知的生きかた文庫 - 新刊(1ヶ月以内)作品一覧
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-登録者10万人超のYouTubeチャンネル「お金のSOS」を運営するファイナンシャル・プランナーが「年金」を徹底解説!年金は「65歳」で受け取るもの――。この常識が、あなたの老後の足かせになるかもしれない。じつは年金受給年齢は、65歳が「最適解」ではありません。「繰り上げる」か、「繰り下げる」か――。その選択ひとつで、730万円得するか、470万円損するかの明暗が分かれるのです。本書では、著者独自の計算ツールによって、「何歳からもらうと一番お得か」をシミュレーション。それぞれの最適解を提案します。他にも、年金制度の基本から、申請しないともらえないお金、年金を増やす方法、iDeCo・企業年金の活用法などなど、“得する年金知識”を厳選・紹介していきます。年金を“もらうもの”から“増やすもの”へ変える一冊です!
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-◎身近にあふれているのに、こんなにも知らない!◎奥深すぎる「数え方」の雑学131ネタ・飛行機雲は「1筋」。では、入道雲は? ・イカはなぜ「杯」と数える? ・ロウソクは、火を灯すと数え方が変わる・犬は「1匹」? それとも「1頭」? ・「舞い散る雪」の美しい数え方・薬とサプリメントは、数え方が違う!?「個」「匹」といったおなじみのものから、「宇」「尋」「壺」「旒」といった耳慣れないものまで、身のまわりにあふれる「数え方(助数詞)」の雑学が集結!知っているようで知らない数え方や、教養として身につけたい数え方、その裏に隠された意外な由来など……助数詞の奥深さに触れながら、語彙力もアップデートできる一冊。その一語一語に、日本文化の歩み、人間の豊かな感性、そして歴史が紡いできた物語が詰まっている!
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-新解釈で読む、女たちの和歌。飛鳥・奈良時代から、明治・大正、そして近現代まで。時代を超えて詠まれてきた女性歌人たちの和歌100首を、大胆な〈超エモ訳〉で紹介。◎ 行かないで、とも言えず 朝露に濡れるまで 私は立っていた(大伯皇女)◎ 遠くに行ってしまう愛娘 鏡を見るように もっと見つめておけばよかった(大伴坂上郎女)◎ 恋していると ちょっとした夢だって 信じたくなる(小野小町)◎ 悩みを話せる友達がいたらな こんな夜は 浮かれてみたいの(樋口一葉)◎ 命いっぱいに 桜が咲くから 私も命をかけて 眺めましょう(岡本かの子)男女格差、叶わぬ恋、戦争、家族との別れ…苦しい時代でも、女たちは和歌を詠んだ。感情に寄り添う訳と背景解説を収録。エモい言葉に浸りながら、自然と語彙力が身につき、文学の知識も深まる一冊!