検索結果

  • バイブは不燃物の日に
    4.0
    1巻110円 (税込)
    マンションの管理人を務める45歳の佐倉義男は、ある日、マンションのゴミ置き場で、『燃えるゴミではありません』というシールが貼られたゴミ袋を見つける。分別しようとしたところ、中から、真っ赤なバイブレーターが出てきた。同じゴミ袋から、305号室の嶋村真純という名前の書かれた封筒が見つかる。32歳の清楚な人妻が、こんなもので自らを慰めているとは!! さらに何日か後、今度はひとまわり大きい紫色のバイブがゴミ袋に入っているではないか。このバイブでも物足りないのか! 意を決した佐倉はバイブを手に、彼女の部屋へと向かい……。
  • うだる女芯
    -
    1巻110円 (税込)
    アーバンフーズの社長夫人由利は、温泉地で開かれたクラス会に出席した翌日、別の温泉宿にひとりでもう一泊した。ひさしぶりの外泊だったので羽を伸ばそうと考えていたのだ。夜も深まったころ、ひとりで露天風呂に入る。地酒をしこたま飲んでいたためか、意識を失いかけてしまう。あわてて風呂からあがり横たわるものの、気づかぬうちに眠ってしまった……。起きたとき、由利の目に飛びこんできたのは、なんと若い男の陰茎だった! そそり勃つ男根の持ち主は由利を組み伏せてしまう。このままでは犯される!! しかし、男の意外な行動に由利は……!?
  • 淫らに響かせて
    -
    1巻110円 (税込)
    45歳の蔵内久弥は、金の工面に困っていた。父の死後、小さな染め物工場を引き継いだものの経営難に陥っていたのだ。苦しい状況下で久弥が思いついたのは、父が生前集めていた骨董品の売却。しかし、そのほとんどはお金にならず万策尽きてしまう。そんなとき、上野の広小路にある古美術商から、ぜひ買いたいものがあるとの連絡がある。紺野奈津実と名乗る30代前半の美しい店主が探しているのは、吉原の名太夫がもっていたという謎の石だった。秘められた効果を試すため、奈津実は自らの女陰にその石を納めるのだが……。
  • 軽井沢セレナーデ
    -
    1巻110円 (税込)
    大手化学会社を定年退職した井沢滝彦は、住んでいる東京のマンションを子どもたちにゆずり、軽井沢の別荘地へと移住してきた。がむしゃらに働きつづけていた間の失われた時間を取り戻すべく、登山やドライブ、そして何より好きな音楽を楽しもうと考えていた。そんなある日、音楽仲間のひとりから、楽器や歌声などが流れるミュージック・ペンションが近くにあると告げられる。興味をひかれた滝彦は、さっそく訪れる。そのペンションの経営者はなんと、30年前に別れた恋人の綾だった。時間が巻き戻り、若いころと同じように惹かれあう二人だったが……。
  • 疼きの白昼夢
    -
    1巻110円 (税込)
    30歳の主婦可奈子は悶々としていた。子どもをひとり生んだその熟れた体は、女であることを確かめたいと肉の喜びを求めていたのだ。しかし、彼女の気持ちとは裏腹に、夫はまったく抱こうとしてくれない。セックスレスの不満を抱えていたある日、可奈子は初体験の相手の大竹と偶然再会する。互いに家庭のある身だが、可奈子と大竹は肉体関係を結んでしまう。本能のおもむくままにまぐわい体を貪りあう日々を愉しむふたりだったが、その関係を引き裂く重大事件が起きてしまう……
  • 初恋成就
    -
    1巻110円 (税込)
    夕飯の材料をもとめスーパーに入った奈津は、高校時代の同級生で初恋の相手大沢夏樹と偶然再会する。気さくな青年の面影を残す彼を見た瞬間、当時の淡い恋心がよみがえってくる。高校のころは奥手だった彼女もいまや子持ちで30代後半の主婦となっていた。翌日、同級生の美佐江を交え、3人は吉祥寺の喫茶店で懐かしい思い出話に花を咲かせる。大沢もまた、当時奈津のことが好きで声をかけられなかったのだという。相思相愛だったのに実らなかった恋……。その後、逢瀬を重ねるうちに気持ちが昂っていく奈津と大沢――ついにふたりは……。
  • 蜜談★淫乱家政婦修行~芸能界の甘い罠11
    -
    1巻110円 (税込)
    「では…万葉さま、お着物をお脱ぎになって、襦袢姿におなりください」 メイドさんの手で、帯が解かれていく万葉。 碁笥になるための検査を受けることに。 「あの…碁石って」 「あっ…碁笥ってわからない?碁石を入れる器ですよ」 自分が碁笥になるということは、どこかに碁石を入れられる。 「あの…じゃ…あの…」 嫌な予感は的中し、またもお尻に…… 大人気ケータイ作家 吉原杏の新感覚恋愛小説をお楽しみください。

    試し読み

    フォロー
  • 蜜談★濡らされ 家政婦万葉~芸能界の甘い罠10
    -
    1巻110円 (税込)
    「俺のとこにこないか?このままじゃ、万葉がダメになりそうな気がするから」 憧れのお兄ちゃんからそう言われて、万葉は心臓がドキドキ。 「…万葉ってDVDでは大胆なのに、本当はウブだったんだね」 「ダメ…ダメ…雄ちゃん…エッチ」 なんて夢想をしていたが、話がちょっと違うらしい。 雄ちゃんの先生という人物の家の家政婦をするということだった。 メイド服の女性に出迎えられ、超豪邸に案内された万葉は着物に着替えさせられ、和室に通された。 「お嬢さん、あんたにはワシの碁笥をやってもらいましょう」 「碁笥って…何?」 大人気ケータイ作家 吉原杏の新感覚恋愛小説をお楽しみください。

    試し読み

    フォロー
  • 蜜談★イヤ!そんなに見ないで…濡れちゃう肛門科~芸能界の甘い罠9
    -
    1巻110円 (税込)
    撮影中のアクシデントで入院をしてしまった万葉。 でも、憧れのお兄ちゃんがお見舞いに来てくれることに。 でもでも、その前に先生の検診が…… そして診察されているシーンまで撮影されるとは。 先生にアソコをグリグリされて、もう我慢の限界…… 周りを見渡すと、見学に来ている研修医たちの姿が。 「もう、泣きそう」 大人気ケータイ作家 吉原杏の新感覚恋愛小説をお楽しみください。

    試し読み

    フォロー
  • 満員電車で触られて
    3.0
    1巻110円 (税込)
    松浦沙雪は、スーパーマーケットに勤める24歳のOL。ある日、いつも通勤に使っている路線とは違う電車に乗ったところ、新入社員の富田敬一が女性を痴漢している姿を偶然目撃してしまう。職場では真面目に仕事に取り組んでいる敬一が、いったいなぜ!? 敬一の身を案じた沙雪は、自らが痴漢のターゲットとなり、敬一にきつく注意しようと計画する。しかし、変装して敬一の前に立つまでは成功するが、彼の手が伸びてきてなんどもお尻を触られているうちに、はからずもパンティーの奥をべっとりと濡らしてしまい……。
  • 人妻性善説
    -
    1巻110円 (税込)
    仲田徹はアナルセックスが好きな藍子や、資産家でサドの気のある梨恵とも、肉体関係をもつ。淫乱な彼女たちの自由奔放な性にふりまわされつつも、肉の快感から逃れることのできない毎日。そんなある日、梨恵の家に呼び出される。そこで、女性たちの意外な計画を知ることになるのだが……。
  • キャリア人妻の惑乱
    1.0
    1巻110円 (税込)
    52歳の高見と34歳の綾のふたりは、東京の居酒屋で知り合った10年来の呑み友達だった。一流大学を卒業後、中央官庁のキャリアになった綾は、東京で結婚。一方の高見は、瀬戸内にある生まれ故郷の大三島に戻り、独身を満喫していた。ある日、人妻となった綾が突然高見のもとにやってくる。悩みを抱えているようなそぶりを見せる彼女を元気づけるため、小型ボートでの遊覧に誘う高見。青い空のもと、肉欲をぶつけあう2人。そこで、綾は夫の信じられないような性癖を告げるのだった!
  • メガネの人妻ニュースキャスター
    -
    1巻110円 (税込)
    37歳の宮森徹には、テレビの人気ニュースキャスターをしている2歳年下の美しい妻・祥子がいた。徹は刺激的なセックスを楽しみたいが、清楚な彼女にきらわれるのが嫌でそこまで踏み切ることができなかった。ある日、徹が居酒屋で呑んでいると、祥子の話題で盛り上がる学生達の声が聞こえてくる。「テレビに出ているように、メガネをかけたまま、夫のモノをしゃぶっちゃうとかさ」妻が、いやらしい目で見られていることに憤りつつも昂奮する徹。さっそく、番組収録から帰宅した彼女を、メガネをかけたさせたまま荒々しく剥き、欲望のままに抱くのだが……。
  • 蜜汁の味
    -
    1巻110円 (税込)
    高校教師をしている50代の広瀬は、満員の通勤電車で痴漢にあっている30代の女性を目撃する。彼女を救うため、広瀬は犯人を捕まえようとするが、取りのがしてしまう。その日の放課後、水原七恵と名乗る女性から突然連絡が入る。痴漢を撃退してくれたお礼をしたいというのだ。彼女と食事を楽しみ、お酒を飲むうちに、いつしかふたりはホテルへ……。広瀬は、人妻で女教師でもある七恵の魅力的な肉体にはまっていく。ある日、痴漢をしていた犯人を偶然見つけ問いただしたところ、とんでもない答えが返ってきた。彼女が広瀬に近づいた本当の目的とは!!
  • 艶やかな陰謀
    -
    1巻110円 (税込)
    青山由紀夫は、広告会社に勤めるやり手営業マン。ある企業広告コンペに向けて着々と準備を進めていたある日、由紀夫のもとにイラストレーターの女が近づいてくる。積極的に由紀夫に迫るその女は、ライバル会社が由紀夫をおとしめようと派遣した刺客だった! 次々と由紀夫を狙う女刺客が現れる中、ついに彼は、社内に情報を漏らす人間がいることを突き止める。女刺客にしたように、口止め料としてその体を思うがままに弄ぶ由紀夫。必死に抵抗しながらも、由紀夫の与える快楽に、女たちは虜になってしまい……。
  • 満淫電車にご用心
    5.0
    1巻110円 (税込)
    地方から上京してきた真藤裕哉は、入社式に向かう電車の中で、偶然隣り合わせた女性客に痴漢をはたらいてしまう。満更でもない女の反応を新鮮に感じながら会社に行くと、その相手はなんと、新人のビジネスマナー研修の講師だった! 痴漢をしたおしおきに、指での奉仕させられた裕哉は、淫らに喘ぐ女講師の姿に溺れてしまう。やがて彼女は、痴漢の快楽を教えた責任をとろうと、ある大胆なゲームを裕哉に提案するのだった……。
  • さとがえり
    -
    「週刊アサヒ芸能」2006年8月10日号に掲載された内藤みかの単行本未収録作品。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • どうしても
    -
    「週刊アサヒ芸能」2006年7月13日号に掲載された内藤みかの単行本未収録作品。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • なぐさめて
    -
    「週刊アサヒ芸能」2006年6月15日号に掲載された内藤みかの単行本未収録作品。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • いつまでも
    -
    「週刊アサヒ芸能」2006年5月18日号に掲載された内藤みかの単行本未収録作品。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • いっしょに
    -
    「週刊アサヒ芸能」2006年4月6日号に掲載された内藤みかの単行本未収録作品。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • おためしに
    -
    「週刊アサヒ芸能」2006年3月9日号に掲載された内藤みかの単行本未収録作品。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • かさなって
    -
    「週刊アサヒ芸能」2006年2月9日号に掲載された内藤みかの単行本未収録作品。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • それなのに
    -
    「週刊アサヒ芸能」2006年1月12日号に掲載された内藤みかの単行本未収録作品。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • あしたから
    -
    「週刊アサヒ芸能」2005年12月8日号に掲載された内藤みかの単行本未収録作品。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • わたしだけ
    -
    「週刊アサヒ芸能」2005年11月10日号に掲載された内藤みかの単行本未収録作品。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • ひるさがり
    -
    「週刊アサヒ芸能」2005年10月13日号に掲載された内藤みかの単行本未収録作品。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • つまみぐい
    -
    「週刊アサヒ芸能」2005年9月15日号に掲載された内藤みかの単行本未収録作品。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • きえないで
    -
    「週刊アサヒ芸能」2005年8月11日号に掲載された内藤みかの単行本未収録作品。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • とおくまで
    -
    「週刊アサヒ芸能」2005年7月14日号に掲載された内藤みかの単行本未収録作品。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • かえさない
    -
    「週刊アサヒ芸能」2005年6月16日号に掲載された内藤みかの単行本未収録作品。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • つれてって
    -
    「週刊アサヒ芸能」2005年5月19日号に掲載された内藤みかの単行本未収録作品。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • すこしだけ
    -
    「週刊アサヒ芸能」2005年4月14日号に掲載された内藤みかの単行本未収録作品。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • ふたりきり
    -
    「週刊アサヒ芸能」2005年3月17日号に掲載された内藤みかの単行本未収録作品。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • うちにきて
    -
    「週刊アサヒ芸能」2005年2月17日号に掲載された内藤みかの単行本未収録作品。

    試し読み

    フォロー
  • かえりみち
    -
    「週刊アサヒ芸能」2005年1月20日号に掲載された内藤みかの単行本未収録作品。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • ほしいもの
    -
    「週刊アサヒ芸能」2004年12月16日号に掲載された内藤みかの単行本未収録作品。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • おなじこと
    -
    「週刊アサヒ芸能」2004年11月18日号に掲載された内藤みかの単行本未収録作品。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • 窃視者
    -
    1巻110円 (税込)
    「いつも、ねえさんのことを想っている」不可思議なメールが静枝のもとに届くようになったのは、夫の実家で暮らして3ヵ月のころ。引きこもりの義弟からのものだと確信した静枝は、彼に密かな想いを抱くようになっていく。夫との淫らな夜も、喘ぎ声をあげながら、義弟から覗かれている気配に、さらに昂奮を募らせていた。ある夜、シャワーをあびながらいつものように感じる視線。しかし、静枝の魅惑の肉体に注がれていた熱い視線は意外な人物のものだった!
  • 自転車屋ケンちゃん ―お姉さんのサドルの匂い―
    -
    1巻110円 (税込)
    自転車屋で働く憲一は、自転車にのった女性のヒップを眺めるのが大好き。毎日通るOL、久子にはひときわ目を奪われ、日々その豊満なヒップを見つめていた。閉店間際のある夜、憧れの彼女がブレーキの修理のために店にやってきたのをきっかけに、憲一の平凡な生活は変貌を遂げる。彼女への近づきたさから、自転車を預かって修理し、翌日彼女の家まで届けに行くことを提案した憲一。そのお返しには、夢のような“お礼”が待っていた……!
  • 秘蜜の時間
    -
    1巻110円 (税込)
    高校二年生になった河瀬みちるが気になっているのは弟の友達、久志くん。家に遊びにきた久志くんが自分の部屋に忍び込んでいるのを見つけたみちるは、そこで衝撃的な光景を目にする。なんと、久志くんが自分の下着を弄んでいるのだ! おしおきとして、辱めを与えようとみちるが思いついたのは“自分の目の前でオナニーをすること”。友達のお姉さんに命令口調で指図され、恥ずかしさに悶えながらも、絶頂に達していく彼。そんな彼の姿を見て、みちるもまた、体の火照りが抑えられなくなってしまい……!!
  • 黒衣の人妻
    3.0
    曾祖父の葬式で、和樹はかつての恋人、さやかと再会する。いとこ同士ながらも互いに想いを寄せ、探り合いながら交わった大学生の日々……。20年ぶりに会ったさやかは、華奢な少女から、肉づきのよいふくよかな女性への変貌を遂げていた。家の事情で引き離された2人の想いは時を越え、溜まっていたものを吐き出すかのように、互いの肉体を激しく求め合う。和樹により成熟したおま×こを執拗に責められたさやかは、何度も達してしまう!
  • あの時みたいに抱いて ―もう一度、さよならが言えるように―
    -
    他人として愛し合う方が燃えるのは、なぜなのだろう――。痴話喧嘩の末、夫が家を出て行ってから半年。ある時、妻の麻由子のもとに、離婚届が郵送で届けられた。「会わないで済ませようなんてずるい」と反発する麻由子に、夫は渋々ひとつの提案を持ちかける。それは「結婚前に行った温泉旅館で離婚の調印式をしよう」というものだった! 昔の記憶を辿るように温泉に向かった二人。終わりを迎える夫婦だからこそ、達する究極の快楽がそこにあった!!
  • 秘密の日記帳
    -
    1巻110円 (税込)
    突然の母の死で、遺品の整理のため実家に戻ったわたし。几帳面で隙がない母をどこか好きになれないままだったわたしは、遺品の中に、新婚時代の母の日記を見つける。そこには、几帳面な母と気障な父からは想像ができないほど、淫らな性生活が書かれていた! 自分の後輩と新妻を交わらせようとする父の屈折した欲望、応えようとする母の苦悩。その詳細な記録に、わたしの躰もまた熱く欲情していく――。回想シーンと並行して激しく欲情していく主人公の姿が艶めかしい!
  • 美容エステはベッドの中で
    -
    若さと美容の秘訣は濃厚なセックス――。8歳年下の男と不倫を楽しむエステティックサロンのオーナー、志麻子。快楽に溺れる彼女のもとに、ある日、顧客からのクレーム、訴訟をにおわす文書が届けられる。不審に思いながら過ごす中、預かり物を届けにきたホテルマンの名前が、かつて被害を与えてしまった顧客名と同じだったことに気づく! 被害者の兄を名乗る男に口止め料として弄ばれる志麻子。見ず知らずの男に体を預け、羞恥に悶えながらも、やがて志麻子は、その快楽の虜になっていくのだった……。
  • 寝トラレ~願堕リズム~
    -
    1巻110円 (税込)
    アパートにいた主人公・美由紀の元へ、突然、雨に濡れた恋人の友人・裕司がやってきた。 疑いもせずに裕司を部屋に招き入れ、服を乾かそうとした美由紀に対し、裕司は美由紀の自由を奪って行動に及ぶ。 裕司の行動に驚き、嫌がる美由紀ではあるが、裕司の行動が恋人・孝昭の願望であることを知った美由紀は、自分が淫靡な姦計に堕ちていく音を耳にする――。

    試し読み

    フォロー
  • 巨乳のオンナ・あゆ美シリーズ 情欲の果てのベビーリング
    -
    環の舌は犬のように熱い。あゆ美の足指の股に環の舌が差し込まれると、あゆ美の腰がびくんと浮き上がる。「んっ……」あゆ美は短い喘ぎ声を漏らし始める。環は舌と指で隈無くあゆ美を愛撫する。あゆ美の花びらは、太い肉棒がずぶずぶと侵入してくることを夢見て震えているのだが、残念なことに環はそれを持ち合わせていない。環の中心にあるのはあゆ美と同じ可愛いクリトリス。「入れて……」 ――物流倉庫のアルバイトで知り合い、窮地を救ってくれた同性の環と、あゆ美は恋に落ちる。同棲するあゆ美のために、昼も夜も働く環だが、あゆ美は環を待つだけの生活に退屈しはじめる。そんな折、買い物先で、30代前半の男が万引きしているのを目撃してしまったあゆ美は……。

    試し読み

    フォロー
  • 巨乳のオンナ・あゆ美シリーズ 陵辱と快楽の島で濡らされて
    -
    横田は全身であゆ美をロッカーに押しつけている。横田の股間の熱い肉棒が、ジーンズ越しにあゆ美の花びらに押し当てられている。しだいにあゆ美の花びらの奥がじんわり熱くなってくる。「やめて!」「もっとかわいがってやる」横田はあゆ美のジーンズのファスナーを下ろし、ショーツの上からあゆ美の花びらに触れた。 ――物流倉庫で働くことになった井上あゆ美。巨乳の彼女は、すぐに社長の息子である専務や運転手の横田に目をつけられる。専務の愛人・津川美佐の嫌がらせにより居残りを命じられると、ロッカールームでいきなり横田に襲われてしまう。逃れようとするあゆ美だったが、身体は敏感に反応し、愛液が……。

    試し読み

    フォロー
  • 不機嫌な彼女/女はソレを忘れられない…
    -
    彼の張りつめたジーンズのチャックをゆっくり下ろす。彼の表情に苛立ちがなくなった。「結局、ヤルんじゃねぇか」「アンタみたいなカッコいい男と、そうヤレるチャンスはないからね。いただけるものはいただくことにしたの」 彼のモノを口に含んだ。歯をあてないように気をつけながら、舐め回した。――高田マミコ30歳。2、3年男日照りがつづいて、欲求不満。ある日、泥酔したマミコは、夜の公園で端正な顔立ちをしたいかにもモテそうな男と出会う。男のセリフは「その場限りでよかったら、いくらでも相手しますよ」。ムッとするマミコだが、突然、唇を奪われて……!?

    試し読み

    フォロー
  • 甘く熱いこの一瞬/アレが欲しくて…
    -
    私のアソコが急に濡れ始め、体内から激しい欲求が溢れてきた。「ヤリたい。早くほしい」 濡れた声で武に懇願する。「言ってることが支離滅裂だな」 呆れながらも私の願いを聞き入れ、武はアソコが濡れているか確認する。愛撫をしている時は全然感じず、濡れもしていなかったのに、突然、愛液を溢れさせていることに驚きを隠せない。「早く、早くほしいの」――同じ職場の男と不倫関係を続ける私。でもそれは、忘れられないひとりの男が原因だ。抱かれたいけど抱かれることのできない男。近づきたくないけど放っておくことのできない男。やがて不倫関係を解消し、結婚をすることになった私だが、昔の男が現れて……!?

    試し読み

    フォロー
  • 姉弟スワッピング
    -
    「気まぐれだったのよ。これっきり。これが最初で最後!」「イヤだ、もっと見たい。触りたい。俺のを入れたい!」 彩子も、正直、すぐにでも俊輔のペニスを自分の性器に入れたい気持ちが少し残っていた。しかし、冷静さを取り戻していたので、理性が勝った。「入れるのはダメ! 絶対ダメ!」 ――彩子は高校3年生。処女だ。ある日、彩子は高1の弟・俊輔のオナニーする姿を見てしまう。そして、その姿が頭から離れなくなってしまったのだ。「何を考えているの!」と自分を叱りながらも、今度は自分のオナニーしている姿を俊輔に見られてしまい、ふたりは……!?

    試し読み

    フォロー
  • 紅い報告書 東京高田馬場事件
    -
    1~15巻110円 (税込)
    実在の事件をモデルに描く小沢章友の単行本未収録実録短篇小説。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • 黄金の女
    -
    1巻110円 (税込)
    「問題小説」2007年2月号に掲載された小沢章友の単行本未収録短篇小説。性の禁忌に挑む幻想的官能小説。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • ソドム
    -
    1巻110円 (税込)
    「問題小説」2006年6月号に掲載された小沢章友の単行本未収録短篇小説。名作ポルノ映画への幻想的オマージュ。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • イマージュ
    -
    1巻110円 (税込)
    「問題小説」2006年3月号に掲載された小沢章友の単行本未収録短篇小説。名作ポルノ映画への幻想的オマージュ。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • タブー
    -
    1巻110円 (税込)
    「問題小説」2005年12月号に掲載された小沢章友の単行本未収録短篇小説。名作ポルノ映画への幻想的オマージュ。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • 私は好奇心の強い女
    -
    1巻110円 (税込)
    「問題小説」2005年6月号に掲載された小沢章友の単行本未収録短篇小説。名作ポルノ映画への幻想的オマージュ。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • グリーンドア
    -
    1巻110円 (税込)
    「問題小説」2005年1月号に掲載された小沢章友の単行本未収録短篇小説。名作ポルノ映画への幻想的オマージュ。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • ねむれる美女
    -
    1巻110円 (税込)
    「問題小説」2004年9月号に掲載された小沢章友の単行本未収録短篇小説。古典名作への幻想的オマージュ。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • ディープスロート
    -
    1巻110円 (税込)
    「問題小説」2004年5月号に掲載された小沢章友の単行本未収録短篇小説。名作ポルノ映画への幻想的オマージュ。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • 本当に怖いホラー 短編集
    -
    これを読むと眠れなくなる。怖くてトイレに起きれない……。 「死ぬほど怖い話 短編集」の続編です。今回も恐ろしいホラーを厳選し、三編を一冊に収めました。さてあなたは、最後まで無事に読み終わることができますか? ●著者プロフィール● あさくらけいと(あさくらけいと) 小説家。主に大人向けのしっとりとしたハードロマンを得意とする。ストーリーやこだわりがある独特の文体から、彼の官能を好む女性ファンも多い。「あさくらけいと」はペンネームで、実際には作家としてミステリー系小説を執筆。他に「死ぬほど怖い話 短編集」「赤い誘惑」「恐れ入ります、SEXしませんか?」がある。

    試し読み

    フォロー
  • 夢十夜
    -
    1巻110円 (税込)
    夏目漱石は世の中に何を伝えたかったのか。彼の不安、焦燥、提言が隠されているといわれる十の夢物語を、原文のまま読みやすく改編致しました。

    試し読み

    フォロー
  • ロウソクの花~淫らに燃える欲情人妻~
    -
    1巻110円 (税込)
    睦美はパジャマのズボンにそっと手を入れた。ショーツの中まで指を潜り込ませると、びらの合わせは……もうこんなに濡れている。睦美は大きくなったクリトリスを指先で揉みほぐした。ううぅ……睦美の口から声にならない声が洩れる。光男は知らない。こんな淫らな睦美の姿を。――睦美は、結婚5年目の28歳。会社のマドンナ的存在だった彼女を射止めた夫の光男とは、4年前からセックスレスとなっていた。毎夜、疼く肉体をひとりで慰める日々を送っていた睦美だったが、偶然知り合った合田という男の父親を介護することになり……。

    試し読み

    フォロー
  • 愛という名の刺激/直属上司の愛人と…
    -
    1巻110円 (税込)
    タオルを剥ぎ、胸に唇を這わす。しばらく舐め回して楽しむと、そのまま彼女の秘部に顔を埋めた。ゆっくりと彼女の感じる場所を探り当てていく。それまで、されるがままだった彼女が、次第に乱れていく。甘い吐息とあえぎ声がとめどなく溢れ、彼女の秘部からもヌルリと愛液がこぼれてきた。――平凡でなんの取り柄もない俺が好きになった女は、やり手の直属上司の愛人だった。手に入れたいとは思いながらもあきらめていた俺だが、ある日、その女・まゆのほうから声をかけてきた。有頂天になった俺だが、まゆは彼女と別れたがっている上司にけしかけられて俺を誘ったのだった……。

    試し読み

    フォロー
  • いつかの女/5つ下のOLと…
    -
    1巻110円 (税込)
    ミチに猛けた俺のモノを触らせた。おののく彼女に構わず、彼女の太ももの間に俺の足を割り入れ、彼女のアソコに手を這わした。「や…やめてください!」抵抗されたが、それに合わせて俺も力を強めてミチを刺激する。次第に体が緩んでいく。「ほら、気持ちよくなってきただろ……」――不倫相手と別れたばかりのOL・ミチを強引に誘い、ホテルに連れ込んだ俺。最初は抵抗していたミチだが、やがて快楽におぼれていき……。しかし、ミチには深入りしてはいけない事情があった。それが分かっていながらも、振り回されつづけた俺は……!?

    試し読み

    フォロー
  • いじられた処女
    -
    1巻110円 (税込)
    「ほら、ちゃんと愛液も出てるでしょ?」「本当だ…先生のも…」「分かったでしょ。みんな愛液は出るの」そう言うと、綾子は自分の舌を愛美のクリトリスに這わせた。「先生…」愛美は、何をされたのか大体の想像はついた。(おそらく、先生は私のクリトリスを舐めている…)――女子高生・愛美は、自分の性器が異常ではないかという悩みを持っていた。実際は上つきなだけだったのだが、誰にも相談できない愛美は、学校の保健室に行き、保健体育の教師・綾子に悩みを打ち明ける。見せてごらんという綾子の指示に従っているうちに……!?

    試し読み

    フォロー
  • あぶない美人女将
    -
    1巻110円 (税込)
    「さ…さわって下さい…」「ダメ!『私のアソコに指を入れて、マン汁でグジュグジュにして下さい』と言いな!」諒子には逆らえなかった。「わ…私のアソコに指を入れて、マ…マン汁でグジュグジュにして下さい…」「そうかい、じゃあ、遠慮なく」と、昌平が諒子の性器に指を入れた。――老舗旅館の若女将・諒子は、大学のときにミスキャンパスにも選ばれたほどの誰もが認める美人だった。イケメンで優しい旦那と幸せな毎日を送っていたが……。欲求不満の冴えない中年男たちの罠にはまって、旅館の一室でストリップ・ショーをするはめに……!?

    試し読み

    フォロー
  • 知らない男~舐めて、突かれて~
    -
    1巻110円 (税込)
    スカートを掴んだ手が、香織の腿に触れる。まくられ、肌に温度を感じた。香織も右手でスカートをたくし上げた。思い出と違い、中はストッキングだ。香織は腰まで手を引き入れると、ストッキングを膝まで剥ぎ降ろした。――香織は、中学生のときに付き合っていた男と10年ぶりに偶然再会した。昔の面影を残しながらも男の顔になっている一樹。香織には付き合っている男はいたが、一樹に誘われて……。一樹のキスはぎこちなかった昔と違い、巧みになっていた。香織は一樹を咥え込み、快感に溺れるが……!?

    試し読み

    フォロー
  • 珠玉の官能ノベルシリーズ「麻由の狐面」
    -
    1巻110円 (税込)
    「ん……んっ……」カーテンを引いた窓際のベッドから麻由の短い喘ぎ声が洩れてくる。西病棟302号室の午後3時。他の患者たちはこの時間、診察やリハビリでベッドを離れているので、カーテンの内側で行われている秘密の行為を誰も知らない。「あぁ……ダメっ……」――アダルトグッズ販売会社のアルバイトの麻由は、社長の真田と関係を持ちながら、一方では、痴漢が縁で知り合った高校生・司とも付き合っていた。どちらも好きだし、体の相性もいい。そんな折、真田の娘だという4歳ぐらいの女の子が訪ねてきて……!?

    試し読み

    フォロー
  • 珠玉の官能ノベルシリーズ「ラブドール」
    -
    1巻110円 (税込)
    バイブレーターのスイッチを入れて、麻由のいちばん敏感な部分に下着の上から押し当ててみた。「あっ……」麻由は乳房を揉みしだき、乳首を指先でコロコロと転がしてみた。「ん……」だんだん気持ちよくなってきて、下着を脱ごうとした瞬間、事務所の電話が鳴った。――派遣の仕事が切れて金に困った麻由が見つけたバイトは、アダルトグッズの販売会社だった。そこで麻由は、真田という社長と出会い、真田のすすめで、ラブドール、いわゆるダッチワイフのモデルになることになった。アンダーヘアを剃られた麻由の全身に石膏が塗られて……。

    試し読み

    フォロー
  • 蜜辱★快感マッサージ~えっちな指に、とろけて濡れちゃうワタシのカラダ~
    2.0
    「キレイになりたいの」と、韓流スターのような超イケメンエステティシャンにお願いすると、彼の細い指が美咲の全身をしっとりとマッサージ。夢見心地でいると、いつしか指は乳首から、下半身を刺激し、アソコにも!カラダをつらぬく快感に震えながら、美咲はカラダの中の毒を吐き出してゆく…。

    試し読み

    フォロー
  • 梅雨の終わり
    -
    1巻110円 (税込)
    「問題小説」2007年6月号に掲載された子母澤類の官能短篇小説。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • 魅惑
    -
    1巻110円 (税込)
    「問題小説」2006年12月号に掲載された子母澤類の官能短篇小説。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • 無花果の実る家
    -
    1巻110円 (税込)
    「問題小説」2006年6月号に掲載された子母澤類の官能短篇小説。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • 風の棲み家
    -
    1巻110円 (税込)
    「問題小説」2005年12月号に掲載された子母澤類の官能短篇小説。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • 色鯉
    -
    1巻110円 (税込)
    「問題小説」2005年6月号に掲載された子母澤類の官能短篇小説。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • 桜姫
    -
    1巻110円 (税込)
    「問題小説」2004年6月号に掲載された子母澤類の官能短篇小説。文庫「甘やかな潤い」にも収録されています。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • 六月の果実
    -
    1巻110円 (税込)
    「問題小説」2004年6月号に掲載された子母澤類の官能短篇小説。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • 春の琴
    -
    1巻110円 (税込)
    「問題小説」2004年3月号に掲載された子母澤類の官能短篇小説。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • 爪紅
    -
    1巻110円 (税込)
    「問題小説」2003年12月号に掲載された子母澤類の官能短篇作品。文庫「甘やかな潤い」にも収録されています。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。

    試し読み

    フォロー
  • 欲深ピエロ/友だちの旦那なのに…
    -
    だけどトオルはヤメない。更に激しく舐めてくる。私は耐え切れずにアソコに埋まったトオルの頭に手をかけた。「もうダメ…おかしくなる…」快感が私の思考を遮断し、もう何も考えられない。「ほしい…早くトオルのがほしい」。 ――明菜は、夜の街で偶然、トオルと出会った。トオルは、大学時代からの友だち・琴音の旦那で、ふたりの子どもがいる。明菜とトオルは、飲みに行き、酔っぱらって、そして……。それ1回きりだと思っていたが……!?

    試し読み

    フォロー
  • ヤラレちゃった!イケナイ体験告白シリーズ 取引先の変わった性癖の女
    3.0
    僕は唾を舌で押し出すように奈々子の唇へ流し込んだ。「んぐ……ぐ」舌を絡めながらも、奈々子は僕の唾を飲み込んでくれた。凄い。なんてエロい女なんだ。僕は身体をずらして、おっぱいをまさぐった。 ――営業にきた女はもろ好みのタイプだった。一生懸命になってようやく口説き落とし、ブティックホテルに連れ込むまではよかったが……!? すっ裸になった奈々子がちょっと変わった要求をしてきたのだ。その要求というのは……!?

    試し読み

    フォロー
  • ヤラレちゃった!イケナイ体験告白シリーズ 淫乱な満員電車
    -
    股間の生地を、じわじわと進む指先の刺激がたまらない。焦らすように性器を撫でているかと思えば、裏筋と亀頭のエラを刺激する。一瞬触れただけだというのに、痺れるような快感が走る。これじゃ生殺しだ。 ――いつもの満員電車。ボクの股間を誰かが触っていた。目の前には、ぷっくりとした下唇が肉感的な若い女が立っている。まさか、触っているのはこの子? ボクは電車の揺れを利用して彼女の股間に手を押し付けた。すると、彼女はボクのスラックスのジッパーを下げはじめて……!?

    試し読み

    フォロー
  • 彼女の秘密~そこはダメよ~
    -
    腰をよじりながら、うわごとのように繰り返す。ヌチャヌチャと湿った音をたてる男の指の動きに、彩奈の全神経は集中していた。その刹那、無防備になっていた乳首に鋭い刺激が走る。ビクンッと、まるで電気ショックを受けたかのように彩奈の体は硬直した。 ――真面目で優しい恋人にプロポーズされた彩奈には、秘密があった。それは、浪費癖からつくった借金。その事実がバレることなく、円満に結婚するためには……。彩奈が選んだ方法は、昔やったことがある「援交」だった。知り合いに危険のない男を斡旋してもらい、数年ぶりに援交にカムバックした彩奈は……!?

    試し読み

    フォロー
  • いけない人妻教師
    -
    「下だけでいいでしょ?」玲奈はそう言って、恥ずかしそうに床に寝転んだ。健二はたまらず下着を下ろし、玲奈の股間を開いた。「女のアソコってこんな風になってるんだ…」健二は興味深そうに玲奈の性器を眺めた。「恥ずかしいから見ないで」もちろんウソである。本当はもっとまじまじと見て欲しい。 ――人も振り向くような美人教師の玲奈のひそかな楽しみは、童貞の生徒を相手にセックスすること。今日も、真面目で気の弱そうな生徒を居残りさせて挑発すると、やりたい盛りの生徒は玲奈の計画どおりに襲いかかってきた。満足した玲奈はいつもどおり生徒に口止めをして、教室を出ようとしたが、そこに現れたのは、噂を聞きつけた3人の生徒だった……!?

    試し読み

    フォロー
  • 妄執のクローム~濡れて、溺れて~
    -
    美千は両手を男の胸板にあて、そっと舌を腹に這い下がらせていった。男の、堅い毛が舌にゆき着いた。微かな男の匂いが鼻腔に届く。「咥えてくれるのかい?」男の声がする。頬が緩み、美千はつぶやいた。「うん…。口で、するね」抱かれる男と初めて交わした言葉が、しゃぶることを告げるものだった。 ――雑貨店で働く美千は、オーナーで元義姉の佐和子のためになるのなら、と得意先の見知らぬ男とSEXすることを了承し、目にスカーフを巻かれてホテルの一室に………。かなり年上のように思われる男の愛撫は、優しくていやらしく、しつこかった。いつも妄想していた理想のSEXに出会い、美千は、我を忘れてもだえ……。

    試し読み

    フォロー
  • 珠玉の官能ノベルシリーズ「麻由の金魚鉢」
    -
    麻由の左隣の男が、麻由の足を持ちあげた。麻由は片足を上げた不安定な姿で男たちに支えられている。前の座席の男が、麻由のストッキングを引き裂いた。下着の端から指を入れ、麻由のクリトリスを擦り始めた。あっ……。両脇に坐る男たちも麻由の花芯を覗き込むように顔を近付け、内股に舌を這わせている。 ――Gカップの麻由は、ある日、満員電車のなかで痴漢集団の被害に遭う。男たちに囲まれて無理矢理に脚を開かされ、犯されてしまった麻由は、知り合ったばかりの男子高校生とともに復讐を……。

    試し読み

    フォロー
  • 珠玉の官能ノベルシリーズ「青いガーター」
    -
    ウサギの着ぐるみを着た男が、江梨子の剥き出しの下半身を舐めている。(いや、やめて) でも声が出ない。体も動かない。(んっ……ん) ウサギの長い耳が、江梨子の腹を這い上り、尖りきった乳首をツンツンと突いている。(あぁ……だめ……) ――風邪をひき高熱にうかされて寝込んでいた江梨子は、夢とも現実ともわからないなかで、ウサギの着ぐるみを着た男に犯され、よがっていた。江梨子は、会社の上司との不倫関係を清算したばかり。夜な夜な江梨子を嬲るウサギ男は、欲求不満からくる妄想か、それとも……!?

    試し読み

    フォロー
  • 珠玉の官能ノベルシリーズ「書道教室の密壷」
    -
    老人は筆を激しく出し入れした。沙也加の腰もそれに合わせて上下した。「……先生……ほしいんです……入れて下さい」老人の顔がふいに険しくなった。老人の肉棒はだらんと垂れたままだった。老人は怒ったようにシャワーを手に取り、筆を挿したままの沙也加の秘部に水を浴びせかけた。 ――清楚で美しい先生・沙也加に惹かれ、書道教室に通うことを決めた拓也は、浴室で老人に、筆先を使っていたぶられている沙也加の姿を覗き見してしまう。拓也は書道教室で沙也加とふたりきりになったとき、沙也加の体を引き寄せて膝に乗せ、ワンピースの裾をまくり上げた。最初は抵抗していた沙也加だが、拓也が密壷をもてあそぶうち、愛液でぐっしょり濡れはじめ……!?

    試し読み

    フォロー
  • 背徳~昼下がりの絶頂
    -
    美しき重役秘書のバッグからこぼれ落ちたピンクローター。思いもかけぬその品を目にした人事部長の斉藤は……。<「君がどうやってこれを使うのか、教えてほしいな」斉藤はブラウスのボタンを外し、由紀恵の胸をはだけた。振動するローターを手に持ち、由紀恵の胸に近づけていった。(人事部不倫課)>。再会した女教師と元教え子、人妻と住み込みの弟子、嫁と舅など禁断の関係に溺れていく男と女を描いた傑作短篇集。

    試し読み

    フォロー
  • 禁断のたわむれ
    -
    <由香里の裸体があらわとなった。その乳房の裾あたりに、キスマークがついていた。「おやじがつけたんだね」嫉妬で頭がカァッとなる。祐介は義母の乳房を掴むと、めちゃくちゃに揉みしだきはじめる。「あっ……だめ、祐介さん……ダメです」『義母恋慕』>。美貌の若き義母、物静かな顔の下に欲情を隠した嫁、夫の親友と関係を結ぶ淫らな人妻……。女たちの禁忌に満ちた性愛を描く傑作アンソロジー。

    試し読み

    フォロー
  • 紅い雫―S女とM女の履き違い―
    -
    SM女王として男を従える人妻・朱音。恥辱を与える快楽に溺れていた朱音だったが、ある日、その浮気現場を義理の息子に見られてしまう。義母の裏切りと不貞に逆上した息子は、朱音がいつも男に使っている縄で体を縛りはじめる。必死に抵抗し、許しを乞う朱音だったが、息子の荒々しくも執拗な攻めに、次第に痺れるほどの快感が体を伝っていくのを感じてしまう。母と息子――、屈折した愛情が禁断を犯すとき、二人は堪えがたい絶頂を迎えるのだった……。
  • 卑猥な天女
    -
    1巻110円 (税込)
    五月の北海道はまだ寒かった。三十路半ばの三好歌子は護衛兼運転手の梅沢弥一をともない、夫である和政の親戚の法要のあと十勝温泉へと足をのばしていた。和政と結婚したのは大正四年のこと。十五歳も離れた軍人の夫は、欧州視察に出かけたところだった。歌子が露天風呂につかっていると、彼女の存在に気づかない弥一が鼻歌まじりで入ってきた。そして、あろうことか、自分の名を呼びながら自慰行為をはじめたのだ。とまどうものの、悪い気持ちはしない歌子。私を女として見てくれている……。長湯でのぼせてしまった彼女は意識を失い、気がつくと……。
  • 赤い名月
    -
    1巻110円 (税込)
    十六歳の鶴吉は、江戸の花川戸にある高級料理店「木村屋」に奉公している。冬のある子の刻のこと、まだ女を知らない鶴吉は、下女たちの寝る部屋の匂いに昂奮しながら厠に向かっていた。すると、裾がまくりあがって白い尻を露わにした女が床に転がっているではないか。暗闇のなか、うっすらと覗かせる女の股間に吸い寄せられた鶴吉は、いつしか夢中で舐め回していた。しばらくすると女は起き上がり、自らの蜜壺に鶴吉の亀頭を導いた。時は流れ……五年後。あのときの白い尻にもういちど会いたいと願う鶴吉は、町で出会った掏りの女から、有力な情報を得るのだが……。
  • こすれて悶えて
    -
    1巻110円 (税込)
    60歳を前に小学校の教諭を退職した保積は、町会長を務めることになる。町内会に加入していない家に加入をすすめるため、越中家を訪れたところ、満チルという名の色気に満ちた20代後半の若妻が応対に出た。夫がいないと返事ができないと言われ、後日再度訪ねるものの、やはり返事は保留……。越中家にあがり、とりとめのない話をしていたところ、突然電話が鳴り、満チルは慌ててころんでしまう。保積はその瞬間、スカートの中の秘部に巻かれた“ふんどし”を目撃してしまう。なぜ、そんなものを!? 彼女は、秘められた理由を語りだすのだが……。
  • 螢火の街
    -
    1巻110円 (税込)
    佐多良平は桜島を前に、春日美佐との三十年前のできごとを思い出していた。まもなく五十歳になろうとしていたふたりは、かつて愛し合っていた恋人どうしだった。しかし、良平は東京の大学の医学部に進学し医者の道を歩むことを選び、美佐もまたこの土地で学校の教師として生きることを選択した。すでに別な相手と家庭を持っているふたりは、良平が鹿児島の学会に出席するのをきっかけに再会したのだ。後悔はない。しかし、あの時君を手放さなかったら……。美佐の思いもまたいっしょだった。燻ぶった火山のような壮年の男女の恋のゆくえは……。
  • 濡れて悶えて
    -
    1巻110円 (税込)
    夫の一周忌の法要から戻ってきた奈津美は、喪服姿のまま仏壇の前でむせび泣いていた。「あなたが死んでから、苦しくてたまらないの……」。36歳の若さで未亡人になった彼女は、夫であった隆のことが忘れられず、生前、秘め事の前戯として使用していたバイブを使い、夜ごとオナニーをくりかえしていた。このままでは立ち直れない。そう思いたった彼女は、位牌を携え、新婚旅行の思い出の地、本州最北端にある下風呂温泉へと向かう。夫に本当の別れを告げようと、その地を訪れた奈津美は、婚約者を失ったばかりという男と出会う。似た境遇のふたりはやがて惹かれあい……。
  • ひとり飲み―未亡人女将に捧げた童貞―
    4.0
    1巻110円 (税込)
    大学1年生の康平は、アパート近くの小料理屋『瑠璃子』の暖簾をくぐりたいのだが、チェーン店の居酒屋にしか行ったことがなく、どこか気が引けて、ひとり飲みをする勇気がなかった。ある日、店先で女将である瑠璃子に声をかけられたことをきっかけに念願の店内へと入ることができた康平は、常連たちの話を聞いているうち、彼女が未亡人であるということを知る。ある日、瑠璃子の見せたわけありの涙に、慰めの言葉を探す康平だったが、人生経験の浅い彼には難しかった。その日、いつのまにか酔いつぶれていた康平は、店の奥の部屋に寝かされていて、気がつくと顔を火照らせた未亡人女将、瑠璃子がそばにやってきて……。
  • 毒のある淫花
    -
    1巻110円 (税込)
    38歳の美熟女3人は、銀座の日本料理屋で楽しく食事をしていた。盛り上がっている席に、彼女たちとおなじ年のころの、店で板前をしている三田がやってくる。3人のなかで唯一三田と知り合いの美和子は、半纏と白足袋姿で神輿をかつぐ凛々しい三田の写真といっしょに妖しげな青い封筒を受け取る。後日、同じメンバーでファミレスに集まって会話を楽しんでいたところ、美和子はふたりに青い封筒の中味を見せる。そこにはなんと、女装した三田の姿があった!? 3人は彼をまじえて女装を楽しんでいる男性との合コンを計画するのだが……。
  • 乱倫同盟
    -
    1巻110円 (税込)
    フリーライターの榎本隆司は、東京都の指定重要文化財となっている洋館に取材で訪れていた。閉館間もない時刻ということもあり、人影はない。館の管理している事務員の30代なかばの美熟女があらわれ、案内しましょうかと声をかけてきた。熟女好きの隆司は、康子というその女性を口説くことに成功する。逢瀬を重ねていたある日、池袋のラブホテルで、康子が神妙な面持ちで相談をもちかけてくる。洋館で働く、同じ年の頃の人妻とも寝てほしいというのだ。願ったり叶ったりの彼は、こころよく引き受けるのだが……。

最近チェックした作品からのおすすめ