ライスコロッケの検索結果

  • 井村屋さんの毎日ほっこり あずきレシピ
    ビジネス・実用
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    1巻1,320円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 井村屋さんの人気商品 お赤飯の素、 赤飯用あずき水煮缶、煮小豆、ゆであずきを使った、 毎日おいしく健康的に食べられるレシピ! 食物繊維とポリフェノールたっぷりのあずきパワーもご紹介。 1章 毎日!季節で!いつでもおいしいお赤飯てまりずし、 和風オムライス、キンパ、ライスコロッケなど 2章 食べ方いろいろ!あずきのほのぼのおかずスープカレー、 スティック春巻き、あずきつくねのたれ焼きなど 3章 時短料理もいっぱい!あずきでちょこっとおかずエスニックサラダ、 あずきのけんちん汁、トムヤンクン風など 4章 みんな大好き!たっぷり主食韓国風つけそば、 あずきのエスニックチャーハンなど 5章 いつでも恋しい!あずきスイーツ抹茶ティラミス、 小倉フルーツサンド、カップケーキなど あずき歳時記  お赤飯と愛でる季節の献立300年の歴史  江戸料理「八百善」指南!伝承あずき料理
  • 家庭画報 e-SELECT Vol.6 おもてなしの料理
    家庭画報の人気連載から、おもてなし上手の女性料理家45名のオリジナルレシピをご紹介します。洋食、和食、デザートまで、この一皿さえあれば食卓の話題をさらう、美味しく華やかな逸品揃い。季節ごとのイベントや家族の祝い事、親しい友人をご招待するホームパーティなどに、ぜひ参考にしてください。 調味料の工夫や、おすすめ食材、また調理器具やテーブルコーディネートなどのワンポイントアドバイスも見逃せません。 たけのことサーモンの木の芽味噌敷き 寒天入りの豚肉スープ ローストビーフ 牛肉とパプリカの炒め 野菜とゆばの冷製煮びたし 牛肉とりんごのピンチョス風 さくさく春巻き 鴨のフランボワーズソース ライスコロッケ 三種のハムと根菜のサラダ かまぼこのからすみ和え よもぎ麩と粟麩の鶏スープ仕立て インパナーダス 旬魚のカルパッチョ しめあじの和風サラダ 和風タンドリーチキン 秋野菜の炊き込みご飯 カラフル アクアパッツァ フレッシュフレーバーチーズのパンテリーヌ 和風ポトフ スペアリブと春野菜のシュークルート ベリーたっぷりのサークルシュークリーム オマール海老のポワレ 帆立のローストとオレンジのサラダ 豚ヒレ肉の低温調理 ジャスミンポークのご馳走そうめん 鶏胸肉となすの冷前菜 長ひじきと帆立のガレット ベーコンと秋の味覚の煮込み ブリニ風アミューズ・ブーシュ 海老とブロッコリーのケーク・サレ パリ風ハムの彩りソース 仔羊と春野菜のバジリコ風味 えんどう豆のすり流し 昆布だしのジャンボンペルシェ 数種のトマトとライチーの前菜 黒トリュフのクリームグラタン 車麩の香草パン粉焼き オリーブボール 鶏もも肉のブレゼ フランボワーズ風味 チキンのインボルティーニ ひろうす せりあんかけ 紅麴の手まりずし うすいえんどう、もち麦のガトー仕立て 抹茶の葛寄せとミルクプリン 奥付

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  • カプリチョーザ 愛され続ける味
    小説・文芸
    3.0
    1巻1,430円 (税込)
    【内容紹介】 トマトとニンニクのスパゲティ、イカとツナのサラダ、元祖シチリア風ライスコロッケ……。 圧倒的なボリューム、本場の味わい、アットホームな雰囲気で創業以来愛され続けるイタリアンレストラン「カプリチョーザ」。 日本のイタリア料理に革命を起こした元祖「大盛」イタリアン創業シェフ・本多征昭物語。 【著者紹介】 [著]神山典士(こうやま・のりお) 1960年埼玉県入間市生まれ。信州大学人文学部卒業。 96年『ライオンの夢、コンデ・コマ=前田光世伝』にて第三回小学館ノンフィクション賞優秀賞受賞。2012年度『ピアノはともだち、奇跡のピアニスト辻井伸行の秘密』が青少年読書感想文全国コンクール課題図書選定。14年「佐村河内守事件」報道により、第45回大宅壮一ノンフィクション賞(雑誌部門)受賞。 「異文化」「表現者」「アウトロー」をテーマに、様々なジャンルの主人公を追い続けている。近著に『知られざる北斎』(幻冬舎)がある。 [監修]本多惠子(ほんだ・けいこ) 株式会社伊太利亜飯店 華婦里蝶座代表取締役社長。 1972年、カプリチョーザ創業シェフ・本多征昭と結婚し、78年に東京・渋谷に6坪の小さなイタリアンレストランを開店。 当時はまだイタリア料理が高級で、ごく一部の人たちのための料理だったが、本場の味を手頃な価格、たっぷりのボリュームで提供するスタイルで話題を呼ぶ。 「すべては、美味しいという笑顔のために」という情熱、創業者のレシピを受け継ぎながら、新しい美味しさを提案している。 【目次抜粋】 まえがき 第1章 カプリチョーザ40年、「美味しさ」の秘密 第2章 本多征昭物語、その1 第3章 1960年代イタリア修業~国立エナルク料理学校 第4章 1970年大阪万博・イタリア館コックとしての凱旋 第5章 本多征昭物語、その2~本多を知る人々 第6章 チェーン展開という冒険 第7章 本多征昭物語、その3~早すぎる旅立ち 終章 あとがき

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