乙女ドルチェ・コミックス - 新刊(1ヶ月以内)の検索結果
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4.0特殊能力をもつ悪役令嬢×ワケあり腹黒王子 転生した令嬢は、王子にメロメロに愛されてます! 「ちゃんと見てますから、安心してイってください」――甘い囁きに戸惑いながらも、体は熱を帯びていき…。 小説の悪役令嬢に転生していると気づいた、人の傷を自分が引き受ける能力をもつ伯爵令嬢ルビー。彼女を利用し虐待する両親から逃れようと家出をする直前、これまで音沙汰のなかった、婚約者のイグナス王子が現れて彼女を王宮に連れてゆく。激しく抱かれながらも優しい言葉を受け、今まで誰にも愛されなかったルビーは、徐々に彼を受け入れていく。だが一方で気になるのは、本来イグナスの恋人になるはずのシアンの存在だった。彼女が現れると、自分は婚約破棄され、悲劇の結末をたどる予定で…!?
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-仲よし夫婦アピールは“演技”のはずだったのに―― 敵対する公爵家に生まれたふたりのワケあり結婚の行方は!? 公爵令嬢ジュリエンヌが密かに想いを寄せるのは、仇敵クレマン公爵家の当主レオナール。叶わぬ恋だと諦めていたが、幸運にも両家の和解を望む国王の命により、彼の元に嫁げることに! するとレオノールから、周囲へのアピールのために仲よし夫婦を演じることを求められる。「嫌ではないだろう? どんどん蜜が溢れてくる」ドロドロに蕩かされ、甘い快楽に啼かされる日々。その熱愛ぶりは演技の範疇を超えていて…!?
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-「これから俺は君に子種を注ぐ」 納得しての契約結婚。なのに、どうしてこんなに胸が痛いの…? 「君の望みは俺が叶えよう――妻になるのならな」 妹だけを溺愛する両親に家を追い出され、修道女として生きていた子爵令嬢のアリスベル。 突然実家に呼び戻され借金のカタとして嫁がされそうになった時、修道院で知り合っていた、宰相で侯爵のクレイと遭遇する。「俺には跡取りを産む都合の良い妻が必要だ。俺の子を産むか」という申し出を受け入れ、その夜のうちに子種を注がれたアリスベル。「これで契約成立だ」冷たいセリフと裏腹に、激しくも甘く抱かれて、大事にされて…。契約なのに惹かれる気持ちをとめられず…!
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-策士な美貌の帝×一途に愛する姫君 帝の溺愛はとどまることを知らず―― 初恋の君を一途に想い続ける姫が、帝の妃に望まれ――!? 幼い頃に桜の樹の下で出会った美青年〈桜の君〉を想い続けていた右大臣の姫・豊子は、帝の妃候補として、宮中への出仕を言い渡されてしまう! だがそこに、あの桜の君が現れて…。「あなたを私の妻にしたい」情熱的に囁かれ、熱い手で肌に触れられ、愛される悦びを知る豊子。そんな幸せも束の間、正式に帝の妃になるよう勅命が下り!?
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-聖女との結婚は形だけにしたい王太子×聖女なのを隠したい伯爵令嬢 体から始まったふたりの関係は!? 「ゆっくり俺を受け入れて…」聖女の印である花の痣が現れたサヤは、王族と秘密の儀式をすることに。その儀式とは、王太子との性交…!?聖女の力を目覚めさせるとはいえ、王太子に触れられるだけで感じてしまう。でも、サヤは複雑だった。なぜなら、王太子は言ったのだ。『聖女がもし現れて娶るとしても、それは形だけの結婚だ』と。決して愛されることはないと知りながらも、彼を思う気持ちは止められない。そんなとき、王太子から甘くプロポーズされて――。
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-「やわらかい肌だ。このまま食ってしまえそうだな」 夫に放置されたので離婚を決意したら溺愛されて――…? 伯父夫婦が経営する弁当屋を手伝っている弥生は、祖父の遺言に従い、一度も会ったことのない大企業のCEO・伊集院英隆と結婚することに。男性経験が無い弥生は、これからはじまる結婚生活に心躍らせていたが…夫になったはずの英隆から一切連絡が来ないまま1年が経った。心配する親代わりの伯父夫婦のためにも、離婚を決意した弥生。だが英隆に伝えると「離婚したいなら処女だと確かめさせろ」と言われてしまう…! 別れるために仕方なく彼に抱かれる弥生だったが、敏感なところを優しく触れられて、体が熱く疼いてしまい――?
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-「これは練習だよ?」執着王太子×鈍感な公爵令嬢! シャルロットは庭いじり好きの、ちょっと変わった公爵令嬢。王太子ジョエレは、〈はとこ〉の彼女が自分を好きになれば…と頻繁に公爵家に通っていたが、全く進展なし。だがシャルロットは困窮している家のため婚活を決意することになり、ここぞとばかりにジョエレは王城に滞在して夜会に出るよう誘う。手元に呼び寄せることに成功したジョエレは、恋愛にウトい彼女に、男性とふたりきりになったときの対応を手取リ足取り教えていき…!?
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-運命を変えるため妻としてがんばろうとしたら、夫に溺愛され!! 「あなたが達くまで、やめてあげない」幼くしてユリウスに嫁いだ、亡国の王女フレドリカ。政略結婚で、わかり合えないまま死別した夫についで自分も死の危機に陥るが、再び目を開けると、なんと一年前に戻っていて…!? 未来の不幸を回避して、妻の役割を果たそうと彼を出迎えるフレドリカに、ユリウスは優しく甘い口づけで応える。初めての夜の務めは、あまりに熱くて恥ずかしくて、フレドリカの身体は芯から溶かされていき――。
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-「初恋の人との再会は甘く、そして少し残酷で――」 「怖がらなくていい、俺に身をゆだねて」 祖国を追われ、すべてを失った王女ダリア。森で倒れた彼女を救ってくれたのは、かつての初恋の人・隣国の第一王子フェリックスだった。だが再会した彼は、昔の優しさを失っていた――。祖国には戻れないと知ったダリアに、「君は俺の妻になるしかない」と冷たく告げるフェリックス。でも閨で、彼女に触れる手はなぜか優しく甘く……。冷酷な王子と優しい彼、いったいどちらが本当の彼なの?
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-「お互いの舌を絡ませるのもキスのうちだ」 偽りの王女は、冷酷非情な王に夜伽を教わり──… 「わたしはあなたを抱きたくてたまらない」 王女の身代わりとして隣国の王・オーガストに嫁ぐことになった修道女見習いのティアナ。 謁見の前夜、転びそうになった彼女を助けてくれた美形の騎士こそが、王本人だった! 驚きを隠せないまま迎えた初夜。 「心配はいらない。わたしが全て教えるから」彼の優しく触れる指先が、ティアナの誰にも触れられたことのない部分を甘く刺激する。 体は沸き立つように蕩け、次第に彼への愛は深まっていく…。 偽りの王女なのに、このままオーガスト様を愛してしまってもいいの──…?