文春e-Booksの検索結果

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  • 理系クンの日々アップデート育児
    少女・女性マンガ
    2.5
    1巻499円 (税込)
    育児のいろいろな疑問にN島クンが「理系思考」で挑戦。 楽しくて役に立つ、育児マンガの決定版! 日々残業に追われる理系夫のN島クンと、ザ・文系のマンガ家・高世えり子夫婦は結婚12年目でこどもが二人。長女は9歳で長男が5歳。 「こどものインターネット利用はどこまでOK?」 「赤ちゃん連れ海外旅行の必勝法とは?」 「究極の朝ごはん作りに挑戦」などなど 育児のいろいろな疑問にN島クンが「理系思考」で挑みます。 cakesに連載された短篇マンガに小学館DAKKOなどで連載された四コマ漫画「怒涛のにゅーじ★ヨージ」を合体させた豪華二章立ての電子書籍オリジナルです。 理系夫と文系妻の出会いから結婚、出産、子育てを描いた「理系クン」シリーズの最新作。
  • 理系クンの日々 ステイホーム育児
    少女・女性マンガ
    5.0
    1~2巻499~1,100円 (税込)
    コロナ禍でもN島クンは「理系思考」で仕事・家事・育児にチャレンジ! 日々残業に追われる理系夫のN島クンと、ザ・文系のマンガ家・高世えり子夫婦。ついに結婚14年目を迎え、長女は11歳、長男が6歳でもうすぐ小学生に――。そんな矢先、新型コロナウイルスの影響で家族全員が自宅待機状態に。 ピカピカの小学一年生になったのに学校に行けない長男、バーチャル株に挑戦する長女、運動不足に危機感を覚える母、そしてオンライン会議・飲み会に意外と(?)苦戦する父・N島クン。家族は未曾有の事態を乗り切れるのか……!? 「手作りマスク」「オンライン帰省」などステイホーム期間中の家族「あるある」が盛り沢山。 「cakes」に掲載されたマンガ36話を収録した、大ボリュームでお届けします。
  • 令和にほえろ! 昭和トリビア集【文春e-Books】
    ビジネス・実用
    -
    1巻499円 (税込)
    「文春オンライン」に掲載したコラムを20本収録! 昭和の子供・大人たちを熱狂させたマンガ・アニメ・映画・TV番組にまつわるトリビアや、 2019~2020年に逝去した作家、俳優、声優、脚本家の追悼コラムを集めたオリジナル電子書籍。 表紙はマンガ家・唐沢なをきさんの描き下ろしです。 目次 ■名作編 「なまけ者になりなさい」繊細な原画に宿る水木しげるの魂と精神 『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』の元ネタの秘密 コロコロ読者に衝撃を与えた「酒に酔ったウルトラマン」 ブラック・ジャックは、もうひとりの手塚治虫? 漫画の神様は “連続テレビアニメーション”の神様でもあった 『なつぞら』のアニメーション時代考証・小田部羊一さんインタビュー  前編・「あの人とだけは結婚しないように」と言われ......  後編・『太陽の王子 ホルスの大冒険』はこうして作られた 令和に再評価されるべき幻の名作『巨神ゴーグ』 伝説の特撮番組「ウルトラファイト」は何がスゴイのか ■追悼編 小池一夫のもうひとつの偉業 鏡の国に還った俳優、石田信之 名匠たちが愛した八千草薫 反骨の志士を演じ切った声の名優、井上真樹夫 上原正三が手がけた、ある作品の衝撃的なラスト 志村けんにサインをお願いしたら「ドリフ全員分」書いてくれた話 ジョージ秋山との忘れられない電話 あの特撮番組の曲も手がけた、服部克久の仕事 五島勉の『ノストラダムスの大予言』に、あの作品も影響を受けていた 家計を支えるために13歳でプロデビューしたマンガ家、桑田二郎 松田優作も惚れた俳優、渡哲也の記憶 巻末対談 唐沢なをき×岩佐陽一「昭和は熱く歪んでいた!!」
  • 老人と海
    巨匠の遺した永遠の名作――画期的新訳 ※本コンテンツは文春文庫『老人と海/殺し屋』(2025年1月4日刊行)のために訳し下ろされたもののうち、「老人と海」のみを収録しています。 老漁師はひとり、海に漕ぎ出した。やがて一匹の大魚が針にかかり、大海原での孤独な戦いがはじまる――。ノーベル文学賞受賞作家の不朽の名作の画期的新訳。 あの魚を殺したのは自分が生きるためだとか、売りつけて儲けるためだとか、そんな話じゃないんだ。俺があいつを殺ったのは矜持からであり、俺が漁師だからだ。俺はあいつが好きだった、奴が生きていた時も、そのあとも。(本文より)
  • 65歳からの薬の飲み方【文春e-Books】
    ビジネス・実用
    5.0
    1巻204円 (税込)
    日々多くの薬を口にしている日本人。特に高齢者は、一度に何種類もの薬を飲んでいる人が多い。果たして、本当に必要な薬とは何なのか。第一線で働く医師たちに聞いて明らかになった飲むべき薬とやめるべき薬とは……。「月刊文藝春秋2016年11月号」掲載の記事を再構成して電子書籍化。
  • 若きアレクサンダー大王にヒントがある 進次郎は総理になれるか【文春e-Books】
    稀代のリーダー・アレクサンドロスについての作品を上梓した塩野七生氏は、以前から次代の日本のリーダー候補として小泉進次郎氏に注目していたという。一方、小泉氏も父・純一郎氏とのかかわりから塩野作品のファンだった。そんな二人の対談がついに実現! 日本の未来、真のリーダーについて、二人が至った結論とは――。(※月刊文藝春秋2月号掲載記事を再編集した電子書籍オリジナル)

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