴のグラビア&インタビュー、また、太田基裕、田村心、高橋健介&有澤樟太郎の本誌秘蔵未公開グラビアを掲載!! [巻頭特集] GRAVURE&INTERVIEW 有澤樟太郎 [not yet to......] [特集] ■GRAVURE&INTERVIEW 松島勇之介 陽の中のイントロ ■GRAVURE 太田基裕 Answer; ■GRAVURE 田村心 moon child ■GRAVURE&INTERVIEW 永田聖一朗 serendipity ■GRAVURE&INTERVIEW 笹森裕貴 on the start line ■GRAVURE 高橋健介 有澤樟太郎 before silent ■GRAVURE&INTERVIEW 高橋健介 best of me ※電子版では紙の雑誌と内容が一部異なる場合があります。 -
butter
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【表紙】 萩原利久 【特集】 ・巻頭グラビア&インタビュー 萩原利久 「萩原利久、目覚めの瞬間。」 ・グラビア&インタビュー 木戸大聖 「木戸大聖とTOKYOナイトウォーク」 ・グラビア&インタビュー 宮世琉弥 「無限の彩色」 ・グラビア&インタビュー 山下幸輝 「山下幸輝とバター。」 ・グラビア&インタビュー 増子敦貴 「AtoZ」 ・グラビア&インタビュー 黒羽麻璃央 「黒羽麻璃央の鼻が愛おしい♡」 ・グラビア&インタビュー BOYS AND MEN 「今も、これからも、BOYS AND MEN」 ・グラビア&インタビュー Imase 「GENIUS⇔BONSAI」 ・グラビア&インタビュー 坂東龍汰 「坂東龍汰の存在理由」 ・グラビア&インタビュー 小関裕太 「小関裕太が見つめる先」 ・グラビア&インタビュー 神尾楓珠 「どうしても神尾楓珠」 ※電子版では紙の雑誌と内容が一部異なる場合があります。 ※電子版では付録はつきません。 ※電子版では誌面の一部を切り取って使用する応募、申込等はできません。 -
more Butter spring
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 俳優・アーティストの魅力をじわっとお届けする、〝しみこみ系〟雑誌 ★今をときめく若手俳優が再集結! 新規撮り下ろし&未公開カットが満載の特別版『moreButter』 spring 『moreButter』は、butter01~03に登場した注目の男性俳優の未公開カットで構成する一冊。 さらに、新規撮りおろし2本を加えた超豪華版でお届け。 今をときめく俳優の「沁み色」をお届けする雑誌『butter』シリーズの特別版、 『moreButter spring』は、2月19日(木)発売! 通常版の表紙は、本誌掲載の全員が登場。これまでの『butter』シリーズの未公開カット収録。新規撮り下ろし&インタビューは増子敦貴と野村康太が登場。未公開カットは、増子敦貴、岩瀬洋志、松本怜生、曽田陵介、本田響矢、山下幸輝、兵頭功海、伊藤あさひ、野村康太の計9名。トータル11テーマが収録されている一冊だ。 【通常版表紙】 増子敦貴・岩瀬洋志・松本怜生・曽田陵介・本田響矢・山下幸輝・兵頭功海・伊藤あさひ・野村康太 【特集】 ・巻頭グラビア&インタビュー 増子敦貴 増子敦貴(未公開カット) 岩瀬洋志(未公開カット) 松本怜生(未公開カット) 曽田陵介(未公開カット) 本田響矢(未公開カット) 山下幸輝(未公開カット) 兵頭功海(未公開カット) 伊藤あさひ(未公開カット) 野村康太(未公開カット) ・グラビア&インタビュー 野村康太 ※電子版では紙の雑誌と内容が一部異なる場合があります。 ※電子版では付録はつきません。 ※電子版では誌面の一部を切り取って使用する応募、申込等はできません。 -
吉田豪ミュージシャンインタビューズ
音楽をたどれば、そのミュージシャンの人生が見えてくる。 プロインタビュアー吉田豪がどこまでも深く掘り下げる! 雑誌『BUBKA』のミュージシャンインタビュー連載が、待望の単行本化! 誌面では掲載しきれなかった未公開パートも収録し、15人のミュージシャンの音楽遍歴、人生を吉田豪が徹底的に聞き出した一冊に。 さらに、TOWA TEIへの完全新規ロングインタビューを単行本限定で収録。 大幅加筆でお届けする、完全版ロングインタビュー集! Vol.2も同時発売! 【掲載順】 小山田圭吾/沖野俊太郎/カジヒデキ/坂本慎太郎/原田郁子/中村一義/小宮山雄飛/ワタナベイビー/渡辺俊美/かせきさいだぁ/伊藤銀次/曽我部恵一/直枝政広/小西康陽/TOWA TEI【単行本新規収録】 (プロフィール) 吉田豪(よしだ・ごう) 1970年、東京都生まれ。プロインタビュアー、プロ書評家、コラムニスト。編集プロダクション、『紙のプロレス』編集部を経て、雑誌、書籍、テレビ、ラジオ、配信など幅広いメディアで活動。徹底した事前調査をもとに、相手の本音や意外なエピソードを引き出すインタビューで知られる。プロレスラー、アイドル、芸能人、ミュージシャンなど取材対象は多岐にわたる。SHOWROOM『豪の部屋』でゲストとのロングトークを続けるほか、『吉田豪の新・雑談天国』をはじめトークイベントも精力的に開催。著書に『人間コク宝』シリーズ(コアマガジン)、『サブカル・スーパースター鬱伝』(徳間書店)、『聞き出す力』シリーズ(日本文芸社/ホーム社)、『証言モーヲタ~彼らが熱く狂っていた時代~』(白夜書房)など多数。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。