アネ恋♀宣言作品一覧
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-家庭教師をしている男の子がシャイな感じで可愛くて、思わず苛めたくなるような子。ミニスカートで足を組んだり、わざと胸元が見えるように覗き込んだり、手や胸が触れるようにすると、ジーパンの前がパンパン。とどめはブラのホックを外したままでお勉強。ついに彼が抱きついてきて押し倒された!? 唇を押し付け無理矢理舌を入れてくる。ぎこちなく胸を揉む。引きちぎらんばかりにシャツを脱がし乳房にむしゃぶりついてくる。何も知らない男の子が本能だけで荒々しく求めてくる姿に異様に興奮して…私のアソコは溢れ出さんばかりに濡れていたけど、彼は挿入する前に射精!? 触ってあげると、見る見る回復して…!!「淫らな家庭教師 偏差値プレイ」。対面座位でSEXする夫婦。感じてはいるんだけど、以前の様な興奮は無い。お互いに顔を見合わせてしまう。「ねぇ、あなた。この感じって倦怠期かしら…」「うーん…そうだなあ」ということで媚薬を買って試してみる事に。出会ったのはとあるクリーム。妻の膣内に塗ってみると「はっ…う…」「いいか!? 香織」「う…ん、これいいみたい。濡れ具合がフィットして気持ちいいわ…」夫が挿入する。「入りやすいぞ」「あ…」なんだかいつもより感じる。「おっ…うっ…」「あっ…いいっ…」「ん…締まってきてるぞ。香織」「だって…感じるんだもん」夫が腰を回すようにえぐる。「どうだ?」「あっ…あ――ドリルみたい。そのっ…回すのいい…」。表題作の他「夫婦性活を媚薬でリニューアル」を同時収録!!
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2.0わがまま、身勝手、冷酷。気まぐれに遊んでやっては飽きて放り出して、1人で遊びに行ってしまった姉。苛められても苛められても、後を追っていた幼い弟。成長した姉が玉の輿に乗ることに。ダイヤの婚約指輪を見せびらかす姉に弟は祝いの言葉を言えない。すると、姉は何故か泣きながら怒った。結婚式が終わった夜、姉の下着を見つけた弟は鏡の前で、それを身に着ける。両親の寝静まった深夜、たった1人のライブショー。姉の残していったルージュを引いて、ウイッグを付けると鏡の中に偽の女が出現する。「奈美子…好きよ、奈美子」姉の名を呼びながら鏡の中の己に口づけする弟。嘘、凄く刺激的。女の下着の中の男の体。姉の名を呼びながら弟はイッて!?
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5.0「お前は露出狂なんだ」ある時はバ○ブを入れられたまま映画館に連れて行かれました。「自分でして見ろ。イクまで続けるんだ」とオ○ニーを強要されました。私が感じ始めると彼はズボンから勃起したモノを出し私に咥えさせました。バ○ブを咥え込んだアソコから粘り気のある液が溢れ出て会陰部はおろかお尻の穴までびしょ濡れでした。彼はそのまま私の口の中に放出し、同時に私も絶頂を迎えました。彼の奴隷になったと骨の髄まで感じたのは、彼の部屋に泊まった時の事でした。前夜「明日の夜、これを来て俺のところに来い」渡されたのは黒のシースルーのTバック。カップがないブラジャー。そして…!?
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-「かわいいよ、冬美」男はそう言いながら女のアソコを舐め回す。「あ…ん。敏彦さん」男が挿入し、ズブズブと出し入れする。もっと、もっとよ。もっと強く!!もっと激しく!!もっと!!「あっ」女がイキそうになるが、その一瞬前に男が放出してしまった。もうイッちゃったの!?男はやたら世間体にこだわる。なんでこだわっているのやら…。セッ○スなんてやる人はいつでもやるのに。2人きりになると彼は何かと私の体に触れたがる。お見合いして3カ月。結納の後すぐ求められた。人生80年。後半世紀以上もの長い歳月をこの男とだけずっとセッ○スするのかしら?10年後も20年後も、この男とだけ延々――?本当にそれでいいのかしら?そんな時偶然昔の恋人と再会してしまった!?
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-友人と一緒にマンションを借りてルームシェアする事になった。新しいマンションは前のアパートよりずっと広くて住みやすくなったのは確かだけど…。毎夜聞こえてくる友人の嬌声。私が隣の部屋で寝ているのに男を連れ込んで激しいセックス!?こうして週末ともなるととっかえひっかえ男を連れ込んで同居人の迷惑も顧みずにおおきな声を。こんなにいつもいつもじゃ、私だってもう…オナニーしちゃうじゃない。そんなある日、友人が男を2人呼んで4人で飲もうと言ってきた。友人は私がいるのも構わず彼氏と始めちゃうし、もう1人の男の子も私に迫ってきて、結局お互いにしてる所を見せ合って。あげくに私に2人の男が!?
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-夫のズボンの前を開き、妹が頬をすり寄せる。「抱かれたかったのよ…」「香保…」「あ…」夫が妹を押し倒すと下着とパンストを一緒に引き下ろし足を大きく広げると「なんだ、もうこんなにぐっしょりさせて。準備万端じゃないか。そんなにして欲しかったのか」アソコを自分の指で広げ「そうよ…もう待ちきれないわ。すぐに来て…っ」夫が一気に挿入する。「あああ…」「うう…凄い…なんていやらしいんだ君のここは…絡みついて離そうとしない…」「ああ…いい…っもっと奥まで突いて…っもっと激しく突いてェ…ッ」妹は夫の首筋にしがみつきながら自ら腰を動かして叫ぶ。私…濡れてる。あなたを求めてこんなに濡れてる…!?
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-「僕はいっぱい泣いて、それを小説に書くんだ!! 僕は哀れでドラマチックな作品が好きなんだ。だから被害者が受けた凌辱と苦痛を味わうがいい!!」スプラッタ描写のネタは、ファンの惨殺死体!? 作家Kの悲しみの館で起こる惨劇!! 死の恐怖に怯え震える秘唇にブチ込まれる男根!! 悲しみを求め、涙を流しながら精液発射!! ファンを弄び殺害し続ける作家を断罪!! 聖夜の巨大ペ●スが私の花に潤いを与える。どんな罪人の男根も呑み込む、慈悲深い秘唇!! 「人の命を断ち切る重さを知れ!!」犯人好みの和服と誘惑的な眼差しで、罠を仕掛けろ!! 爛れた獣欲に支配された肉根を熟れ濡れた深紅の陰裂が狩るっ!! 闇の仕置き人・緋牡丹お竜推参!!
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-1年ぶりにやって来た南の島のビーチで彼に抱かれる。全裸にされた私の肌の上を彼の指が淫らに這う。舌が背中を舐める。「ん…んっ…」まるで楽器を奏でるように…私はうっとりと目を閉じる。乳房を揉まれながら乳首を指で挟まれ、股間に手が伸びる。「はあ…っ」この快感を…ずっと…待ち焦がれていた…。彼がいきなり私の足首を掴むと私を仰向けにして足を大きく開いた。アソコが剥き出しに!? 外なのに、なんて恥ずかしい!?「あ…っやめて、こんな格好…」「ダメだよ、よく見せて。太陽の下で君をちゃんと確かめておきたいんだ」「いや…っ恥ずかしいわ」私は両手でアソコを隠した。でも彼はその指の間からアソコを舐め愛液を啜る。そして挿入され…!? 表題作の他「立ったまま弄られ大洪水 車の上で激しいSEX」も同時収録!!
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5.0男は野良犬だった。私はその犬を飼い慣らしたはずだった。ボクシングジムの神聖なリングのそばで、獣のように絡み合う全裸の男と女。後ろを向いて立った女の尻を下から抱え、執拗に舐め回す男。ジュルル、チュパチュパと音を立てて愛液を啜る。「は…お…う」思わず声が出る。十分に勃起した男のペ○スを見て、女が言う。「さあ、イカせて」男のモノを握りながら囁く「私のこと…好き?」「はい」その言葉を聞いた女は、床に寝そべった男の上に跨り、自ら飲み込む。ジュブブ「あ…んっステキ。剣ッ」乳首を男に含ませ、激しく腰を使う女。男も負けじと下から突き上げる。「あっあ、当たるう。剣…いいッいいッ」男は女を抱えて立ち上がり、激しく抜き差しする。そして!?
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-同窓会の帰りに出会った年下の男。過ぎ去った青春の物悲しさと酔いの勢い、そして激しい恋への憧れと夫では得られなかったトキメキが欲しくて、彼の抱擁を拒めなかった。下着の中に入れられた指の感触に、思わず出た言葉は「だめよ、こんなところで」だった。理性より情熱が、分別より欲望が勝り、むしろ悦びの声を上げて、私は彼の昂りを濡れそぼった蜜壷に迎え入れてしまった。それ以来、私たちは、家から遠い場所を選び、公園で、映画館で、ホテルで人目を盗んで、互いの体を求め合った。彼の若い肉茎は疲れる事を知らず、1度イッテも私のフェラで瞬く間に回復し、欲望のままに様々な体位で私を貫き、日常のすべてを忘れさせてくれたのだった。
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3.0母の周りには、いつも男がいた。常に傍で自分を賛美する男がいて始めて生きているといえる女だった。17年前の母は銀座のクラブのナンバー1ホステスだった。私を産んだのも父親が大手の会社の社長だったからに過ぎない。その時母は私の存在によって社長夫人の座を狙おうと思ったらしいが、彼は私を認知せず、かわりに人里離れた一軒家と、かなりの手切れ金を渡して母と縁を切ったという。だから私は父の顔は知らないし、特に母に可愛がられたという記憶も無い。大きくなった私は母の数人目の愛人と関係を持っていた。そして市長の愛人をやっていた。そんな時、母の愛人の弟と出会い、互いに惹かれ合った。だが愛人は私達を性接待に利用しようと!?
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-半年前、勤めている病院に、足を骨折して徳丸が入院してきた。あいつは看護婦の私を口説いて、一緒に暮らし始めた。けれど彼は、他の女とも平気でつき合う。SEXを拒めば、ねじ伏せてでも抱く。イヤな奴…! でも私の体は、彼の指に、下に、律動するペニスに翻弄され、すぐに乱れてしまう。なんで一緒に暮らしているんだろう…。私は15の時に、義父に犯された。そのせいか、男とつき合っても、愛していると言えないし、本気にもなれない。でも、彼にだけは嫉妬を感じる。なんだか彼を拒めなくて、一生懸命好きだと言ってくれて。私の体を思い切り貪りながら、真っすぐな瞳で私を私を見る。だから一緒にいる。彼が動く度に私に中の凍ったモノが溶けていく…。
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-18の夏、家庭教師の榊先生にキスされた時、私はレディコミのようにキスだけで濡れてしまった。大人になって何人かの男とSEXしてみて、こんなもの? あの時のキスが良かったみたい…。いつも思い出していた。いつもあの時の続きを想像していた。先生に会いに行ったらまたキスをしてくれた。これよ! 舌からアソコに電気が走るみたいなこのキス! まってたの。こういう手馴れたいやらしい動き。「感じるところ教えてよ。上の口より下の口に聞いたほうがいいかな」ぬぷっと指がアソコに入ってきた!! 「もうぬるぬるだ。キスだけで感じちゃうんだね。乳首はどうかな? 摘むだけで締め付けてくる。この口は正直すぎる」指で掻き回されて…!?
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-彼は愛撫も上手かった。ク○を摘まみ、私の中を掻き回す指。そしていつまでも果てる事の無い大きくて硬いペ○ス。何度イッたか分からない。意識がもうろうとして、もう何が何だか分からなくなるぐらい…。「さあ…おいで。まだまだ僕は大丈夫だよ…」「ああ…」いつまでもアソコに何かが挟まっているような…。彼のアソコは眠っていても勃起したまま。凄い…バ○ブのような彼に熱い肉棒…何度も何度もそそり立つ。あの当時…ケダモノのような彼のSEXに私はタジタジだった。もう1度だけ…彼の不倫をネタに脅すとSEXを迫って来た!? 彼の大きなアレが、ビンビンにそそり立って、私を何度も貫く…。でも彼はバ○ブ…!? 表題作の他、私…他人のモノが欲しくなるんです。不倫とか…障害を乗り越えた愛は、心も体も強い絆で結ばれていると私は思っていたんです…!? 「めぐり愛不倫愛 私に注がれる狂おしい愛」を同時収録!!
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1.05年前、父が倒れた。会社の負債や治療費を捻出するため、私はソープランドで働いた。俗な取引先の男に連れて行かれ、そこで夫は私を見初めた。毎日が情けなくて恥ずかしくて、この資産家の申し出に飛びついた。「君はこんな所にいるべき人ではない」運が向いてきた。これで安穏な生活が戻ってくる、と思った。だが夫は事あるごとに私の過去を持ち出し、調べると言っては私を乱暴に犯す。神様、もう少し優しくしてください。神様、もしいらっしゃるなら、幸福というパンを私にもう一欠けら施してください。世界中が私を汚そうとしています。そんな時、高校の同級生の吉住と再会し惹かれた。私は不倫に陥った。
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5.0愛人の男は娘にも手を出していた!? 男の指が着物の裾をめくり上げて、うちのアソコを嬲ってる。うちは歯ァ食いしばった。「い…いやっいやや…っ」感じてなんかやらへんえ…と力んだのや。なのに…。「は…あ」なのに男の指につれて熱い舌につれて、うちの”女の体”は疼き始め燃え始め…。アソコを強く吸われると「あ~っ」と声が上がる。男はウチを四つん這いにすると後ろから入れてきた。男はうちの尻を抱えると激しく出し入れする。男のモノにうちの愛液がまとわりついて出し入れがスムーズになる。何でやろ。何でうち、こんな男に、こないに…感じてしまうのやろ。情け無い話や。イカされてしまった…。
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5.0あの夜以来、彼は消えた。私の愛した男。私を愛した男。私の中に激しい痛みと悦びを残して…。もう5年もたつのに、良助、あんたをまだ捜してる。良ちゃん…。ラブホテルで行きずりの男に抱かれる女。脳裏をよぎるのは「笙子、一緒になろうな。絶対!」という行方知れずになった恋人の言葉。「あんた良かったぜ。良ければ、また連絡くれよ」私、何してんだろう。なぜ忘れられないの…? 何度こうして良助に似てる行きずりの男と行きずりに寝てきただろう。5年前、私達は恋人同士だった。彼は物静かで優しかった。私は幸せだった。それが、ある嵐の夜、私を犯すように抱いて処女を奪った。その晩、彼の両親は心中していたのだ!?
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-漁に出ていた父が時化で命を落とした時、私はまだ12歳でした。その日から暮らしていけなくなった私達は、網元をしていた父の兄の世話になることになり、そして母と私の新しい生活が始まりました。まだ幼かった私には、自らの肉体を夫の兄に差し出さなければならないという母の痛みも、あきらめもわからないままでした。母が乳癌にかかり、乳房を失ってから、伯父の横暴に耐える日々が始まりました。「おまえは女ではない。出て行け!」と。それでもただ耐えるだけの母…。そして伯父の欲望は次第に私に向けられるようになり、ある夜、私は伯父に犯されてしまったのです。そして昼夜を問わず、伯父の欲望のままに犯され凌辱される日々が始まったのです…。
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-私の母は私が幼い頃、スナックを経営しながら、男に体を売っていました。そのお金で私は育てられたのです。母と言うよりは平気で男を誘う、女という生き物である母への嫌悪感だけがありました。けれど「あなたがこの家を出るのは結婚する時だけ」という母の言葉から、男性と付き合ってみましたが、浮気され、そのあげく「誘ってきたのはそっちだろ」と言われました。気付かないうちに母と同じことをしている。その時、傷付いた私を慰めてくれた男性との結婚を反対された時、私は駆け落ち同然に家を出ました。ところがある日、私に内緒で母に呼び出された夫が、なんと未だに妖艶な母と肉体関係を持ってしまったのです。私は、一体誰を恨めばよいのでしょう!?
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-「おまえバージンだったの!? 26にもなってマジ~!? かんべんしてよー」ひどいっ、どうしてそんなふうに言うの!? 最悪のバージンブレイク!? あれ以来、男性と付き合ってこなかった私が、唯一興味を持てた男性、緑川教授。彼は私だけに特別講義を開いてくれる。始まりは、いつも甘いキスから。そして次第に激しくなり、私は立っていられなくなる。「い…や」「だめだよ、ウソをついちゃ。姫、愛され方を知りたいんじゃなかったの?」「じゃあ胸を見せてごらん。自分で脱いで」じっと熱い瞳に見つめられながら1枚1枚脱いでゆく。もうそれだけで充分なペッティング。「思った通り敏感な乳首だ。すっかり立ち上がってるじゃないか」「こっちも見てみよう」教授の手が股間に伸びる!!
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-私は小さい頃からキラキラ光る物が大好きでした。成長するに従い、集める物もオモチャの類いから、徐々に値段の高いアクセサリーになっていきました。就職して自分で稼ぐようになったせいか、執着がエスカレートするようになり、ついにはサラ金から借金してまで宝石を買いあさった。そしてたどり着いたマンションの1室が、私に転落の序章だった…!! 男たちに力任せに犯され、それが私の初体験だった!! 恐怖と痛みと絶望の中で、終わりの無い時間が過ぎた時、私は私を失うと同時に10万ばかりの現金を手にしていた…。結婚してからも、私はアクセサリーを買いあさった。どうしても治す事の出来ない性癖のために、私は人生さえも誤ってしまったのです…。
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2.0夫と夜の営みをしている若妻。バックスタイルで励む夫をよそにあくびをこらえ、つまんない…!と心中でつぶやく。つまんないSEXだわ。夫と知り合った当初は後から…なんて刺激的なことだと思ってたけど、3年間毎回これじゃね…。「お手伝いしなきゃ濡れもしないわよ」と自分でアソコを愛撫する。「マンネリなのよね」友人に愚痴をこぼしたら「梨香もやれば?カップル喫茶のウエイトレス」それはなんとも面白そうな妖しい誘いだった。面接を受けたらすぐ採用された。カップル喫茶に入ったことがないという梨香に「1度店内を覗いて」と暗視眼鏡を渡す。そこは男女が絡み合い喘ぎ悶えている異様な世界だった…!?
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-襖の向こうから聞こえてくる喘ぎ声。思わず覗くと女性2人が全裸で絡み合っていた!? しかも1人は下から男に貫かれている!! 結合部を舐める女。なんていやらしいの。快感にくねる肢体。アソコが男の人のモノを根元まで飲み込んで、赤い舌が生き物のように這い回っている…。どうしよう。体が疼く。思わず胸を掴み、アソコに手が伸びる。手が止められない。中に人間に気づかれた!?「人の情事を覗き見て、その上自慰をするなんて恥知らずな」「私達だけ見られたんじゃ割に合わないわ」「そこに座って良く見えるようにさっきの続きをなさい」「まあ、いやらしい蕾ねえ。すぐ膨らんだわ」「凄い洪水」バイブを刺し込まれ…!?
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5.0彼と出逢うまでの私は、ごくありきたりの女だった…。闇色の眼をした彼と出逢い、闇色の官能をこの体に刻み込まれるまでは…。その頃私は都心の美大の図書館で司書をしていた。「ふーん、綺麗な髪だね。君、僕の絵のモデルにならない?」突然声をかけてきた巽郁也。この美大に新任講師としてやって来た日本画家。その少し酷薄な笑顔は一瞬で私の心臓を鷲掴みにした。私は巽先生が忘れていった本を持ち帰ってしまった。それは括られた女の絵だった。乱れた和服姿や裸体や下着。様々な女が括られている絵。後ろ手に縛られたもの。乳房をキリキリと縛り上げられたもの。竹で括られ大きく足を広げられたもの。この女達はなんだか喜んでいるような…。
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2.0夫の田舎にUターンして戻って来た私。転職となれない仕事に夫は疲労し無口になり、私もまた夫の両親との同居のストレスに苛立っていた。そんな時、大学の教授と学生が森林調査隊として来た、そして世話役を私がすることに。村に嫁いで来た20歳のテレサは、学生達と盛り上がっていた。南條という学生が酒が進むにつれ遠慮なく私を見るようになった。そうね、イイ感じかもね。底意地の悪い満足を私は感じた。堅く固まってひび割れた日常の仮面の下で柔らかな生身の女が蠢いた。柔らかな暗黒。ひそやかな悦楽。久しぶりにのびのびと呼吸したような気がした。南條との慌ただしい逢瀬。服も脱がずに激しく貪り合った。短い時間の中で私は何度も達し…。
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-昇進した夫は、この頃ずっと午前様。忙しいのは分かるけど、もうずっと愛してくれない。欲求不満になった人妻は、テレフォンSEXの淫らなやり取りに溺れ、空想のSEXと自らの指で達した。男の電話番号をメモする手が震えた。私は派手なスーツで男に会いに行った。そう…今日の私は、このスーツのせい…。「セミプロよ」嘘…私、何を言い出すんだろう!!「元を取らなくっちゃな」金を払ったせいか男は遠慮が無くなり、私の尻を抱えるとアソコにむしゃぶりつき舐め回す。「さあ…頼むぜ!!」私の口にペ○スを押し込む。「ほらぁ、もっと奥まで!!」私の頭を抱えて腰を振る。そのまま顔面射精すると、荒々しく挿入してきて…!? 表題作の他、また河原でゴーカン騒ぎ! 連続して3件も…同一犯人の仕業らしい…訴えられない人もいるだろうから、もっと多いかもしれない!?「人妻 知らぬ間に河原でムリヤリ!?」を同時収録!!
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-匣の中に入っていたのは、イヤらしい形をしたバ○ブだった!? まず手でそっと包んで温めるの。それからそっと口に含んで、愛する人のモノのように。私は音を立ててそれをしゃぶる。充分に味わったらアソコにそっと当てて、擦る様に上下させるの。アソコが淫らな湿音を立てる。あなたはもう待ちきれなくなって花びらに熱い蜜を溢れさせている事でしょう。「あ…ッ」いやだわ私…もう…こんな…。我慢が出来なくなったら入れていいのよ。ゆっくりと…ね。「ああ…っ」私は仰向けから四つん這いになり挿入する。全部入ったらあなたの形を覚えさせるようにゆっくりと動かして。ああ…本当だわ。どうして? 一番感じる所を擦り上げて来るわ…!!
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-夫は、まるで私に関心がない。もう何年もSEXしてない。そんなある日、同窓会の流れで行ったニュー・ハーフの店でマリアに出会った。彼は私を可愛いと言ってくれた。男なんかといるより楽しい。だから彼に求められた時、拒まなかった…。彼のペ○スはホルモン注射のせいで小さくなっていたが、それでも私を相手に勃起していた。全身で私を欲しいって言ってる。私もよ。久し振りに愛撫される乳房が、アソコが悦んでいる。指で弄られる度に愛液が溢れ、快感が走る。足を大きく開かれ、私を欲しいって言われながらアソコを舐められ絶頂。今度は彼のペ○スを口に含んで…!?「欲求不満な人妻の刺激的な遊び」。表題作の他、SEXはやっぱり正常位、なぁんて結局おのろけだけど、人によってヤリ方は千差万別。聞いてるだけで、ためになりそうだわ!?「電話でSEX相談 感じる体位あれこれ」を同時収録!!
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4.0愛しています。あなたに憎まれようとさげすまれようと愛しています。愛する男の眼の前で、3人の男に犯される私。ムリヤリ男の上に跨らされ、ズッポリと根元まで挿入!!前に立った男の太いモノが喉の奥まで!!「んぐぅ、あふ、ひ、ひいぅ」「うれしそうにチ○ポにしゃぶりついてやがる」「んぐう、はひい、はふうン」「さすが淫乱の母親の娘だな」もう1人の男が加わり、2本のモノを握らされ、しゃぶらされる私!!「許し…て。猛さん、も…う許して下さい」「ククク、もっと堕ちろ鞠子。もっと汚れてチ○ポ狂いのメス豚になりはてろ!」男のモノが大きく開かされたアソコを激しく出入りする。「はうぐ」咥えたモノも同じく激しく出し入れされる。「んひっ、ひう」そしてもう1人のモノを握らされ…!
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-私の彼氏は、理想とまではいかないけれど、スポーツマンタイプで優しくて、S●Xの時だってそれなりにきもちいいし、いつもラブラブ気分で甘えたの。ところがある日、突然切れられて!?友達に相談したら、「戦略を変えてみたら?私がお手本を見せてあげる」ですって。そして今、呼び出された友達の彼氏の車に酔っぱらったという設定の私が同乗し、送って貰う途中。そしたら友達が運転中の彼氏のモノを握りしめ、フ○ラし始めたの!?ジュボッジュボッ。なんて大胆な!?そして彼氏がイクと「飲んじゃった」ですって。あたしだって、と彼に呼び出された時に、いつもとは変えて、可愛く、そして大胆にお風呂でフ○ラしたの。そしてベッドの上で「自由にして」って言ったら彼が!?
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-鎌倉の老舗料亭「辻村」の長女、織絵と結婚したのは5年前。辻村の跡取りである織絵は、家を出ることが出来ず、同じ敷地内の離れを僕達夫婦の離れとした.離れと母屋をはさんだ中庭には、1本の桜の大木がある。桜の花の影に見え隠れする母屋の窓に、ときおりこちらを見つめる織絵の妹、志保子の顔がのぞく。彼女は体が弱く、家で寝たり起きたりの生活を送っていた.滅多に外に出ることがないため、透き通るように白い肌が桜の紅に染まる。無邪気に「あたしの胸を見て赤くなって」とからかってくる彼女を僕は犯してしまう…!? 「俺はいったい何をしたんだ」今年の桜は狂ったように咲きほこる…。桜に惑わされるように妻の妹を抱いてしまった男…!?
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-義兄と車に乗った時、寝てしまった。気がつくと上半身裸にされ、義兄が乳首に吸い付いていた。「お義兄さん…! 待って」「遊びじゃないよ」義兄は私のアソコを弄りながらキスしてきた。そして車の中で私は義兄と関係してしまった!? それ以来義兄姉とのSEXをまるで私に聞かせるかのように激しく行った。そしてある日、真昼に義兄が帰ってきた。私を裸にして愛撫すると「口に入れて」「えっ!?」「したこと…無いの? 教えてあげるよ。ほら。優しく含んで。歯を立てない様に」「う…」義兄のモノが喉の奥まで入って来て出し入れされる。義兄は私の口に射精した。アソコを弄られながら下から突き上げられ私は溺れていった!!
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-「退屈だわ」「それは聞き捨てならないな。この僕と一緒にベッドにいて、そのセリフとは」「あなたの事じゃないのよ。もう下に戻らなきゃいけないわ。あの退屈で…うんざりする…茶番劇の中に…」2人は鹿鳴館のパーティー会場に降りた。「ねえ鷹久。面白いゲームを思いついたわ。あの娘を誘惑して。あの娘はまだ何も知らなくて未来はバラ色だと思い込んでいるのよ」ところが彼女は鷹久の誘いを断った。「真砂妃夫人。あなたの提案に乗りましょう。あの娘を誘惑してみせますよ。私を拒んだあの反抗的な目を私の下に組み敷いてやろうじゃないか」その娘は真砂妃夫人の妹だった!?「あの娘の体の味は、あなたに似ているのだろうか?」「早く確かめてみる事ね」
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-眼の見えなくなった佐和子の手引きをする羽賜実。「おじいさま」の命令で、権力者達の性接待をする佐和子に付き添う。待っている間、佐和子の声が漏れて来る。ある老人は、羽賜実に佐和子の代わりに見えた事を語れと強要する。佐和子の頼みで、眼前の痴態を描写する羽賜実。「なるほど…どうやら君は、こういう恥ずかしいのが好きなんだね」老人が佐和子のアソコを弄る。「ほら、いい音だ」「あ…」老人は佐和子を全裸にすると四つん這いにさせ、羽賜実に命じる。「さあ君、指でいじめてあげなさい」羽賜実が弄ると蜜が溢れる。「いやらしい子だね、佐和子。こんなに溢れさせて。君、吸ってあげなさい」「いやよ」「嘘は駄目だよ。君の体はして欲しがっている」
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-友人の正之と10年振りに再会した圭司。体を壊し、女が抱けない体になった正之には、都という美しい婚約者がいた。安らぐから彼の側にいたい。そう語る都に「そんなのは愛じゃない!」と無理矢理キスをする圭司。「やめ…」嫌がりながらも、拒みきれない都。圭司は強く思った。欲しい…!そして欲しいものは奪う!ただそれだけだ。屋敷で再会した都を抱きしめ、キスする圭司。「都さん、愛している!」「私は正之さんを愛しているんです」圭司は都の胸をはだけ、乳房を愛撫する。「いや、やめて」「俺に愛されて、こんなになっているのに?」都を裸にし、大きく足を広げ花弁の蜜を啜る。「女というのは便利なものだ。愛してもいない男に抱かれても、こんなに悦べるんだからな」
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5.0彼が見知らぬ女と家の前で談笑しているのを見た。セクシーで綺麗な人ね。臣さん、その人誰!? でも聞けない。聞いたら何もかも終わってしまいそうだから。臣さんと付き合って半年。週末は彼の家で過ごすのが通例になった。私は彼を愛している。でも彼はSEXの時出来ないことがよくある。私もまたイケない事が多い。私達はSEXの相性が悪いらしい。だから彼が他の女と寝たくなっても仕方ないのかもしれない。私どうしたらいいのかしら? どうしたら臣さんとうまくいくの? そんな時、臣が色情霊の出る聖堂に行ってみようと言い出した。ロマンティックな冒険と思っていたら、私は色情霊に犯されイカされ…!?
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-誘拐された深雪は、心の中で思っていた。征樹さん、愛しているわ。誰よりも美しい私の龍。あなたは私が自分を閉じ込めていた殻を喰い破ってくれた。愛する男のプロポーズを夢見て、幸せにひたっていた深雪。だが、彼女の忌まわしい過去が、夢の中にさえ恐ろしい父の姿が!? 血まみれになった父親が「そんなことが許されると思っているのか!!」と言いながら現れ、征樹から深雪を奪い取る。深雪の股間に手を突っ込み、服を破り全裸に剥く! 「きゃあ…ッ」! そして両手を捻り上げ、うつぶせにした深雪の背後から、猛り切ったモノを突き立てる。濡れていない深雪のアソコに根元まで実の父親のモノが埋め込まれ、激しく出し入れされる。深雪は涙を流しながら犯され…。
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-坊上弓彦。かつて私の弟を家来にして可愛がっていた男。彼の素行の悪さは、知人の間では有名だった。弓彦はバージンの私を無理矢理犯した。何度も乱暴に。そして私は子供が出来ない体になった。「訴えてやる…!」睨みつける私に弓彦は涼しい顔で言った。「それで自分が汚されましたって世間にふれまわるのかい?え?佐和子」思わずすくむ私。「そんな醜聞、俺たちの親が放っておくわけないじゃないか。どうせもみ消されるだけさ。何より、お互いの家の名誉に関わるし。俺も黙ってやるから、お前も大人しくしてるんだな」「殺してやる!」「どうぞご自由に。でもお前、刑務所行きになるぜ」笑いながら去って行く弓彦に向かって私は誓った。必ず殺してやる!!
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5.0道場帰り、男に絡まれた町娘を助けようとした美優。しかし町娘は女ではなく、美しい顔の男だった。彼は、役者の吉座という名。吉座は突然、美優の唇を奪う。不思議な気持ち良さにとまどう美優。「おめぇさん…生娘だね。いいねェ、オイラが女にしてやるよ」吉座は、トロトロの美優のアソコを舐め回す。「とけ…てしまう。体が…熱い!!ロウソクのように!!」とよがる美優。吉座は猛りきったモノを突き立てた。痛みはあるものの、強烈な快さがうわまわる。男に抱かれる快楽を知った美優は、吉座の求めに応じるがまま体を重ねる。ある時、版元の「蔦屋」を営む父から1人の男を紹介された。それは、美優の処女を奪った吉座、もとい、絵師の写楽だった。彼の本心とは!?
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1.0あたしはプチ家出が長期化して現在ホームレス状態。でも、お金には困らない。ちょっと立ってるだけで男が声を掛けてくる。もちろん食事付き、エッチ付き、お小遣い付き!! たまに変態入ってる人とだってヤッちゃうけど。今日のおじさんはマジ変態。でも羞恥プレイの後アソコを舐め回されたら本気で感じちゃって!! 思わず色んな体位でやっちゃった。ところがハメ撮りしたいって写真を撮りだした!? 写真はダメなの。速攻、睡眠薬を飲ませて有り金いただき!! そう、あたしは昏睡強盗なの。そんなあたしをしつこく追いかけてくるのが刑事の工藤ちゃん。でもあたしは、そんな工藤ちゃんをベッドに縛り付け、元気になったモノを騎乗位で呑み込んで激しく腰を振るの!! 「スッすごい!」
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-ある夜、酔った夫を連れ帰ったのは昔の知り合いだった。彼は「君が欲しいんだ!」とストレートに言ってきた。まんざらでもなかった私は、早速ホテルへ。「好きだ。前から君が欲しかった」と言いながら彼は私を裸にすると、マ○グリ返しにしてアソコを舐める。「あっ!だめ、そんな恥ずかしい」私の花びらはもうとっくに溢れてきていた。「お願い!私も欲しい!」と言うと「まだだめだよ。僕のもしてくれなくちゃ」と勃起したモノを見せた。男の人の性器をこんなにはっきり見るのは初めてだった。ドキドキしながら咥えると「いい…!上手だよ、美紀…」夫以外の性器を頬張って私はもう異常に興奮してしまった。愛蜜が…!?
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-それは新しい快感…。両手を縛られアソコを指と舌で責め続けられる。「あ…あ、許して…。社長…も…う」「まだまだイカせないよ。もっといじめてあげるよ」「あ…欲しい…ねえッ」「何が欲しいの? はっきり言ってご覧」「オ○ン○ンよ」私は恥かしい言葉を叫ばされる。彼の大きなモノが入って来る。激しく出し入れされる。ああ、変えられていく…。私の体がマゾに調教されていく…。半年前まで普通の平凡な主婦だった。こんな淫らな欲望が私の中に眠っていたなんて知らなかった…。半年前パートの仕事を始めた。そこで気になる男性と出会った。彼の倉庫を訪ねた時、いきなり縛られ、指だけでイッちゃう~ッ!!
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-「どうだ!? また他の男としたくなったか?」「…あなた」夫の親友が泊まりに来た夜、夫のモノを咥えている私の足を森田さんが掴んだ!? 夫も見ている。時折ビクッと震える口の中のモノで夫の興奮が伝わる。私も今日初めて会った男性に体を開き秘部を晒し四つんばいのお尻を舐められている。腰が自然とくねるように動いた。森田さんの愛撫はとても上手。森田さんの手で全裸にされ仰向けにされると四つの手が…!? 口に押し入ってきたソレは、さっきまで咥えていた夫のモノではなく、一回り以上も大きかった。私は自らソレを口いっぱいに頬張り、夫に弄ばれている乳首が激しく震え…私の股間から愛液が溢れた。
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-全裸でソファの上にひっくり返され、足を大きく広げられてアソコを見られる!?「こんなに濡れてる」「ああ、いやいや。やめて見ないで」「さすが人妻。熟してるって感じ。いただきまあす」アソコに舌を突っ込まれてしゃぶられる。とても上手いとは言えないけれど、このエネルギッシュな全てを吸い尽くしてしまいそうな愛撫…コレだけでも私…イッちゃいそう。だって久しぶりなのに、いきなり刺激的過ぎる。「だめだ、もう我慢出来ない」そういて挿入してくると激しくピストン。凄い。突き破りそうな激しさ…。ところが彼はあっという間にイッてしまった。落ち込む彼に「今度は私がゆっくり教えてあげる…」と寝室に招きいれ…!?
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3.0「あは…ぅ!!あはぅン」ペチャペチャ。もっと堕ちたい!!腐りたい!!男達のモノを握りしめ口に含む。ベチャ、ジュプ。「んんく」「たった半年で、すっかり淫乱女に成り果てたなあ!!そういう女だったんだよ、お前は…」ズプ、ズププッ。「あ…う…!」背面騎乗位で犯される私を男が言葉で嬲る!!「うれしいだろう、メスブタっ!!」「は…い」私は男の口づけを喜んで受ける。「一生…嬲り続けてやるぜ!!」「ありがとうございます!!御主人様!!」「牝犬め」「ああ…」この男は私を地獄に引きずり込んだ悪魔!!けれど…私はこの悪魔の手を取った!!自ら地獄の入り口に立ったのだ!!男達のモノがジュポジュポ、ズンズンと私のアソコと口を出入りする!!「うぐぐう、あはぅ」彼は、私の眠りを覚ました男…!!
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-私、神崎このみと真下章介は、人もうらやむ美男美女カップル。お互い仕事もできて周囲の羨望の的。でもね、こうなるためには当然並々ならぬ努力をしているワケよ。でも章介は別に何もしてないんだろうなあ。そして夜のホテルで章介と。「このみ、綺麗だよ」「章介」章介が私の下腹部を抱きしめ、アソコを舐める「ん、あ…」。すぐにピチャピチャという音が響き、私の息が荒くなる。グッっと章介のモノが入ってくる。「ああっ」章介が激しく動く。「あ…そ…それーー。もっとーー」「もっと何?」「もっと…して」ああ、いいーーっ「君はほんとパーフェクトだね」「章介」「でも、このみの別の顔もちょっと見てみたかったりして」あたしだってできればそうしたい、でも今さらねえ…。
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-家に帰った私が目にしたのは信じられない光景だった。夫が夫婦の寝室で見知らぬ女と全裸で絡み合っていた。振り向いた夫の猛り切ったアレが、濡れそぼった女のアソコに突き立っていた。その瞬間から私の心と体は凍り付いてしまった。「魔が差したんだ。もう2度としない。許してくれ」と言う夫。だが、ベッドの中、私の体は夫の愛撫に応えなくなった。以前ならたちまち湧いてきた…あの甘い感覚が一向に訪れない。私の体は冷めたまま。夫は唾液で湿らせたソコに入って来る。私の中で暴れまわった体を貫く感覚が今は決して訪れない。私は夫の裏切りで官能を得ることの出来ない体になってしまったのだ。