コミックエッセイの検索結果
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何度もインスタグラムに投稿される半裸の女の写真。その背景は私の部屋...? 11歳年上の高政と社内結婚した主人公・香澄はある日、インスタグラムに投稿された半裸の女の写真を発見する。 写真には夫の私物が写っており、背景はおそらく自分の部屋。そして、体型や肌の色からして、その女はおそらく会社後輩・海音だとわかる。 その後も同じ状況の不倫写真の投稿が毎週続くが、夫にGPSを仕掛けても、部屋に隠しカメラを置いても、それを証明できない……。 香澄はアップされ続ける写真の謎を解き、不倫を証明できるのか? そして、不倫写真の投稿を続ける後輩・海音の目的とは...? SNSでバズを連発する漫画家・ぱん田ぱん太が贈る伏線だらけの不倫ミステリコミック!
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【SNSで400万いいね獲得!】「スリルとモヤモヤが止まらない」ファミリーサスペンス漫画 エリートの薬師寺家と、無職の毒山家。どちらかの家庭が“崩壊”する!? 世間の目からは幸せそうに見える「エリートの家庭」では、 主婦・ユイが、身勝手な夫や非常識な義母に悩まされていた。 一方で「無職の家庭」では、毎日パチンコ三昧で働かない 主夫・ゴンが家庭を守っていたが、やがて犯罪に巻き込まれ…。 SNS配信時の『大晦日にどちらかの家庭が崩壊する漫画』に 大幅に加筆し、全ページをオールカラーでお届け! 豪華リニューアル版としてファン必携の一冊に仕上がりました
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夫も子どももいるのにこんなに寂しい――。 “いつかこの人と離婚できますように”と願う、専業主婦・翔子の物語。 リアルなつぶやき、夫婦の姿に読者の深い共感が集まっています。 幼い頃から控えめなあまり、自分に自信を持てないでいる主婦、翔子。 いつのまにか、夫の顔色を伺いながら 生活するようになってしまった…。 離婚したいと思わない日は一日としてないけれど 貯金も仕事もない身で 2人の子どもを育てる自信はなく、 ぼんやりとした日々をすごすばかり。 そんなある日、現状を招いたのは 幼いころの自分に原因があるのがわかり、 少しずつ、前を向いて 歩き出せるようになるのだが…? <初出>「レタスクラブ」2016年8月25日発売号~2018年1月25日発売号 「レタスクラブ」特別付録 2018年2月25日発売号 第36話「理由」、「それから5年」は描きおろしです。
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WEB連載が大反響の話題作、待望の電子書籍化! 家族の食事を奪う“食い尽くし夫”に絶望した妻――。 主婦のプライドをかけた、執念の計画が幕を開ける! 出産直後の病院で祝い膳を平らげる。そして幼い我が子の食事まで平気でペロリと平らげてしまう夫。 「早く食べないお前が悪い」 「俺の方がカロリーが必要だから」 そんな異常な屁理屈とモラハラ言動に、妻の心は限界を迎えていた。 耐えるしかないのかと絶望しかけたその時、、、 圧倒的に不利な状況から、妻はどうやって、モラハラ夫に一矢報いるのか!? 読めば絶対にスカッとする、大人気シリーズを一気読み!
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「あなたの夫は不倫している。今すぐ別れた方がいい。」 夫のLINEアカウントから突然送られてきた1通のメッセージ。それは、不倫相手からの挑戦状だった。 結婚5年目、イケメンで優しい夫と可愛い娘に恵まれ、仕事も順調だった主人公・なつめは、幸せな日常を壊した犯人を必ず見つけ出し、制裁を加えると決意する。 調査を進めた結果、不倫相手は普段親しくしているママ友4人のうちの1人に絞られた。 夫と不倫している犯人は誰なのか? そして、その目的とは? 伏線だらけの不倫ミステリコミック誕生。 【シリーズ「彼女たちは黙らない」とは】 家族関係や子育て、病気、お金、社会問題など、試練はいつの間にか私たちに降りかかる。 明日は我が身と思いながら、いざ自分が直面したとき、一人で抱え込まずに声を上げられるだろうか。 本シリーズでは、不条理な出来事に遭遇した“彼女たち”の葛藤や本音、立ち向かう様を描き、人生のヒントとなるような作品をお届けします。 分冊版第1弾。※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。
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ある小学校で、小学6年生の児童が学校の屋上から飛び降りた。 児童の名は紫村俊介。命こそとりとめたが意識不明の重体で、現場に残された遺書からいじめを苦にしての自殺未遂と推測された。 そして、遺書にはいじめの加害者として青空茜の名前があった。 母親の青空翼は娘を問い詰めるが、茜は頑としていじめの事実を認めない。 そんな茜の態度に引っ掛かりを覚えつつも、翼は娘を信じることにする。 なぜなら、紫村俊介はかつて茜をいじめていた子だったからだ――。 果たしていじめの本当の「加害者」は誰なのか。 ヒット作『娘がいじめをしていました』に続く、いじめ問題のタブーに切り込んだセミフィクション。 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。 分冊版第1弾。※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。
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【あらすじ】 中学時代にいじめられた経験を持つ赤木加奈子はある日、小学5年生の娘・愛が同級生の馬場小春をいじめていることを知り、家族で馬場家に謝罪に向かう。 加奈子たちの謝罪はその場では受け入れてもらえたものの、小春はその後、不登校になってしまう。 小春の母・千春は苦しむ娘を見て知り合いに相談するが、SNS上での匿名の告発をきっかけに、思いもよらない事態へと発展してしまうのだった──。 我が子への不信感、夫との意見の相違、SNSで巻き起こる炎上…様々な問題に翻弄される二つの家族。 自分の子供がいじめの当事者と知った時、「正しい対応」とは果たして何なのか? いじめ問題を加害者家族、被害者家族双方の視点から描く、意欲的セミフィクション。 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。 分冊版第1弾。※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。
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少女・女性マンガ3.11巻0円 (税込)あのヒット作から話題の作品まで! 大人気コミックエッセイ10作品のよりぬきを無料でお届け♪ カラーもたっぷり収録でどどっと120ページ超の大ボリュームです。 ●たかぎなおこ『親孝行できるかな?』 ●わたなべぽん『スリム美人の生活習慣を真似したら1年間で30キロ痩せました』『ダメな自分を認めたら部屋がキレイになりました』 ●オーサ・イェークストロム『北欧女子オーサが見つけた日本の不思議』 ●カタノトモコ『「結婚」を手放したら かえってラクになりました』 ●曽根 愛『着ていく服が見つからない』 ●ひぐちさとこ『童貞女子会へようこそ!』 ●しま子『文系女子だけど新卒でSEやってます』 ●雄山スズコ『株主はじめました』 ●日高トモキチ『水族館で働くことになりました』
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指原莉乃がプロデュースするアイドルグループ・=LOVE(イコールラブ)のメンバーで、特技のイラストを生かして公式グッズ制作にも携わっている大場花菜。そんな彼女が2022年9月から2026年3月までWEBメディア「ウォーカープラス」で連載し、「アイドルの舞台裏が覗ける」と大きな反響を呼んだコミックエッセイ『はなコミ!~となりにアイドル~』が、待望の書籍化! 楽曲制作やレッスン、お話し会、ライブといった「アイドルの日常」を、大場花菜本人がゆるくてかわいいタッチのイラストで描いた本作には、“令和の究極のラブソング”としてSNSを中心に大きな話題を呼んだ『絶対アイドル辞めないで』や、 2025年12月30日放送の「第67回 輝く!日本レコード大賞」にて、プロデューサーの指原莉乃が作詩賞を受賞した、楽曲『とくべチュ、して』などの、大ヒット曲の制作秘話も収録されている。 さらに、書籍版オリジナルのコンテンツとして、アイドルを志した原点を描いた描き下ろしエピソードや、本作のために特別に撮影した撮り下ろし実写カットなども収録。 まさに「となりにアイドルがいる」かのような気分を味わえる、充実の1冊となっている。
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ぷうぷうと寝息を立てて眠るぷんちゃんは、優しくて、賢くて、ちょっぴりさみしがり。 お仕事中にちょっかいをかけてきたり、お母さんにぴったりくっついてお昼寝したり、風邪を引いた娘ちゃんを見守ってあげたり…。 ネコと暮らす何気ない毎日の愛おしさを描いた、じんわり優しいコミックエッセイ! 全ページフルカラーで収録しています! 描き下ろしでは、子猫時代のぷんちゃんのお話と、ぷんちゃんの朝のルーティンのお話を収録。 当時1歳半の娘ちゃんがいる中で「ネコをお迎えするのは難しいかな…」と一度は諦めようとしたお話や、 ぷんちゃんがホルネル症候群にかかってしまった時の心情を、優しいタッチで丁寧に描いています。 ネコが好きな方はもちろん、小さなお子さまがいてペットをお迎えするか悩んでいる方にも必見です。
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