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-強大な国々が侵略を繰り返す時代。容姿は女性だが勇敢な騎士のフランドル。彼は、女物の衣服を纏うと、まるで美少女であるかのように魅力的となり、男たちの目を引き付けた。そんなフランは、敵国との戦闘で囚われの身となってしまう。捕虜として幽閉された先で待っていたのは、意外にも温かい食事にベッド付きの寝室。なんと敵国の君主であるロレンスは、フランを女性として目覚めさせる開発を自らの手でし始めたのだ。毎日のようにフランのケツには、ロレンスの太くて固いモノがブチ込まれ、熱いモノをたっぷりと注ぎ込まれる日々を送るうちにフランの中には、これまでにはなかった新たな感情が芽生え始めるのだった…!
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-『いやあぁん、透明人間に私犯されてる…』 平凡だったOLの日常は突然に終わりをつげる。 ある日の帰り道、路地裏から流れてくる音楽に誘われ彼女が見つけたのは、移動サーカス《夜のサーカス団》。 ピエロ姿の団長に誘われ観覧することにするのだが、そこでは怪しげなショーが繰り広げられていた…。 「お嬢さん、お手伝いいただけますか?」 団長の口車にのせられ彼女が参加させられたのは、透明人間との《鬼ごっこ》。 どこへ隠れようとも透明人間がせまってくる…。 ついに捕まってしまった彼女を待ち受けていたのは、禁断の罰ゲーム《空中ブランコS●X》!! 大勢の観客の目の前で、見えざる手が彼女の恥部を執拗に愛撫していく。 「や、やだ、見えないとすごく感じちゃう…」 必死に抵抗するも、未体験の快感に体は反応してしまい…。 『ブランコが揺れるたびにアソコがコスれて…イ…クぅ…』
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-「いやぁー、私の大事なとこにおち●ち●入ってるの見ないでぇ…」 普通のOLとして働いていた沙織の悩みは、毎日繰り返される部長からの卑猥なセクハラ。 その部長がクビになり平穏な日々を過ごしていたのも束の間、残業中に急激な睡魔に襲われてしまう。 次に目を覚ますと、なんとそこは違法な《レスリング会場》だった! そこで行われていたのは、先にイッた者の負けという《公開セックス・プロレス》! 沙織を逆恨みした部長の術中にハマり、卑猥な試合に参加させられてしまったのだ。 大勢の観客が見つめる中、部長の脂ぎった指先が沙織の恥部をむさぼり、ぐちゅぐちゅと卑猥な音をあげていく。 「だめ、こんなたくさんの人の前で…わたしっ!」 無理やり股をひろげられ、汚れを知らなかった恥部を観客の前にさらけ出されてしまうのだが、部長の肉棒で犯され続けたカラダは、見られれば見られるほどに感じてしまい…。 『あぁこんな大勢の目の前で、イっちゃう…』 果たして彼女の運命は…。 《貴方は、大観衆の前でアエゲますか?》
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4.0「100%安全な男だって勘違いしているのか?」ピンチを助けてくれたお隣さんが危険な男に豹変するなんて―!?昔から何をやっても平均点。目標もなく、仕事も派遣。将来に不安を感じている穂香。その上、同棲していた彼氏も突然出ていった。そんな静まりかえった部屋で恐ろしい出来事が…!?パニックのあまり、隣の無口で優しいイケメン、大学生の秋田くんに助けを求め事なきを得たが、慌てて飛び出した穂香の身体を守るものはバスタオル1枚で!?「半裸の女を前に、下心があると思わないワケ?」一安心も束の間、豹変した秋田くんに押し倒され、首筋から胸に向かって味見をするかのように舐めまわされ、まるでオオカミ!?本当に危険だったのは―!?
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2.8「先生のご指導、受けたいんです…」男の手でぐちゅぐちゅにされ、感じたことのない快感に身悶える教え子のアソコに───!!元小説家志望で教師の俺は、文芸部・武田ゆうかに小説の才能を感じ、想像だけでなく体験してみるよう彼女にアドバイス!すると「お手伝いを…お願いします、先生!」と頼まれるが、彼女が書いていたのは官能小説で───!?生徒に手を出せるわけがない…と断るものの、熱心に指導を頼みこむ彼女に負け、結局引き受けてしまう。あくまで真似ごと、少し触れるだけ…。ゆうかの小説を再現しながらその尻を、胸を揉みしだいていくが、愛撫に感じ濡れていく彼女に、お互い我慢の限界を超えて…!!「せんせい…私…、もう…ダメぇぇ!!」
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2.0「唯のココ、シロップでいっぱいだな」「や…そんなに擦らないでェ~」休む間もなく、オクまで指と舌を入れてとろとろに濡らされる…。OLの唯は、朝のゴミ出しで管理人の厳しいチェックで、ダメ出しされる。さらに、「汚すぎる」と管理人に言われ、強引にシャワーで髪を洗わされてしまう唯。ある日、会社帰りに雨で泥まみれの唯を見た管理人は、再び唯の服を脱がせてシャワーへ連行!しかも、「女なのにムダ毛処理しろ!」と怒鳴られて、いきなり脚を開かされ、ムダ毛をジョリジョリと剃らされて…。男の人に剃られて恥かしいのに、乳首もピンっと立ってきて、どんどん蜜も溢れ出す…。
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3.7「愛姉って、フ〇ラ好きだよね…」「そうだよ…だって、超ーエッチな気持ちになれるじゃん!」社員全員が20代の女性という、ファッション会社「エンジョイ&エクスタシー」。黒ギャルから、クールビューティ、黒髪スレンダーギャルまで…ありとあらゆる美女が揃った会社に、社長である姉の紹介で勤め始めた弟の敬佑。持ち前の明るさと、仕事ぶりで周りからのウケもいい!そんなある日、姉の愛が社員に「敬佑には彼女がいないから、みんなでアプローチOKよ!」と、触れ回った事がキッカケで、女子社員全員から、関係を迫られることになり…
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3.0「俺、先生の裸で、練習したいです!!」専門学校で学びながら、漫画家をめざす輝は、今日も学校で一人浮いていた…。同級生の意識の高さに自信を無くしていたのだ…。そんなある日、自分の進路に不安を持った輝は担当教師・詩穂に相談を持ち掛ける。進路相談室で輝は詩穂に自分のデッサンを見てもらう事になる、いたずらに描いたエグイ女体のデッサン画を詩穂に見られてしまう!!「怒られる!」と思った輝だったが、デッサンを見ている詩穂の呼吸は荒くなり、興奮している様に見えた。「どうせ彼氏とヤリまくってるんだろ!」と暴言を吐いた輝だったが、実は詩穂はやらみその処女だと言う事がわかり…。
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3.0「これは凄く…熱くてヘンタイな…文化…っあっ」お酒を注がれた姪のアソコに、叔父の舌がいやらしく這う。お酒を飲み干す頃にはそこはトロトロで…──大学の編入で日本にやって来た帰国子女・カレン。日本での生活を夢見ていたカレンは、下宿先の叔父の家で浴衣にお寿司と憧れの日本文化に触れ胸を躍らせる。日本の酒を口にしたカレンが叔父に酒の席での文化を尋ねると、寄せた胸に酒を注ぎ飲み始めた!更には「これがわかめ酒だ」とアソコに酒を注いでぢゅるぢゅる!ガクガクと震える姪の膝を開かせ、ぬるぬるになったアソコを舐め始める叔父!!日本でお酒が二十歳からなのはこのせいなのデスネーッ!!そして熱くなった叔父のアソコが、姪のアソコに宛がわれ…!?「無礼講とは家族の契りなんだよ」オジさん、これはセッ●スじゃ─!?クレイジーな日本文化に帰国子女がヨガり狂う!!
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4.5「私に“悪い遊び”を教えた人は、お隣に住む初恋の人でした―…」 美穂には会いたくない人がいる。それは、隣の家に住んでいた初恋のお兄ちゃん。ひょんなことからセフレになったけれど、美穂の上京を機に、「遊びは終わりにする」と関係が終わったまま、どんな顔で会えばいいのかわからない。けれど親友の結婚式のために実家に帰り、お兄ちゃんに会うことに… 「俺もおまえのいない夜に飢えていた」 ※この作品は「午前0時の誘惑プレイ」「黒王子のドS結婚命令」「無敵恋愛S*girl 2016年6月号」に収録されております。重複購入にご注意下さい。
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4.8【電子限定版】「キャラ文庫コミカライズ・コレクション」に収録された、キャラ文庫の人気作「初恋の嵐」の原作書き下ろし番外編を分冊版にして配信。●こじらせまくった永い両片想いを経てやっと結ばれたけれど、いまだに通い婚状態な入江(いりえ)と蜂谷(はちや)。弁護士事務所から出向中の入江は、忙しい日々に蜂谷の誕生日を失念!! 名誉挽回で男を見せるため入江が取った行動は…!?
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-行き違いから、初めて惚れた彼女を汚してしまった…。 その後悔は、今になっても消えることはないまま月日が過ぎたある日……。 ※本作品は、他コンテンツに収録されている場合がございます。重複購入にご注意ください。
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-「姉さんのカラダを、好き放題に…!?」 主人公の篤志が抱えている秘密…それは義理の姉『利奈』に想いを寄せていること。 しかし強気な姉に奴隷のようにこき使われ、悶々とした日々を過ごしていた。 そんなある日、神社で手に入れた不思議な招き猫がふたりの関係を激変させる。 この招き猫、実は「どんなえげつない願いでも叶えてくれる…」強力な縁結びの神様だったのだ! 篤志は招き猫が繰り出す怪しげなエログッズを使い、姉への欲求をぶちまける! ヌルヌルな猫のしっぽが利奈のカラダに巻き付き、敏感な部分を執拗に刺激していく。 猫から繰り出される様々な淫靡な技で犯された続けた姉は、ついに弟までを求めはじめるのだが…。 カラダの快感とは裏腹に、ふたりには複雑な想いが目覚めはじめていた…。 姉弟の禁じられた愛と、招き猫の神秘なるエロスが交わり、更なる痴態が繰り広げられる! 「ああっ、名前呼ばれただけなのに、カラダが熱くなって切ない…あ、あんたのことなんて…」
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2.5「これならいかがです?」ナカを激しく突き上げられる度、甘い声が漏れてしまう。言い返したいのに、こんな男相手に感じるわけがないのに──!…天下の豊臣秀吉の側室となった茶々。しかし茶々の心に宿るのは復讐の炎だけ。秀吉との夜伽のため床の間に入る茶々だが、そこに現れたのは家臣の石田三成だった!!三成が秀吉から言付かったこと、それは「秀吉がここへは来ない」こと、そして「三成が茶々を抱く」ことで─!?重なっていた唇は次第に胸へと移り、舌で乳首を弄ぶ。十分に濡れたアソコも執拗に責められて、快感に足が震えてしまう。だめ、もっとゆっくりして…私は貴方の子なんて孕みたくない…!そんな気持ちとは裏腹に、ナカを侵されることに身体が悦び始める─…。「茶々様、貴女の思い通りには決してなりませんよ」それぞれの思いが混ざり合った復讐劇が今、開幕する。
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3.0「気持ちよさそうに喘いでるじゃないか。さっきまでの威勢はどうした?」なぶられているのに、皇帝の激しい責めに突き動かされて声が出ちゃう…! 美しいという評判の姉の代わりに皇帝の妃候補として異国へ向かうリリア。だが、相手は花嫁候補を誰も寄せ付けない冷酷な絶対君主だった。しかも、大勢のライバルたちの前でいきなり「山猿姫だな」と笑われ、恥をかかされる。こんな男に、恋なんか絶対しない!と心に誓うリリアだが、偶然、皇帝が娼婦と逢引きしている現場を目撃したことで、目をつけられて、刀を抜かれ――!? ※この作品は『蜜恋ティアラ Vol.8』に収録されています。重複購入にご注意ください。
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3.3「ほんとはダメだけど…会社でこんな…」――詩織と章吾は恋人同士。だけどこのことは会社では絶対秘密!なぜなら会社では部長と副部長の派閥があり、敵対している。詩織と章吾は各チームリーダーを任されている立場上、仲の悪い演技をしていた。ある日、取引先のコンペに各チームごとで案を出すことになったのだが、これがふたりの仲を悪くするキッカケになっていく!?詩織は後輩の森野から、章吾はライバル会社の須藤から言い寄られてしまう…。そして追い討ちをかけるように詩織は仕事でミスをしてしまい!?――表では敵対してるけど裏では恋人同士のドキドキオフィスラブ!
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-ある時、偶然駅で見かけた彼。 彼は雨が降っているにもかかわらず傘をささない少年だった。 それはまるで雨の化身のごとく見えた。 なぜ彼は濡れるのをいとわないのか? そんな彼が気になり始めたものの、声もかけられない。 そんな日々が続いていたが、ついに我慢できずに勇気を振り絞って声をかけてみた! その問いかけに彼の返事は…。 リリカルで甘酸っぱい想いを切なく描く珠玉のBL作!
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-忘れたくても忘れられない過去のトラウマ《DV》―――。 学生時代に付き合っていた彼氏はホストになり人が変わってしまった。 彼女に残ったのはカラダ中の《傷痕》だけだった…。 それ以来男性不信になってしまった彼女を支えてくれたのは、ホストクラブを経営している兄。 ホストに対して嫌悪感があるものの、頼れるのは彼しかいなかった。 そんな時、兄からの頼みで風邪をこじらせたホスト《リュウ》の看病することになるのだが。 悪戦苦闘しながらも次第にうちとけ、彼女の過去を知った彼から意外な提案が! 《…僕と一緒に前に進もう》 悲しい過去をやさしい恋で包み込むハートウォーミングTL! 『私はもう一度恋をする―――…』
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-「たとえ記憶をなくそうとも何度でも思い出す、運命の恋。」 とある事故がキッカケで記憶喪失になってしまったヒロインの鳥原詩乃。 そんな彼女を献身的に支えてくれたのは恋人だという相川悠介。 自分の知らない自分の恋人―――。 「少しずつでいいから、もう一度好きになってくれたらいいよ。」 記憶をなくし不安な詩乃の心を悠介の優しさがつつんでいく。 ひとつ気がかりなのは過去の話をするときに、彼が見せる悲しげな表情…。 「私の過去に何があるの…。」 ふたりは互いの不安を消すように体を重ねていく。 「なつかしい体温と安心感、体が彼を求めている…。」 悠介を恋人として受け入れ始めていた詩乃だったが、ある日彼女の前に現れたのは、婚約者を名乗る男性・穂坂亨。 戸惑う詩乃を、亨は強引に悠介の元から奪い去ってしまうのだが…。 “恋人”と“婚約者”、そして明かされる詩乃のあまりにも悲しい過去…。 「忘れたいけど、忘れたくない本当の気持ち…。」
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2.8「あと何回…絶頂させられるの……」嫌だけど…繰り返される濃密な責めに、身体は快楽を求め始め…夫とよりも激しく達してしまう。――三枝 葉(さえぐさ よう)はパート先の飲み会で酔いつぶれた同僚・美奈をタクシーで送り届けるはずが、いきなり店長・山岸も同乗してきて…!?狭い車内で触れ合う身体、揺れのせいか寝ている山岸のひじが胸にグイグイと食い込む。すると寝ているはずの山岸の指が乳首をしごき始める…!!執拗に吸い付いて離れない愛撫で、なすすべなく絶頂させられる葉…。次の狙いを決めた山岸の指は、アソコへと降りていき……!?目的地に着くまで、何度絶頂しても止まる事のない快感が…一人の人妻を追い詰めていく――
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1.0人気美少女アイドルの「まりね」。気がつくと囚われの身。身体は熱く違和感が…。「ゲームをしよう。」お面を被った男がそう告げた。現れたのは改造された「絶倫人間たち」。たちまち彼らに襲われる美少女アイドル「まりね」。絶望と恐怖を超えて意に反しての快楽が芽生える。「絶頂したらアウトだ」…その意図するものはいったい…!?
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-「やっと幸せになれると思ったのに…!」愛に裏切られ続けた女性を見舞う、あまりにも残酷すぎる巡り合わせとは!? 父ひとり子ひとりの父子家庭の真理子は、父の愛情だけでもつなぎとめようと一生懸命だった。 母は浮気の果てに男をともなって家出しており、もうこれ以上誰にも捨てられたくなかったのだ。 ところが、そんな真理子を突然の父親の再婚宣言という衝撃が襲う。しかも相手の都合で別居してくれというのだ。 とうとう父親にまで捨てられてしまった…寂しさのあまり捨て鉢になった真理子は次々と行きずりの男と関係を持ち、ついに妊娠してしまう。 この血を分けた子を産めば、ようやく決して私を捨てることのない真の愛情に裏打ちされた存在を得ることができる… そう思い、シングルマザーの道を選ぶのだが――…!?
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-母ひとり娘ひとり…ふたり寄り添い生きてきた親子を見舞った、あまりにも悲しすぎる惨劇とは?(2003年/福岡県) 聡美は老いた母親と暮らす、45歳の独身女性。これまで幾度となく結婚の話はあったものの、その都度、 母をひとり置いて嫁ぐことができないでいるうちにこんな年齢になってしまった。ただ、安定した仕事に就き生きがいも感じていたため、 まあそんな人生もいいか、と自分を納得させることができていた。しかし、ある日母が複雑骨折し寝たきり状態に陥ってから、そんな状況は激変する。 聡美は母の介護のために仕事を辞めざるをえず、しがないパート勤めに。また、母と四六時中顔をあわせ面倒をみる生活は、 聡美にかつてないストレスと不満をもたらし、着実にその心をむしばんでいった。「なんで私だけこんなつらい人生を送らなきゃならないの!?」 そして鬱積したドス黒い心情は、母の思わぬ再婚話を知るに及んでついに爆発し、母をめった打ちにして惨殺してしまう。 だがその裏には、母の娘への思いもよらぬ深い想いが秘められていて――…!?
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-「本当に刺したかったのは私の実の母親なんですよ…」ろくでなし男を殺した女が発した意外な言葉の真意とは一体? 沙紀(26歳)が実の父母だと思ってずっと一緒に暮らしてきたのは、実は祖父母だった。実母は生まれてすぐの沙紀を自分の両親の養女として託し、家を出てしまっていたのだ。 思春期の頃に初めてその事実を知った沙紀だったが、今更どうすることもできなかった。貧しい家計を支えるために中学を卒業すると工場に就職し、 楽しい青春とは無縁の汗と油にまみれた日々を送った。そんな中、工場長にレイプされて泣く泣く仕事を辞め、水商売の世界へ。 そしてそこで親子ほども年の離れた男と知り合い、深い関係になるのだが、こいつがとんだろくでなしで…思い余った沙紀は激高して彼を刺し殺してしまう。 全部、全部私を捨てたお母さんが悪いのよ…呪詛の言葉を吐きながら服役する沙紀だったが、出所後、思いもよらない再会が――…!?
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-なんと五人産んだわが子のうち三人を死に至らしめ、一人を殺しかけた母親…その信じられない闇の胸中とは!? 詩織は両親と姉との四人家族で何不自由なく暮らす少女だったが、突然の交通事故によって愛する母を失ってから、その人生観は一変してしまう。 私を一番愛し評価してくれたお母さんはもういないんだ。もう誰も私のことを認めてくれない――。 その絶望感は結婚後も続くのだが、ここで運命的転機が訪れる。詩織が病気で入院したわが子を甲斐甲斐しく看病していると、 周囲の人々がさかんに自分のことを褒め、評価してくれたのだ。この充実感に恍惚となった詩織は、恐ろしいことに汚染された水を密かに わが子に注射して病気にさせ、看病しては周囲の称賛を得るという行為を繰り返していくのだった。そしてわが子は一人死に、二人死に――…!?
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-哀れ…! 幼い二人のわが子を餓死に追いやった母の自己中極まる生き様とは!?(2002年M県Y市) 三人姉妹の長女に生まれた加奈は、幼い頃から母親に対して「この女腹がっ!」と言っては暴力をふるう 父親の姿を見て育ってきた。父は有名な高校ラグビー部の監督で、自分でも男の子が欲しかったのだ。 そしてとうとう、母が父の仕打ちに耐えられず自分たち姉妹を置いて出て行ってしまった! それからだった。加奈の人生が大きく歪み狂っていったのは…。父親に反発してグレて、次々と男を漁るようになってしまった加奈は、そのうちの一人とできちゃった婚をするのだが、幸せだったのはほんの束の間…わが子への愛情よりも己の欲望を優先してしまう加奈は、転げ落ちるように堕落と破滅の道を突き進んでいくのだった――…。
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-「私の赤ちゃんを殺したあの女…絶対に許せない!」 真奈美は36歳の専業主婦。結婚してからのこの10年間というもの、 子供ができないことで姑や周囲からのプレッシャーにひたすら耐え忍んできたのだが、 ついに妊娠することに成功する。愛する夫と二人、待望の我が子をその手に抱くことを夢見て 日々気をつけて暮らす真奈美。しかし、ある日とんでもない出来事が! 交通違反の自転車無謀運転女に当て逃げされ、不運なことに流産してしまったのだ。 悲しみに打ち沈みながらも、一日でも早くこの不幸を忘れようとする真奈美…しかしそんな時、 なんとスーパーの駐輪場で、あのにっくき当て逃げ女と思わぬ再会をしてしまう。 憎悪の炎を燃え上がらせ、赤ちゃんの復讐をすべく執拗に女を付け回す真奈美だったが――!?
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-「こんなはずじゃなかったのに…私、どこで道を踏み外してしまったんだろう?」 夫と二人、社宅に暮らす滝沢百合は、夫が課長に昇進したばかりということもあり、 「内助の功で応援しなきゃ!」と、皆が敬遠する社宅婦人会の副会長に自ら進んで就任する。 ある日、百合がスーパーで買い物をしレジで精算をしていると、店側の不手際で値段間違いが判明、 百合は差額分の返金を受けるのだが、なぜかそれが誤った形で周囲に伝わって…なんと百合は社宅内でクレーマー呼ばわりされることになってしまう。 「ちがう、私はクレーマーなんかじゃない!」必死で潔白を訴える百合だったが、 あがけばあがくほど立場は悪くなっていってしまい…ついには信じられない恐ろしい行動に――!?
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-田口美樹(29歳)は夫と姑の三人暮らし。共稼ぎで、最近昇進したこともあり仕事に一生懸命で、 家事はもっぱら姑まかせ。姑は何かと口うるさかったり、夫婦の部屋に勝手に入ってきたりと不満はあるものの、 立場上ガマンするしかなかった。しかし、ある時期から姑が「胸が痛い…」と言っては家事をさぼり、その分美樹の負担が 増すことになってしまう。心配して病院を受診させると”異常なし”という結果が…ひょっとして姑は仮病を使って 仕事にかまけている私を困らせようとしているの? 疑心暗鬼に陥る美樹だったが、姑の状態には実は意外な真相が秘められていて…!? 知られざる女の病気が巻き起こす家庭内スキャンダルを描く、異色のどきどきファミリー・ドラマ!
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-「私の子供が男でもあり女でもあるなんて…一体どうしたらいいの?」 「跡取りができて、これで我が家も安泰だね!」姑たちにも祝福され、高杉明菜は待望の男の子を授かるのだが、 出産後に医師から衝撃の事実を知らされる。勇(ゆう)と名付けられた我が子は『性分化疾患』といって、 小さなペニスと同時に卵巣子宮も併せ持ち、現時点では”男でも女でもない存在”――どちらにするかは両親が決めてほしいというのだ。 結局、姑や夫の言いなりに跡取りである男の子として育てられていく勇だったが、スポーツよりもお人形遊びのほうを好むなど、次第に女の子としての傾向を強めていく。 「僕は男の子なの? 女の子なの?」自らの性別に悩み苦しむ勇を見るうちに、とうとう最後の決断をする母・明菜だったが――!?
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-大きな総合病院の跡取り息子とデキちゃった結婚した真由美だったが、当初は厳格な姑に手ひどく こき使われ、大変だった。しかし、長女の美緒と長男の武志が生まれるにつれ、いつしかようやく嫁として認められ、 今ではいっぱしのセレブ妻として豊かな暮らしを謳歌していた。そんなある時、 美緒の幼稚園バス通園が始まり、ある一組の母子と知り合うことになる。相手の山下由紀は真由美のことを 院長婦人と知りつつ、何やら真由美の秘密を握っているようなことをほのめかしてくる。 「ひょっとしてまさかあのことを…!?」昔、魔がさして万引きに手を染めてしまった過去を知られているのではと 強迫観念にとらわれた真由美は、次第に精神のバランスを崩していってしまって…? ジワジワ迫る女の心理サスペンス!
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-”ええっ!? ごく普通の子持ち主婦が、ある日いきなり議員に立候補することになっちゃうなんて…マジ?” 夫と娘の三人家族でごく平凡な生活を送る橋口真理子。ところが、市会議員だった父親が事故で急死したことによって、そんな日々が急転することに。なんと父親の地盤を継いで統一地方選に立候補させられるハメになってしまったのだ! 政治的になんの主義主張もない真理子だったが、亡き父親の威光は絶大で選挙活動は順調、とうとう当選し議員になってしまう。そして、母親としての目線で働くママたちの前に立ちはだかる「待機児童問題」を解決すべく、初めて真剣に議員として取り組んでいこうとするのだが…? TVドラマや暴言・暴行問題、不倫騒動などで昨今何かと話題の”女性議員”の姿をリアル、かつ共感いっぱいに描く、等身大エンタメ・ストーリーの決定版!!
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4.5敏感になったアソコを指がクチュクチュかきまぜる。「ほら、濡れてやらしい音してる」キスもなにもしらなかった私が、トロットロに気持よくされてすべて奪われるなんて…。乃々香は有名ホテルを経営する青柳グループのお嬢様。世間知らずで天然な乃々香は、夜道を帰宅中ふたりの男に襲いかかられてしまう。服をはだけられ、足を開かれもうダメかと思ったのに、みずしらずの逞しい男の人が助けてくれた。彼の名は暁。建設現場で働くガテン系の彼はぶっきらぼうだけどすごくやさしい。暁にお礼をしたくてお弁当をつくっていったら、「オレのこと好きなんだな。拒否するなら今のうちだぞ?」と彼のアパートで、そのまま全裸にされてしまい…?
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-私はお手伝いさんじゃない! 血の通った“オンナ”なのよ!! 義母の介護、夫の浮気、絶え間ない家事の連続…いつしか私の中で、女の炎が燃えさかる…。 ※本作品は、他コンテンツに収録されている場合がございます。重複購入にご注意ください。
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-広大な草原が広がるインド――まだ人間が原始的な集落で生活を送っている頃、その草原の主は、ライオンやトラなどの肉食動物ではなく、巨大なゾウたちだった。そのなかでも、山のように大きくて強い一匹の黒い巨ゾウを人間たちは「ヴァラナシ」と呼んで恐れていた。草原の秩序を重んじ、すべての動物たちの命の源である草原を焼く火事の元になる「火」を嫌い、また自分たちがその日食べる以上に動物を殺し果実などを穫る人間たちを「強欲な愚か者」と考えるヴァラナシは、山の民「ストロー(黄色い人)」の集落をたびたび襲っていた。石の武器しかもたないストローたちの攻撃はヴァラナシには通用せず、集落を蹂躙され、家や冬用の食糧を失うことに…。さらに海の民「ドラッタ(黒い人)」たちが草原に進出してくると、コブラの毒を塗った鉄製の武器を使うドラッタに太刀打ちできずストローたちは滅ぼされていく。草原を支配したいドラッタは「草原の暴君」として君臨するヴァラナシを排除すべく周到な罠を仕掛けて…。太古のインドの大地を舞台に人間とゾウたちの戦いが描かれる!
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