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  • 10000光年双眼鏡
    値引きあり

    10000光年双眼鏡

    少年・青年マンガ
    4.5
    全1巻346円 (税込)
    とある宇宙のとある銀河、とある銀河のとある星、ひとりの少女シヒルが誕生日を迎えたのでした。 誕生日プレゼントにパパからもらった「10000光年双眼鏡」で見つけたのは遠く遠く離れた星の地球。 そこに住む男の子に恋をしたシヒル。この想いを伝えることはできるのでしょうか。 twitter、pixivで公開した漫画 +登場人物や背景の資料のおまけ付きです(同人誌で出した内容と同じです)
  • カラス屋の双眼鏡

    カラス屋の双眼鏡

    小説・文芸
    3.6
    1巻726円 (税込)
    『カラスの教科書』で一躍人気者になった松原先生は、動物行動学者。研究対象のカラスをはじめ、鳥、ムシ、けもの、微生物。頭上も足元もあらゆる生き物で賑わうこの世界は、先生にとって楽しみに溢れた宝庫です。ときにカラスと会話しながら研究に勤しむかたわら、カラスのヒナを世話し、炎天下の川原でチドリの巣を探し、ときに大蛇を捕まえ、猫王様の機嫌を伺い、夕食を釣りに行く――すべての生き物への親しみをこめてユーモアいっぱいに語る、自然科学の身近なおはなし。
  • 双眼鏡の推しごと

    双眼鏡の推しごと

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻2,200円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 双眼鏡選びで失敗しないために―双眼鏡のコンシェルジュブック  双眼鏡を購入する際、「倍率は?」 「レンズは?」 「サイズは?」など、どれを買ったらいいのか迷うと思います。倍率だけで選んでしまい、「ぼける」「酔う」「思うように見えない」など、失敗経験がある方もいらっしゃるのではないでしょうか。  本書は、双眼鏡の構造・原理から距離感・見え方、そしてつくる・売るの業界ウラ話まで、双眼鏡を最大限活用頂くための情報を詰め込みました。 第1部 双眼鏡の仕組みのハナシ 第2部 推しとの距離感・見え方を考えるハナシ 第3部 双眼鏡を使うためのハナシ
  • 双眼鏡の彼方に
    完結

    双眼鏡の彼方に

    小説・文芸
    -
    全1巻275円 (税込)
    明確な目的を持った彼は、まだその一言を発していない 元本は、ハワイをめぐる5つのラヴ・ストーリーが 収録された『頬よせてホノルル』。 ハワイにいる男の許に、日本から1人の女性がやってくる。 女性を歓待しながら、男には果たしたいと願うある目的がある。 しかしその瞬間はなかなか訪れず、 どういうわけか、空気銃や双眼鏡、古いラジオなど どこかアナログの匂いのある装置などを時間の中に散りばめながら ストーリーは展開していく。 彼はその一言をいつ、どのようなシチュエーションで発するのか。 答えはまだ、双眼鏡の彼方だ。 【著者】 片岡義男 1939年東京生まれ。早稲田大学在学中にコラムの執筆や翻訳を始め、74年『白い波の荒野へ』で作家デビュー。75年『スローなブギにしてくれ』で野生時代新人賞を受賞。ほか代表作に『ロンサム・カウボーイ』『ボビーに首ったけ』『彼のオートバイ、彼女の島』など多数。http://kataokayoshio.com/
  • 鳥と雲と薬草袋/風と双眼鏡、膝掛け毛布(新潮文庫)

    鳥と雲と薬草袋/風と双眼鏡、膝掛け毛布(新潮文庫)

    小説・文芸
    3.9
    1巻649円 (税込)
    「土地の名まえ」の背景には、いつも物語がある。そこに暮らす、人々の息遣いがある。峠や湖川など、地形に結びついた名まえ。植物や動物に由来する地名。街道や国境など、人の営みをめぐる地名。音やまなざしから付けられた名まえ。消えた地名、新たに生まれた地名……。空を行き交う鳥や風のように伸びやかに、旅した土地の名まえから喚起される思いを綴る、二作の葉篇随筆を合本した文庫版。(解説・吉田篤弘)
  • 星を楽しむ 双眼鏡で星空観察:月、星、彗星、星雲・星団、星座をめぐって星空さんぽ

    星を楽しむ 双眼鏡で星空観察:月、星、彗星、星雲・星団、星座をめぐって星空さんぽ

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,980円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 双眼鏡の使いかたと、双眼鏡を使って楽しむ星空観察のコツがわかる! 天体望遠鏡がなければ天体観測ができないと思っている人がほとんどですが、双眼鏡があれば、手軽に星空楽しむことができます。 スポーツ観戦やバードウォッチングなどで使っている双眼鏡で、星座さがしや、惑星、星雲・星団、彗星などの星空観察を楽しむことができるのです。 じつは天体望遠鏡で星をのぞくと、像が逆になって星を捕らえるのが難しかったり、望遠鏡が大きいので保管が大変だったりする難点があります。 一方、双眼鏡はコンパクトで、操作も簡単で初心者でも扱いやすく、双眼鏡を手にして手にしたその日から星空観望を始めることができます。 本書では、ます、双眼鏡の仕組みや使い方をはじめ、選び方もやさしく解説。 その後、双眼鏡で見て楽しめる星や星座、天体について、写真やスケッチ、図版を使って解説します。 実際の観察の場で役立つよう、星図や見もののリスも掲載するとともに、その天体の見つけ方も解説しました。 美しい星空に潜む「星の見もの」を、双眼鏡でたどり、見つけて、じっくりのぞく、双眼鏡での星の楽しみかたがわかります。 双眼鏡好きや天文ファンはもちろん、これから双眼鏡を使って星空観望を楽しみたい人に最適な1冊です。

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