大都社/秋水社の検索結果
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【この作品は『DOUBLE LOVER―恋人のなまえ―』にも収録されています】「こうやって抱きあったこと オレは全部覚えてる あんたの何もかも」もう二度と会うまいと決めていた。3年ぶりに突然会った、元恋人で家庭教師先の教え子だった航(こう)。オレは戸惑う唇を強引に奪われ、そのまま住んでる部屋に押し入られ…、激しく身体を犯された。互いに出会った頃から惹かれていた。しかし、航のオレへの独占欲は徐々に激しさを増し、それに恐れた俺は航の前から黙って消えた。それからの3年間、航は必死にオレを探しまわっていたという。あの時、拒絶したのはオレだった。けれど、今、航が側にいるだけでこの身体は熱くなって…。
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「俺のものになってよ菫先生」教え子だった祐樹くん。病弱でやさしい子なイメージがあったのに、再会したら逞しいガテン男子になっていてビックリ!! 元カレからストーカーされていた私を助けてくれて、すごく男らしい…。でも、昔から私のこと好きだったっていって、私にアプローチをしてくるときは年下らしく照れたりするところも、見た目とのギャップがすごく可愛い。太い指先で私を弄ったり、好きだってやさしく囁いたり、こんなに純真でからだは筋肉すごいなんて、好きにならないなんて無理!! 彼のことが好きになった私は、お風呂場で逞しい筋肉に触れながら、彼の大きなアソコに手を伸ばして…!?
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【この作品は単行本版『メモリーポケット』に収録されています】「――出会ったら手をとってキスをして それで君だとわかるから」通学途中、木の上で寝ている変なヤツと遭遇。その瞬間は呆れてたのに、なぜか引き寄せられその手にキスをしてしまった俺…。ソイツ、南巡流(めぐる)によると…、えっ、俺とお前は運命の恋人だって!? 前世では、2人がいた国では同性愛が重罪だったから離れ離れになったけど、生まれ変わったら必ず結ばれようと約束した仲だったって!? コイツ、まじヤベーやつなんじゃ!? でも、南の手って他のヤツとはなんか違う気がするし、いつの間にか俺、本当に自分が南の運命の相手だったらいいな、って思いはじめて…。
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【この作品は単行本版『メモリーポケット』に収録されています】梶浦は俺より年下のくせに優しくて頼りになる。しかも「カワイイ」なんて言ってきやがる! だから、いつも俺はプライドが邪魔して素っ気無い態度をアイツにとっちゃうけど、本当はあの日、手を触れられた時からずっと…。両親を早くに亡くした俺・和久井冬雪(ふゆき)は、漫画家である春海と、高校の化学教師である智秋という2人の兄と暮らしている。そんな春海兄のもとに在宅アシスタントとしてなぜか入ってきたのが、智秋兄の教え子で俺と同じ高校の後輩でもある梶浦遠音。俺に対して常に過保護な愛情を注ぐヤツに、俺は素直になれず、つい「ここに来るな」って言ってしまって!?
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「目が覚めると、隣には僕が寝ていた」5歳からの幼なじみ・ゆきちゃんとカラダが入れ替わった僕・行成。なにがきっかけ?なにが原因?女の子であることを嫌がるゆきちゃんに代わってあげたいと願ったから?突然の出来事に混乱しているボクをよそに、僕になったゆきちゃんはとっても楽しそう。僕の姿で女の子とあんなスキンシップをとったり…男のボクの評判が変わる前に元に戻らなきゃいけないのに、ゆきちゃんはそれを拒否!?それどころか、ゆきちゃんになったボクを押し倒して強引にエッチを仕掛けてきて!?男のときでさえしたことないのに、ゆきちゃんの姿でのエッチは刺激が強すぎて…。女の子って、こんなに気持ちいいのか…。いけないのに、クセになっちゃいそう…。
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29歳男性免疫ゼロ、恋すらしたことのないOLの愛子は今、信じられないことに10歳年下の学生、理久とつき合っている。きっかけは理久の告白だったけど、好きになったのはきっと愛子のほうが先。コンビニでバイトしていた理久に、残業ばかりだな、元気出せと頭をポンポンされた瞬間、恋愛処女のハートは完全に陥ちたのだ。理久にHも迫られるけど、まさかはじめてだなんていえない。何度もごまかしていたある日、愛子は理久のスマフォにかかってきた女の声をきいてしまう。「理久、責任とるっていったよね? これ以上遅くなったらおろせなくなるから早くお金用意して」と。衝撃だった。3カ月前、理久が突然告白してきたのはお金めあてだったの?
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「未姫ちゃんのそんな顔みてやめられるわけない。挿れるよ」「ダメっ赤石くん」――大学生の私・黒田未姫。受験前のキャンパスツアー以来の再会をしたイケメン草食系の赤石くん。ある日、大学のレポートのために一緒にいた私達は突然のどしゃ降りの雨宿りに急きょラブホテルに泊まることに!? 女友達から「男の子のエロスイッチってどこで入るかわからないんだから絶対スキ見せちゃダメだよ」って言われていたから、気をつけなきゃ。でも、雨に濡れて震える私に赤石くんが――。実は野獣? 甘いキス、包み込むようなセックス…。このまま彼の好きにされちゃう!? もしかして私、彼のスイッチを入れちゃったの?
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【電子書店限定、マンガ1P収録】「どこの馬の骨ともわからん男たちに抱かれるくらいなら…オレが抱く」幼いころ親に捨てられた私はガクトさんに育てられた。彼は、借金取りで極道なんだけど、親が残した借金を組に話して処理してくれて、私を引き取ってくれた。学校に通っていなかった私は数年遅れたけど、高校も卒業できた。全てガクトさんのおかげ…。私は何もできないけど、夜の仕事で働いて彼に育ててもらったお金を返したいと思った。そして、そういう店で働いて、大人になったところを見せれば、私を大人と思って意識してくれないかな…と、思い込んでた。でも、夜の仕事の意味わかってなくて路上で怖い人たちに声をかけられてるところをまた彼に助けられた。ガクトさん、凄く怒ってて私に男の怖さを教えてやるって…私の胸を揉んだり、下の方も責めてくる。凄く気持ち良くて嬉しい…でも…!?
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シングルマザー歴3年の由貴(31)は、娘の担任の龍平(25)と偽装結婚!?毎日仕事と家事と娘の穂乃の送り迎えに慌ただしい日々を送る由貴の前に、元旦那が姿を現わし始める。過去のトラウマでパニックになり、途方に暮れた由貴に救いの手を差し伸べたのは龍平だった。由貴たちを家にかくまうだけではなく、由貴と穂乃の心にも寄り添って守ってくれた。そして、元旦那に執拗につきまとわされる由貴をみかねて、「僕が穂乃ちゃんの父親になります」「結婚してください!」といきなりプロポーズ!?もう二度と恋なんてしたくないと思った由貴だが、穏やかで頼りがいのある龍平のことに惹かれはじめて…。
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【電子書店限定、描き下ろしカラーイラスト1P収録】結婚初夜以来、2度目のHは、経験したことのない気持よさだった。身体中が熱くなって、じんじん疼く…。そう、あの日以来、夫は別人みたいに、私を愛してくれるようになった――。2年前、実家の家業を守るため、愛のない政略結婚をした唯。夫の尚希は一見すると完璧なエリート社長だが、実は高圧的なモラハラ夫だった。2人きりになると怒鳴られ、目の前で愛人との熱いキスを見せられることも…。そんな辛い日々を送っていた唯だが、ある日突然、尚希が事故に遭い、記憶喪失に! 会社のことも愛人の名前も覚えてない尚希。なのに、なぜか唯のことだけは覚えていて!? しかも今まで「お前」呼ばわりだったのが、「唯、好きだよ…愛してる」って…まるで別人!?
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目覚めると私は病院のベッドにいた…。覚えているのは、父が残した借金の返済を一人で抱えて心も体も限界だったってこと。なのに、病室に見舞いに来たのは私の「夫」…? 交通事故に遭った私は過去5年の記憶を失ってしまった。借金返済で辛かったのに、この忘れた5年の間に結婚していたなんて――! 夫と言う彼は、お医者様で驚くほど美しい。 私を本気で心配する優しい彼に惹かれていくけれど、持ってきてくれる服がすべて新しくて、渡された携帯も履歴がない…。彼を思い出したいのに、まるで思い出させないような彼の振る舞いに、信じたいけれど、疑いは大きくなるばかりで――?
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【電子書店限定、描き下ろしイラスト1P収録】「いいんですか? 私なんかで?」高校3年生の時、告白したら芋女と言われて振られてしまった私。そこから8年…努力して綺麗になったつもり…。実際、社内では皆にチヤホヤされているのだけど、出会いもなくて処女のまま。このままではダメだと年始参りで処女を捨てられますようにと願った時に、たまたま隣にいたのが伊勢原さん。会社で魔性の顔を持つと言われる男だ。その場で飲みながら話してみたら、彼も童貞だということが判明。信じられないけど私と似てる…そう思って彼の顔をみていたら…。いつの間にか私の家にいた。彼は私を脱がし、アソコの中に指を入れてきた。さすが魔性の男…指も長くて綺麗、ツメの形まで美しい…。その指で中を刺激されて、凄く気持ちがいい。…確か、お互い性経験がないから練習でと始めたのだけど、この人本当に童貞なの!?
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「私はもう子供じゃないんです」「終わったら早く寝ろよ…」地下アイドルに青春をささげてきた私。それなりに人気も出ていたのだけど、心当たりのないスキャンダルでグループをクビになり、ほとぼりが冷めるまで田舎の遠い親戚の家に預けられることになった。そこで出会った鐵さん…。落ち込んでいる私に気を使って、あまり喋らずご飯を作ってくれたり、そっと見守ってきてくれた。少しずつ元気が出てきた私がご恩返しに働こうと思って部屋を出たらタオル一枚の鐵さんが…凄く良い身体、よく見たら顔も凄くカッコいい…というか、抱かれたいかも。一気に鐵さん熱が高まった私はお酒を飲んで彼を誘った。最初は戸惑っていた鐵さんだけど彼も次第にその気になって…!?
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「俺童貞じゃん。うまくできるのか?」ホテルのベッドで眠っている女性を見つめ、彼は悩む…。初恋の女性・近衛桜と偶然再会した宗介。照れ隠しでつい知らないふりをしてしまったが、内心ではドキドキしっぱなしだった。子どもの頃イジメにあっていた宗介を唯一かばってくれたクラスメイト・桜。その時から彼女に恋していた宗介は、再会した桜に想いを告げられず、むしろ冷たく接してしまう。ずっと大好きだったと大胆に告白しながら桜はスカートをめくりあげる。その下半身に装着されていたのは貞操帯だった。そのままホテルに移動するふたり。初恋の女の子と両思いだとわかった宗介は無事に童貞を脱出できるのか?
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【この作品は、同タイトル電子単行本の分冊版です。重複購入にご注意ください。】子どものころから動物の言葉が理解できるという不思議な能力を持つOL・飯島奈緒のもとにやってきたのは、100万回くらい生きては転生を繰り返し、人の言葉を理解できるようになった、とんでもないハムスターだった。ハムちゃんの言葉を理解していると悟られないように暮らしていた奈緒だったが、ある日、ハムちゃんは奈緒の職場の同僚で元カレの達也とは前世で深い縁があることがわかり―――!? 怪しい関西弁でメスハムと出会いたがるゲスなおっさんみたいなハムスターが奈緒と達也の運命を振り回し、あげくの果ては恋のキューピッドに―――!? 現代版転生+ペット+大恋愛のハートフルストーリー!!
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「直に触れるぞ」私の火照ったカラダに正也くんが触れる。胸から恥ずかしい場所までやさしく指でなぞられると、まるで本当にエッチしてるみたい。もっと奥まで触って――! 私は音葉愛来29歳、彼氏ナシ。感情が不安定になると突然発情してしまう特異体質のため、他人との関わりを避けてきた。事情を知る大学教授の元で病気を研究してきたが、研究室が閉まることに。仕事もなくした私は、教授が紹介してくれた探偵事務所に向かう。そこで再会したのは、3年前から行方不明になっていた初恋の人、正也だった。その衝撃で発作が起こってしまい正也に頼む。「お願い、私のカラダ触って…」
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「こんなに濡らして…ココ気持いいんだ?」爽やかで紳士なお巡りさん。そんな「推し」が、私のイヤらしい所の奥深くまで舌を入れて…。想像以上の絶倫テクに、身体は恥ずかしいほどイカされ、蕩けちゃう--ッ!!最悪な元カレを捨て、人生再スタートを切った瑞希。もう恋愛に夢みるのはこりごり!近所にいる「推し」、交番のお巡りさん・壮太を拝むだけで瑞希はもう充分だった。ある日、仕事先のお客様にお酒を勧められ酔ってしまい、ホテルに連れていかれそうになる。そんな時、困っている瑞希を壮太が助けてくれて--!?【絶倫お巡りさん×男運ナシOL】圧倒的顔面に翻弄されるエロティックラブ
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「俺もう、がまんできない」杉山さんの大きすぎる×××が私の奥を激しく貫く。はじめてなのに気持よすぎて、おかしくなっちゃうよ――! 森本結愛は24歳処女。エッチなことへは興味しんしんだけど、子どもっぽい見た目のせいで、男性から恋愛対象として見てもらえない。毎日、会社の同僚をネタにしたエロ妄想をマンガで描いて、サイトにアップし続けている。ある日、無口なイケメン杉山にアソコを弄ばれる妄想をしてたら、仕事中なのに濡れてきてしまう。自分の気持がわからないまま、自分と杉山が激しくエッチしているマンガを描いていたら、杉山に見つかってしまって――!?
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「僕を追いかけて、編集部にきたんでしょ?」……そんなのあるわけない!っていうか、どうして元カレが同じ職場にいるのよ――!憧れの出版社に転職し、夢だった文芸編集部に所属することになった美弥。転職初日。目指すはヒット作!と、やる気に満ち溢れる美弥だったが教育係として紹介されたのは…まさかの元カレ・仁先輩!?しかも彼は周りが認める敏腕編集者で…!?美弥は久しぶりの再会に焦ってしまう。頭のなかによぎる先輩との昔の記憶。たしかに完璧な元カレだったけど…問題の「アレ」は誰もしらない!?それに相変わらずやさしい先輩に振り回されちゃって――…!?
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私の同棲相手は、ハムスター! ――きょうから憧れのひとり暮らし! 引越し先のアパートで荷物の片づけが終了。お母さんのおにぎりを食べようと思ったら、キャーッ! ネズミが食べてる!? ほお袋におにぎりをほおばったネズミを捕獲! これはネズミじゃなくて、ハムスター!? 前の住人がおいていったのかな? 飼おうと思ったのに、私になつこうとしない! ごはんやお菓子は盗み食いするし、ティッシュや私の下着は巣のなかにためこむし…。ハムスターじゃなくて、ステキな彼と同棲したいっっ! ※表紙の私はとってもイイ女だけど、本編の私は三枚目なのでビックリしないでね♪
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「突然ですが私は恋愛ができません」まさか…自分と同じ考えを持つ男性が現れるなんて――!真澄は会社のなかでも一目置かれる分析家。恋愛においても研究を重ねた完璧テクを発揮するも、恋人には「HしててもAVみたい…」といわれ振られつづけていた。それでも親からは結婚を急かされる日々…。最終手段として婚約パーティーに参加するが、ピンとくる人が現れない。いや今までも一度も本気で人を好きになったことないじゃん…。そう思っていると「私が求めているのは恋愛感情のない結婚です」と真剣な顔で切りだす男・不破功輔と出会う。もしかしてこの人となら、理想の結婚生活が送れるかも――!?
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「君のこと…もっとしりたい」彼の舌が、私の口内をいやらしく弄る。舌を絡めるだけでアソコがグチョグチョになってるのに、こんなに激しく胸を揉みしだかれたら、気持よすぎて声がでちゃうよ――!! 仕事がうまくいかず、落ち込むばかりの毎日を過ごす、まな。道で困っていた女性を助けたことから、自社の最上階にいる男性にお弁当を届けることになる。そこには、ひとりで仕事をしている素敵な男性がいた。熱い瞳で見つめられ、ソファの上で唇を奪われる。やさしく胸を吸われると、その快感にカラダが抗えない。その夜、社長室に呼びだされると、待っていたのは先程カラダを重ねた男性だった…。
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超イケメンでシングルファーザーの瑛一と、いきなり同棲!? ネガティブ思考でマイペースなリコは、職場の同僚の陰口にも耐えながら、平穏な生活をモットーに生きる毎日。しかし、ある日突然母親に家を追い出され、大祖母のアンナと同居することを提案される。ところが訪れたアンナの家にいたのは見知らぬイケメンと双子の息子。アンナはイギリスに留学中らしく、自分の留守中、孫である瑛一たちの世話をしてほしいとのこと。出ていこうとするリコだったが、満足な食事に飢えている双子と、毒舌な瑛一がたまに見せるやさしさにほだされ、一緒に暮らすことに…。超イケメンとのドキドキ同居生活が始まる!?
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「私、処女なのにこんなこと……」モンスターから助けてくれた彼のからだは傷だらけ。傷をいますぐ癒してあげたい、そう願ってとった方法は……舌を絡めてキスすること!? 同僚たちとの社員旅行中、交通事故に遭い死んでしまった29歳OLの私。だけどなぜか、かつて自分が遊んでいたインターネットゲーム『トレーサブル・レジェンド』の女エルフに転生していた。ファンタジーな世界、露出度の高いエルフの衣装、そして目の前に現れたのは……ゲーム仲間のイケメン剣士キャラ・ライトに転生した、同僚の坂本くん! 私を守ろうと怪我を負った彼を癒すには、処女な私の唾液や乳汁を彼に飲ませないといけなくて……!?
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「あおちゃん、僕も限界。挿れてもいい?」すでにトロトロに溶かされ疼いてしまったカラダは彼の欲望を拒むことなんてできない…彼の肉棒が激しく私の秘部を突くたび喘ぎ声が止まらなくてーー!婚約破棄されてひとりぼっちになってしまった葵のもとに現われたのは、なんとちっちゃいころ遊んでいた幼なじみ!?しかもむねくんは細マッチョのイケメンに成長していて!?「あおちゃんの不安ぜんぶ僕が消してあげる」そういって彼は私の服を脱がしはじめ…。露わになってしまった私の蕾に、彼は舌を這わせ、指先を挿れ、「感じることだけに集中して」という。度重なる甘い刺激におかしくなりそう……。
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「婚約解消はしない 絶対に――。」 ひどいことされているのに――彼に激しく弄られて…ダメっ!またイッちゃう…――!婚約者の神城匠に「女性は信用していないし、君とは政略結婚だから」と最低な宣言をされた蒼。あれから匠さんとは婚約解消されないまま三年の時が過ぎていた――。わたしと結婚したくないのなら、どうして婚約解消しないの…―?好きになっても傷つくだけだとわかっているのに、彼のいじわるな視線や熱いキスにどこかドキドキしている自分がいて…!?今夜もイケメンハーフの婚約者から、強引すぎる誘惑に心も体もトロトロにされてしまうッ…―!!
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「教授のこと考えると…ここ…濡れちゃうの…っ」両親の事故死によって貧乏大学生となってしまった咲。お金がなくて毎日がギリギリの生活。それでも大学をやめないのは憧れのイケメン教授・渡瀬がいるから…。彼に会うためだったら身体だって売ってやるっ! そう決意したのはいいけれど、実際にやってみるとすごく怖くて…! やっぱりイヤだ…助けて教授――!! そんなピンチの中、現れた教授は咲を助け「身体を売るのはオレだけにしろ」と、契約結婚を持ちかけてきて!? そのままホテルに連れこまれた咲は、下着の上から敏感なところを執拗に責められて!? だめ…そんなに強くこすっちゃ…!
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【この作品は同タイトルの分冊版です】「こんなにビショビショにして、まだ嫌がる演技か?」―― 地味な自分を変えたい…そう思ってお見合いパーティーに参加した私・ちひろ。でも、会場に向かうバスで隣の人が堂々と痴漢してきて!? 感じるところばかりこすられて、イかされちゃった… えっ? このパーティー、●ックスの相性最優先の人が対象なの!? 知らずに応募したドジな私に優しくしてくれる隣の人、悠貴さん。途中で抜けたら罰金100万円の淫らな集まりだけど、この人と一緒なら安心かな。でも、他の男性にも指名され、より多く私をイかせた人とパートナーを組むことになってしまい… 私どうなっちゃうの!?
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「入学式、僕は姪を教室で襲いました」 桜舞う校舎の片隅で、セーラー服を着た姪の椿が声をかけてきました。実は、10年前から彼女のことが好きだった僕は、強引に連れこんだ教室でキスをして押し倒したのですが、入学式の日はゴムを忘れてしまい、最後までできませんでした。おとなになった彼女とセックスするのが夢だった僕は、入学式のときに触りまくった彼女のからだを思い出して、毎日毎日、手を動かして、白い液体で頭のなかの彼女を汚しています。入学式では果たせませんでしたが、これから体育大会や文化祭、修学旅行イベントごとに必ずセックスをする計画です…。大人気『制服プレイ~変態教師は私の伯父~』を幸男目線で描くスピンオフ!! 初めて制服プレイの世界に触れる方でも読めるもう一つの物語!!
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「どこ舐めてほしいの?」気持いいトコロを微妙にはずしながら、彼の舌がからだ中を舐めまわす。早く挿れてほしいの。そんなに焦らさないで――!! 3年間ずっと遠距離恋愛だった渉くんから、突然のプロポーズ。もちろん即OKして一緒に暮らし始めた操。やさしくて家事も万能な渉との生活で幸せいっぱいだったが、甘えっぱなしの自分に少しずつ自信を失っていく…。それでも渉はやさしく迫る。「脱いでみせて」胸を弄ぶように愛撫されると、それだけで下着がグショグショに濡れてきちゃう。意地悪な言葉で責められながら、深いトコロまで貫かれる。こんなの恥ずかしすぎて、ダメになっちゃう――!!
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「大丈夫。俺に集中して」処女を捨てたい思いから百人斬りといわれるプレイボーイの龍生に抱いてほしいと頼んだ環那。はじめてアソコを弄られると強い快感に耐えられず、身を震わせてすぐに達してしまい…!? ――30歳で処女の環那は、昔から「癖が強い」「変な人」といわれつづけ、そんな自分を変えたいと思い転職を決意する。祖母から受け継いだ思い出深い家に引っ越すと、宮大工である龍生に出会う。龍生の人間性や魅力に惹かれた環那は彼を「師匠」と呼び、親しくなると「死ぬ前に一度、カラダだけでも愛されてみたい」と龍生にお願いすると「抱いていいなら抱きたいよ」と彼はカラダを密着させて深いキスをしてきて…!?
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「彼の『好き』が全部注ぎこまれてるみたい…」彼は私を抱きすくめ、愛の言葉を囁きながら熱い律動を繰り返す。それがあまりに心地よくて、淫らに押し流されるまま一線を越えてしまったけれど…!? 中学時代のトラウマから、真剣なアニメオタクであることをひた隠しにしているOLの私。会社の後輩であるわんこ系男子・保志くんから、なぜかずっと慕われている。その彼がある日突然、「つき合ってください」と告白してきて!? でも趣味をしられたら絶対に引かれる…だから受け入れられない。そう思っていたはずなのに、気づけば彼とベッドの上…!? 不器用オタク女子×年下イケボ男子のすれ違いラブストーリー!
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「オレじゃないと満足できないカラダにしてあげる」憧れのカケルの太くて大きいアソコに貫かれて、ハジメテなのに快感がとまらない――!同じゼミの後輩だったカケル、会社帰りに偶然再会したゆかり。行くところがないと言うので、一晩泊めてあげることに。学生時代から多くの女性と遊んでいたカケルだが、そんな彼にゆかりはずっと恋をしていた。一緒に家に入ってドキドキするゆかりに、カケルが声をかける「ゆかりさんのこと好きになっちゃいそう」。胸をしつこくいじくられ、グチョグチョに濡れたアソコを舐められると、気持よすぎて何も考えられない。そんなに強く吸っちゃダメ――!!
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「自分で動いて教えて?」大人のエッチはねっとりといやらしくて…。うなじを舐められながら乳首をいじられるだけで感じてきちゃう! 同じ大学の宏樹とつき合ってる葵は毎日が不満でいっぱい。彼はいつもカラダだけを求めるし、エッチは強引に入れられるだけで、ちっとも気持よくない。オトナの雰囲気に憧れる葵は、バーに一人で入りお酒を楽しむが、酔った勢いでバーテンダーの一海についエッチをおねだりしてしまう。「…私にも教えてください」優しく触られていると気持よくなっちゃって、ふだんよりも大胆になってきちゃう。彼の大きなアソコでナカをかきまわされたら、恥ずかしい声が止まらない――!?
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ティーンズラブ漫画家・五十嵐すず25歳。好きな人はゲームの推しキャラ・王子&騎士属性のトーマ様。恋愛経験は一切なし…そのせいで男性との絡みが描けず、次回作が絶望的。そんな矢先、すずはトーマ様に姿かたちそっくりな、行き倒れの青年と出会ってしまう! 理想の存在が目の前にいる…すずは思い切って漫画のモデルのバイトを持ち掛ける。住む場所の提供と「オレのこと絶対詮索しないで」それを条件に、青年「トーマ」はOKしてくれるが…漫画の内容に沿って、すずは彼に初めてのキスをされて…ドキドキが止まらない!? 崖っぷち漫画家×推しキャラに激似の謎の男子の同居ラブストーリー!!
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「自分で動いて教えて?」彼のドSなマッサージがつづく。からだ中を舌と指で愛撫され、念入りに溶かされたカラダは彼の熱い肉棒を受け入れるたびに、快感でビクビクと震え上がる…!? ――マッサージ店で働く麻音、そこに客として現れたのはOL時代の元上司・新堂だった。精神的に追い詰められて退職した麻音にとって、クールで近寄りがたかった新堂はトラウマの元。でもマッサージ中の彼は無防備でかわいくて、だんだん惹かれていく。そんな新堂から突然のキス!? いきなり服を脱がされて貪るように弄られる。「もうカラダが熱いよ?」濡れたアソコをいやらしく吸われたら、恥ずかしい声が止まらない――!?
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イラストレーターを目指しながら、編集部で働くコハル。彼女の趣味はノブナガという“推し”のいるゲームに勤しむこと。元リア充のコハルは大好きだった彼氏に裏切られてから恋愛が怖くなり、ゲームに逃げるように…。ある日、姉が荷物をなくして困っている、アメリカからきたノブナガ似の拓海を連れてきて…!?最初は抵抗していたコハルだったけど、荷物がみつかるまで同居することに!そんなときコハルにイラストの依頼が!?がんばって仕上げたコハルだったけれど仕事は失敗。落ちこむコハルだが、拓海に励まされ気持がやわらいでいく。だけど数日後、荷物がみつかり拓海が帰国しまうことになって――!?
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「結月のココに、もっといやらしいことしていい…?」彼の舌で敏感なアソコを舐められ、すぐにイっちゃう…! ずっとファンだった現代アーティスト・遥の家で、お手伝いとして働くことになった結月。素のやさしい彼がみられて、ますます好きになってしまいそう! でも、ハーフのイケメンでお金持ちの彼はちがう世界の人…。ある日、彼がアトリエで女の人といっしょにいるのをみかけた結月。彼に女の人が誰なのかきくと、「嫉妬した?」と抱きしめて、キスしてきた! きれいな緑色の瞳でみつめられ、もうダメ、なにも考えられない――。次々と繰りだされる愛撫が気持よすぎて、おかしくなりそうっ!
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「オレがカラダを洗ってやるよ」お風呂のなかで彼の指が私のカラダをぬるぬるとなでまわす。クリをいじられながら、なかに2本も指を入れて掻きまわされたら、あそこはもうグチョグチョ…! 久しぶりに再会した幼なじみのリクは、つばめの初恋の人。中学生の時に嫌われてから距離を置いていたけど、数年ぶりに再会することに。停電したお風呂で急に裸のリクに抱きしめられて…やさしい愛撫で胸もアソコも責めらたら、気持よすぎてすぐにイッちゃう!「こんなにエロい汁垂れ流すなよ」熱くなってるアソコにいきなり固いモノを挿入されて、奥までマッサージ。つながってるところがジンジンして、立っていられない!!
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営業部きってのエリート・友坂さんに敏感なトコロを触られて感じちゃう――。友坂さんとは会社の倉庫でこっそり膝枕をするだけの関係。「オレを癒して」と突然、彼からお願いされたのがはじまりだったけど、もう1ヶ月もつづいてる…。ダメってわかっているのに、やめられない。だって、いつも仕事モードの彼の無防備な姿がかわいかったから。いつもどおり、膝枕をしていたら、彼の手が太ももに触れてきた…! 「会社でいやらしいことしないでください」と手を払うと、「会社じゃなきゃいいの?」とさらにいじわるに触れてくる。熱を帯びた唇で太ももにキスをされ、溶けてしまいそうっ…!
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「おまえはモブじゃなくて 主役になれる女だ」憧れの彼にそういわれ、素直に欲望に従うと、自分でも驚くほど淫らになってしまって…。マーケティング部の栞は、花形部署であるメディア事業部のパーティーに参加したら、部署のエース・登坂さんと知り合った。思いきって憧れの彼をホテルに誘うと、返事はまさかのOK。無我夢中で彼を求めた。その後、偶然にもメディア事業部へ異動になり、彼の下で働くことに。早く一人前になりたくて残業してたら、彼に「みせてみろよ 野心を」と求められて…。ひと晩だけの関係だと思っていたのに、敏感なアソコを舐められ、からだの奥が熱くなってしまい…?
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【この作品は単行本版『俺の探偵物語』にも収録されています】「こいつとSEXしてても俺の事ばかり考えてたんだろ 先生」セフレの同僚教師をフったばかりの町田。そこへ元教え子の片岡が突然訪ねてきて!?―堅物メガネな高校教師・町田は、実はセフレである同僚の体育教師と学校内でヤりまくっていた。しかしある日、反目し合っていた教え子・片岡にその乱れた痴態をのぞき見られてしまう。とは言え、特にそれが問題になることはないまま時は過ぎていったのだが、卒業式の日、お礼参りと思いきや衆人環視の中いきなり片岡に尻を揉みしだかれ!? それから二ヶ月後の雨の日、久しぶりに突然、片岡が町田の前に現れ…。
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「猫名が好きだからいっしょにいたい」背中を触られることが苦手だってしってるはずなのに、指でつーっとなぞられながら激しくキスされて、もうなにがなんだかわからない…っ。鮫島に触られるとからだがゾクゾクしてもっと彼がほしくてたまらなくなる…。――一度フられた相手である鮫島に「つき合ってほしい」といわれた私。二度もフられたくない私は、彼が本気だということを証明してもらうために一週間つき合うことに。彼女として接してくる鮫島に「好き」という言葉をもらうたびに嬉しくて、ずっとドキドキしっぱなしで…。でも、ふたりでいるうちに執拗に背中を触ってくる鮫島の性癖がわかって…!?
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「全身で悦んでる……エッチでかわいいよ」上も下も卑猥な指でいやらしく責め立てながら、彼の低いささやき声が吐息といっしょに耳にかかり……? 女性向けエロ漫画家・坂崎ウタ先生のもとでアシスタントをしている私。漫画の才能はぜんぜんないけど、いつもひた向きに仕事をがんばっている彼のために役立ちたいと密かに考えつづけていた。そんなある日、主人公がイクときの表情が描けなくてスランプ気味の先生から「イキ顔をみせてほしいと」いわれ、ベッドの上で彼の腕に抱かれることに!? どろどろにとろけきったアソコも快感で勃った乳首も卑猥な指づかいで刺激されたら、はずかしいのに絶頂しちゃう!?
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「こ…こんなの契約に入ってないのに…」元同級生でセフレの賢人と同居している新米編集者の私。だけど節操ない賢人に嫌気がさして家を飛びだしちゃった。そんなときに仕事で訪ねた人気作家の藤堂に恋人のフリをするよう頼まれてしまって…!?家に帰りたくない私は泊めてもらうことを条件に藤堂と偽の恋人契約を結ぶことに…。だけど藤堂の家にはベッドがひとつしかなくていっしょに寝ることになってしまって…!?さらに、私のことをほんとうの恋人だと思っている藤堂の家族は子づくりの世話をするといいだして…!?もしかして子づくりも契約に入るの!?そこに賢人まで現れて、ドキドキの日々がはじまる!!
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「こっちも勃ってるよ?」アソコを舌で弄って快感を与えてくる嵐士に気持よすぎて声が抑えられない…っ。この男の前だとどうしようもないくらいかよわい女であると気づかされる…。——過労で倒れたところを工事現場で働いているガテン系の嵐士に助けてもらった渚。コンプレックスに思っていた女らしくない高身長の渚を軽々とお姫さま抱っこしたり、「かよわくてちっちゃい女の子」と口説いてくる嵐士にいつしか心が惹かれていて…。お姫さまとはほど遠い自分は、男に守ってもらうような女ではないとわかっているのに、嵐士には女としてみてほしいと求めてしまい…!?
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「彼の大きいアレがアソコに入ってきちゃう――。」5歳年下のイトコ翔馬が通う学校に新しく赴任することになった結月。親のすすめで同居することになったけど、5年前とはちがって結月の倍くらいに大きく成長した翔馬に結月は抱えられたり、ひざにのせられたり翻弄されっぱなしで!?「オレあんたのためにでっかくなったんだぜ…。」結月はオトナとして翔馬を止めなきゃいけないのに、身長もアソコも大きく成長した年下イトコに手で、舌で、クチャクチャと何度も責められてなにも考えられない……。しまいには彼の大きいアレをアソコに押しつけられて…!?そんなの入るわけない――。
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「だめだ!これ以上は……っ」商社の受付嬢の楓は痴漢にあっているところを褐色の肌をした青い瞳の男に助けてもらった。かっこいい姿にすっかり心を奪われ、仕事中なのにぼんやりしていると彼が現れて!?しかも助けてもらったお礼として彼に家庭料理をふるまうことになり…!? 料理を食べた彼は「僕の奥さんになってもらいたいくらいだ」なんて褒めてくれるから飲めないお酒一気に飲んでしまい…。酔った私はうろたえる彼を押し倒し、シャツをめくって、彼の乳首に自分のを擦りつけて気持よくなってしまって…!?彼の色っぽい姿をみて私、ますます彼の虜になっちゃいそうです――!!
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「キスくらいで真っ赤になる処女には、刺激が強すぎるかもしれないぜ……?」そういって彼は舌を絡ませ、太股から秘めやかに濡れたアソコへと指先を這わせていき……。極道の家に生まれた風花は、幼いころからの夢だったパティシエになるべく、小さなパティスリーに飛びこんで住みこみで働くことに。そこのパティシエ・右京は口悪で傲岸不遜、おまけに超がつくほどの女たらしだけど、ケーキをつくるときの横顔はいつだって真剣そのもの。その姿に見とれていたら突然彼に誘われて!? 甘いキルシュの香るキスをされ、グショグショの淫蜜を垂らすナカを掻き回されるたび、彼に抗えなくなってしまい……!?
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「七瀬、自分で腰振れよ。ほしいんだろ?残業代」 誰もいない社内で、主任の樋口にイかされて快感が止まらない…。残業のはずが、こんなことになるなんて――。会社員の七瀬は、婚活に必死。ある日、婚活相手にキレたところを主任の樋口に見られてしまう。会社ではおしとやかキャラでとおしていた七瀬としては最悪の事態…。そして、主任から口止めとして、サービス残業を要求される。しかし、七瀬は残業代として主任のカラダを要求して…。ほんとにエッチしちゃうの!? 彼に恥ずかしいトコロをぜんぶみられて、舌で弄ばれて……。しかもなんでこんなに気持いいの――
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「僕の性癖はグループセックスすることなんだ」20歳離れた年上の旦那様に、性癖がスワッピングだということを告白されて…!? 大学の講師である誠志郎さんに一目惚れした私。3年想いを伝え続けてようやく思いが通じ合って結婚することに!夜の誠志郎さんはやさしく私を抱いてくれるけどどこか物足りなさそうにしていて…。ある日、仕事の関係で海外で元彼と再会した私。いっしょにきていた誠志郎さんに夜の散歩中にその話をしてみたら、誠志郎さんは突然私にキスをしてきて…!? アソコをくちゅくちゅと弄られて外なのにイっちゃった…。私は続きを拒否してしまって、彼と気まずい雰囲気になっちゃって…。
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「童顔なのにエロい顔だな」10歳年上であるバーのオーナーの皇さんとHすることに!? 私をいつも可愛がってくれる先輩に告白したら、「妹としかみれない」とフラれちゃって…。中学生にみえるロリ顔がコンプレックスで、誰もおとなの女としてみてくれない。フラれた理由をバイト先のオーナーの皇さんにしたら、私を「いい女」とおとなの女扱いしてくれて…。本当にそう思ってるなら、私とHしてほしいと皇さんにHをせがんだら、バーの2階に連れ込まれておとなのキスをされて…!? アソコを舌でグチュグチュ舐められて初めての快感に気持よくなった私は、皇さんを求めておとなの濃厚なHを経験して…!?
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「うそっ!指がなかに――。」チカンにあいやすいゆな。いつものように電車にのっているとしらない男にスカートをめくられ、パンツのなかに手を入れられてしまう。恥ずかしさと恐怖で動けないゆなに、男は無理やりアソコをクチュクチュと弄ってきて…。誰か助けて――。チカンに襲われるゆなを助けたのは、同じ大学に通う水谷だった。ゆなはチカンに狙われやすく、友だちには変態を呼ぶフェロモンが出ているとからかわれていると水谷に打ち明けるが、それをしってもひくこともなく、親身になって心配してくれる。そんな彼にゆなは触れられてみたいと思いはじめて――!?
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「さすが歌のお姉さん、可愛い声で啼くじゃん」初めて身体もアソコも触られて…感じたことのない感覚に溺れていく…園田ひかりは子供番組の歌のおねえさん。大好きな歌と子供達に囲まれた充実した毎日を送っていた…が悩みのタネが一つあった。それは体操のおにいさん秀壱のやさぐれっぷり。出演者として禁止されていることを破り…さらにはデート禁止・夜遊び禁止なのに、デリヘル嬢を呼ぶ始末。彼の行動に怒っていたら…「なら、あんたに処理してもらう」って!? 触れられたことない所を触られて快感がとまらない…素敵なおねえさんを目指しているのに、おにいさんの手で初めてイッてしまう!?
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