パノラボ作品一覧

  • 収益と節税力を最大化 医師の不動産投資超入門
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    忙しい医師のお金の悩みを戦略的不動産投資で解決! 投資家ドクターから絶大な信頼を得る不動産コンサルタントが、 堅実に資産を増やし守っていく資産形成の極意を徹底解説! 研修医や大学病院教授、開業医etc 「高収入だけど税金が重すぎる…」 医師ならではのお金の悩みに寄り添う不動産投資の入門書。 【目次】 ◆はじめに 第1章 困ってませんか? 医師のお金のリアル 第2章 医師に不動産投資が適している10の理由 第3章 どんな物件を購入すべきか? 第4章 知っておきたい不動産と税金の話 第5章 利回りを高める物件管理のコツ 第6章 不動産投資は「始まり」でしかない ◆おわりに 【著者】 森田 潤 1982年、東京都出身。5歳のときに実父が不動産投資をはじめ、成功を収めたことから、 不動産投資を軸とした資産形成に関心を持つようになる。 いくつかの投資用不動産会社を経て、透明性の高く誠実な不動産取引を実現するため、 不動産販売・管理会社のReBIRH株式会社を2017年に設立。 サラリーマン時代より医師の不動産投資を特に多くサポートしている。
  • 次世代リーダーが知っておきたい 海外進出”失敗”の法則
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    1巻1,408円 (税込)
    教科書には載らないグローバルビジネスのリアルな落とし穴をバリエーション豊富なストーリーから学べる! なぜ、日本人は海外に進出すると失敗するのか? 語学力、海外経験…… こうした要素は一面に過ぎない。 会計士として数々のクロスボーダー案件の監査に取り組んできた著者が日本人が海外でのビジネスに失敗する真因と転ばぬ先の杖となるノウハウを明かす。 <注意点の例> ・外国人よりも日本人に気をつけろ ・日本式のマネジメントはパワハラ扱い ・ジョブスクリプションの読み解き方を知らないと失敗する ・コンプライアンスに関する各国の温度差に注意 ・国によっては“色仕掛け”が横行している!? etc. 【目次】 第一部 『異文化の壁』編 【1】クロスボーダー内部監査の火薬庫……異文化の衝突が組織崩壊につながる 【2】無意識のハラスメントが招く悲劇……裁判になり強制帰国 【3】愛想がいいからと信じるな……現地採用の失敗で監査コスト増 【4】職務経歴書詐欺……ジョブ型採用の落とし穴 【5】いい加減な現地法人……自国の法律を守らず問題発覚 【6】制度の違いが招いた混乱……イギリスで起きた、JーSOXへの適合ミス 第二部 『気づけぬ不正』編 【7】海外進出の罠……マレーシアへ出資も、相手は架空の会社で出資金を持ち逃げ 【8】内部監査人への色仕掛け……子会社に隠された不正 【9】アジアを見下すバブル世代……現地人に手玉にとられ、不正を見逃す 【10】一流商社も見抜けない……循環取引で数十億の架空売り上げを計上 【11】裸の王様がクラッシャーに……現地社長が力を持ちすぎ秩序が崩壊 【12】架空仕入れや横領が横行……ベトナムで事業をする難しさ 【著者】 森大輔 公認会計士・税理士・公認不正検査士 愛知県生まれ。2008年にあらた監査法人(現 PwC Japan有限責任監査法人)に入所し、各種財務諸表監査、内部統制監査(J-SOX・US-SOX含む)、内部監査・内部統制及び会計アドバイザリー業務等に従事。 2014年にPwC米国法人へ赴任、2019年にはPwC英国法人へ赴任し、ジャパンデスクの一員として各種サービス提供に従事。 2022年に森大輔公認会計士事務所を開設、2024年にSMASH国際アドバイザリー合同会社及びSMASH国際監査法人を設立。
  • 人材が続々集まる、メキメキ育つ! スゴい保険代理店経営
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    営業活動の制約ばかり増える時代の必読書! 「業界の常識」を捨てれば 売上はみるみる伸びていく。 顧客からの信頼を仕組みで生む具体的手法を解説。 保険業界では当たり前すぎて問われることすらなかったフルコミッション型のビジネスモデル。 その限界を踏まえながら、新しい保険代理店の経営のあり方について論じています。 【目次】 第1章 保険代理店の大淘汰時代が始まろうとしている 第2章 生き残る保険代理店に必要な業務の構造化 第3章 顧客増・売上増につなげるには会社を一つのチームにする 第4章 選ばれる保険代理店には「信頼」を生む仕組みがある 第5章 経営者が決意すれば、どんな代理店も変われる 【著者】 稲葉 晴一 1982年生まれ。埼玉県出身。 2002年に保険代理店として独立した後、 卓越した生命保険・金融のプロフェッショナルの組織であるMDRT会員となる。 TOT(Top of the Table)会員 2018年よりIFA(独立系ファイナンシャルアドバイザー)として 株式会社イナバコンサルティングカンパニーを設立。 資産形成だけに限らず、保険全般、経営に関するアドバイスを提案。 現在は保険代理店の経営者を対象とした講演やコンサルティング領域にも取り組む。
  • 現役医師が本当にやっている資産形成術
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    医師特有の落とし穴から抜け出せ! 生涯資産を最大化する“唯一の教科書” 「医師だけが“お金の不安”から逃げられない理由」を知っていますか? 高収入のはずなのに、税金・社会保険料の圧迫、働き方改革による収入減、教育費の重圧……。 “なぜか貯まらない現実”に、多くの医師が苦しんでいます。 本書は、そんな医師のためだけに作られた “生涯資産を最大化するための最短ルート” を完全公開。 医師専門の資産形成支援を行う著者が、 節税・投資・不動産・保険・ライフプランまで、医師だからこそ必要な戦略を体系化しました。 さらに、共著の現役医師が語る 「年収が上がっても貯まらなかったリアル」 と、 そこから抜け出すための実践ストーリーが圧巻。 忙しい医師でも“今日からできる”具体的メソッドが満載。 経済的不安を断ち切り、自由な人生を選びたいすべての医師へ──。 医師ならではの経済的迷走から抜け出すための一冊です。 【目次】 はじめに ―― 「お金の不安」から自由になるために 第1章 医師のお金はどんどん消えていく〈森田〉 第2章 私はこうして資産形成を始めました 〈村松〉 第3章 今こそ知りたい資産形成の超基本 〈森田〉 第4章 医師の資産形成は不動産投資が最適解 〈森田〉 第5章 私が不動産投資を選んだ理由 〈村松〉 第6章 不動産投資はなぜ医師の節税に有効なのか? 〈森田〉 第7章 資産をどんどん増やす不動産投資戦略 〈森田〉 第8章 〈対談〉 村松大弐×森田潤 【著者】 森田 潤 1982年、東京都出身。 5歳のときに実父が不動産投資をはじめ、成功を収めたことから、不動産投資を軸とした資産形成に関心を持つようになる。いくつかの投資用不動産会社を経て、透明性の高く誠実な不動産取引を実現するため、不動産販売・管理会社のReBIRTH株式会社を2017年に設立、代表取締役に就任。 サラリーマン時代より医師の不動産投資を特に多くサポートしている。 著書に『医師の不動産投資超入門』(パノラボ)。 村松 大弐 武蔵境眼科医院 院長。日本眼科学会認定 眼科専門医。 東京医科大学眼科学教室に18年間在籍し、日米で眼科各領域の臨床・研究の実績を重ねる。 2024年、武蔵境眼科医院を先代院長より承継し、院長に就任。
  • 新NISAにプラスして1万円でできる資産運用を教えてください!
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    “+1万円”であなたの資産が動き出す “不動産クラウドファンディング”完全ガイド 1万円で不動産投資ができる時代、 「不動産クラウドファンディング」は 資産形成の新しい武器になる! いま、「クラウドファンディング」というテクノロジーによって、 不動産投資の常識が根底から覆されようとしています。 不動産クラウドファンディングが気になったら最初に読む本です。 【目次】 第1章 新NISA“だけ”で本当に十分? 第2章 知識ゼロでもできる不動産クラウドファンディングとは? 第3章 不動産クラウドファンディングは安全なんですか?~メリットとデメリットについて~ 第4章 実際に不動産クラウドファンディングを始めてみよう 第5章 リスクとリターンを理解して自分に合った資産を選ぼう 第6章 忘れちゃいけない税金のこと 第7章 正直、不動産クラウドファンディングに将来性はあるの? 【著者】 高 将司 1985年、東京生まれ。起業家・投資家。株式会社LEVECHY代表取締役。 2006年にサヴィルズ・ジャパン(英国本社)へ入社し、日本市場立ち上げに参画。最年少ながら実績を伸ばし、基盤構築に貢献した。2012年にジャパン・プロパティーズ株式会社を設立し、2024年に株式会社LEVECHY(レベチー)へ社名変更。 「金融の民主化」を掲げ、不動産クラウドファンディングを運営。現在、会員数は約25,000人、累計運用資産は230億円を突破し、業界を代表するサービスへと成長させている。 小林義崇 1981年、福岡県生まれ。西南学院大学商学部卒業。 2004年に東京国税局の国税専門官として採用され、以後、都内の税務署、東京国税局、東京国税不服審判所において、相続税の調査や所得税の確定申告対応、不服審査業務等に従事。2017年7月、東京国税局を辞職し、フリーライターに転身。書籍や雑誌、ウェブメディアを中心とする精力的な執筆活動に加え、お金に関するセミナーを行っている。
  • 大型契約が決まり続ける保険営業術
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    新規年間保障額200億円超!全国No.1生保セールスを“度々”実現してきた著者が門外不出の営業術を初公開 保険営業に携わる人の多くは、大きな志と希望を抱いてスタートします。 しかしその現実は厳しく、業界全体の離職率は8~9割。なぜこれほどまでに難しいのか。なぜ一部の人だけが圧倒的な成果を出し続けられるのか。 その疑問に答える“再現性のある勝ちパターン”を体系化したのが本書です。 著者の稲葉晴一氏は19歳で保険営業を始め、法人・個人を問わず数多くの顧客に寄り添いながら、現在も業界のトップを走り続けています。 稲葉氏が大切にしてきたのは「営業を通じて顧客の未来に伴走する姿勢」。商品を売ることが目的ではなく、顧客がまだ気づいていない潜在的課題を引き出し、最適な解決策を共に描く。圧倒的な信頼と実績につながっているその理由を徹底追求しました! 【目次】 ■はじめに■ 第1章 アプローチ戦略 営業マンが直面する最大の課題とその突破法 第2章 商談 徹底解説! 売れる営業マンと売れない営業マンの違い 第3章 クロージング 顧客との信頼を築き、確実に成果を上げる営業術 第4章 紹介営業 再現性のある成果を持続するための戦略 第5章 営業組織 信頼と成長を基盤にした自走するチームの作り方 第6章 ハレノヒハレ 原点から未来へ~挑戦と成長の軌跡~ ■おわりに■ 【著者】 稲葉 晴一 1982年埼玉県生まれ。2002年に保険代理店として独立後、生命保険・金融分野における国際的プロフェッショナル組織MDRTの会員、さらに世界上位の成績を誇るTOT(Top of the Table)会員となる。 2018年にはIFA(独立系ファイナンシャルアドバイザー)として株式会社イナバコンサルティングカンパニーを設立。2025年、「ハレノヒハレ株式会社」に社名変更し、“お客様の未来を支える”という使命を掲げ事業を拡大。
  • 「正解のない時代」の資産形成論~リノベ・ワンルームマンション投資で作るファン化社会~
    3/2入荷
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    利回りだけを追わない。東京23区で“選ばれ続ける”ワンルーム投資へ。 本書は、東京23区に特化し、40年以上にわたりワンルームマンション投資と向き合ってきた著者が、 その実践と思想を体系化した一冊。 中古ワンルームマンション1,000戸以上のリノベーション実績、入居待ちが発生するほど支持される賃貸ブランドの運営。 その背景にあるのは、利回りだけを追い求める従来型投資とは異なる、「住む人の満足」から資産価値を育てる戦略です。 立地・管理・設計・運用を一体で捉え、ファン化によって空室・家賃下落・出口リスクを抑える。 その考え方は、インフレ時代・人口構造変化の中で、これからの不動産投資に求められる視点でもあります。 数字と感性の両方から、「長く持ち続けられるワンルーム投資」とは何かを問い直す一冊です。 【目次】 第1章 住む人の満足がオーナーの満足に 第2章 インフレ時代こそ「決めつけない」投資判断を 第3章 資産戦略は「個人の生き方」と切り離せない 第4章 住み継ぐ東京のグランドデザイン 第5章 資産形成の未来 第6章 理念は人から生まれる 第7章 好きが連鎖する社会へ 【著者】 齋藤 信勝 リズム株式会社 代表取締役 齋藤信勝株式会社 代表取締役 ワンルームマンション投資に携わり40年以上の実績と、 累計1,000戸を超えるリノベーションを手がけてきた。 「住む人の満足が、持つ人の満足につながる」という一貫した哲学のもと、 リノベーション・賃貸管理・運用を循環させる独自のストック再生モデルを構築。 ワンルームマンションという最小単位から、 暮らしの質と資産価値が両立する都市のあり方を問い続けている。

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  • デジタル広告の内製化戦略〜マーケティングはインハウスファーストの時代へ〜
    2/24入荷
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    広告は、いつまで「代理店任せ」でいいのか。 AIと自動化の進展により、 デジタル広告はすでに「専門家だけの領域」ではなくなった。 それでも多くの企業では、 ・運用の中身が見えない ・改善が遅い ・ノウハウが社内に残らない ・広告費と手数料だけが増え続ける こうした問題を抱えながら、 「広告は代理店に任せるもの」という前提を疑っていない。 本書『デジタル広告の内製化戦略』は、 その前提がもはや通用しない理由を明快に示す一冊である。 本書で得られるもの ・デジタル広告運用の「不都合な真実」 ・AI時代における代理店モデルの限界 ・内製化が失敗する典型パターンと回避策 ・完全内製化に限らない「5つの内製化モデル」 ・人材・組織・評価制度まで含めた設計視点 ・内製化に成功した企業のリアルな事例 こんな企業・担当者に向いている ・広告代理店への依存に違和感を覚えている経営者 ・広告費をかけても成果が伸び悩んでいる企業 ・マーケティングを経営の武器に変えたい事業責任者 ・内製化に興味はあるが、踏み出せていない担当者 【目次】 第1章 デジタル広告運用の「不都合な真実」 第2章 新時代のマーケティング戦略としてのデジタル広告“内製化” 第3章 なぜデジタル広告の内製化は「うまくいかない」のか? 第4章 自社に適した内製化を実現するための“5つの型” 第5章 内製化に向けて社内の基盤を整える 第6章 成果を目指して実際に広告を運用する 第7章 目的意識を強固に持つことが成功につながる~デジタル広告内製化までの軌跡 第8章 内製化の先にある広告の未来 【著者】 田中 秀和 株式会社メンバーズ フォーアドカンパニー カンパニー社長。 ベンチャー企業にてIT事業の立ち上げ・拡大に携わったのち、2008年にWeb事業で独立。 2012年に事業売却を経験し、事業会社の経営戦略部門にてWebマーケティングを基軸とした事業改革に従事。 その後メンバーズに参画し、金融系企業や大手銀行における広告内製化支援、高速アジャイルチームの立ち上げ・運用など複数のDX案件を兼任。 2024年より現職。

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