乙女ドルチェ・コミックス - 新刊(1ヶ月以内)の検索結果
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5.0「俺のが入ってるのがわかる?」 初恋もまだなのに 心も身体も溺れてしまい!! 「夫婦になるってことは、そういう事も含まれるんだよ」訳あって婚約破棄された男爵令嬢ルシールは、没落寸前の家を守るため貴族が集う春至祭に、だめ元で入り婿探しに訪れた。そこで出会ったのは、『女性限定の博愛主義者』と噂される王弟・テオドール。彼から持ちかけられたのは、資金援助と引き換えの契約結婚で!? かりそめの妻として始まったはずなのに、百戦錬磨なテオドールに 淫らに甘く触れられ、ルシールは身も心も溶かされていく。そんなある日、彼の“元婚約者”を名乗る女性が現れて――!描きおろしマンガつき!
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3.3【冷酷非情の王】×【王女に扮する修道女】 惹かれてはいけない相手に愛し尽くされて──…!? 『あなたを抱きたくてたまらない』王女の身代わりとして隣国の王オーガストに嫁ぐことになったティアナ。謁見の場に現れたのは到着の夜、庭園で転びそうになったのを助けてくれた美形の騎士だった! そして迎えた初夜。「心配はいらない。わたしが全て教えるから」オーガストの指先が、ティアナの誰にも触れられたことのない部分を甘く愛撫する。身体は熱く蕩け、彼への愛は深まっていく。身代わりなのに愛してしまって大丈夫なの…?
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-「時間は無限にある。ゆっくりその身体に刻んでやろう」 イケメン神様は契約花嫁を超絶溺愛中!? 亡くなった双子の姉に会うため、秘密の儀式を行った公爵令嬢アンジェラ。すると超絶美貌の青年が彼女の前に現れた。彼は時を司る神・クロノスと名乗り、<アンジェラが花嫁となり、彼の子を産むのと引き換えに願いを叶える>と告げる! 戸惑うが、姉と再び会うためならと心を決めたアンジェラに優しく口づけ、身体を愛撫して開かせていくクロノス。いつしか彼の優しく甘い囁きに胸はときめき、快感を掻き立てる指先に身体は熱を持って応え始めてしまい――!?
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4.0特殊能力をもつ悪役令嬢×ワケあり腹黒王子 転生した令嬢は、王子にメロメロに愛されてます! 「ちゃんと見てますから、安心してイってください」――甘い囁きに戸惑いながらも、体は熱を帯びていき…。 小説の悪役令嬢に転生していると気づいた、人の傷を自分が引き受ける能力をもつ伯爵令嬢ルビー。彼女を利用し虐待する両親から逃れようと家出をする直前、これまで音沙汰のなかった、婚約者のイグナス王子が現れて彼女を王宮に連れてゆく。激しく抱かれながらも優しい言葉を受け、今まで誰にも愛されなかったルビーは、徐々に彼を受け入れていく。だが一方で気になるのは、本来イグナスの恋人になるはずのシアンの存在だった。彼女が現れると、自分は婚約破棄され、悲劇の結末をたどる予定で…!?
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-王女が見つかるまでの身代わりなのに、一途な皇子の溺愛がとまらない――!! 失踪した姫の替え玉として、声を潰されマゼラン帝国へ輿入れすることになった下女ルイーゼ。ところが結婚式で初めて顔を合わせた夫・ジェラルド大公は、十年前に心を奪われた初恋の人ジェリーで…!? 最初の冷たさが嘘のように、甘く愛される日々。好きな人を騙している罪悪感に苛まれながらもルイーゼは束の間の幸せに溺れる――。危険な秘密の先にたどりつく真実は!?
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-「初恋の人との再会は甘く、そして少し残酷で――」 「怖がらなくていい、俺に身をゆだねて」 祖国を追われ、すべてを失った王女ダリア。森で倒れた彼女を救ってくれたのは、かつての初恋の人・隣国の第一王子フェリックスだった。だが再会した彼は、昔の優しさを失っていた――。祖国には戻れないと知ったダリアに、「君は俺の妻になるしかない」と冷たく告げるフェリックス。でも閨で、彼女に触れる手はなぜか優しく甘く……。冷酷な王子と優しい彼、いったいどちらが本当の彼なの?
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-運命を変えるため妻としてがんばろうとしたら、夫に溺愛され!! 「あなたが達くまで、やめてあげない」幼くしてユリウスに嫁いだ、亡国の王女フレドリカ。政略結婚で、わかり合えないまま死別した夫についで自分も死の危機に陥るが、再び目を開けると、なんと一年前に戻っていて…!? 未来の不幸を回避して、妻の役割を果たそうと彼を出迎えるフレドリカに、ユリウスは優しく甘い口づけで応える。初めての夜の務めは、あまりに熱くて恥ずかしくて、フレドリカの身体は芯から溶かされていき――。
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-「おまえの身体が、俺を欲しいと言っているんだ」領地立て直しのため、国王の謁見を望んでいる子爵令嬢のオリヴィアは第三王子で騎士団長のギルバートのマナー講師として、男装して城に入り込む。けれど、勤務初日に女であることを彼に見破られ、秘密を守ってもらう代わりに、夜のレッスンを受けることに…。時に激しく時に甘く、奥のほうまでイかされるレッスンは毎晩続き、普段の荒っぽい態度とは違う、彼の優しい一面を知るオリヴィア。いずれは身分の高い令嬢と結婚する人なのに、身も心も奪われてしまい!?
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-「あなたのここは、すでに私の形になっている」常に美人な妹と比べられてきた伯爵令嬢フィリス。以前、身分を知らずに助けた、社交界で人気の美貌の公爵サイラスと夜会で再会するが、彼を狙った襲撃事件にまきこまれ、体に残る傷を負ってしまう。傷が原因で婚約者を妹に奪われた彼女は、サイラスから突然求婚されて――! 「あなたは美しい」情熱的に囁き、熱く甘い愛撫でフィリスを蕩かしていくサイラス。責任を取るための結婚と思っていたフィリスだったが、彼に激しい独占欲を見せつけられて――!?
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-「やわらかい肌だ。このまま食ってしまえそうだな」 夫に放置されたので離婚を決意したら溺愛されて――…? 伯父夫婦が経営する弁当屋を手伝っている弥生は、祖父の遺言に従い、一度も会ったことのない大企業のCEO・伊集院英隆と結婚することに。男性経験が無い弥生は、これからはじまる結婚生活に心躍らせていたが…夫になったはずの英隆から一切連絡が来ないまま1年が経った。心配する親代わりの伯父夫婦のためにも、離婚を決意した弥生。だが英隆に伝えると「離婚したいなら処女だと確かめさせろ」と言われてしまう…! 別れるために仕方なく彼に抱かれる弥生だったが、敏感なところを優しく触れられて、体が熱く疼いてしまい――?
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-テオドールとの結婚を幼い頃から夢みてきた、貴族令嬢リュシエンヌ。社交界デビューの日、騎士となった彼に愛を告白されるが、王弟ユグーに不名誉なキスをされ、結婚を諦めるようになる。2年後、いまだ心の傷が癒えないけれど、熱心に求婚し続けてくれるテオドールに応え、キスのことを隠したままリュシエンヌは結婚を承諾する。「何度でも抱きたくなる」閨では情熱のまま性欲をむき出してくるテオドール。素直になれなくても体は潤い受け入れていくようになるけれど、再びユグーが現れて、キスをばらすと脅され、関係を迫られて…!
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-聖女との結婚は形だけにしたい王太子×聖女なのを隠したい伯爵令嬢 体から始まったふたりの関係は!? 「ゆっくり俺を受け入れて…」聖女の印である花の痣が現れたサヤは、王族と秘密の儀式をすることに。その儀式とは、王太子との性交…!?聖女の力を目覚めさせるとはいえ、王太子に触れられるだけで感じてしまう。でも、サヤは複雑だった。なぜなら、王太子は言ったのだ。『聖女がもし現れて娶るとしても、それは形だけの結婚だ』と。決して愛されることはないと知りながらも、彼を思う気持ちは止められない。そんなとき、王太子から甘くプロポーズされて――。