乙女ドルチェ・コミックス - 新刊(1ヶ月以内)作品一覧
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4.3恋愛下手なバリキャリ×一途な腹黒御曹司 イケメン上司の溺愛包囲網に甘く蕩けて… 「乱れているときのきみは印象が違うな」 仕事に熱中して恋人にフラれてから、恋愛に踏み出せないでいた花喃。だが、バーで出会った敬人のスマートな会話や仕草に惹かれ、普段するはずのない一夜をともにして、味わったことのない激しく甘い快感を刻みつけられる。 一度限りと思っていたのに、彼は会社の次期社長、しかも直属の上司として花喃の前に現れた!仕事に打ち込み、恋愛に消極的な花喃とは逆に、敬人のアプローチは大胆になっていき!?
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4.0一途なイケメン王子×ハーブ好きの辺境伯令嬢 自分にこんな…独占欲があるとは知らなかった 「甘くかぐわしい…俺だけの花」温かな腕に抱かれ、囁かれ――あなたへの愛おしさが溢れてくる…。薬草好きの辺境伯令嬢・ローズマリーは日々、騎士団でハーブティーを振る舞っていた。そんななか、新しい騎士団長として第三王子のジェイラスが赴任。美しく圧倒的な魅力の彼に最初は騎士団に来ることを禁止されるが、ハーブティーの良さを認められ、互いに惹かれ合い、ついにプロポーズまで!! だが、ジェイラスが次期国王に指名されて事態が急変し…!?
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3.3【冷酷非情の王】×【王女に扮する修道女】 惹かれてはいけない相手に愛し尽くされて──…!? 『あなたを抱きたくてたまらない』王女の身代わりとして隣国の王オーガストに嫁ぐことになったティアナ。謁見の場に現れたのは到着の夜、庭園で転びそうになったのを助けてくれた美形の騎士だった! そして迎えた初夜。「心配はいらない。わたしが全て教えるから」オーガストの指先が、ティアナの誰にも触れられたことのない部分を甘く愛撫する。身体は熱く蕩け、彼への愛は深まっていく。身代わりなのに愛してしまって大丈夫なの…?
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3.5特殊能力をもつ悪役令嬢×ワケあり腹黒王子 転生した令嬢は、王子にメロメロに愛されてます! 「ちゃんと見てますから、安心してイってください」――甘い囁きに戸惑いながらも、体は熱を帯びていき…。 小説の悪役令嬢に転生していると気づいた、人の傷を自分が引き受ける能力をもつ伯爵令嬢ルビー。彼女を利用し虐待する両親から逃れようと家出をする直前、これまで音沙汰のなかった、婚約者のイグナス王子が現れて彼女を王宮に連れてゆく。激しく抱かれながらも優しい言葉を受け、今まで誰にも愛されなかったルビーは、徐々に彼を受け入れていく。だが一方で気になるのは、本来イグナスの恋人になるはずのシアンの存在だった。彼女が現れると、自分は婚約破棄され、悲劇の結末をたどる予定で…!?
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5.0「さすが、選ばれしモンサントの巫女だ。吐息が甘い」 生贄のはずが、花嫁になって神様の子を孕めと言われ!? 「だいぶ感度が上がってきたな。そのほうが子ができやすい」亡くなった双子の姉を忘れられず、願いを叶える儀式を行った公爵令嬢アンジェラの前に現れたのは、超絶美貌の青年。彼は時を司る神クロノスと名乗り、願いを叶えるのと引き換えに自分の子を産めと告げる。驚くアンジェラに口づけ、戸惑う彼女の身体を愛撫して開かせていくクロノス。目もくらむような美しい神に、指で、唇で、求められ愛されて、身体の芯から蕩けてしまいそう――!
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5.0「夫婦になるってことは、そういう事も含まれるんだよ」 公爵閣下様の手ほどきに、純潔は甘く暴かれて… 「初夜では、君を誰よりも幸せにするよ」 訳あって婚約破棄された男爵令嬢ルシールは、没落寸前の家を守るため、入り婿探しに春至祭を訪れた。そこで出会ったのは、『女性限定の博愛主義者』と噂される王弟・テオドール。偶然の出会いから始まった形だけの白い結婚…のはずが? 「声を聞かせて…ここ好きだよね」と百戦錬磨なテオドールに淫らに甘く触れられ、身も心も溶かされていく。そんなある日、彼の“元婚約者”を名乗る女性が現れて――?
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-王女が見つかるまでの身代わりなのに、一途な皇子の溺愛がとまらない――!! 失踪した姫の替え玉として、声を潰されマゼラン帝国へ輿入れすることになった下女ルイーゼ。ところが結婚式で初めて顔を合わせた夫・ジェラルド大公は、十年前に心を奪われた初恋の人ジェリーで…!? 最初の冷たさが嘘のように、甘く愛される日々。好きな人を騙している罪悪感に苛まれながらもルイーゼは束の間の幸せに溺れる――。危険な秘密の先にたどりつく真実は!?
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-「初恋の人との再会は甘く、そして少し残酷で――」 「怖がらなくていい、俺に身をゆだねて」 祖国を追われ、すべてを失った王女ダリア。森で倒れた彼女を救ってくれたのは、かつての初恋の人・隣国の第一王子フェリックスだった。だが再会した彼は、昔の優しさを失っていた――。祖国には戻れないと知ったダリアに、「君は俺の妻になるしかない」と冷たく告げるフェリックス。でも閨で、彼女に触れる手はなぜか優しく甘く……。冷酷な王子と優しい彼、いったいどちらが本当の彼なの?
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-「俺はあなたを必ず美しくしてみせる」 醜いと虐げられてきた花嫁は、旦那様に魔法をかけられて… 【単行本限定描きおろしマンガつき!】 「初めてなのだろう。優しくするから…」額の痣のせいで家族に「醜い」と虐げられてきた伯爵令嬢マルゴットは、義妹の身代わりとして冷徹さが評判の辺境伯・ジークフリートに嫁ぐことに。身代わりを立てられて憤る彼だったが、マルゴットの優しさや心の美しさを知り、彼女を誰よりも美しい淑女へ育てていくことにする。「可愛い俺のマルゴット、愛している」――耳元で囁かれ、閨での甘い手ほどきに、求められた身体は淫らに花開いていく。でも、マルゴットには、彼に愛を誓うことができない理由があって……?
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-「まだ入口を撫でているだけなのに、指が吸い込まれていくぞ」触れられるところ全てが熱くて、どうにかなりそう! 国王ガルガンのお触れで王城に上がった、公爵令嬢のマイア。実は王の花嫁探しが目的だったが、狼を側に飼い他の候補が近づけない中、物怖じしないマイアは、彼に仕えることを許される。ただの狼の世話係と思っていたある日、王の孤立を案じたマイアの計画で彼の独占欲に火がついて…!? 激しい情熱を含んだ指と舌が、彼女の体を蕩けさせていく――。花嫁候補は名目じゃなかったの?
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-誰にも笑顔を見せないと噂される“永久凍土の薔薇”ハーヴィー侯爵と、家のために結婚した伯爵令嬢・レクシー。お飾りの妻になることを覚悟していたのに、彼はなぜかレクシーの前でだけ、とろけるような笑顔を見せる。夜もレクシーの腰が揺れるほどに、愛してくれる。「私の心、この身体の血肉、髪の一本に至るまで、全部君に捧げる」告げられた言葉と共にレクシーの身体に彼が重なる。 ただ、ひたすらに愛されて淫らなことばかり覚えさせられて…。
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-「大丈夫だよ、力を抜いて」 「どんな気持ちで抱かれてたの?」 「今夜は隅々まで愛したい」 声が出るの恥ずかしい? じゃあもっと恥ずかしくしてあげる。
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-「この私が通りすがりの少女に恋をするとは。」 身を滅ぼすような恋を、したというの? 皇帝陛下が? 私に?